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ドラマ『竜の道』見逃しフル動画配信を無料で見る方法【1話~最終回まで全話広告なし】玉木宏/高橋一生/松本穂香/出演者一覧

竜の道~二つの顔の復讐者~

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ドラマ『竜の道』1話~最終話までのネタバレあらすじ感想まとめ

イントロダクション

竜一(りゅういち)と竜二(りゅうじ)は、生まれてまもなく実の親に捨てられたところを、小さな運送会社を営む吉江(よしえ)夫妻に養子として引き取られた双子の兄弟。その後、夫妻の間に生まれた妹の美佐(みさ)を加え、5人家族として仲良く暮らしていた。しかし、二人が15歳のとき、全国への事業拡大を進める霧島源平(きりしまげんぺい)率いる運送会社の悪質な乗っ取りに遭い、多額の借金を抱えた両親は、自殺してしまう。卑劣で冷酷な手法で霧島に追い詰められる両親の姿を見ていた二人は、両親から命を、そしてまだ5歳の美佐から実の親を奪った霧島への復讐を誓い合う。
それから7年後、竜一は焼死に見せかけて他人の戸籍を奪い、整形で別人になり替わり、裏社会と関わりを持ち始める。一方、竜二は名字を出生時の「矢端(やばた)」に戻し、運送会社を監督する国土交通省に入省する。竜一が生きていることは、妹の美佐も知らない二人だけの秘密。「これからは、なんでも二人だ」。コインの裏表のような、正反対の立場の双子による、波乱万丈の復讐劇が幕を開ける!

出典:『竜の道 二つの顔の復讐者』公式サイト

第1話(2020年7月28日)

あらすじを見る

1997年、福岡。幼いころに実の両親に捨てられ、小さな運送会社を営む吉江夫妻の養子として引き取られた双子の竜一(少年時代:阪本光希)と竜二(少年時代:阪本颯希)は、夫妻の実の娘である5歳の妹・美佐(幼少期:宮地美然)と仲良く暮らしていた。しかし、全国への事業拡大を企むキリシマ急便の社長・霧島源平(遠藤憲一)の悪質な乗っ取りに遭い、多額の借金を抱えた養父母は自殺。養父母が源平に追い詰められる姿を間近で見ていた竜一と竜二は、霧島への復讐(ふくしゅう)を誓い合う。

それから7年後の2004年。22歳の竜一は、たばこの不始末による火事で突然帰らぬ人となってしまう。ところが、その数カ月後、竜二(高橋一生)の前に現れたのは、顔も名前も違う竜一を名乗る男(玉木宏)だった……。

竜一は裏社会の人間として、竜二は国土交通省のエリート官僚として、霧島源平やキリシマ急便の周辺の情報を探っていく。成長した美佐(松本穂香)にも本当のことを告げず、復讐(ふくしゅう)計画を進めていく二人は、ついにキリシマ急便の不祥事のネタをつかむが……。

視聴者の感想を見る


霧島に素性を知られているからといって、人を殺して整形して名前まで変えるとはすごい根性だと思いました。そして弟の竜二も両親の復讐のために国士交通省官僚にまで上り詰めるとは…。2人の復讐は本気なんですね。でも、竜二がキリシマ急便に監査に乗り込んだときに霧島の息子が過労死はありましたと認めたのにはビックリしたけど、この人は竜二たちにとって味方か敵かわからなくて、恐怖を感じました。霧島の奥さん、霧島にも娘さんにも邪気にされてて可哀想に感じました。
30代女性


妹の美佐ちゃんが会社の人に「お兄さん双子なんだって?」って聞かれていて、似てるか聞かれていたとき、「一卵性なので似てますよ。」って言ってたので、え?これで一卵性?と思って、もしかして赤の他人で竜一は別人なのではないかと思っていたけど、まさか整形して名前まで変えていたことにビックリしました。それだけ霧島への復讐の執念がすごいこともわかったし、これからどう2人で霧島に復讐していくのかとても楽しみです。
20代女性


第1話は約2時間の放送とあったので、途中で飽きてしまうかなと思いながら見始めたのですが、見事にストーリー引き込まれていきました。復讐や双子などありがちな設定・展開かなと思いきや、決してそれだけではない、今の時代だからこそな部分もしっかりと感じられました。これから妹が上京して、死んだと思っている兄の竜一にどうやって気づいていくのか、復讐相手の家族とどう関わっていって、どんな復讐を遂げていくのか、続きがすごく楽しみです。
30代女性


両親の復讐のために身代わりの人を殺してなりすまし、家まで燃やして整形して他人として人生歩むなんて壮絶すぎる。それにいくら情報のためとはいえ、命を堕とすかもしれない裏社会で生きていくのは大変を通り越して辛いですよね。国土交通省の官僚という地位と、闇社会の情報を利用してまで計画しても簡単に復讐を果たすことのできないキリシマ急便の社長、手ごわすぎる。そしてお金を盗んでから一気に8年後って、子供の頃から復讐を企んでるんだから8年なんて大したことないのかもですね。
20代女性


あまりにも展開が暗くて、見ていて辛くなる場面が多かったです。唯一妹が出てくるシーンだけは、安心して見ていられました。親の仇を打つために、死んだことにして整形までするという展開が、なんとなく韓国ドラマっぽいなと感じました。玉木宏さんが殴られているシーンがリアル過ぎて、見ているのが辛かったです。第一話はとにかく暗くて救いようがなかったので、次週からはもうちょっと楽しいシーンもあるといいなと思いました。高橋一生さんと玉木宏さんの演技はやはり上手いなと感じました。
30代女性


双子という設定ですがホテルの一室みたいな部屋での打ち合わせには玉木宏さんのシャツの柄が気になりましたが一切隙がなく今後何をしでかすか楽しみな空気があってワクワクしました。かつての霧島社長との初めて出会った回想シーンの双子役の二人はどことなく今の二人と雰囲気が似ていてわずかなシーンだったけども子役ながらナイスなキャスティングに感じられました。霧島社長も飄々としたキャラクターで全国拡大へ向けてどこか無慈悲な感じがあって笑顔なのに目があまり笑っていない表情が非常に怖くて遠藤憲一さんの演技には脱帽ものでした。
30代男性


両親の敵討ちのために、自分の人格も捨て、美佐とも絶縁し、霧島に執着し続ける竜一の覚悟はとても男らしいと思います。でも、やはり、どこか悪に染まりきれていない純粋さが垣間見えるところが、彼の弱点なのかなと感じました。そこは曽根村にも見透かされていたし、図太く世の中を渡り歩く人間のほうが得をするという弱肉強食の構図はかなり理不尽だなと思いました。今のところ、竜一のやったことが何ひとつ報われていないのが、見ていて心苦しかったです。
40代女性


久しぶりにこのようなドロドロした設定のドラマを見たなと思いました。復讐劇ということですが、復讐されて当然のようなことをしているので、あまり見ていてかわいそうという気にはなれません。竜一が整形をしたのは火災事故に遭ったのもありますが、単に復讐するのに都合が良かったからという理由からかもしれません。しかし血の繋がらない妹は竜一のことを慕っていたので生きていると知らされたら心から喜ぶと思います。最終回あたりにそれが明かされるのかなと思います。
30代女性


オープニングのシーンを観て、竜一と竜二、双子の兄弟の身に何があったのか気になりました。育ての親を騙した霧島源平に表と裏から近づき、破滅させると誓った兄弟なのに、竜一が竜二に銃口を向けたのは、竜二が竜一を裏切ったからかもしれないと思いました。ストーリーが進むにつれて、自分で決めたとはいえ、整形して顔までかえて、汚れ仕事を引き受けていた、裏の竜一が可哀想になりました。美佐に自分は兄だと名乗り出たいと思いますが、それもせず、ただただ復讐の鬼になっている竜一は、復讐を果たせたとしても、幸せなのかと思いました。
40代女性


高橋一生さんがとても知的な雰囲気を醸し出しエリート公務員を演じている姿がとても印象に残りました。一方の玉木宏さんが演じる竜一は命さえ危ないという絶体絶命のピンチになりこの先どうやって竜二と復讐を遂げていくのだろうと思っていたら絶体絶命のピンチからいきなりコンサル会社の社長になっていて、まさかまた違う職に、しかも社長になるとは想像もできませんでしたし本当に驚きました。その会社の社員の中にやけに印象に残る女性がいて誰だろうとわからなかったのですが何度も見た事があるよく知っている奈緒さんだとわかり、奈緒さんだと全く気付かなかったのでこのドラマではこれまでの雰囲気とはがらりと変わったなという印象です。
50代男性

第2話(2020年8月4日)

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キリシマ急便の得意先企業の炎上騒動に乗じて、経営コンサルタントとして源平に近づこうとする竜一(玉木宏)。しかし、ある人物に竜二(高橋一生)との会話を聞かれ、源平(遠藤憲一)への復讐計画を知られてしまう。このままでは、すべての計画が台無しに……。もはや一刻の猶予もないと悟った2人は、父・源平の強引なやり方に反発する跡取り息子の晃(細田善彦)を利用し、次の手を打つことにする。

