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ドラマ『行列の女神』1話~最終話までのネタバレあらすじ感想まとめ

イントロダクション

連日大行列ができる人気ラーメン店のカリスマ店主でフード・コンサルタントの芹沢が、奇抜なアイデアと計算し尽くされた手法で、街のラーメン店を次々に繫盛店へと導いていきます。

料理の才能には秀でているが天然で空気が読めない「清流企画」新入社員・汐見ゆとりはコンサルティングの知識はゼロでもラーメンにかける情熱は本物で、美味しいラーメンをたくさんの人に食べてもらいたいという夢を持つ。

ド天然のゆとりを、それでも育てようと課題を与える芹沢と、それに文句を言いながら必死で取り組むゆとり。そんな二人の凸凹の関係性も見どころの一つです。

出典:『行列の女神』公式サイト

第1話(2020年4月20日)

あらすじを見る

今や世界に誇る大人気国民食ラーメン。華やかだが過酷なラーメン業界をけん引するひとりのカリスマ職人が、苦境にあえぐラーメン店を救う、ラーメン・コンサルティングの物語。

連日大行列ができる人気店『らあめん清流房』店主・芹沢達美(鈴木京香)は、研鑽を積み、数々の伝説を打ち立てた日本一のラーメン職人。いま彼女が挑んでいるのは、自ら始めたラーメン専門のフード・コンサルティング会社「清流企画」で、苦境にあえぐラーメン店を救い出し、この国のラーメン文化をさらに飛躍・発展させることだ。

そんな中、「清流企画」社員の夏川彩(高橋メアリージュン)は、店で月替わりのラーメン・特製肉だし清湯麺に手を付けない女性客(黒島結菜)を発見する。理由を尋ねると、「フムフムって感じ」というわかりづらい返答が。要は「味がイマイチ」らしく、芹沢の新作を否定する女性に、夏川は会社に戻って怒りを爆発させる。部長の河上堅吾(杉本哲太)や、同僚の白坂隼人(小関裕太)、須田正史(前野朋哉)がなだめていると、ラーメン評論家の有栖涼(石塚英彦)と共に、ひとりの女性が会社を訪ねてくる。就職の面接に来たというその女性は、なんとラーメンを否定した女性客・汐見ゆとりだった。話によれば、半年前に初めてラーメンを食べて感動しこの会社を希望したという、いわばラーメンのド素人。さらに清湯麺を考案した芹沢を前に、平然と「このラーメンをおいしくすることならできる」と言い放つ。芹沢は、試しに調理をさせてみることにする。だが、ゆとりは生麺を一本食べただけで加水率・茹で時間をズバリとあて、さらに用意されたスープが完全に処理し切れていないことまで気づく。そうして出来上がったラーメンは、芹沢も納得するほどの素晴らしい出来栄えだった。だが、会社には、芹沢の機嫌を損ねたのではという、ピリついた空気だけが残り、社員誰もがゆとりの不採用を確信する。

ところがしばらくして、ゆとりから「困っているラーメン屋さんを見つけた」との連絡が。採用確実と思い込み、すっかり社員気取りで、勝手に仕事を請け負ったという。河上らは仕方なくその潰れそうな『京来軒』へ出向き、店主夫妻の郷田正一(泉谷しげる)と秋江(川俣しのぶ)から話を聞くが、着手金が3万円しか払えない状況で、河上は話にならないと断ろうとする。しかし芹沢が電話口で告げたのは、「引き受けてもいい」という意外な答え。ただしコンサルティングの担当はゆとりで、1週間で結果を出せば採用という過酷な条件を提示する。

視聴者の感想を見る

新人社員の汐見ゆとりが、らあめん清流房の特製肉だし清湯麺、を食べてフムフムな味と言ったり、他のシーンでワクワクする味だと言ったりと、変わったキャラクターだなと直ぐに興味を引かれました。京来軒という潰れそうな店を勝手に依頼を受けてきた下りも何かしら騒ぎを起こしそうで楽しかったですし、最終的に主人公の芹沢達美というラーメン業界のカリスマが、もやし麺、をクライアントを気遣う事も考慮しながら提案した展開に、彼女の強さと優しさを芹沢から感じられ最後まで楽しく見られました。
50代男性

「グランメゾン東京」でフランチシェフとして出演していた鈴木京香さんが、今度はカリスマラーメン職人を演じるということで期待していました。まずは、鈴木京香さんが少し意地悪な感じになっていたので、違和感がありましたが、相変わらずコミカルな演技も安定感があり、面白かったと思います。ゆとりは、天才的ですが、自分が今から面接を受けようとしているラーメン屋に気づかずに入り、文句を言うとは中々だなという感じがしました。ゲストの泉谷しげるさんが好演していたと思います。
40代男性

鈴木京香さんとラーメンの2つが全く結び付かないままにドラマを視聴しましたが、芹沢の男気を見たら「なるほど!」と納得がいきました。調理着を着て、厨房に立つ姿がよく似合うのです。そんな芹沢の男気とは対称的な清流企画に現れるピュアそうな女の子、ゆとりとの組み合わせがドラマにコクを生んでくれるのです。しかも、ただのピュアな女の子ではなくて、味覚も触覚もずば抜けているときたら、目をかけない訳はありません。とはいえ、芹沢の起点の利いた新人教育に体当たりに挑んだゆとりちゃんの活躍には1話からお疲れ様でしたと言いたいです。
20代女性

清流企画のオフィスへゆとりさんの登場には電光石火のごとく会社に乗り込んできたのがとても爽快に映りましたが、いきなり採用試験を現地でのコンサルで試すとかなかなか粋な展開だったのがびっくりしました。しかも期間がたったの1週間というのはありえないというか難易度が高すぎる設定でちょっとストーリーとしては違和感はありましたがシンプルな解決の仕方が納得のいく仕上がりに最後になっていたのでとても分かりやすかったです。
30代男性

ゆとりの積極さに脱帽しました。人は本当に好きな物のためにはあそこまで頑張れるのだと思いましたが、彼女の性格だからこそ、できたのかもしれません。芹沢社長はゆとりのことを快く思っていないように見えました。しかし、それは若いころの自分を見ているようだと思ったからのようでした。ゆとりが清流企画に入社したことで、新しい風が吹いていくような気がしています。そして、芹沢佐長と手腕とともに、毎回登場する美味しいラーメンがとても楽しみです。
50代女性

第2話(2020年4月27日)

