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【公式フル無料動画】闇芝居(ドラマ)広告なし見逃し配信を無料で見る方法|1話~最終回まで全話・キャスト一覧・あらすじ感想

闇芝居(生)

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ホラーアニメ闇芝居を実写化!ドラマ「闇芝居(生)」の見逃し動画配信を無料で見る方法を紹介します

チャンネルや放送時間はこちら
テレビ局テレビ東京
放送日2020年9月9日~11月25日
放送時間毎週水曜日25:28~

各話のあらすじ感想(ネタバレあり)やキャスト出演者情報も紹介中です。

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闇芝居(生)のあらすじ予告動画・感想のまとめ

7期つづく、国内外で人気のホラーアニメ「闇芝居」が実写化井口昇監督らが贈る、新技法のホラードラマが誕生

アニメ「闇芝居」は、テレビ東京で7期にわたり放送を続けており、YouTubeの期間限定配信では国内外の累計再生回数が1800万回を記録するなど、テレビ東京が長年に渡って手がけてきた人気のホラー作品です。 今回、実写化にあたり、「新耳袋シリーズ」「富江アンリミテッド」など数々のホラー作品に定評のある井口昇を監督に迎え、アニメ作品で人気の高い「お札女」「台所」「お届け物」「女のカゲ」・・・など、100話近い原作の中から、実写化することで魅力がより引き立つものを厳選。 さらに、ドラマオリジナルのシナリオも制作しました。

また、写真をコラージュした背景や、ノイズやタイポグラフィ、アニメ画像など、新技法を駆使。新型コロナウイルスの影響で制約の多い撮影環境でも、「闇芝居」のテイストを保ちながら、実写でこそ楽しめる恐怖も生み出します。

出典:『闇芝居(生)』公式サイト

各話のあらすじや視聴者の感想は、順次更新していきます。
1話のあらすじ「お札女/倦怠期/お隣さん」(9/9))

都市伝説を題材としたホラーアニメ「闇芝居」が原作。あるアパートに引っ越してきたばかりの男性は、天井に1枚のお札が貼られていることに気付く。男性が気味悪がって剥がそうとすると、向かいのアパートから見知らぬ女性が見ていた。次の日、仕事から帰ると鍵をかけたはずのアパートのドアが開いていた。

1話の感想(ネタバレあり)


せっかくの実写なのだから、写真じゃなくて、動いている映像で見たかったですね。話自体は恐ろしい話なのに、中途半端な絵とか写真だと、怖いって思う前におしまいになってしまうのがもったいなかった気がします。あえてCG演出は使わなかったのかな。最後の「隣さんは」新たな住人が仲間に取り込まれるたびに、部屋に空きが出るってことですよね。あれは結構怖かったです。あの紙芝居みたいな演出に慣れてきたら、怖くなりそうなので今後に期待です。
20代女性


ドラマの題名から怖い話なのかなと思っていたが、番組のはじめから暗い場面だったり怪しい音楽だったりで良く雰囲気が出ていた。コマ撮りしたような映像で、画面が暗かったので少し画面が見にくい感じだったが、それも番組の意図なのかなと思った。内容はすごく怖いわけではなく、普通に見ることができた。思ったより怖くなかったのでもう少し迫力のある内容にしても良いと思う。短い話が3つで構成されていて、それぞれの話の終わり方が上手いと思った。
20代女性


実写とアニメが混ざったような不思議な映像で、独特の恐ろしさがひたひたと迫ってきます。怖さがピークになって、この後どうなるの?という終わり方もゾクゾクしますね。「倦怠期」が特に面白いです。怖いんですが、思いもよらない事実が明らかとなり、妻の悲しみや驚き、夫との生活を諦めきれない思いが押し寄せて複雑な気持ちに。妻の姿さえ変わらなければ、夫は今まで通り妻を愛せたのでしょうか。もっと穏やかな方法で真実を伝えてあげればよかったのに。
50代女性


番宣を見た段階では、時間が短い「世にも奇妙な物語」のように感じました。「世にも」は好きな番組であるため、雰囲気やコンセプトが良く似ているように感じられた「闇芝居」も期待していました。実際、雰囲気は「世にも」のホラー回のように作りこまれていて、魅力的に感じました。しかしながら、ドラマの終盤にかけて、なんとなくオチが予想出来ているのにいつまでもドラマが進まず、間延びしたような感覚を受けました。また、オチそのものも、そこまでの雰囲気や盛り上がりに対して比較的あっさりとしていて、物足りなさを感じてしまいました。もう少しテンポが良く、意外性のあるオチを期待しています。
30代女性