そんななか、竜二に会うためにホテルを訪れた竜一は、そこで偶然、上京が決まった妹の美佐(松本穂香)と再会。美佐は竜二から知人だと紹介された竜一が、まさか死んだはずのもう一人の兄だとは知るよしもない。そんな妹の成長した姿を初めて目の当たりにした竜一は……。

その後、キリシマ急便のパーティーに参加した竜一は、竜二のアシストで晃に近づくことに成功。源平の元にも何食わぬ顔で挨拶に行くが、そこへ、兄弟の秘密を知る人物が現れて……。

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和田猛という名前に変えた矢端竜一が、トッキービーンズに近づき、正体を知られた砂山から竜二の後輩にあたる国土交通相の運輸局の大河内が霧島の新サービスを法に触れながらも通そうとした運行管理者の不正を、竜一と竜二が暴くという展開に、ジワリジワリと霧島を破滅させる作戦が進行していき興味深く見られましたし、用心深そうな霧島と竜一達とのかけ引きも見応えがあり楽しみながら見られました。霧島が三栗谷という男性を長女のまゆみの婿養子にしようとしていたのも竜一が先読みして竜二に気がありそうな、まゆみへ差し向けたラストの内容も、次回はどんな揺さぶりや策略で霧島を追い詰めていくのか非常に楽しみになった2話でした。
50代男性


竜一、美佐との再会で自分の妹だと気づいたとき、どんな気持ちだったんでしょうね。美佐もまさか自分の兄が整形して自分の目の前に現れるなんて思ってもみないだろうから、竜一に対して「1番上の兄に結構言われてるから、ズバッと言われるの慣れてるんです。」なんて言ってて、竜一も内心はドキッとしたと思います。これから徐々に接近する機会が増えるかもしれないけど、美佐はいずれ、もしかしたら兄かもれないと気付く日がくるのかなと思いました。
30代女性


私は、美佐と竜一が会うシーンが印象的でした。竜一の心は大きく揺らいだと思います。竜一たちは、砂川林太郎に復讐計画を聞かれてしまいましたが、ストーリーの転換ポイントだと思いました。砂川林太郎が「UDコーポレーションに入れてほしい」と言ったシーンですが、砂川の情熱が伝わりました。ドラマ後半、竜一・砂川・遠山がお酒を飲むシーンがありましたが、竜一は砂川を受け入れたのだと思いました。美佐ですが、教師生活を楽しんでいる感じがしました。
40代男性


初回もそこそこはドキドキしたのですが2話目になると更にと言った感じになり最初から最後までほぼドキドキしっぱなしという手に汗を握る展開でこれほど終始緊迫感のある連続ドラマもなかなかありません。嬉しかったのはお気に入りの女優さんの松本穂香さんの登場シーンが増えた事です。九州から東京に引っ越してきたので今後は更に出番が増える期待が持てます。その松本穂香さん演じる美佐を目の前にして自分が兄と名乗れない竜一の心境は本当にもどかしく複雑だろうなと推測します。竜一が自ら兄だと名乗るが先か、美佐が竜一の事を兄と見破るのが先か、この点も今後とても気になるところです。
50代男性


竜一と竜二が復讐計画を話している所を、トッキービンズの砂川に聞かれてしまったときには、追いかけても捕まえられなかったら、今後のことを思うと心配になりました。霧島運送のパーティーに出席した竜一の目の前に、砂川が現われたときには何を言い出すのかドキドキしたけど、UEコーポレーションは信頼できると言ったので安心しました。でも、トイレで竜一とUEコーポレーションで雇ってくれと砂川が言っていたので、本当の目的がなんなのか気になりました。こっそり霧島社長に会おうとしていた砂川でしたが、不正を調査する為っていってたけど、今後の動向が気になりました。
50代女性


まゆみの行動がとても気になりました。竜二を気に入っていてパーティーで近づいたとは思うのですが、だからといって自分から誘わないところがさすが源平の娘といった感じです。竜二にどんな思いを抱いているのか気になります。それにしても、竜一は頭が良いですね。晃が父親に見捨てられることまで計算していたとは思いませんでした。そして、先手必勝と言わんばかりに、竜二を使ってまゆみに働きかけるところがすごいです。他のメンバーは晃が見捨てられるとはまだ予想もしていなかったのですから、本当に見る目があります。今後の展開が今から気になります。
30代女性


まゆみ、竜二のこと偉く気に入ったみたいですね。竜一のアプローチにも目もくれず、竜二の名刺は頂くってあからさま過ぎてちょっとドン引きしました。やはり、国交省という肩書目当てでしょうか…。お見合いの件も母親から「まゆみは好きな人と結婚していいんだからね。」って言われていたけど、あのヤクザみたいなチンピラみたいな父親が許してくれるかどうかの問題でもある気がします。そもそも竜二がまゆみみたいな女に振り向くわけないと思いますけどね。
20代女性


第2話にして竜一がキリシマ急便の経営コンサルタントに近づいたのは流石だと思いました。砂川に竜一と竜二の秘密が知られた時にはどうなるかと心配しましたが、砂川が竜一の仲間になって安心しました。竜二は復讐のため霧島の娘まゆみに近づいていくのか上手く行くのか気になりますが、まゆみもまんざらではなさそうなので2人の行く末がどうなるか楽しみです。ただ、気になるのが東京に出てきた美佐の存在です。何も知らないだけに竜一と竜二のアキレス腱にならないか心配です。
40代女性


竜二の機転というのもあったんでしょうが予告でもちらっとみた時にさすがに展開が早いなあと思ってしまいましたがまさかの機会に妹と再会することになって竜一からしたら妹との再会は想定外だったでしょうから今後自分が整形した兄ということをずっと隠していることがどう影響するのか楽しみになってきました。源平のしたたかな雰囲気が少し気になりましたが竜一の会社の女の動きも淡々としていて復讐劇にどう絡むのか気になりました。
30代男性


どんなに緻密に計画しても何処かが抜けていると示すように竜一と竜二の密会を路上の工事現場という公すぎる場所を使うとはビックリ、聞いてしまった砂川も顔が見えていなかったのにワザワザ見えてしまう動きをしてしまうという失態には呆れてしまい、人間には隙があるという演出だったのかなと思いました。利益の事しか頭にない身勝手なサイコパスと思っていた霧島が娘のまゆみと息子の晃からの言葉に負けた後に妻の芙有子に執着しているような行動で人間らしさを出すとは予想外で、できれば完全な半グレな悪党としていて欲しかったなと思いました。竜一に惚れたと話した砂川は絶対に裏切って物語を盛り上げてくれる人間の邪さを期待しています。
30代男性

第3話(2020年8月11日)

あらすじを見る

源平(遠藤憲一)の息子である晃(細田善彦)の信頼を勝ち取り、計画通りキリシマ急便の経営コンサルタントの座についた竜一(玉木宏)。一方の竜二(高橋一生)は、源平が娘のまゆみ(松本まりか)の婿養子として、有力政治家を父に持つ同じ国交省の三栗谷仁志(尾上寛之)を迎え入れ、晃に代わる後継者にしようとしていることを知り、まゆみへ積極的にアプローチをかけ始める。

そんな中、竜二は大臣が絡む重要なプレゼン案件を任される。復讐のために出世を狙う竜二は精力的に取り組むが、なぜか不可解なトラブルが続発。そんな竜二の元を三栗谷が訪ねてきて…。

一方、美佐(松本穂香)は、SNS上での生徒のトラブルについて相談するため、“和田猛(竜一)”の会社を訪れる。

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今回は竜一がカッコ良かったです。途中は、まゆみも三栗谷に心を動かしていて、竜二のピンチといった様子でしたが、最終的には三栗谷の予想外の攻撃もなんなくかわし、大人の余裕といった感じで良かったです。それにしても、まゆみが三栗谷とのやり取りで、結婚に愛より自由を求めた点は驚きでした。しかし、愛は求めていないような顔をして、竜二が女性と歩いていたらその後を付けるとは、まゆみが何をしたいのかわかりません。結局、まゆみは竜二の優位に立ちたいだけなのかなと感じました。
30代女性


回を重ねるごとにドキドキしたシーンが増えていっている気がして、第3話ではこれまでで最もドキドキしたりスリルがあると感じました。と言うのも竜二が霧島社長にどんどん近付いていき早くも竜二が何者かが霧島にばれてしまうのではと冷や冷やしたからです。第3話で最も印象に残った事は霧島まゆみの嫌な女ぶり、悪女ぶりが非常に際立っていて松本まりかさんはこれほどにまで悪女役が似合うのかと、ある程度は予想はしていましたが想像を超えた似合いぶりには驚きました。
50代男性


まゆみをめぐっての矢端竜二と三栗谷仁志との駆け引きに興味深く見られました。優しい温厚な感じだった三栗谷が、竜二を貶めようと巡回バスの自動運転の概要資料を届ける報告を伝えてなかったり、視察の日にプレゼン用の資料を白紙に取り替えていたりと、なかなかの姑息な悪役ぶりに、これを竜二達がどう対処するのかハラハラしながら見る事が出来ました。竜二が白紙に動揺せずスラスラと概要を述べたシーンが一番印象に残り、竜二の能力の高さを見せつける演出でしたので、非常に楽しく見られたと感じられた3話でした。
50代男性