あらすじを見る

汐見ゆとり(黒島結菜)が入社して1週間。雑用ばかりで退屈そうなゆとりに、芹沢達美(鈴木京香)は、夏川彩(高橋メアリージュン)のクライアント先に同行し、実地見学をするように指示。ゆとりを快く思わない夏川は嫌悪感を露わにするが、芹沢は社長命令と一蹴する。だがそこにはあるもくろみがあって…。

夏川のクライアントは、おしゃれな雰囲気漂う街にある『とんこつラーメンさかぐち』。坂口琢磨(浅利陽介)と妻・恵(金澤美穂)が3カ月前にオープン。味はハイレベルだがまったく客が入らず、「清流企画」に立て直しを依頼したのだ。原因は土地柄と店が合っていないことにあると睨んだ夏川は、思い切って店舗をカフェ風に改装。店名も『noodle Cafe TMY』と改めた。すでに新メニュー開発も終え、あとは最終確認を残すのみだった。ところが夏川考案のイタリアン風ラーメンを口にしたゆとりは、なぜか表情を曇らせる。

その頃、芹沢は、有栖涼(石塚英彦)が担当したグルメ雑誌の記事について、オフィスで本人にダメ出しをしていた。雑誌のとあるページで、カメラマンをしているゆとりの父・汐見亮二(利重剛)の名を見つける。と同時にあることに気づいた芹沢は、やがてゆとりの家族のある秘密にたどりつく。

視聴者の感想を見る

夏川が担当したクライアントの坂口夫婦からの依頼を芹沢が夏川にヒントを与えて、バーニャカウダ風つけ麺、を開発させた内容に興味深く見られました。お客様がどんなラーメンを求めているのかも勉強になり楽しく見ました。更には、汐見の母親が、橋爪クッキングスクールの校長にして、芹沢の天敵の橋爪ようこだったという展開も、大変驚いた内容で、これからかなりドラマが盛り上がりそうだと感じられ個人的に次回が楽しみになった回でした。
50代男性

ゆとりが先輩である、夏川と行動を共にすることになったときは、何かやらかすのではないかと気になっていましたが、案の定問題行動を起こしたので、やはりと思いました。しかし、おしゃれなラーメン屋というのは、中々それだけでは流行らないのだなという感じがしました。最後は芹沢のアドバイスにより上手く行きましたが、夏川はもっと仕事ができるようにならないといけないなと思いました。今回も芹沢の一人勝ちという感じがしました。
40代男性

ゆとりの感覚的だけれど、ラーメンに対する評価を的確に下す様子が苦虫を潰すようで気にくわないという夏川ちゃんの気持ちが分かるなと思った回でした。2話では、コンサルをするラーメン店への分析力というよりはお店へ向かうまでの足取りというかお腹が空いてしまうという生理現象に着眼できるかがポイントでした。そうした、ポイントを感覚的につかめるゆとりとは違い、経験でコツコツと頑張る夏川ちゃんの意地を張ってしまう姿には、つい「分かるわ」と頷きたくなりました。また、ドラマのエンディングに向けて、芹沢にアドバイスをお願いする姿は潔くてかっこ良く、夏川ちゃんのファンになってもしまった第2話です。
20代女性

夏川彩さんの回でちょっと真面目な人柄からしても展開からしても何かしら不具合はあるだろうと思いましたが自信がある中からの失敗するのはさすがにへこたれるなあと思えました。今回登場したラーメンはカジュアルすぎてちょっと味が微妙な印象があってあまり食べたいようなパンチが感じられなかったのが正直ありました。量も指摘していた通りラーメンにはボリュームがある程度あった方がいいと個人的にも考えていたのでナイスな方向転換でした。
30代男性

芹沢が何件もラーメン店を回って、何倍物ラーメンを食べ続けている根性が凄いと思いました。夏川とゆとりはそれについていこうとしていましたが、彼女たちは途中でギブアップしていました。ゆとりの家族のことが明らかになってきました。彼女はやはりただ者ではなく、芹沢に嘘を付いていました。そうしなければ清流企画で働くことが出来なかったからでしょう。それでもゆとりのラーメンに対する強い愛情は誰にも負けないくらい強いものだと感じました。
50代女性

第3話(2020年5月4日)

あらすじを見る

汐見ゆとり(黒島結菜)は「清流企画」にきた新たな依頼を勝手に引き受けてしまう。不安げな河上堅吾(杉本哲太)をよそに、芹沢達美(鈴木京香)は「そんなに行きたいなら行けば」と許可を出す。担当者として早速、依頼人『つけ麺あんざい』店主・安西徳之(窪塚俊介)のもとへ。

安西の出すつけ麺はゆとりも納得のおいしさだが、客が全く入らず頭を抱えていた。ところが時を同じくして、安西の妻・絵里(林田岬優)も「味惑コーポレーション」という別のコンサル会社に立て直しを依頼。店にフードコンサルタントの難波倫子(松井玲奈)を連れてくる。互いに相談なく話を進めたことで喧嘩を始める2人。一方倫子は表情を一変させ、「消え失せろ」とゆとりを威迫。あまりの凄みに圧倒されてしまう。

一方、開店時間を迎えた『らあめん清流房』でも波乱が起きようとしていた。ゆとりの母・橋爪ようこ(高畑淳子)が突如来店。辛辣な言葉を並べるラーメン否定主義者のようこVSようこの言動すべてにイラ立つ芹沢――睨み合う2人の間にかつてある事件があって……?

帰社したゆとりは、ようこと父・亮二(利重剛)の登場に慌てふためく。就職先の様子を見に来たというようこだが、真の目的は跡継ぎ問題だと踏んだゆとりは、「跡継ぎにならない!」と語気を荒げ頑なに拒否するが…。

そんな中、ゆとりは依頼がまだ保留中になっていることを報告する。ライバルの倫子は、この地域がつけ麺専門店の超激戦区なのが繁盛しない理由だと睨み、すでにプランニング済み。実際、安西は激戦区と知りながら腕試しで出店していた。一度は芹沢の会社に頼もうとしたものの、倫子の明確なプランを聞き、どちらに頼むか迷い始めた安西夫妻は、「よく話し合って決めたい」と言い出したという。状況を把握した芹沢は、「売られた喧嘩を買いに行く」と「味惑コーポレーション」へ。そこで2社によるコンペを提案する。