都市伝説のホラーアニメの実写化としてアニメと違って動的な要素が強く感じられた印象があったのでより怖く表現しているような演出に感じられました。出演されるメンバーもたくさんいるみたいなのでそこの違いも今後楽しめそうな気がしました。初回としては比較的シンプルな題材でもありじわじわと恐怖が襲いかかってくるようなシチュエーションでなかなか面白かったです。原作はともかく、天井に一枚張り紙があるというのは現実的に考えるとよく見つけられたなあというのがある意味で驚きでもありました。
30代男性


アニメを見ていたのですがドラマと聞いて、あの世界観をどのように表すのだろうとワクワクしていたのですが、思いもよらぬ形のドラマ化だったのでびっくりしました。あれはあれで斬新で良いと思います。役者の芝居のうまいヘタも逆に気にならず話に集中できます。また色々恐怖が襲い掛かってくるのにそれに対しての補足やフォローは相変わらず一切なく、穏やかな声でおしまい、と言われて強制的に終わってしまうのは相変わらずでした。お札を貼られる話はありえそうな内容でぞっとしました。深夜帯にあと腐れなく見れてちょうどいいと思います。
30代女性


以前から『闇芝居』は見ていたので、いつもと違い『生』とタイトルについているのを見つけて急いでチェックしました。もともとイラストで表現されていたのが写真の静止画像を使われているから『生』なのだなと納得しました。昔のサウンドノベルのような不思議な雰囲気で良かったと思います。内容は怖すぎず、都市伝説を友達から聞いているようなのんびりした雰囲気がありました。怪談などが好きな人は大体ストーリーが読めてしまうでしょうが、謎解きを楽しむのではなく純粋に番組の全体の怪しい雰囲気を楽しむのが良いのだと感じました。
40代女性


外観からちょっと気味の悪いアパートだった。壁に掛かった絵の額縁の裏に、お札が貼ってあるという話は聞いたことあるけど。封じ込めていた首吊りの霊が大量に!その部屋に住む人は霊に引っ張られて同じ道を辿るんだろうなぁ。押入れの話は共感できる。私が子供の頃、実家の押入れがなぜか怖かった。薄暗くて、ジメジメしてて中に何か潜んでる様な気がしてた。押入れの戸が開いてる時、中から誰かに見られてる様に感じた。クローゼットには怖いイメージはないのにね。
50代女性

2話のあらすじ「友無洞/闇灯り/雷客」(9/16)

「友無洞」では、ある洞窟を訪れた高校生の話を紹介する。高校生たち(深澤大河、杉江大志)は、観光用の鍾乳洞に入っていく。二人は、立ち入り禁止のエリアを見つけ中へ入ると、誰もいないはずの真っ暗な洞窟の奥から、何かをささやくような人の声を聞く。ほか、「闇灯り」「雷客」も取り上げる。

2話の感想(ネタバレあり)


今回は、3部作の中でも、闇明りの内容が面白かったです。彼氏と彼女が花火大会を見に行くのですが、たまたまバイトでお客様から聞いた、2丁目のビルの屋上から観る花火がサイコーという言葉に、彼氏が、指輪を用意してプロポーズする演出をしました。羨ましいなぁと思って観ていたのですが、花火が中断となり、周りが、暗くなり彼女のミナミちゃんが怖がって逃げてしまいました。花火が再開し、花火の明りで足元だけ少しづつ、浴衣姿が見えて来るのが怖かったです。特に、ずっとここで観ていたいねの言葉と、周りの沢山の霊がいた場面が、ゾッとしました。
40代女性


友人の豹変っぷりが怖い話に始まり、怪しい手形の意味不明さがゾッとする超短編。「闇灯り」は幸せな展開になるはずだったのに、謎が深まるラストが怖さと寂しさも漂わせます。「雷客」は隠されていた闇の暴露が恐ろしいですね。まさかの再会が喜びとはかけ離れているのが怖さと同時に悲しい気持ちにも。恨みや悲しみなどの暗い感情が一気に爆発したような描写にゾクゾク。しかし雷の夜は今までもあっただろうに、なぜ今なのか。息子は一体どうなったのでしょうか。
50代女性