三栗谷、まゆみに振り向いてもらえなかったからって、竜二のプレゼン邪魔して資料を白紙のものにすり替えるってどこまで根性腐ってるんでしょうか。でも、竜二は頭がいいから、そんなことお見通しだったかのように白紙の資料を閉じてペラペラとスピーチし始めたのがめちゃくちゃカッコよかったです。あの残念そうな三栗谷の顔、忘れられません。そして、資料すり替えるところも防犯カメラでちゃんと撮ってて、さすが竜二だと思いました。
30代女性


まゆみさん、お見合い相手の三栗谷に対して塩対応すぎて笑ってしまったけど、まさか竜二に対しても塩すぎてビックリしました。まゆみさんの方が竜二の方に惚れてるのかと思ってたから、竜二の前ではニャンニャン的な感じでくるのかと思ったら、態度は変わらず。よほど自分に自信がお有りなんだなと思いました。まぁ、あそこまで顔立ちが良くてスタイルよく生まれたら、そりゃ自信持ちたくもなりますけど、女の敵を作りやすそうなタイプだと思います。
20代女性


今回はずっとヒヤヒヤしながら見ていました。まず、霧島の娘まゆみとの結婚話の出ている三栗谷の息子が、まゆみを手にいれたくてまゆみと交際している竜二を落とし入れようといろいろ仕掛けてきて、竜二がどうなってしますのかと思いました。でも竜二は難なくやりとげてスカッとしました。竜一と竜二の妹美佐とまゆみが会ってしまったときもひやっとしました。まゆみにいい印象がないのでこの女は美佐に何をしてしまうのかと焦りました。霧島邸のところで霧島と竜二が鉢合わせて、霧島が竜二の正体を知ってしまいそうになった部分もこのままバレてしまうの?のドキドキしました。第3話はヒヤヒヤしっぱなしでした。
20代女性


霧島の娘、まゆみに近づく竜二と婚約者とのやりとりにドキドキさせられました。また、婚約者の仕掛けた罠が竜二に襲いかかりましたが、まさかの竜二の攻撃には驚きました。婚約者は見事につぶれましたが、霧島を次にどうやって向かっていくのか気になります。そして最後に、ジャーナリストが持っていた写真から、過去がバレたと心配になってしまいました。きっと、そのことが関係して竜一に襲いかかることは何なのかと考えてしまいます。竜二は妹のことを妹以上に思っているのか、もしくは竜一もそうなのではないかと予想します。2人が絡み合う姿があり、そのシーンが良かったです。
30代女性


今回竜一のもとに記者と名乗る男性がやってきました。竜一は彼にも危険を及ぼす行動に出るのではないかと思いましたが、逆に彼をりようしようと思っていると言っているのを見て良くも悪くも竜一らしいなと思いました。そして竜一はまた美佐と会っていましたが、やはり義理でも妹だからかいつもより表情が穏やかなように思います。本当は顔を変えた兄なのだと言えばいいのになと思いながらそのやり取りを見ていました。竜一も美佐を本当は手放したくないのかもしれません。
30代女性


竜一は無事にキリシマ運輸の経営コンサルタントになることができて良かったです。晃も会社から追い出されるかと思ったけど、役員にしてもらえたようだし、今後晃が役員になったことが何かに役立つはずです。そして竜二の方は無事にプレゼンを成功させましたね。資料が白紙になってたときは、さすがにヤバイと思ったけど、全部内容を暗記してるんですね。何も見ずにスラスラと説明してる姿、めちゃめちゃかっこよかったです。三栗谷のお父さんの不正が暴かれたし、これでまゆみの婚約は破棄になるかな。
20代女性


まゆみの婚約者の三栗谷は、綺麗なまゆみのことが好きで、無駄にいい人かと思っていましたが、腹の中は竜二への敵対心でいっぱいで、キリシマ急便が欲しいだけの野心家だったので、流石政治家の息子だと思いました。欲しいものの為には汚い手をつかう三栗谷で、竜二のプレゼンはどうなることかと心配でしたが、竜二は一枚うわてで、鮮やかにプレゼンを成功させた姿はカッコよかったです。両親をなくしてキャリアになった竜二は、厳しい中で相当勉強したと思いました。父親の力を失った三栗谷を、アッサリ切り捨てた源平は、冷酷な人間だと思いました。
40代女性

第4話(2020年8月18日)

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ネット通信販売大手のエニイウェイズとの契約を勝ち取るため、無謀な業務拡大を加速する源平(遠藤憲一)。竜一(玉木宏)はそんな源平に対して反発を強める息子の晃(細田善彦)に、クーデターを起こすようけしかける。そんな中、経済記者の沖(落合モトキ)が、UDコーポレーションを訪ねてくる。

一方、まゆみ(松本まりか)からホームパーティーに招待された美佐(松本穂香)は、竜二(高橋一生)がまゆみとの結婚を望んでいることを知る。ごう慢なまゆみの態度に戸惑いながらも美佐は、「私は妹にはならない」と、竜二と血のつながりがないことを告白。すると、まゆみの顔からみるみる笑顔が消えて…。

両親の形見の人形がキリシマ急便のグッズだったこと、そして霧島家の娘であるまゆみと竜二の不自然な関係に疑問を感じた美佐は、過去を知ろうと動き出す。そんななか、美佐の身に不審な男たちの魔の手が迫る。

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竜二と妹の血が繋がっていない事を知った源平の娘が嫌がらせを繰り返します。源平も持て余す娘はただの嫉妬でこのような行動を起こしているのでしょうか。妹が両親の死の真相を知った衝撃は凄いものだと思います。それが源平と関係していることも知り竜二の行動を心配します。危ない橋を渡ってほしくないと思うのは当然だと思います。竜一と息子のクーデターの準備も着々とこれから進みそうですが源平が何か勘づかないかとても心配です。
50代女性


竜二と美佐が義兄妹と知ったまゆみの嫌がらせが凄すぎると思いました。まゆみは、誰からも愛されず育ったと思っているから、心まですさんでいるのかなと思いました。本当は愛されたいって感じを受けました。美佐が拉致された時の竜一の素早い行動が素晴らしいと思いましたが、救い出された美佐は、現場にきた和田に不信感を持つのかなと思いました。竜二はまゆみに自分の前では素の自分でいて欲しいって言ってたけど、まゆみは竜二のことが益々気になっていくのかなと思いました。
50代女性


美佐が両親は自殺したと知り、竜一と竜二の計画は暗礁にのりあげましたが、この辺でやめておけば、皆んな不幸にならなくてすむのにと思いました。竜一の過去を探る、ライターの沖の存在も鼻につくし、源平もまた、竜二のことを調べさせているので、徐々に竜一竜二の計画が壊されていきそうです。まゆみを抱きしめて俺がいると言った竜二でしたが、まゆみがキスしようとしたのを拒んだのは、美佐を妹以上に思っているからだと思いました。大金を渡しているとはいえ、曽根村は竜一をいつも助けているので、曽根村の息子は竜一と竜二なのではないかと思いました。
40代女性


巻き込みたくないから美佐を遠ざけているのに、どんどん自分の懐に飛び込んでくる彼女を持て余している竜一が、霧島一族に足元をすくわれるんじゃないかとヒヤヒヤしました。竜一の眼差しは父親目線なのか、彼氏目線なのか、いまいちはっきりしないところにもヤキモキさせられました。でも、これがふたりの仲違いのフラグになるのかと今からドキドキしています。竜二とまゆみはお互いに少し歩み寄れた感じですが、竜二は彼女に入れ込みすぎて、復讐を忘れそうになっているように見えました。
40代女性


双子感が増してます。竜二がますます竜一の鏡像になっています!「お前は美沙のことを…!」のシーンが深い。竜二にこう言っている竜一の方が、美沙への思いを大きく抱え込んで身動きが取れなくなっています。それを察する竜二の目がまるで鏡のようです。解答の見えない合わせ鏡のような兄弟。切ないのはラストの竜二とまゆみの二人もです。愛をあげる、と言う竜二。愛なんていらない、と言いながら涙をこぼすまゆみ。ハニートラップの作戦とは言いながら、優しい竜二は、案外孤独なまゆみを愛してしまうのでは?先の読めないドラマは、やはり楽しい。
40代女性


松本まりかさん演じるまゆみを腹立たしく思いながら、さすが松本まりかだなーと色っぽくて魅力的なのを羨ましく思いました。まゆみが美佐に嫉妬する気持ちは何となく理解できます。純粋で何ごとにも一生懸命で真っ直ぐ生きる美佐、そして愛されキャラ。美しくお金持ちなまゆみにはどうしても手に入らない美佐の魅力を疎ましく思うのは仕方ないかもしれません。そして、竜二と竜一の美佐への気持ちも所々であからさまになってきて、ドキドキしてしまいました。兄と妹のトライアングルラブがこれからますます加速すると思うと楽しみでたまりません。
40代女性