視聴者の感想を見る

安西夫婦というクライアントからの依頼で、味惑コーポレーションのフードコンサルタントの難波倫子とコンペ対決をする事になった汐見に、何だか相手が関西弁で強そうだと思われて、汐見は大ピンチだなとハラハラしながら見ました。汐見がモツを使い、血を使った独特なつけ麺を考え出したのは、やはり彼女も芹沢みたいに天才的な腕前だなと感心しながら見られました。しかし、とんこつラーメン屋とレシピ交換するという決着になり、引き分けに終わった内容に汐見に同情してしまった回でした。
50代男性

今回はゆとりのライバルとして、松井玲奈さん演じる倫子が登場したのが、最大の見せ場だったと思います。倫子は表情を一変させて、ドスの効いた関西弁をゆとりに言い放ったときは、今までのイメージと違いすぎていて、意外で驚きましたが、面白かったと思います。そして今回も、最後は芹沢と倫子が共謀してゆとりを負かすという芹沢の一人勝ちになっていたと思います。また、ゆとりの母親の橋爪が登場するという展開もあり、見所が多かったと思います。
40代男性

ゆとりちゃん、ファイトと意気込んだものの、呆気なくというか華麗に散った第3話でした。まさかのゆとりが敗北するなんて、と気落ちしてしまいましたが、終盤の安西さんの奥さんの「あの娘なら戻ってくるわよ」の言葉でハッとさせられたのです。そう、これはドラマが折り返しのために訪れたゆとりの試煉なのです。華麗すぎるプラン力、アイディア力、分析力を持つ倫子ですが、人柄に難ありと見ました。母親ようこも認めざるを得ないラーメンへの才能を兼ね備えたゆとりちゃんですから、ストーリーの進行と共に成長を応援したいと思いました。
20代女性

高畑淳子さんの登場にはさすがにインパクトがあって嫌らしさのようなものがも感じられて鈴木京香さん演じる社長ともちょっと似ている負けず嫌いのような折れない雰囲気をもっていて力強いキャラクターで圧倒感がありました。ただ娘にラーメンを食べさせていなかったとか自分の教室を手伝わせるとか自分の娘に対してちょっと意識を強く入れすぎている感があって母親としてきっとよかれとやっていたことなんでしょうがさすがにいきすぎだなあとひくところはありました。
30代男性

味惑コーポレーションの難波という女性は、キツイ関西弁で、ゆとりに対してかなり高圧的な態度です。ゆとりもたじたじになってしまいそうですが、負けずに頑張ってほしいと思いました。ゆとりの提案したラーメンはきっとかなり美味しかったのでしょうが、斬新過ぎたようにも思いました。まずは客受けしそうなラーメンを提供し、そこから少しずつ冒険していった方が良かったのでしょう。リサーチがしっかりできていた難波の勝利となりました。
50代女性

第4話(2020年5月11日)

あらすじを見る

汐見ゆとり(黒島結菜)は、前回の依頼でコンペに負けて落ち込んでいた。そんなある日、上から目線の言動が災いし、クライアントから担当替えを要求された須田正史(前野朋哉)は、芹沢達美(鈴木京香)から長い説教をくらう。ラーメンが大好きなラーメンオタクとして、知識や能力は長けているのに、こだわりが強すぎるのが須田の難点だ。

そんな中、須田はゆとりを誘い『とび屋』というアゴダシで有名なラーメン店へ。こだわりの味を堪能していた2人だったが、突然店主の飛田(芹澤興人)と青年(堀井新太)の口論が店で始まり、騒動に巻き込まれてしまう。青年は連日店に現れ、「作り方のコツを教えてくれ」と訴えているらしく、あまりのしつこさに飛田が「警察を呼ぶ」とまで言い出す騒ぎに。

どうやら青年は、ラーメン屋を開きたいという。そんな中、ゆとりは須田の言うことも聞かず、青年の依頼を勝手に引き受けてしまう。青年の名は相川鉄也。25歳の若者で、一軒のラーメン屋から年商50億まで上り詰めた男性の特集をテレビで見て以来、“ラーメンドリーム”を目指しているという。だが開業資金はなんと50万円弱…さすがにこの資金で依頼を受けるのは無理かと思われたが、話を聞いた芹沢は苦笑しつつも依頼を許可。ただしメインは須田が担当し、ゆとりはサポートするよう命じる。

腑に落ちないながらも、須田はゆとり、相川と不動産屋で物件を探し始めるが、どう見積もっても予算オーバー。年齢や経歴から考えると融資も見込めずもはや八方ふさがりに…。着手金を返金し依頼を断ろうとする須田だったが、芹沢のある意外な提案でラーメン店開業に希望が見え始める。しかし、相川には大きな問題があった…。実はラーメンの作り方を全く知らない完全な素人だったのだ。芹沢は、須田とゆとりにラーメンの作り方をレクチャーするよう指示。早速新たなメニュー作りに取り掛かるが、そこでも須田の悪い癖が出てしまう……。

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難波倫子に結果は引き分けに終わった前回からまだ立ち直れない汐見が変な歌を歌ったシーンに笑ってしまいました。相川という青年からの店を出したいという依頼で、僅か46万7321円で店舗を探し回ったシーンは、色々と店舗探しにも条件があるんだなと興味深く見られました。無事店を出す事になった相川に、またも芹沢がヒントを与え、竹岡式ラーメンをアレンジした新作ラーメンを見て、自分も食べてみたいなと思わされ楽しく見られました。
50代男性

今回は素人が一夜漬けで作ったラーメンが大当たりするという、突拍子もない展開になったと思います。実際、あんなにうまくいくことはないような気がします。そして、ゲストの大友康平さんをドラマで久しぶりに見たなという感じがしましたが、相変わらず変わらない感じで安定感があったと思います。そして、清流企画は夏川に続き須田も役に立たない感じなので、よく今までやってこらたなという感じがしました。芹沢一人の力が凄すぎるという感じがしました。
40代男性

ラーメンドリームを夢見る若者から書先輩ほどの年齢の方まで、誰もを虜にした回だったのではないかと思いました。誰だって、美味しいラーメンに巡りあって、億を稼ぐなんて聞いたら、黙っていられないですし自分にだって作れるのではないかと挑みたくなる気持ちも分かります。そんな夢見る相川の挑戦心に火を注いじゃうのが須田です。ラオタという執着が、完全に八方塞がりな状況を生んじゃうので、二進も三進もいかなくなって当たり前なのですが、自分で殻を破るって一人では難しいな、なんて思いました。ゆとりがいて、芹沢がいて、本多がいての須田の脱皮も相川のラーメンドリームも少しは前進かなと、心が晴れる思いでした。
20代女性