友無洞は、観光に訪れた高校生男子4人が洞窟に入っていく話。これくらいの歳の男子は、ふざけて禁止事項を破るのも不思議ではない。弱虫だと思われたくないから、奥へ奥へと進んで、たくさんの手に引っ張り込まれた。カミナガが狂いながら首がもげるという無残な姿に。特に怖いシーンはなかった。闇灯りは、カップルが花火をビルの屋上から見る話。ハルキはプロポーズをする予定が、何人もの幽霊に囲まれて花火を見る羽目になった。ひと気のない穴場スポットには要注意だ。何か特別な事情があるのかもしれない。
50代女性


洞窟には好奇心もあったでしょうがそれを逆手にとったような展開が後からくる恐怖が感じられました。花火大会のくだりではせっかくの楽しいはずの花火なのに古いビルという場所と二人きりしかいないのにというところにあるはずもない現象がというちょっと怖さを増長させているのかなと思うところはありました。雷の話では一見雷自体にもそれなりに衝撃があるので普通に落ちてくるだけでも多少はどうしてもびびってしまうのでなかなか面白く興味深い展開で良かったです。
30代男性


ストーリー・「友無洞」ですが、鍾乳洞の奥で聞こえる謎の声がスリリングでした。複数の謎の手に引っ張られた高校生のその後が気になりました。その場所は立ち入り禁止区域だったようですが、立ち入り制限のある場所は何らかの謎が隠れているということが分かりました。ストーリー・「闇灯り」ですが、花火大会を楽しむカップルに怪奇現象が起きました。彼氏の後ろに人影が現れた現象の謎が気になりました。私は、プロポーズをしようとする彼氏に対しての霊現象だったのではと思いました。ストーリー後半で、「ビルは立ち入り禁止だった」という情報がインパクトがありました。
40代男性


「雷客」最後に話を持ってきただけあって一番怖かったですね。お母さんからの電話があって、思い出してくれたからとか、近くまで来たから入れてくれとか言い出したときは、どういう話なのかと思ったけど、青年が思い出したことで、幽霊として出てきてしまって、入れてくれに対して「分かった」と言ってしまったことで、勝手に入ってきてしまったんですね。お父さんを驚かせようと思って出てきたみたいだけど、お父さんがお母さん殺して庭に埋めてたほうが驚きでした。
20代女性


もともとアニメ時代からのファンなのでドラマも追っているが、テイスト自体が崩れることがなくて次も観たいリストに入っている。今回は複数の登場人物が出てきた回が多かったように思える。特に印象的だったのが、洞穴に入っていく話のラスト、騙した友人の首が折れるシーンである。全体的に言えるのが、OP/EDが非常に凝っているのでドラマ本編のみならず楽しめる作品と言えそう。正直なところ、主題歌のために観ている人もいるのではとこれからもきっと考えてしまう。
30代女性

3話のあらすじ「不在票/枯れない花/矛盾」(9/23)

「不在票」で、あるマンションに住む男性(一ノ瀬竜)の話を紹介する。男性宅のポストに、1枚の不在票が入っていた。配達員の女性(雛形羽衣)に連絡したが荷物が届かず、数日後、また同じ不在票が入っていた。怒った男性は、配達員を自宅に呼び出す。すると、男性の自宅の前に、不気味な容姿の女性が立っていた。

3話の感想(ネタバレあり)


「不在票」とんでもなく不気味なものに好かれてしまった男の末路が恐ろしいですね。心当たりのない荷物を受け取ろうとしなければ。つい電話してしまったために身の毛もよだつ展開が怖い。「枯れない花」ヒマワリは母親の化身だったのか。だからあんなにも癒されていたんですね。始めは素敵な流れでしたが、女性同士の戦いとその結果にゾワゾワします。「矛盾」結局二人とも人間ではない姿になってしまったのか。夜中に来た客は、どんなに親しい間柄であっても家には入れないようにしないとですね。
50代女性


不在票の件で改めて感情的になるのはある意味愚かなことだなあと思えました。男性はあそこでわざわざ怒るまでもないようなことでどうせならその配達エリアになっている担当の女性ではなくて運送会社に直接クレームを入れてしまえばあんなことにはならなかったんだろうなと主人公の男性の脇の甘さが露呈している印象がありました。怖さ的には他のストーリーに比べてどこか親近感のある設定になっているのとシンプルな展開が面白く感じられました。
30代男性


不在票は、幽霊の女の人ではなく、ストーカーのような執念深い女が付きまとうところに怖さを感じました。インターフォンのスクリーンに映る顔が不気味過ぎて、しばらく目に焼き付いてそうです。矛盾は、廃墟になった病院に入って行くカップルの話です。元は精神病院で、患者が鍵付きの部屋に入れられていて、そのまま亡くなってしまったのかな?と想像しました。2人はその霊に取り憑かれていたのか、死んで霊になってしまったのか最後がはっきりしませんでした。
50代女性