最初に砂川が出てきた時には、敵かと思ったのですが、今ではすっかり癒しの時間だと感じています。カッコイイ兄弟の間で面白担当というポジションにしっかり定着したようです。特に今回癒されたのが社長室で鍋の準備をしていたシーン。社長が不在なのに勝手に部屋を使って当たり前のように砂川が料理をしているのです。もしかして、実はいつも竜一と一緒に社長室で食事してるのかなと想像してしまいました。過去の一件で人を寄せ付けない竜一ですが、砂川はそんな竜一の懐に家族以外で入り込んでいる一人だと思います。砂川は最後まで能天気なポジションにいて欲しいと思います。
30代女性


竜一が今と昔とで名前を変えていて、さらには億単位のお金を盗んだ事が、フリーのライターに知られてしまったのは、のちのち怖いですね。さらには源平が竜二の身元を調べ始めたので、過去に会社を潰されて両親が自殺したことを恨んでいて、娘に近づいたと気がつかれてしまうでしょう。いずれバレるってことはきっと想定してあるはずだから、どんな戦略を立ててるのか楽しみです。それにしても最後の松本まりかさんの表情と涙の演技、鳥肌が立ちました。
20代女性


まゆみさん、悪女すぎますねー…。パーティーに美佐ちゃんのこと呼んだのはまゆみさんなのか、それとも竜二さんが一緒に行こうと誘ったのかわからないですが、友達にも彼氏は国交省に勤めてると自慢してマウンティングしたと思ったら、その友達が彼氏は医者だと言ってきて、それに目くじら立てたり、まゆみさんもまゆみさんだけど、付き合う友達も友達だなと思いました。きっと相手のことを見下すことしかできない可哀想な人なんでしょうね。
20代女性


竜二のこと好きなのか、それとも国交省という肩書が好きなのか知りませんが、まゆみは本当に最低な女ですね。美佐のこと嫌いなのはわかるけど、危険な目に合わせるなんてあり得ないです。それなのに2回目、危険な間に合ったとき、まゆみも巻き込まれて、それでも一緒に手を取って逃げて、タクシーまで捕まえようとしてくれた美佐は優しすぎます。それに対して、妹を危険な目に合わせた女と付き合うことを決めた竜二の感覚がちょっとわかりません。なにを企んでいるのか怖いです。
30代女性

第5話(2020年8月25日)

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美佐(松本穂香)が両親の自殺の原因を知ってしまった。まゆみ(松本まりか)に近づいたのは、キリシマ急便への復讐が目的なのではないか? 美佐に問い詰められた竜二(高橋一生)は何とかその場をやり過ごすが、一方で、美佐が密かに竜一(玉木宏)を頼りにしていることに気づき、胸のざわつきを覚える。

それからしばらくして、竜二は視察という名目でキリシマ急便へ。国交省での自分の立場を示すことで、源平(遠藤憲一)にプレッシャーをかけようとする竜二に対し、源平は思わぬ反撃材料で窮地に追い込んでいき…。

一方、竜一は、晃(細田善彦)を使って源平を追い出すクーデター計画を進めていくが、自分の復讐計画が美佐や周りの人間を巻き込んでいくことに内心苦しんでいた。さらに、憎しみに耐えながら源平と良好な関係を築こうとする竜二を気の毒に思い、竜二に対して「ある提案」を持ちかける。

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竜二は竜一から人を殺したという告白を受けた時、申し訳ない気持ちになったと思いました。竜一は裏の社会で生きてきたつけとして、もう日の当たる場所では生きていけないと、源平への復讐は自分だけでやるという決意をしたのだと思い、可哀想になりました。本当は竜二と美佐と三人で暮らしたいと思いますが、長男としての責任感から身を引くことで、二人に幸せになって欲しいと思ったから、復讐は自分一人でやると言ったのでしょう。竜一はそう言ったものの、心のどこかで、自分ひとりで復讐をやりとげることの迷いがあったと思います。そんな竜一に竜二が、二人でひとつだと歩みよってきた時の、竜一の流した涙に感動しました。
40代女性


竜二が竜一にもう復讐を辞めて、みさと3人で誰も知らないところに行こうって言ったシーンが印象に残りました。復讐を辞めた方が、きっと幸せに暮らせるはずなのに、もう辞めることができないまでになっていると感じる竜一の切なさが伝わってきました。また、今回で復讐のために周りを巻き込んでいるのを竜一と竜二の2人ともが、胸を痛めているのがとても分かる回でした。辛いだろうけど、どうしようもすることができないと見ていて、とてももどかしさを感じました。そして、最後に竜二が竜一にそれでもついていく2人はいつも一緒と言ったシーンも良かったです。少し心が暖かくなりました。
30代女性


源平が、竜二がまゆみに近づいてきたことがわかったっいった時はドキドキしました。まさか、竜二の過去を調べたなんて驚きでした。竜二がうまい具合に交わすことができて良かったと思いました。でも、竜二は内心ドキドキだったと思いました。竜一が竜二のことを思って、竜二に復讐計画から手を引くようにいって、竜一が過去に人を殺したことを告白してたけど、竜二はショックで言葉も出なかったと思いました。竜一も覚悟を決めての告白だったと思いました。
50代女性


私は、まゆみの心理変化に注目しました。まゆみは竜二に対して、安らぎのようなものを感じているのではと思いました。まゆみ役の松本まりかさんの芝居ですが、目線の動きが丁寧だと思いました。源平が竜二の身辺調査をしていたという展開ですが、源平は何かを警戒していたのではと思いました。竜一と竜二は、源平に復讐計画を察知されることを気にしていると思います。フリーライター・沖ですが、手帳にいろいろな情報を書き入れていたので、決定的な真実を掴んでしまうのではと思いました。
40代男性


着々と復讐劇を進めていく竜一と竜二を見守っています。目的に向かっているものの、2人の表情が、少しも幸せそうではないところに不安がよぎります。妹の美佐が、真相を知ってしまったことで、また彼女にも危険が及ぶことが続きそうで、ますます目が離せません。それにしても、竜二の切り返しのスマートさ、頭脳明晰ぶりには感動しました。源平から、過去を調べたことを突きつけられた場面です。動揺したはずなのに、よく出来ました!!
40代女性


竜一が美佐のところに行ったことを知って、怒った竜二。それは美佐の兄として怒っているのか、それとも美佐に対して恋愛感情を持っているから怒っているのかどちらなのか気になりました。竜一に対して、「数十年ぶりにあった妹が女になって現れて好きにならないわけがない。」って言っていたけど、これは好きになるなよっていう警告のように私には聞こえました。まゆみの父親に接触するために渋々まゆみと付き合ってるけど本当は美佐のことが好きなんだと思います。
30代女性


源平に対して友好的にいこうとする竜二と水面下からじわじわとせめこんでいこうとする竜一との二人の復讐にまつわるアプローチの仕方が以前とは少しずつ違っているというか微妙にギスギスしている兄弟の関係性からだんだんと目が離せなくなってきて面白くなってきました。妹を美左が登場して接触する頻度が増えたり、竜一に興味を示し始めてから竜二の様子に少しずつ変化が出てきたのでそろそろ仲間割れするんじゃないか、復讐しきる前に計画がばれないか心配になってきました。
30代男性


美佐ちゃん、とうとう本当のことを知ってしまったんですね…。竜二さんがまゆみさんに近付いたのも源平さんに復讐するためだと勘付かれてしまって、好きだから付き合ってると言っていたけど、笑顔が嘘くさくて、美佐ちゃんに復讐のことバレるのも時間の話題かなと思いました。そんな中でも、竜一さんに会って相談することが美佐ちゃんにとっての安心なのかなって思うけど、親しくしてるのを竜二さんはよく思っていないということはやっぱり美佐ちゃんに恋愛感情を持っているのかなと思いました。
20代女性


今回も色々とありましたね。とりあえず、美佐ちゃんと竜二が血の繋がってないことが、まゆみにバレてしまったのが、なんだか怖かったですね。竜一と竜二が2人でいつも話しているアパートの部屋がピンク色で不気味な雰囲気で、それがまた良いと思います。竜一のことを調べているのが、霧島源平で、それもまた今後が変わってしまうと思うので、怖いです……。源平が竜二に、竜二の過去を色々と話すシーンで、竜二のセリフ「私は強くなりたい」などを、源平に言っているシーンはヒヤヒヤものでした。高橋一生さんの笑顔が怖いです。
20代女性


沖にはどんどん竜一の過去がバレてきてるし、美佐には2人の共謀の疑いは晴れない。この先どこで計画が崩れるか怖いですね。あと、晃には真っ当なやり方で社長を引きずり落とす方法を与えないといけなかったと思います。あの正義感が強い人にあんなことをさせてしまったのだから、後悔の念で今後は手駒としては使用できなくなりそう。そして凛子は、裏切りそうで怖いと思ったけど、ブラジルで初めて会った時の話を聞くと、竜一のこと心配してるだけなのかな。
20代女性

第6話(2020年9月1日)

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晃(細田善彦)が取締役の半数以上を味方につけ、源平(遠藤憲一)追放に向けたカウントダウンが始まる。一方、夫と息子の関係悪化に胸を痛める芙有子(斎藤由貴)は、2人の仲を取りもとうと源平に歩み寄るが、結婚当初からある想いを抱えていた源平は、芙有子の話を聞こうともせず、怒りを爆発させる。ところがその矢先、芙有子が突然病に倒れ、源平は激しく動揺する。

竜二(高橋一生)と真剣に付き合うことを決めたまゆみ(松本まりか)は、美佐(松本穂香)との親交を深め、さらに、ひょんなことから竜一(玉木宏)と竜二、晃を含めた5人で食事をすることに。その席で、竜二が復讐のためにまゆみに近づこうとしているのではと疑う美佐を前に、竜一と竜二は「ある作戦」に出る。しかし、会話は思わぬ方向に進んでいき…。

そのころ源平は、芙有子の傍らで完全に精気を失っていた。竜一は今がチャンスとばかりに取締役会を決行するが、当日、思わぬ事態が起きる!