素人同然からのラーメン屋さんへ向けてのサクセスストーリーを観ているかのようで全体的に清々しい雰囲気があって気持ちのいい回に感じられました。居酒屋の店主も大友さんがまたいい味を出していてぴったりのキャラクターで良かったです。店の厨房が油まみれになった時の社長の判断とそのすぐアクションを起こして責任をとるということで店の清掃をやっている姿はとても美しくていかにビジネスに対して真摯に向き合っているのがあって素敵でした。
30代男性

まともにラーメンを作ったことがない青年が、いきなりラーメン店で夢を掴もうとしていると言うのが驚きでした。ですが、そんな依頼者にも力になってあげるのが、清流企画の仕事なのだと思います。開業資金もかなり少ないですが、芹沢社長はさすがと思わせるような方法を打ち出してきました。昼間営業していない居酒屋の店舗を借りると言うのはナイスアイデアでした。ですが、新たな問題が発生してしまいますが、それでも諦めずに前進したことが良い結果に繋がったと思いました。
50代女性

第5話(2020年5月18日)

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「清流企画」に、板橋区の中華食堂『おおひら食堂』店主・大平茂幸(螢雪次朗)・芳江(茅島成美)夫妻から依頼が舞い込む。事の発端は数日前。ラーメン評論家の有栖涼(石塚英彦)が、20年間、月イチで通う『おおひら食堂』でタンメンを堪能していると、夫妻からまもなく店を畳むことを告げられる。繁盛はしているが後継者がおらず、年齢を考えて引退したいと言うのだ。お気に入りの店を失いたくない有栖は、夫妻に後継者探しを「清流企画」に依頼するよう説得したのだ。

芹沢達美(鈴木京香)が考えたのは社員全員によるコンペの実施。夏川彩(高橋メアリージュン)、白坂隼人(小関裕太)、須田正史(前野朋哉)、そして新人の汐見ゆとり(黒島結菜)が、己の人脈で後継者にふさわしい人を探し出し、能力を見て1人を選ぶという。とはいえさすがにゆとりには不利ということで、芹沢は人材探しも兼ねて、『らあめん清流房』のアルバイト面接を任せることに。意気揚々と面接に臨むゆとりだったが、面接の時間にやって来たのは覇気のない若者ばかり。遅刻しておきながら逆ギレする青年、派手なデコネイル女子、面接中も電話を止めない男子、母親同伴のニート…“有望”からはかけ離れた希望者しか現れず、絶望感にさいなまれる。そんなゆとりに、芹沢は人材探しの難しさを説くのだった。

結局ゆとりだけ候補者を見つけられないままコンペ初日を迎える。後継者選びの方法は『おおひら食堂』の看板メニュー・タンメン等のレシピを1日で習得し、各人3日間ずつ店で店主として働くという模擬営業。大がかりな内容だが、理想の候補者を見つけた夏川、白坂、須田は自信に満ち溢れている。「この店は私たち夫婦の生きた証。出来るだけ今まで通りの味を残していきたい」――そんな茂幸の熱き言葉と共に、運命のコンペが始まった。

不戦敗にはさせまいと、ゆとりはやむを得ず橋爪ようこ(高畑淳子)のクッキングスクール近くでスカウトを試みるが、ようこの部下に捕まってしまう。ところがコンペもまもなく終わろうとしていたある日、『おおひら食堂』で鷹野研次郎(音尾琢真)と名乗る酔っ払い客に突然「候補になってやる」と話しかけられる。ゆとりは無視しようとするが、鷹野が勝手に話を進めてしまい…

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大平食堂の後継者探しをコンペ形式で汐見達の社員に任せるというストーリーに、面白くなりそうだなとワクワクしながら見られました。汐見が苦戦して母親の橋爪クッキングスクールで後継者を勧誘しようとして捕まった下りに、汐見に帰ってきて欲しいという橋爪の秘めた母親の思いを感じ取れて、笑いながらも切ない気持ちにもなりました。最終的に橋爪が裏で動き、鷹野という外食業界のカリスマが後継者に選ばれましたが、そんな動きを察していた芹沢がやはり凄いなとも感じた回でした。
50代男性

まずは、ゆとりが面接をするというシーンの時の、志望者がひど過ぎる感じだと思いました。確かに、最近は変な人や自分勝手な人が多すぎると思いますが、あれはやりすぎだなという感じがしました。流石のゆとりも嫌になると思いました。そして、今回は後継者を探すという展開になりましたが、ゆとりの母親の橋爪が仕掛けた鷹野が優勝するということで、芹沢が悔しがる姿が印象的だったと思います。今回もゆとりは認められずに可哀想な気がしました。
40代男性

人気店の後継者問題に挑むゆとりでしたが、面接に訪れた人物達のなんとも「ゆとり」感に打ちのめされるのでした。画面越しに見ていても、「うひゃー」と声をあげたくなる面々、中でもお母さん連れのボーイの出現には目玉が飛び出るかと思いました。ゲームに夢中な彼がラーメンを作るとは考えにくいし、もしかしたらお母さんのほうが熱を入れて、ラーメン作りに挑戦しちゃったら面白いだろうなと、勝手に妄想を膨らませてしまいました。いや、それにしても、後継者候補としてゆとりの前に現れた鷹野の存在には目を見張るものがありました。何せ、登場がまさかの「酔ったおっさん」って、面接にやって来た人達と並んでいても可笑しくないキャラ設定だと思いました。ですが、「あなたがキーマン!」かと思い直してみると、美味しいラーメンを作る人の雰囲気というか見た目の風貌って、味のエッセンスになるのかなと思うと、選ばれて納得の人物だと思いました。
20代女性

後継者を複数の候補者の中から決めるというちょっと変わったコンペみたいなスタイルが斬新でなかなか面白かったのと、登場してくる三人の候補者も三者三様で見応えのある戦いだったと思います。しかも1人素人同然のキャラクターがいてまさにお笑い担当のような人も混じっているのもストーリーに起伏がしっかりあって可笑しかったです。後継者が決まった後も残りの候補者に対してその店に関われるというみんな笑顔になれる展開も好感がもてました。
30代男性

どんなに美味しい店でも後継者がいなければ、いずれ無くなってしまうのが残念です。ですが、今回はその後継者選びがストーリーで、最後は適任の人物が選ばれたと思いました。しかし、その人物を推薦してきたのが、ゆとりの母親だったのが、ゆとりと芹沢にとっては面白くなかったようです。結局、二人はゆとりの母親には勝てないような気がしました。ですが、いつかどこかで彼女をあっと言わせてほしいものです。改めて後継者選びは難しいと思いました。
50代女性