今回は2番めの話が個人的には気に入りました。途中、ひまわりが人間だったらどういう話になるだろうなどと想像できるほどには人間味に溢れていたのですが、ラストのシーンで母親が出てきたことでそういうことか!と闇芝居をアニメから観てきて初めて納得しました。一瞬いい話に見えて結局はいつものテイストに戻るあたりも芯がぶれずに楽しかったです。1番めと3番めの話は実際にありそうな話で、特に最後の方はそもそも友人が存在したのかどうかから疑ってしまいます。また来週も観ます。
30代女性


「不在票」がめちゃめちゃ怖かったです。そもそも不在票に書かれていた品名の生モノが、女性自身だったってだけでも恐ろしいのに、好きにしてくれって、いったいどうして欲しかったのだろう。そして最後は男性を梱包してしまった。死神運輸ってことは、地獄にでも配達されてしまうのかな?とにかく、今までの話の中で一番怖かったかもしれないです。そして「矛盾」はまゆみちゃんもとおるくんも、暗くて痛いところからやっと出られたって言ってたけど、廃病院にいた幽霊に取り付かれて出て来ちゃったのか。
20代女性

4話のあらすじ「エレベーターの女/カセットテープ/お届け物」(9/30)

「エレベーターの女」では、あるマンションのエレベーターの話を紹介する。早朝に里美(鹿目凛)がマンションのエレベーターに乗ると、同じマンションに住む哲司(西川俊介)が乗っていた。すると突然、エレベーターが急停止する。閉じ込められた二人は非常ボタンを押し、管理会社に連絡を取ることにする。

4話の感想(ネタバレあり)


エレベーターの女は、エレベーターの故障で管理の人がエレベーター内のカメラのモニターを見て女性が2人と言った時とイケメンが急に冷たい顔になる瞬間がゾッとしました。カセットテープは、怖いと言うより不気味で、人間の闇のようなものを感じました。初めのうちは、無邪気な男子が日記の代わりに喋って録音しているだけなのに、大人になるにつれて、訳が分からなくなります。意味の分からない呟きとサイケデリックみたいにぐにゃぐにゃした映像で、おかしな感覚でした。次の日の結婚式は無事だったのか気になります。
50代女性


最近涼しくなってきたせいもあるのか、なんだか余計に怖く感じた気がしました。特に今回は全体的に割りとシンプルな話が多かったように思いますが、シンプルな方が分かりやすくて怖いのかもしれないと思いました。特にエレベーターとお届け物は、どちらも自分の身に起きてもおかしくないような生活している中でありえるシチュエーションなために、自分に置き換えて見てしまいゾッとしました。怖い話は苦手なのですが、1つ1つが短くて気になるのでつい見てしまいます。
30代女性


病院の女の子の話は、怖いというより物悲しく、温かみもありました。お互いに通じ合う優しい心を感じます。エレベーターの話は夫婦に一体何があったのかとゾワゾワします。一見爽やかな男の裏の顔が見え隠れするのが怖すぎです。「カセットテープ」は意味不明な不気味さに包まれるような話でしたね。主人公が忘れている何かがあるのか、全く違う何かなのか。最後の話は、謎と気味悪さがじわじわと迫ってきます。巻き込まれた男の末路を想像すると恐ろしい。
50代女性


エレベーターというある意味狭い密室でもあることから何か異変が起きたりいかにも怪しい人物と乗り合わせてしまったりするとより恐怖が沸き上がってくる印象のあるシチュエーションなんじゃないのかなと改めて感じられました。黒いゴミ袋というところにも怖さのテイストがあって一際印象に残りました。カセットテープの話についてはカセットテープ自体かなり懐かしいなあという思いが最初はありましたが次第にじわじわと攻めてくる雰囲気が少し怖かったです。
30代男性


闇芝居の宅配荷物が絡むお話は、怖いものばかりですね。宅配便の留守番させておいて、本人が宅配の箱の中に入って帰ってくるとか、最初に届いた大きい箱に体、後の小さい箱に頭だったのかな。ムシが破れて出てきたのが、気持ち悪いし、恐ろしかったです。さすがに実写では箱が開くなんてことは無かったのが幸いでした。今回はカセットテープもホラー的に怖かったし、エレベーターに関してはホラーというよりも、一緒に乗っていた男が人殺しかもと思うと、恐ろしかったです。
20代女性