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竜一と竜二の復讐劇もいよいよ終盤になってきて、このまま2人で親の敵討ちをやり遂げられるのか、それとも竜二は竜一を裏切ってあんなに憎かったキリシマ急便の後継になりたいと思い出したのか、はらはらさせられる回でした。2人で最後までやり切ってほしいけど、竜二は演技でまゆみと関係を持っていただけのはずだったのに、いつのまにか本気でまゆみのことを好きになってしまったのかとどちらに転んでもおかしくないなと思いました。次回が楽しみです。
30代女性


とうとうこの復讐劇が大詰めを迎えました。幼い頃からずっと両親の仇の深い恨みが晴らされようとしていますが、ここに来て綻びが出てハラハラです。竜二がまさかの心変わりの方向に行くとは意外でした。でも親分の言う通りそう恨みの気持ちをずっと続けられるもんではないと言うのと、竜二もやはり美佐の事を好きなので竜一を好きだったという事実は裏切らせるには十分だなとも思います。キリシマ家もだんだん可哀想には思えてきたので、誰も救われない結末になるのか、多少は救いがあるのかラストが楽しみです。
30代男性


美佐が、竜一の話をする顔をみたまゆみが、好きな人のことを話す顔と言ったとき、美佐はドキッとしたと思いました。でも、竜二がその言葉のせいで、竜一にヤキモチを焼いてる感じがしました。まゆみも竜二の気持ちが知りたくて、竜二が気にするような言い方をわざとした感じがしました。源平の妻が倒れて、源平の様子が憔悴しきっている感じが伝わってきました。今まで全然素直になれなかったことを後悔しているんじゃないかなと思いました。本当は、妻に認められたくて日本一の運送会社にしたんじゃないかなと思いました。
50代女性


竜一はどんどんクーデターを起こす準備をし竜二はだんだん親の仇打ちに躊躇する気持ちが出て来たように思います。芙有子が倒れ源平宛の手紙を読んだ晃はクーデターを起こすことが出来ませんでした。竜一のイライラが手にとるようにわかります。竜二の言動からもそのような事が感じられ竜一と竜二が揉めていくように感じます。美佐の気持ちが子供の頃、竜一にあったことを知り驚きましたが、竜一が本当の兄だと知った時、どのような展開になるのかとても気になります
50代女性


まゆみさん、美佐の学校に来てまた嫌がらせでもするのかなと思ってたけど、前回のこと謝りに来たんですね。あそこまでしたくらいだから少しは悪いと思ってるんだなぁと思いました。それに対して、美佐が怒りもせずに「話したいことがあるなら聞きますよ。」って優しく言ってくれたのにまゆみさんはまゆみさんで、竜一のこと本当は好きなのかとか根掘り葉掘り聞いて来て、ちょっと失礼過ぎると思ったけど、それだけ自分自身に自信がないのかなと思いました。
30代女性


まゆみの性格が最初に登場していた時より明らかに軟化しているなと思いました。竜二に対して本気で付き合うことを決めたという様子ががわかり、お金を使い男に襲わせた美佐とも仲良くしていこうとする感じが見ていて、いい感じの性格になってきていて良いなと思いました。でも竜二は本気で付き合う気はなく復讐のために近づいていたというのがあるので、心境的には複雑なんじゃないかなと思いました。ここから竜二がどういうふうに付き合っていくようになるかが予想できない感じになっているのが楽しいです。
30代男性


芙有子さん、源平さんにお金で買われたという事実を知ってびっくりしました。源平さんも芙有子さんもお互いに腫れ物を扱うように歩み寄らず、源平さんは芙有子さんが幻滅していると感じたから浮気とかしてたのかなとも思ったし、芙有子さんは自分のことを商品としか見ていないと感じていたからこそそんな態度を取ってしまったんだと思いました。でも、源平さんの憔悴仕切った姿を見たら、ちゃらんぽらんに見えるけど、芙有子さんのこと愛してなんだなと感じました。
20代女性


まゆみが完全に竜二に惚れてるのが可愛らしいですね。キリシマ急便への復讐って聞いた時の「本当なの」って反応が、悲しいような不安のような表情で怒った感情が一切なさそうだったのが、その証拠だと思いました。そして晃。やっぱり会社を変えて守りたいっていう野心はあっても、竜一のやり方じゃダメだったんですよね。迷っている所に、最後にお母さんが置土産を残していったって感じがして、これからさらに手ごわくなりそうです。竜二は本当に、裏切ってしまったのかな。
20代女性


キリシマ急便を潰すために晃に臨時取締役会をさせて源平を退任させる作戦が、源平の妻の芙有子の急性心筋梗塞という緊急事態により晃の心変わりを呼び計画変更となった顛末に、なかなか源平を土俵際まで追い詰めながらも倒せないなァと源平の悪運の強さにラスボス的な雰囲気も感じられて、竜一が次にどんな手段でキリシマ急便と源平を切り崩すのか非常に気になってしまいました。竜二もまゆみに何となく彼女を利用する以外の感情を抱き始めている様にも思われ、1話のオープニングでの竜一と竜二の争いに繋がる伏線の始まりなのかとも予想され、益々目が離せない感想を持った6話でした。
50代男性


竜一と竜二の復讐への距離感が違っているように見えたので、心配になりました。竜二は復讐の絶好のチャンスだったのにも関わらず、源平の味方をしたりして、何を考えているのか分からなくなりました。芙有子の遺言ともとれる手紙をみた晃が、竜一を裏切るのは仕方ないと思いました。晃は父親を嫌っているけど、親子二人で力を合わせて会社を経営していくのが理想の姿だし、芙有子の希望であるなら、叶えてあげたいと思うのは当然だと思いました。竜二は復讐をやめたがっているように見えましたが、竜二はまゆみを愛しはじめているのではないかと思いました。
40代女性

第7話(2020年9月8日)

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芙有子(斎藤由貴)を失った源平(遠藤憲一)は、悲しみを打ち消すかのように、さらに危険な経営へと暴走し、以前にも増して仕事に没頭する。何とかして大手通販会社との契約を勝ち取ろうと躍起になる。源平の焦りに乗じて、竜一(玉木宏)と竜二(高橋一生)は、曽根村(西郷輝彦)の手を借り、復讐の最後を飾るにふさわしい計画を実行することに。それは、キリシマ急便に恨みを持つ人物を利用し、源平を“殺人者”に仕立て上げて社会から抹殺しようという作戦だった――!

この計画ですべてが終わるかに思われたが、ある人物の裏切りにより、思わぬ方向へ。反対に、竜一が窮地に追い込まれてしまう。

一方、記者の沖(落合モトキ)が竜一を嗅ぎまわったことが発端となり、美佐(松本穂香)は、故郷にいる親族から竜一が生きているかもしれないと聞かされ、言葉を失う。にわかには信じられない話だったが、東京で“和田猛”と出会ってからのことを思い返した美佐は……。

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いよいよ大詰めとなった「竜の道」。竜一と竜二の思惑がずれて来ている?と感じていた前週ですが、やはり協力体制ではあるなぁと感じました。ただ竜一がアキラを使って源平を社長から降ろすことを失敗した後なので竜一のことは警戒しているでしょうね。裏の世界の親分?へ頼みに行ってましたが、源平からも依頼を受けていたなんて驚きでした。竜一の味方だと思ってたけど、やはり「お金」で動くのねとちょっと切なかったです。沖がまだ動いているので面倒なことになりそう。竜一が生きていると直感したようで何を仕掛けて来るか気になります。ラストに竜一と対峙していたので次回にどう繋がるか気になります。
40代女性


復讐がいよいよ佳境になってきたためか竜一が周りの関係のない人には関わらせないようにしている姿は観ていて悲しそうでなんともいえませんでした。終盤にあと一歩のところでいつも用心深い竜一もデータの手前油断していたようにも思えました。竜二の言っていた内部からキリシマ急便を壊していくというやり方は確実なんでしょうがあらゆる犠牲もありそうだし、源平の娘との関係性もいよいよ戻れない関係性になっていて見るからに複雑な心境だろう表情になってきて何を考えているのか気になりました。
30代男性