第6話(2020年5月25日)

あらすじを見る

汐見ゆとり(黒島結菜)は初めて『らあめん清流房』の手伝いに入れることになり、かなり浮かれている。一方、白坂隼人(小関裕太)は、担当する店の新メニュー開発でトラブルが発生。流行に乗ろうとする白坂の提案にクライアントが納得いっておらず、対応に追われていた。

そんな中、ラーメン業界最大手のチェーン店を経営する「楽麺フーズ」社長の蒲生博昭(マギー)が来店する。実はまもなくオープンする新店舗で、看板にする店舗限定メニューの開発を芹沢達美(鈴木京香)に依頼するため、『らあめん清流房』にやって来たのだ。ただし2社で争うコンペ形式。しかも相手は、以前期せずして戦うことになった、あの「味惑コーポレーション」の難波倫子(松井玲奈)だという。そこで芹沢はゆとりを担当に、白坂をサポートにつけ、蒲生の依頼を受けることに。

だが「無難な味で見た目がインスタ映えするぐらいがちょうどいい」という白坂に対し、ゆとりは「メニュー開発を依頼された意味がない」と反論。ふたりの意見は真っ向から食い違ってしまう。そこで白坂は開発の参考にするべく、初めて担当した『油そば専門店・まきはら』へゆとりを連れて行こうとするが、久々に訪れた店は『油そば専門店・きよた』に…。なんと数年前に店を「味惑コーポレーション」が買い取ったという。

報告を受けた芹沢は「問題ない」、河上堅吾(杉本哲太)も「終わった案件だ」と一蹴するが、何の連絡もなく売り払われてしまったことに、白坂はショックを隠しきれない。するとなぜかゆとりは「牧原は殺されている」と思い込み、「このまま放置はできない」と憤激。「味惑コーポレーション」に乗り込んで倫子に話をつけようとするが――。
一体白坂と牧原の間に何があったのか?ふたりは倫子に勝てる新メニューを完成させることができるのか?

視聴者の感想を見る

今回、またも楽麺フーズの蒲生社長から池袋に新店舗を出す為の新メニュー開発で、難波倫子と対決する事になった展開に、汐見が果たしてリベンジする事が出来るのだろうかと、ドキドキしながら見てしまいました。難波の唐揚げラーメンも美味しそうで、お腹が空きましたが、汐見が作った、オコゲラーメンには工夫があり、味が変わるというのは、どんな味がするのだろうかと興奮しながら見られました。汐見が難波に勝利した瞬間は自分の事の様に嬉しくなりながら見られた回にもなりました。
50代男性

今回は、久しぶりに松井玲奈さんが登場したのが良かったと思います。流石の演技力で、癖の強さを見せつけていて面白かったと思います。ストーリー的にはゆとりと倫子の対決という感じでしたが、ゆとりが勝てて良かったと思いますが、倫子の最後の表情が微妙だったので、何かわけありなのかなという感じがしました。そして、なんといってもゆとりが作ったおこげ入りのラーメンが本当に美味しそうで、味も二度楽しめるので食べてみたくなりました。
40代男性

芹沢の「客を甘く見すぎている」という発言には、胸がスカッとする思いがしました。倫子とゆとりのライバル対決は「行列の女神~ラーメン才遊記」の見所でもあったので、ドラマも終盤に差し掛かってきてのタイミングで二人の決着がついたのは良かったなと思います。倫子のキャラが上から目線な印象があり、個人的に苦手な回でした。
20代女性

味惑コーポレーションとの再戦は以前にもお手合わせがあったのでいよいよきたかという期待がある気持ちで観ていましたが無事ゆとりちゃんの勝利が確定してホッとしました。おこげラーメンという普通に考えたら考えつかないような発想にも遊び心があってまさに完全勝利だったようにも思えました。対する唐揚げが入ったラーメンはあまりにも王道すぎて社長が指摘していた通りあまりに規定路線な決めつけ感が全面に出ていたので画面からも味が想像つきそうでした。
30代男性

またもや味惑コーポレーションとの対決になってしまいました。ですが、今回は相手が上から目線というか、完全にお客をバカにしたような態度が、審査結果に差を生んだような気がしました。涼が増えれば、やはり単調な味は飽きてしまいますし、どんなお客でもそれは同じだと思いました。途中で味変を考えたゆとりのラーメンの方が一枚上手だったように感じました。この対決はまだまだ続くと面白いと思いました。ゆとりは本当にラーメンが好きな女性なのだと改めて思いました。
50代女性

第7話(2020年6月1日)

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まもなく開催される世界的な日本食文化発信イベント「ジャパンフードサミット2020」のラーメン部門責任者に、芹沢達美(鈴木京香)が抜擢される。日々準備に追われる芹沢に代わり、しわ寄せを食らう河上堅吾(杉本哲太)は疲労困憊状態。一方、夏川彩(高橋メアリージュン)は、芹沢から月替わりラーメンを開発するチャンスを与えられるが、思うようなものが出来ず思い悩んでいた。

そんな中、名店『麺房なかはら』の店主・中原昌英(石黒賢)が「清流企画」にやって来る。90年代にラーメンの価値を一気に上げたラーメン界の大スターだ。ところが「ラーメン博物館」に出店した新店舗の客入りが悪く、原因がわからないため相談に来たという。本店と寸分違わぬ味でやっているのになぜ客が来ないのか?話を聞いた芹沢は、この依頼を汐見ゆとり(黒島結菜)に担当させる。プライドが高い中原をゆとりに任せることに、周囲は不安を抱くが、芹沢にはある思惑があって…。

早速、ゆとりと夏川は問題の店舗を訪れるが、芹沢が担当すると思っていた中原は激怒。「芹沢の嫌がらせだ」「依頼は取り消し」と、ゆとりらを追い返そうとする。実は芹沢、河上とは同じ店で修業をした間柄。厳しい先輩だった自分を2人は今も恨んでいると、中原は思い込んでいたのだ。追い出されながらも、せっかくだからと中原のラーメンを食べたゆとりは、その味を絶賛。だが店に入ろうとしない客の反応を見て、ゆとりはあることに気づく。

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芹沢がジャパンフードサミットのラーメン部門の責任者に選ばれ、どんな新作ラーメンが見られるのかと期待しながら見ました。今回は出ませんでしたが、芹沢の兄弟子の中原という依頼人が現れるという展開に、凄いラーメンを見られそうだとワクワクしてしまいました。その予想通りに、丸鶏拉麺、という中原の自信作のラーメンが見られ、またもお腹が空きながら見ました。そのラーメンを守るのではなく、食事満足度を高める様に芹沢から挑発され、負けじと軟骨に砂肝等が入った新しい、丸鶏拉麺、を見られ満足した回でした。
50代男性