今回いつもの闇芝居らしい作品はラストのお届け物だけでした。途中で目次には書いていない幻の四話のような小話があったのですが若干いい話っぽい気味が悪い話だったので、このテイストの幻の四話目を今後も続けるのかな?と疑問です。また個人的に好みだったのは二話目のカセットテープでした。よくあるホラー話のようではあるのですが、誰の話なのかわからないのが絶妙に気持ち悪く、いい話の雰囲気から始まった割に居心地が悪くなる感じは闇芝居のテイストだなと安心しました。畳み掛けるシーンはこれまでの放映の中で一番だと思っています。
30代女性


タイトルが気になったので、ドラマを見てみました。何といったら良いのか…。良い表現が浮かばなく、何とも言えないドラマであると感じてしまいました。短編ドラマが集結したドラマであるのは間違いないのですが、内容が怖い話?奇妙な話の中に出てくるようなド定番な展開がほとんどとなっていたため、見たことのある展開に途中で飽きがきてしまいました。起承転結がハッキリとしていれば、もっと面白くなるのではないかと感じました。
30代女性

5話のあらすじ「台所/舌/指輪」(10/7)

「舌」では、営業帰りのある会社員の男性(谷佳樹)の話を紹介する。男性が帰宅時、ひかれた猫の周りに集まる子供たちを見掛ける。男性は立ち止ってのぞき込み、子供たちと共に猫を土に埋める。その後、男性が帰宅すると、なぜか部屋の中で猫の鳴き声が聞こえる。そして、その声はだんだん近づいてくる。

5話の感想(ネタバレあり)


今回もどの話も怖かったのですが、個人的には台所の話が一番怖かったです。指輪の話や舌の話は自分に置き換えてみるとあまりないシチュエーションだったり自分には起きづらい状況かなと思ったので、どこか他人事という感じで見ていられたのですが、台所の話はリアルな日常でも考えられますし、実際にエアコンから少しいつもと違う音がすることは何度かあったので、それを思い出しただけでもゾッとしました。元々少し音に敏感なところがあるので余計に怖かったです。
30代女性


今回の内容で、洗濯機が、ガタガタなるのでホースを覗いて見ると、何か小さなオジサンみたいな物が詰まっているとのセリフに、怖いながらも思わず笑ってしまいました。ハンガーで取り出して見ると意外と長く、気持ち悪かったですが、放り投げて電線に引っかかってしまい、それをカラスが食べてしまったという事を鳥葬と題名が付いていたので、なるほどなぁと意味深く、感心してしまいました。又、指輪では、一見ハッピーエンドかと思いきや、旦那さんに乗り移ってしまった所に恐怖を感じましたが、楽しく拝見しました。
40代女性


「台所」綾乃の豹変が恐ろしいけど、部屋の魔力と悟にも原因があったんですよね。迫りくる得体のしれないもののといい、不気味な映像にゾワゾワ。洗濯機の話は気持ち悪さと不思議さが合わさり、ちょっと可笑しみと切なさも残ります。「舌」猫の霊はただ感謝を表していただけだったのかも。一瞬、猫が女性になったのかと思ったけど、まさかの展開が怖いです。哀れにも思える女性に一体何があったのか。「指輪」お祓い中の映像は怖かったけど、意外なハッピーエンド、と思いきやとんでもない村田の正体に驚愕。洋子との出会いは偶然ではなかったのでしょうか。
50代女性


3つの話のうち2つは音にまつわるような話でじわじわと恐怖が大きくなっていく流れが怖く、台所の方は身近なエアコンというところがどこでもあるような機器なので面白い題材に思えました。間違っても機械の音だから人のささやくような声には聞こえないと思いますがうまい具合に編集されていていい怖さの雰囲気があってホラーとしては良かったです。猫の鳴き声の件は埋葬からの展開だったのでまさかよみがえってきたのかなと気持ち悪い怖さが漂っている印象がありました。最後の話は霊媒師の男性がちょっと怖かったです。
30代男性


台所はアニメの方でも見ていたのですがいまいち何を伝えたいかわからなかったです。どうしてあの男性は闇に飲み込まれていってしまったのか、女性はどうして正気を失っていってしまったのか本当に謎なまま終わってしまったという感じですね。指輪という話はあの霊媒師が不気味な声の正体ということでいいのでしょうか。それか、霊媒師の怨念があの指輪に込められていたということでしょうか。そしてまんまと罠にかかった女性が結婚という最悪のセンターをしてしまったということでしょう。
30代男性