「俺はまゆみを愛する」この一言がこの物語をバッドエンドから救う唯一の道なのかもしれない。しかし切ないです。だって「俺はまゆみを愛している」ではなく『がんばって愛せるように努力する』ですから。この双子は全てが鏡のようです。片割れと美佐の為ならなんでもするという点において。まゆみを抱擁している時の竜二の表情がなんとも言えない顔になってきました。以前の様な軽蔑はもう無い。可哀想な妹を思いやる様な表情です。でも情愛はあっても恋情には見えません。すっかり竜二には素直になり泣くこともできる様になったまゆみが不憫です。少しでも救いのあるエンディングになりますように。
40代女性


曽根村と竜一の関係性に曽根村の息子の事が絡んでいそうな雰囲気があると思っていましたが、曽根村が以前から竜一に話していた多額の金さえ貰えれば仕事をするという通りに竜一の計画をそのまま実行していて、一方の霧島の依頼も金を貰えれば実行するという関係性に曽根村の発言には全く嘘がなく、更にその内容を竜一と霧島の双方を脅すネタにできるという極道という腹黒い世界観にゾッとさせられ、竜一と霧島の極道の曽根村を利用していると思い込むド素人感の情けなさを感じ、竜二の素性も曽根村は知っているだけ普通の生活は無理だろうなと思いました。まゆみの良い娘に成りつつある今後と真面目に生きてきた美佐はどうなるのか気になります。
30代男性


これまで見てきた中で特に気になっていた点が美佐が和田を竜一だということにいつ気付くかという事でしたが、第7話にしてついにその時がやってきたかという感じでした。美佐が和田に会いに行ってもはっきりとあなたは竜一さんですねと言わずに遠回しに、しかし竜一には間違いなく私はあなたが竜一さんだということを気付きました、とわかるようなメッセージを伝えたのが印象に残りました。はっきりと伝えるのが悲しいとかショックで抵抗があったのか、それとも他の理由なのか、美佐の真意がいま一つわかりませんでしたので、次回にその真意がわかるシーンがあればと思いました。
50代男性


源平に復讐を果たすため、仕掛けて陥れようとするが、上手くいかない状況であった。今回、源平に邪魔者の殺害をヤクザに頼ませ、それをリークすることによって陥れるという作戦であった。実際は殺害はせず、源平が依頼をしたことのみをリークするというものであったが、ヤクザは仕事はやり遂げるということから殺害するところであった。しかし、竜一はこれを阻止し、殺害はされなかった。その後、ヤクザに竜一が殺害しろと拳銃を渡された。竜一と竜二は話し合い、殺害せずに復讐果たすことになった。今後どのように復讐を果たすのかとても気になる。また、竜二が娘に肩入れをしており、その感情がどのような妨げになっていくのかも楽しみである。
20代男性


竜二の為にも美佐の為にも、竜一は、二見を殺すのを思いとどまってほしいと思いました。竜二が言ったように、まゆみと結婚して、表から源平を破滅に追い込むことの方が、竜一も美佐も幸せになるとは思いますが、弟思いの竜一は、竜二に犠牲を払わせたくないのだと思いました。竜一はヤクザの世界に身を置く自分は、今更幸せになれないと思っているのではないでしょうか。美佐が好きなのは竜一と分かっている竜二は、竜一と美佐が一緒になればいいと思っているので、まゆみと結婚する決心がついたのだと思います。と言っても、竜二はまゆみのことは愛おしいと思っていて、幸せにしたい気持ちはあると思いました。
40代女性


とうとう竜一と竜二の源平への復讐も佳境に入ってきました。しかし、今度は源平に人を殺させようとし破滅を目論みますが何故か逆に竜一が曽根村親分に人を殺せと命じられ緊張感が止まらない展開になって面白いです。そして美佐がとうとう竜一の正体に気づき非常にまずい状況なのも終わりへのカウントダウンみたいで見ものです。そして竜二は最初嫉妬心かと思いましたが竜一を本当に心配して人を殺すなと警告してますがここまで犠牲にしたものが多すぎてもう止まれないと思います。できるだけ悲しい結末は見たくないです。
30代男性


私は、美佐が竜一の会社を訪れたシーンが印象的でした。美佐の表情や話し方が今までとは違ったので、美佐は「和田猛が竜一」ではないかと気付いたと思います。竜一は、美佐が自分の妹であることを伝えるべきか悩んでいると思います。竜一は、曽根村に依頼して復讐計画を進めました。私は、とても危険を伴う感じがしました。ドラマ後半、竜一が拳銃を持って行動するという展開が気になりました。竜一の暴走を止めるためには、竜二のサポートが必要だと思います。
40代男性


あんなに強気な雰囲気を出していたまゆみが、竜二を好きになり、母親の芙有子を亡くした事をきっかけにすっかり竜二なしでは生きられない様な女性となったのを見て、本当は素直で弱い女性だったんだなァと興味深く見られました。竜一が二見を利用して源平が殺しを曽根村に持ちかける様に画策しましたが、ここへきて曽根村が二見を殺そうとする竜一の予想外の行動に出た事から復讐計画の歯車が狂い始めてきた感じがして、どんな結末になるんだろうかと最終回が楽しみになった回でした。
50代男性

最終回(2020年9月15日)

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源平(遠藤憲一)の殺人教唆の証拠を手に入れられず、打つ手がなくなった竜一(玉木宏)は、さらに沖(落合モトキ)から“矢端竜一”が生きている証拠を突きつけられ、窮地に陥る。

そのうえ、沖が美佐(松本穂香)にまで近づいたことを知り、竜一はますます焦りを募らせる。一方、エニイウェイズとの契約内定を取り付け、ついに悲願である運送業界トップの座が視野に入ってきた源平は、一層言動に狂気を帯びていく。

これ以上竜一に危険なことをさせたくない竜二(高橋一生)は、「俺に計画がある」と次の手を持ちかけようとするが、竜一は話を聞くより先に、ある決意を胸に美佐の元へ。翌日、異変を感じて竜二が駆けつけると、竜一は衝撃の事実を打ち明け、「もうお前はいらねぇ」と、竜二に銃口を向けて……!?

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美佐ちゃん、和田さんのことをお兄さんだってわかってしまっていて、もうこれ以上隠し切れないと思ったのか竜二さんが本当のことを言うのかと思ったら、火事で死んだって伝えてて、やっぱり真実を言うとキリシマ急便の復讐がバレてしまうから言わないのかなと思いました。だけど、竜一さんは竜一さんで、想いを抑え切れなくなったのか自分の正体をやんわりと明かして曽根村のところへ向ったのは殺されると覚悟したからなのかなと感じました。
20代女性


長年の復讐の目的は果たせたものの、哀しいラストには、ただ心が乱されています。竜一は、ただただ両親の仇のために、源平に同じ思いを味合わせたかった、その強い一心でした。人を恨むと、その分恨んだ本人にも不幸が積み重なっていく…という残酷な事実を、しっかりと見せつけられたような印象を持ちます。築き上げた会社を失ってしまった源平、国土交通省を辞めた竜二、やっと兄弟3人そろって絆を確かめあいたかった美佐、それぞれが今後進む道のりを空想したくなります。
40代女性


復讐は、やり遂げたとしても、悲しみの連鎖しか生まないということがよくわかりました。沖も竜一も、自分が犯した罪の代償を体で払ったと考えるとかなり皮肉ですが、曽根崎が竜一を殺さなかったのは、こうなることがわかっていたのかもしれないと感じました。竜一があっさりと美佐に身バレしたのは驚きましたが、それも最後の鍋のシーンに繋がる伏線だったところがまた深いと思いました。とはいえ、3人で鍋をつつくシーンの妄想がマッチ売りの少女のようで、ちょっと笑いそうになってしまいました。最後の幕引きをたったひとりで引き受けた竜一の姿は切なかったですが、復讐だけに生きたという彼の生き様を強調しているようでした。
40代女性


竜一と竜二が離れ離れになりそうなときに、2人をつなぎ止めるのが妹である美佐なんですね。2人がやってきたことを責めるんではなく、理解し分け合おうとするのが3人という家族の形なんだと思うと、複雑でもありますね。そして源平への復讐は、法では裁かれないやり方をしてきた源平だから、法では裁かれないけれど、世間から裁かれる方法を選んだってことか。何十年も苦しんできた竜一が自殺を許すわけもなく、生きてこれからいくらでも苦しむように仕向けたのも、竜一らしいです。復讐は復讐を生む幕切れ、自業自得の結果になってしまいましたね。
20代女性


和田猛が矢端竜二の話を聞き入れなくなり暴走し始めた時にはどうなることかと思いましたが、最後には霧島源平を追い詰め、キリシマ急便を消滅させることが出来たのでほっとしました。霧島まゆみに別れを告げる竜二の表情がとても切なく、当初は復讐のための偽装恋愛だったものの純粋にまゆみ自身を愛していたのではないかと思わずにはいられませんでした。うまく源平を退かせまゆみと結婚して竜二が会社を継ぐという世界線は、竜二にとっては復讐だけでなく幸せになる将来像としてあったような気がしました。
20代女性