今回は、女性ということで、中原にバカにされながらもコンサルタント業をやりきっていていたので、ゆとりが活躍していたと思います。しかし、流行らない理由が味のアピールの足りなさと、量の少なさというのは少し安易な感じがしますが、天狗になり、おごりきった中原にはそれさえも気づかないのだなという感じがしました。今回は石黒賢さん演じる中原が登場しましたが、芹沢と因縁がある、頑固なラーメン店主役がはまり役だったような感じがしました。
40代男性

夏川ちゃんが涙を誘ってくれるストーリーでした。実際、自分の隣にゆとりのような天才肌の人間がいたら、夏川ちゃんのように悔しい思いをしないわけはないと思ってしまうからです。しかも、同期ではなくて、会社に入ったばかりの新入りですから、余計に「自分って、平凡だな。立ち向かってもダメなんじゃないかな」って、追い詰めても無理はないと感じるからです。また、夏川ちゃんの才能だけでなく、憧れていた中原の発言にだって腹が立たない訳はありません。「パワハラ、モラハラもいいところだ!」と、中原を怒鳴り付けてやりたくなったくらいです。しかし、そんな夏川ちゃんを芹沢はよく見てくれているなと思いました。もちろん、ゆとりの指摘も功を奏したのでしょう。一皮剥けた夏川ちゃんがきらっと光って見えた第8話、個人的に好きな回です。
20代女性

石黒賢さんはやはり俳優としてレベルが高いなあと改めて感じられるほどプライムがめちゃくちゃ高いおっさんを綺麗に演じていてピリピリした雰囲気が伝わってきました。作るこだわりのラーメンにも隙がないシンプルで完璧な感じが出ているオシャレなラーメンが最初に出て来たのでたしかに分かりやすい展開だなあと思えました。最終的にラーメン職人としてまた気概を取り戻して最後のバーでのツーショットでしっかりと和解というか笑顔が見れて優しい一面も見れて気持ち良かったです。
30代男性

今回はゆとりの活躍が目立ったストーリーだと思いました。中原のラーメンが流行らないのは味ではなく、宣伝が全くなく、味のイメージが湧かなかったことと、ラーメン全体の量が少なく、満足感が得られないことだったようです。彼は昔の儘のラーメンをそのまま続けてきたようでした。彼なりのプライドの高さが今の時代に合わないラーメンを提供してしまったようです。ですが、彼は再び挑戦し、トッピングを工夫して、満足感のあるラーメンを作り上げてきました。常に進歩し続けることが大切だと改めて思いました。
50代女性

第8話(2020年6月8日)

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『らあめん清流房』全店舗の近くに、名前も味も明らかに『清流房』の“濃口醤油”にそっくりな新規ラーメン店『濃口醤油らあめん たかじ』がオープン。本家より150円も安いこともあって、あっという間に客を奪われ売り上げが激減してしまう。『たかじ』は、千葉・茨城を中心に展開する「麺獄」グループが運営している。一体なぜ「麺獄」グループは『清流房』を狙い撃ちするようなやり方で進出してきたのか?

さらに不幸は続く。「ジャパンフードサミット2020」から、芹沢達美(鈴木京香)が統括するラーメン部門の参加を中止するというメールが届いたのだ。橋爪ようこ(高畑淳子)からの横やりであることは明白。芹沢は汐見ゆとり(黒島結菜)を連れ直接異議を唱えるが、ようこは“フェイク・フード”などとラーメンを酷評し聞く耳を持たない。ところが卑劣なやり方を批判するゆとりに、ようこは「私をワクワクさせるラーメンを用意できるならラーメン部門の中止は撤回する」と言い始める。ただし期日は10日後。もしワクワクさせられなかったら、「清流企画」を辞めて自分の元で働くという条件付きで…。

そんな中、『清流房』に「麺獄」グループ代表・安本高治(岡本健一)が来店。芹沢とは10年ぶりの再会だという。実は「清流企画」の元社員だった安本は、一連の動きがすべて芹沢を潰すための策略だと語り、「あの時の恨みは晴らさせてもらう」と宣戦布告する。安本が芹沢に向ける恨みとは一体?しかも安本はさらなる“芹沢潰し”を画策していた――。

安本に勝つため、ようこをワクワクさせるため、社員と共に新たなラーメン開発に挑む芹沢は、ある大胆な戦略に打って出ることを決意。唯一無二のラーメンで大きな壁に真っ向から立ち向かう!

ラーメン業界を牽引する1人の女性と、その傍らで目覚ましい成長を遂げた新入社員……ラーメンの持つワクワクに魅了された師弟2人がたどり着いた未来とは?

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芹沢の、らあめん清流房、が芹沢のかつての弟子の安本に潰されそうになり、更に、ジャパンフードサミットから除外されそうになるという二つの大ピンチになった内容に、これまで以上にハラハラドキドキの展開でしたので非常に興奮しながら見られました。そんな窮地を主人公の芹沢達美の渾身のラーメン、濃口醤油らあめん・解、で安本や橋爪達を有無をも言わせぬ力技で吹き飛ばした演出に、個人的に一番見応えがあった回だったなと感じました。無事にジャパンフードサミットへの復帰も決まり、まだまだ続きが見たいと個人的に期待してしまうほど面白い最終回でした。
50代男性

またも、芹沢と因縁がある相手が登場し、清流房がピンチになるという展開で、最終回ということでハラハラしましたが、最後は勝てて良かったと思います。しかし、芹沢のこだわりである出汁の素が鮎の煮干というのは、珍しいので食べてみたくなりました。そして、ラードをぶち込んだ濃口醤油ラーメンは許せるのに、何故鮎だけは譲れなかったのかなと思いました。そして、ゆとりの母親の橋爪が最後はあっさり認めたのが意外な感じがしました。
40代男性

ついに、ママとゆとりの対決の火蓋が切って落とされたかと思う最終回でした。最終回まで、芹沢のラーメンを食べに食べ尽くしてきたゆとりは「食べてワクワクするラーメン」に対する感覚的な印象を具体化するための追求を続けてきました。もう、画面の向こうから「ゆとりも芹沢さんも満を持してのラーメンを提供してしまうよ!見てなよ、ようこ!」と声を挙げてしまうほどでした。そして、二人は見事に私の期待を越えていってくれたのです。芹沢は自信がこだわっていた薄口醤油味ではなく、お客さんが欲しがる濃口醤油へと舵を切るのです。もちろん、味の舵取りは平坦な道程ではありませんでした。芹沢の中で、「お客さんが求めている味なのかどうか」という葛藤があったのは確かでした。しかし、そこはさすがの師弟関係でゆとりがカバーしてくれ、ようこVSゆとりは軍配がゆとりに上がってめでたしと穏やかなラストでした。
20代女性

ジャパンフードサミットなんてまさに食の祭典のような面白い設定がすごく気になりましたが、高畑淳子さんの嫌らしさが相変わらず健在で見応えのあるバチバチした展開がとても興味深い内容でした。唯一無二という名でラーメンに全てをかける姿はあまりにかっこよくてビジネスに対してもラーメンに対しても本気でぶつかっている社長達の姿には本当に感動的でした。仕上がったラーメンもキラキラしていて実際に食べてみたくなるほどに映っていてワクワクしました。
30代男性

芹沢社長の昔の恋人が登場しましたが、最後は元恋人をさらに苦しめるような結末になりました。裏切られた思いは何倍にもして返しているようにも見えました。それは恋愛感情だけではなく、やはり自分のやり方に同意せずに、勝手に事を進めた一社員への怒りだったようにも感じました。彼女が本気を出して鰯の煮干しの濃口醤油ラーメンを提供したら、完全に勝利してしまうでしょう。ゆとりの毎日日替わりラーメンを提供する案はかなり大変そうですが、とてもやりがいがありそうです
50代女性

ドラマ『行列の女神』とは?基本情報まとめ

タイトル行列の女神~らーめん才遊記~
テレビ局テレビ東京系
放送日2020年4月20日~6月8日
放送時間毎週月曜日 22時~
キャスト鈴木 京香/黒島 結菜/高橋 メアリージュン/小関 裕太/前野 朋哉/石塚 英彦/杉本 哲太
原作『らーめん才遊記』小学館小学館ビッグコミックスペリオール刊
公式サイトhttps://www.tv-tokyo.co.jp/gyouretu/
公式SNSTwitter
主題歌「WABISABIの唄」THEイナズマ戦隊

ドラマ『行列の女神』キャストまとめ

芹沢 達美・役/鈴木 京香

『清流企画』社長

日本一のラーメン店と言われる『らあめん清流房』の創業者であり、クールで毒舌なカリスマ職人。
仕事では周りにも自分にも超厳しいが、実は部下の成長を見守り、見えないところでフォローするなど人情にも厚い。天然なゆとりにイラっとしつつも、そこにはカリスマならではの深いワケがある。

汐見 ゆとり・役/黒島 結菜

 

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『清流企画』新入社員

料理人を前に「美味しくない」と言い放つなど、天然で空気が読めない性格。ラーメンに関しては全くの素人だが、ズバ抜けた料理センスを持ち、芹沢も驚く新作ラーメンを作り出す。

夏川 彩・役/高橋 メアリージュン

 

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『清流企画』の社員

芹沢に憧れ職人志望として入社。いずれは自分の店を持つことを目標としている。
天然のゆとりがカンにさわるらしく、厳しく接することも。

白坂 隼人・役/小関 裕太

 

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『清流企画』の社員

端正なルックスで奥様方を魅了するマダムキラー。
プレイボーイな一面があり、主婦事情やトレンドに一際詳しい。

須田 正史・役/前野 朋哉

 

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『清流企画』の社員

気弱だが筋金入りのラーメンオタク。
ありとあらゆるラーメンの知識を持ち、ラーメンを語りだすと止まらなくなる。

有栖 涼・役/石塚 英彦

 

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ラーメン評論家

「美味しいラーメンがあるところに有栖の姿あり」と言われている神出鬼没のラーメン評論家。
芹沢と懇意にしており、『清流企画』にはよく顔を出す。味覚の確かさと知識の広さ、随一。

河上 堅吾・役/杉本 哲太

 

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『清流企画』の部長

芹沢の良き理解者であり、温厚な常識人で縁の下の力持ち。
冷徹な芹沢や天然のゆとりのフォローに回ることも多い。

出典:『行列の女神』公式サイト

ドラマ『行列の女神』は期待できる?視聴者の声

『行列の女神~らーめん才遊記~』に期待する視聴者の声を独自に集めました。

視聴するか迷っている方は参考にしてください!