竜一さん記者との打ち合わせでは少しあせっているようにもみえて今まであまり取り乱すことはなかったので意外でした。少しずつ綻びが出てきたことがせっかくこれまでいろいろと準備してきたのにもったいなあと思いました。フタミも巻き込まれたとはいえこれまで復讐のために何人か巻き込んでいるので改めて復讐とは悲しいものなんだなあと感じられました。また、妹の美左は必要以上にキリシマ家に接触していくのが正直復讐のストーリーとしてはいらなかったような気がしました。
30代男性


今回は、2時間のストーリーだったので、落ち着いて視聴することができました。竜一は、UDコーポレーションを遠山たちに任せましたが、意外な展開だと思いました。ラストシーンですが、竜一が路上で倒れた状態で映像が終わったので、その後が気になりました。竜一が倒れた頃、竜二と美佐はスーパーで楽しそうに買い物をしていましたが、竜一の現状を知った時にどのような感情になってしまうのかが気になりました。とても印象的なドラマの終わり方だったので、記憶に残る名作だと思いました。
40代男性


復讐は人を不幸にすると思いました。源平を破滅に追い込んで、これから兄妹で幸せになろうとしていた矢先、竜一は大野木の息子に刺されてしまいましたが、竜一が復讐を企てなかったら大野木は死んではいないし、大野木の息子を殺人者にすることもなかったと思います。大野木の息子は捕まらないと思いますが、人を殺した事実を、一生悔やんで生きていくかもしれません。竜一が亡くなったのなら、竜一の悪事の数々は、表に出ないままになるかもしれないので、竜二と美佐は、どうどうと表の道を歩けるので、竜一にとっては、自分が死んだことは本望だったかもしれないと思いました。
40代女性


最終回どこをとってもハッピーエンドの人がいなかったから、見ていて辛かったです。復讐の為とはいえ、たくさんの罪と殺人を犯した竜一が幸せになれるとは思っていなかったけれど、最後の兄妹3人で鍋を囲む姿を、死ぬ寸前に思い浮かべているシーンが悲しくもあり、罪を犯した罰なのかとも思ってしまったり。残された兄妹があの後受ける衝撃を思うとまた切なく辛くなりました。気持ちが入り込んでしまってしまって尾を引くような結末のドラマだったと思います。
30代女性


悲しい最後でした。竜一のやってきた事を見たらいい終わり方はできないよな、と思ってましたが最後まで自分が犠牲になる人生でした。そして自分がやられた事も自分がやった事も結果巡り巡って返ってきたと思います。なのでこの結末じゃなきゃあの少年の伏線もスッキリしませんし、ドラマのテーマに因果応報というのはあるんだろうなというのはうすうす思ってました。仕方ないですが可哀想なのは残された二人の気持ちです。二人で共に生きて行くのかはわかりませんがある意味ではスッキリしました。
30代男性

ドラマ『竜の道』とは?基本情報まとめ

タイトル竜の道 二つの顔の復讐者
テレビ局関西テレビ(フジテレビ系)
放送日2020年7月28日~9月15日
放送時間毎週火曜 21時~
キャスト玉木 宏/高橋 一生/松本 穂香/細田 善彦/奈緒/今野 浩喜/渡辺 邦斗/西郷 輝彦/松本 まりか/斉藤 由貴/遠藤 憲一
原作『竜の道』幻冬舎文庫刊
公式サイトhttps://www.ktv.jp/ryu-no-michi/
TwitterTwitter
主題歌『umbrella』SEKAI NO OWARI

ドラマ『竜の道』キャストまとめ

矢端 竜一(斉藤一成)・役/玉木 宏

 

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ゴシップ系出版社の編集者。とは言っても仮の姿で、裏社会の情報や人脈、金を得るのが目的。
生後すぐに実の両親に捨てられ、双子の弟の竜二と共に吉江家に養子として引き取られたが、育ての両親は霧島源平によって死に追いやられる。それ以来、顔も名前も捨てて別人になり替わり、その事実を唯一知る竜二と共に、源平への復讐に全てをかけて生きてきた。竜二と美佐の幸せを何よりも願う優しい兄だが、復讐のためには手段を選ばない危険さも併せ持つ。

矢端 竜二・役/高橋 一生

 

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国土交通省のエリート官僚。双子の兄・竜一と共に、育ての親である吉江夫妻を死に追いやった源平への復讐を誓う。
源平が社長を務めるキリシマ急便を監督する国土交通省に入り、裏社会で暗躍する竜一とは逆の立場から復讐の機会をうかがう。
優秀な官僚として上司や同僚からの信頼を得る一方で、本来の目的である復讐を遂行するために様々な策を巡らす狡猾な一面も併せ持つ。
竜一は死んだと信じる美佐を献身的に支えてきたが、兄妹以上の感情が芽生え始めている。

吉江 美佐・役/松本 穂香

 

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松本穂香ちゃん!(@honoka_matsumoto_fan)がシェアした投稿

養子の竜一と竜二にとって、血の繋がりのない妹。
5歳のときに両親が亡くなったが、詳しいことは聞かされずに育つ。
別人になり替わった竜一のことも亡くなったと信じており、残された唯一の家族である竜二に支えられながら小学校教師の道へと進む。
幼い頃、竜一に「強うなれ」と教えられた通り、複雑な環境の中でも芯の強い女性に成長した。

霧島 晃・役/細田 善彦

 

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源平と芙有子の息子。将来の後継者としてキリシマ急便で働いている。
源平を反面教師にして正義感の強い性格に育つ。キリシマ急便を健全化したいと考え、源平の強引な経営手法に度々意見するが、聞き入れられていない。

大友 由伸・役/渡辺 邦斗

 

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源平の秘書を務めるキリシマ急便社員。
ワンマン経営者である源平と、そんな父親への不満を募らせる息子の晃との対立の間で暗躍する。

霧島 芙有子・役/斉藤 由貴

 

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源平の貞淑な妻。
運輸業界で成り上がった源平と政略結婚で夫婦となる。
傲慢な源平の言いなりで、娘のまゆみからもキツく当たられるが、その心の内は誰にもわからない。

霧島 源平・役/遠藤 憲一

 

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運送会社・キリシマ急便の社長。
弱肉強食を地でいく強引な手法で、広島の小さな運送会社を一代で全国規模の大企業へと育て上げた。
家庭や社員を顧みないワンマン経営者で周囲の不満も尽きないが、政財界や裏社会とのつながりを利用し、さらなる事業拡大を目論む。
過去に、竜一と竜二の育ての親が営む吉江運送に悪質な乗っ取りを行い、吉江夫妻を自殺に追い込むが、本人は覚えてさえいない。

ドラマ『竜の道』は期待できる?視聴者の声

『竜の道 二つの顔の復讐者』に期待する視聴者の声を独自に集めました。

視聴するか迷っている方は参考にしてください!