50代男性
50代男性
ラーメン職人として超一流の芹沢達美が、清流企画というフードコンサルタントを専門とする会社を起ち上げて、どんな風に潰れかけたラーメン店を救うのかに注目して見たいと思っています。そんな芹沢と対称的な直感力で美味しいラーメンを作ってしまう新入社員の汐見ゆとりとのやり取りも、面白い師弟関係が描かれそうで楽しく見られればなと期待しています。それと毎回登場する美味しそうな名物ラーメンが出来るシーンも見所だと楽しみにしています。
50代男性
50代男性
鈴木京香と高畑淳子のバチバチ感が面白いです!石ちゃん(石塚英彦)が、要所要所でいい味を出している所も好きです!杉本哲太が、ダメダメ社員を束ねて、社長もうまくコントロールしている様が安心します。芹沢社長(鈴木京香)が、若い頃の自分に似ている「ゆとり(黒島結菜)」を、最終的にはどのように育成していくのかが楽しみです。ダメダメ社員の面々が、どのように成長して行くのかも楽しみです。芹沢社長は、ずっと、この会社にいるのか、それとも次のステージに行くのかも見所かと思います。
20代女性
20代女性
ラーメンの世界をふんだんに味わえるのと、フードコンサルタントの仕事の奥深さや、主人公、汐見ゆとりの成長が見れます。
その時のストーリーに合わせたラーメンが出てくるのでとにかく美味しそうで、お腹がすいてくるドラマです。
汐見ゆとりはラーメンに魅了されて、清流企画という、ラーメンの会社に入り、フードコンサルタントととして勉強していくんですが、
予算が少なかったり、お客さんが入らなかったりいろんな事が起こるのですが、それを乗り越えていく姿がとても面白いです。
40代女性
40代女性
テレビ東京のドラマ『行列の女神~らーめん才遊記~』は、美味しそうなラーメンがいいと思います。主人公の芹沢達美(鈴木京香)がラーメン店専門のコンサルティングをしているため、ドラマには毎回ラーメン店またはラーメン職人が登場します。店や職人によって持っている課題が違うので、飽きずに見られるのがいいところです。ラーメンが出てくると必ず画面にアップになります。野菜たっぷり麺、イタリア風ラーメン、こってりつけ麺など、さまざまなラーメンが出てくるのが楽しいです。親友社員の汐見ゆとり(黒島結菜)が料理が上手いので、汐見の創作ラーメンも見られます。次はどんな種類のラーメンが出てくるのか、楽しみになるドラマです。
40代男性
40代男性
先ずは主演が鈴木京香ということでラーメンというイメージがない分楽しみだなと思っています。フランス料理が似合う雰囲気なんでラーメンを熱く語る鈴木京香というのが見ものだなと思っています。個人的には汐見ゆとり役の黒島結菜に注目しています。ドラマ死役所で見た際に何故か直ぐに覚えた女優なんです。若い女優はみんな一緒に見えてしまうんですが、清潔感があって演技もしっかりしていたからかなと思っています。結構出番が多い役のようだし期待しています。
30代男性
30代男性
原作では男性が主人公ですが、女性に変更されているなど原作ファンでも新鮮な気持ちで楽しめる要素が盛りだくさんなのが期待が持てます。さらに黒島結菜が少しずつコンサルタントとして成長する姿も見どころとなっており、コンサル対決など色々と失敗しながらも前向きな姿が素敵です。そして、高橋メアリージュンのスーツ姿も見どころです。一見、きつそうに見えて実は天然的なキャラクターで好きな登場人物の一人となっています。
40代女性
40代女性
ラーメンは今や国民食ともいえる人気のメニューで、美味しいラーメンを作り人気店にするというフードコンサルタント会社の社長さんを鈴木京香さんが演じられているのがびっくりしました。とても美しく上品なイメージのある鈴木京香さんとラーメンは対極にあるようなイメージだったのですが、実際のドラマを見て、ラーメンを食べている鈴木京香さんも美しくカッコいいと思いました。そんな鈴木京香さんをサポートひている高橋メアリージュンちゃんもカッコいいと思うし、ステキなストーリーだと思います。黒島結菜ちゃんのがんばっている姿もとても応援したくなるし、とにかくラーメンが食べたくなるドラマです。
40代女性
40代女性
人気ラーメン店のオーナー兼店のコンサルティング会社を経営している芹沢と彼女の部下達が奮闘して、売れないラーメン店や新規出店の手助けをしていくドラマです。芹沢役の鈴木京香さんや部下の汐見役の黒島結菜さん、その母親役の高畑淳子さんなど魅力的奈役者さんが揃っています。コンサルティングする店の新メニューがいつも美味しそうでお腹が空いてきます。あと、ラーメンのスープや隠し味についての詳しい説明があり「なるほど!」と勉強にもなり面白いです。
30代男性
30代男性
ラーメン屋のコンサル業務のドラマなんて面白いに決まっています。それからいろいろなラーメンを紹介してくれると思うので絶対にラーメン知識が豊富になっていくこと間違いなしです。ラーメンは好きですが知識があるかと言われたら全然無いわけで、このドラマの内容を見るだけで絶対に知識は増えるはずです。麺の種類など色々と特徴がある事は知っていますからその辺をわかりやすく紹介してくれるとすごく助かります。話の内容も面白いものを期待しています。
40代女性
40代女性
ラーメンの女神と言われた伝説の職人芹沢達美というだけで興味しんしんですが、さらにコンサルティングまで手掛けているというのでどうすれば店を繁盛させることが出来るのかもその手腕に期待です。また個性ある人物だけにその会社のメンバーの個性も楽しみです。新人、ゆとりの母親は芹沢と因縁のある人物らしく大物料理人とか。どういう形で再会するのかも見どころです。ラーメンがテーマの物語なのでもちろんどんなラーメンが登場するのかも気になりますが、やはり見ても作れないでしょうね。食リポでもおなじみの石塚英彦さん演じるラーメン評論家も地で行けそう。要所要所で登場しそうなので良い味出してくれることに期待です。
40代男性
40代男性
あの凄腕職人芹沢達美のもとで新入社員の汐見ゆとりがどう成長していくのか楽しみですね。芹沢が社長を勤める清流企画に入社した汐見って物凄く前向きでポジティブなんですよね。もちろんラーメンが好きだから頑張れるってとこもあるんでしょうけどラーメン作りだけでなくお店を経営するうえでのコンサルティングとかで日々挫折しながらもへこたれない姿には好感が持てます。芹沢社長も口も悪いし意地悪だけど最後の最後で助け船を出してくれるんですよね。芹沢社長意外と優しいんですよね。それと河上部長も。
40代男性
40代男性
清流企画の社長・芹沢達美が、社員たちに人気ラーメン店の後継者を推薦し、コンペで競い合わせるという展開が面白そうです。ゆとりたち社員が後継者探しに奔走する中、それぞれがどのような人選をするのか、推薦するポイントなども気になり、同時に、芹沢の狙いが何かというのも、奥が深いものを期待できます。今回のコンペ参加者の中で、ゆとりが最も社会人としての経験が浅く、得意のラーメン作りとは違うテーマでの競争のため、悪戦苦闘しながらゆとりがどう頑張るかが、今回の最大の見どころだと思っています。
50代男性
50代男性
食に関する蘊蓄を披露する、単なるグルメ・ラーメンドラマというだけでなく、ラーメン店をビジネスとしてとらえ、成功へのノウハウを示してゆくのがこの番組の大きな個性であり、その面白さの核になる部分だと思いますが、この第5話でもラーメン店主を逆にスカウトし成功させるという非常に興味深い設定の下、ストーリーが展開されるそうで、ドラマの結末とともに、ドラマの中で提示されるであろうラーメン店経営の極意も凄く楽しみです。また、ゲストとして高畑淳子が再登場しますが、前回登場した際には圧倒的な存在感を見せてくれただけに、今作での演技も期待しています。
40代男性
40代男性
ラーメンコンサルタントがテーマということで、やはり美味しそうで、食べてみたくなるようなラーメンがたくさん登場するところが、まずは魅力的だと思います。そして、主演の鈴木京香さんの勝気ですが、憎めない感じの演技が良くて、面白いと思います。そして、共演者も石塚英彦さんなど少し異色なタイプの方も出演しているので見所だと思います。期待しているのは、松井玲奈さんの更なる活躍で、どんどんストーリーに絡んできてほしいです。

ドラマ『行列の女神』見逃し動画を無料視聴する方法まとめ

この記事ではドラマ『行列の女神~らーめん才遊記~』の見逃し動画を無料で視聴する方法を紹介しました。

まとめ
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