40代男性
40代男性
この作品の楽しみは、いつも優しいイメージの役柄が多い玉木宏さんと高橋一生さんが、復讐者という暗く冷たいイメージの役を演じる姿が見られることです。特に、高橋さんが官僚という知性的なタイプなので裏社会の人物となる玉木さんがどのようなタイプになるのか楽しみです。実際の裏社会でも、見分けがつかないと言われるほど暴力的なだけの人物では生き残れなくなっているようですが、高橋さんと同じタイプでは面白くありません。2人の個性が活かされるように同じ頭の切れるタイプであっても、それを忘れさせるぐらいの狂気性を玉木さんが見せてくれることを期待します。
20代女性
20代女性
復讐を成功することができるのかが、一番の見どころだと感じています。竜一は、整形して自分が死んだことにして復讐に挑み、裏社会に入るのがすごく面白そうなポイントです。竜二は、復讐相手の情報を得るために、表社会から挑むので、裏と表にいる二人がどのように復讐していくのか、とても楽しみです。遠藤憲一さん演じる、霧島を復讐するためにこれまで生きてきた竜一と竜二ですが、果たして本当に霧島が復讐相手なのか、もっと黒幕は他にいるのではないかと予想しているので、一体誰なのか予想しながら見て行きたいと感じています。
40代女性
40代女性
高橋一生さんと玉木宏さんのW主演ドラマ「竜の道 二つの顔の復讐者」は双子役で過去の事件を機に復讐を誓うという物語なので最終的にどんな結末が待っているのかが何より気になるところです。しかも、ひとりは顔を整形して裏社会に入り、ひとりは国土交通省へ入るというドラマならではの設定も楽しみです。義理の妹には裏社会に入った竜一は死んだことにしてあるようなので、妹が真実を知ることもあるのかも気になります。真逆の立場のふたりが協力し合う様子をどう描いているのか注目です。
40代女性
40代女性
このドラマで一番興味があるのは遠藤憲一さんの演じる悪役です。遠藤憲一さんはバラエティで見る限りとても悪い人には見えず、「悪役をやると子供が話しかけてくれない」となげいていました。そんな遠藤さんがどのような悪者になってしまうのかとても興味深いです。もちろん復讐劇も見ものだと思いますが、私は遠藤さんの演技に一番注目しています。美佐と竜一と竜二には恋愛的に三角関係になるのでしょうか?ストーリーを読んだだけではよくわからないので見なくちゃいけないですね。
40代男性
40代男性
「竜の道」というと、漫画のウロボロスを思い出します。この漫画は双子ではありませんが、孤児院で育った二人の恩人の先生を巨大な権力を持つ男に殺され、復讐するために1人は刑事、1人は極道の道からこの男を捕まえようとする物語でした。よく好んで読んでいた漫画でしたので、ドラマは見るつもりです。この漫画が原作となっているかどうかは分かりませんが、設定が結構似ているので、ドラマではどのような展開を見せてくれるのか楽しみにしています。
50代男性
50代男性
復讐ものは見ていて精神的につらくなる場合が多いので、最初は見るか迷っていましたが、大好きな玉木宏さんが出演するので見ようと思います。玉木宏さんと高橋一生さんが双子というのは、ちょっと意外な配役ですが、ダーティでキレキレの玉木宏さんのお芝居が見たいです。復讐する相手が遠藤憲一さんとのことで、こちらも楽しみです。ヒロインが松本穂香さんというのも個人的にファンなので、どんな妹を演じるのか今から楽しみです。
30代女性
30代女性
高橋一生さんの大ファンなので、このドラマはかなり期待が大きいです。コミカルな演技の印象が最近強かったため、クールな官僚役というのが見所だと感じています。また、主人公二人の妹である松本穂香さんの演技も注目したい所。朝ドラ「ひよっこ」の時からすごく感情移入できる演技をするなと思っていたので、ドラマの中でどういう感情を見せてくれるのか楽しみです。主題歌であるセカイノオワリの楽曲もかなり気になる所です。ドラマに合わせて書いたとのことなので、期待しながら待っています。
30代女性
30代女性
玉木宏と高橋一生が双子役を演じるところがとても気になる。整形してまで人生を復讐にかけている2人が、裏の社会と官僚としての立場からと、どうやって目的を達成していくのか、目的を達成した先に何があるのか、うまく見せてほしい。その他のキャストも結構実力派ぞろいなので、あとはストーリーが惹きこまれるものだったらいいなと強く思う。1点気になるのは、公式HPに竜二が美佐に恋愛感情を持っているような記述があること。こういったドラマにそういう類の恋愛要素を入れられるのはあまり好きではないので、気にならない程度ならいいなと切に願う。
50代女性
50代女性
玉木宏さんと高橋一生さん、どちらも大好きな役者さんであり、まずこの配役から大きな期待が持てます。ストーリーも、養子になった双子の兄弟が、両親を自殺に追いやった相手に復讐を誓う…という、ハードな内容。幸せだった家族を壊した犯人を、この二人がどんなふうに追い詰めていくのか、見る前からワクワクハラハラします。敵役の遠藤憲一さん、その妻役の斉藤由貴さんはじめ、共演の役者も一癖も二癖もある演技者揃い。その中で、二人の義妹役の松本穂香さんが、きっと一幅の清涼剤のような役割を果たしてくれるでしょう。放送開始が待ち遠しいです。
30代男性
30代男性
「竜の道 二つの顔の復讐者」は、復讐のためだけに生きることとなった双子の兄弟を描いた作品です。だからこそ、復讐のためならばなんでもやるということで、そういった2人の執念が見られることになります。復讐をテーマにしたサスペンスもののドラマはそんなに多くない印象ですし、こういうストーリーの作品に関してはどういう結末を迎えるのだろう?という点が楽しみです。こういう雰囲気の作品は必ずしもハッピーエンドにならない気もしますし、そういう意味では最後まで楽しめそうなドラマだと思いました。
40代男性
40代男性
竜一と竜二の双子の兄弟の長い年月をかけての復讐劇というのが見ものだなと思っています。霧島源平率いる運送会社が悪質な乗っ取りをしたことで亡くなった育ての親への復讐への気持ちに注目しています。霧島源平を殺害しようとしているのか、それとも会社を乗っ取るのかどんな想いで竜一と竜二が復讐しようとしているのか気になるところです。個人的予想では霧島源平は本当はそんな悪い奴じゃないという可能性があるなと予想しています。
40代男性
40代男性
「のだめカンタービレ」の頃も演技派上手かったですが、最近は本当に良い役者さんになったという感じの強い玉木宏さんが、裏の社会の人間を演じるということで、今まで良い人の役が多かったイメージがあるので、この役をどう演じるのかが、まずは楽しみです。そして、兄弟役の高橋一生さんと、どういう感じで絡むのかというのも興味があります。そして、気になるのは「病院で念仏を唱えないでください」でも活躍していた松本穂香さんで、可愛さに期待したいと思います。
40代女性
40代女性
番組サイトのイントロダクションを見て、裏社会にいる人と国土交通省の職員という双子が復讐をするという話でしたので、興味を持ちました。書かれている通り、職業が正反対だからです。相関図を見ますと、かなりドロドロした話になりそうで楽しみです。また、このドラマには「竜の道」という原作がありますので、原作を読みますと原作との違いがわかりますので面白いと感じます。また、トピックスの記事を読みますと、玉木宏さんがコメントで「非常にダーティーでチャレンジングな作品」だとおっしゃっていて、観てみたいと思います。
50代女性
50代女性
玉木宏さんと高橋一生さんが双子役を演じるということで話題になっているドラマでとても興味が湧きます。養父母が悪徳運送会社社長にだまされ自殺してしまったことで、双子が協力して復讐していくストーリーのようで、どのように計画して達成していくのか気になっています。悪徳運送会社社長役は遠藤憲一さんがされるようで、どんな役もすっぽりはまる俳優さんで、久しぶりに悪役をされるようなので、遠藤憲一さんの悪役が凄く怖そうで楽しみになっています。ドラマの放送が待ち遠しいです。

ドラマ『竜の道』見逃し動画配信を無料で見る方法まとめ

この記事ではドラマ『竜の道 二つの顔の復讐者』の見逃し動画を無料で視聴する方法を紹介しました。

まとめ
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曜日ドラマ名出演者
11月2日~
21:00~/フジテレビ

監察医朝顔2
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10月26日~
22:00~/テレビ東京

共演NG
中井貴一
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10月12日~
22:00~/TOKYOMIX

片恋グルメ日記
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10月19日~
24:59~/日本テレビ

バベル九朔
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10月27日~
21:00~/関西テレビ(フジテレビ系)

姉ちゃんの恋人
有村架純
10月20日~
22:00~/TBS

この恋あたためますか
森七菜
中村倫也
11月3日~
25:28~/TBS

そのご縁、お届けします-メルカリであったほんとの話-
飯豊まりえ
10月14日~
21:00~/テレビ朝日

相棒シーズン19
水谷豊
反町隆史
10月14日~
22:00~/日本テレビ

#リモラブ~普通の恋は邪道~
波瑠
10月7日~
24:00~/テレビ神奈川

ハンサムセンキョ
武子直輝
10月7日~
24:12~/テレビ東京

メンズ校
なにわ男子(関西ジャニーズJr.)
10月7日~
24:52~/テレビ東京

ざんねんないきもの事典
竹中直人
11月18日~
24:58~/テレビ東京

38歳バツイチ独身女がマッチングアプリをやってみた結果日記
山口紗弥加
10月22日~
20:00~/テレビ朝日

科捜研の女20
沢口靖子
10月22日~
21:00~/テレビ朝日

七人の秘書
木村文乃
広瀬アリス
10月15日~
22:00~/フジテレビ

ルパンの娘2
深田恭子
瀬戸康史
11月12日~
24:59~/MBS

社内マリッジハニー
板垣瑞生
松井愛莉
11月19日~
24:59~/日本テレビ

6 from HiGH&LOW THE WORST
川村壱馬
10月8日~
25:00~/テレビ東京

30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい
赤楚衛二
町田啓太
10月23日~
20:00~/NHK BSプレミアム

赤ひげ3
船越英一郎
10月23日~
20:00~/テレビ東京

記憶捜査2〜新宿東署事件ファイル〜
北大路欣也
10月23日~
22:00~/TBS

恋する母たち
木村佳乃
10月9日~
23:15~/テレビ朝日

24JAPAN
唐沢寿明
10月2日~
24:12~/テレビ東京

あのコの夢を見たんです
仲野太賀
11月13日~
24:52~/テレビ東京

小西桜子 前田旺志郎
10月10日~
22:00~/日本テレビ

35歳の少女
柴咲コウ
10月31日~
23:00~/テレビ朝日

先生を消す方程式
田中圭
10月31日~
23:30~/NHK 総合

閻魔堂沙羅の推理奇譚
中条あやみ
10月17日~
23:40~/東海テレビ(フジテレビ系)

さくらの親子丼3
真矢ミキ
10月24日~
24:00~/テレビ東京

どんぶり委員長
伊原六花
10月3日~
26:30~/テレビ朝日

マリーミー!
久間田琳加
1月19日~
20:00~/NHK 総合

麒麟がくる
長谷川博己
10月11日~
21:00~/TBS

危険なビーナス
妻夫木聡
吉高由里子
10月11日~
22:30~/日本テレビ

極主夫道
玉木宏
10月25日~
23:55~/ABCテレビ

僕らは恋がヘタすぎる
川島海荷
白洲迅
その他11月30日~
8:00~/NHK 総合

おちょやん
杉咲花