最後の「指輪」の話は、指輪に悪霊が取りついているから、それを祓ってくれて、それきっかけに結婚。オチとしては「やっと妻が見つかった」って言葉から、その霊媒師さんが悪霊そのものだったんだろうけど、怖い話というよりは、なんだか結婚詐欺みたいだと思ってしまいました。そしてショート話であった小さいおっさんは、引きずり出されたら、長いし気持ち悪いし、投げられたあげく、カラスに食べられてしまうとか、悲しかったですね。
20代女性


今回は、「指輪」というストーリーをやっていました。私は、OL・洋子の指輪に何らかの原因があるように感じました。お祓いを担当した霊媒師・村田ですが、とてもミステリアスな男性だと思いました。お祓いの最中に謎の声が聞こえてくるシーンがとてもスリリングでした。その声は、「僕の妻を探しているんです」という内容でしたが、とても謎めいた言葉だと思いました。そして、その時の洋子の心理状態が気になりました。指輪には、いろいろなパワーが宿っているのではと思いました。
40代男性


今回いつもの回よりギャグに寄った作品が多かったので若干残念でした。個人的にはギャグならギャグで楽しめるのですが、いつもの何とも言えない気持ちにさせる世界観とは少し違ったので。最初の台所はそもそも貞子のパクリなんじゃなかろうか?という内容もあり、その後にまるで後日談のように鳥葬という幻の第四話が続いたので結論「ギャグ」だなと。鳥葬は振り切っていたので、小さいおじさんの詰まりは素直に笑ってしまいました。舌も途中ホラー物じゃなく全く別の物を見せられている気分になりましたし、指輪は出だしのBGMからして軽快でした。来週はテイストが戻ってきますように……!
40代女性


昔小学校の年に1回の行事で放送された宮沢賢治の「注文の多い料理店」の紙芝居を思い出しました。静止画に声を吹き替えする方法で独特のドラマだなというのが初めてみた印象。ホラーものは苦手な私ですが紙芝居風だけあってそこまで怖くなく見れました。30分ドラマの中に短編が複数あって、洗濯機の排水ホースを覗くと小さいおじさんが「う~う~」言っててネットショップで売ったら高く売れそうと、小さいおじさんを釣ったら小さいおじさんがたくさん連なっているムカデみたいな映像が一番気持ち悪かったです。しかも最後食べちゃったというオチもかなり後味最悪でした。でも結局怖いもの見たさで続きの話も見てしまいました。
40代女性


「台所」は、男の人が彼女のマンションに遊びに行くけどエアコンから人間の唸り声が聞こえたり台所に黒い霊が見えたりする。幽霊がいくつもいるのか、霊に乗り移られた後の彼女は何人もの霊にコントロールされているかのようでした。最後は彼氏を殺してしまったのか気になる。「指輪」は、まず、このドラマを観て中古の指輪を買うのは止めようと思った。買った人の強い怨念がこもっていると怖い。そして、この霊媒師の最後にニヤッと笑う顔がゾッとした。
50代女性

6話のあらすじ「工作人形/遠吠え/黒べべ」(10/14)

「工作人形」では、映画サークルに所属する大学生の話を紹介する。カメラ担当の哲也(北川尚弥)と監督の英輔(田中稔彦)は、映画サークルの仲間たちとゾンビ映画の撮影をしていた。だが、英輔から小道具が凝っていないと言われた哲也は小道具探しをすることに。自宅で探していると、哲也は布製人形を見つける。

6話の感想(ネタバレあり)


最初のお話しは自分の部屋の押し入れから前の住人が置き忘れたらしき怪しい手作り人形が見つかって、それを演劇サークルの小道具に使おうとしたものの、使わずにゴミ箱に捨てたとろから不幸が次々に降りかかってくるという話だったのですが、最後に大量のゴキブリが体全身を覆いつくすくらい走り回っているシーンが気持ち悪すぎて夢に出てきそうで嫌でした。2つ目のお話しは満月の日に残業していたサラリーマンが野犬の声が聞こえるというところから話が始まったのですが、同僚が実は狼男だったというなんともグリム童話とかに出てきそうなお話だなと思いました。
40代女性


1話目の工作人形は、見るからに気持ち悪い子供が作った人形が天袋から出てきたのですが、前の住人の置いていった箱があるというだけで、ちょっと気持ち悪いですよね。この物語で1番怖かったシーンは人形の祟りよりもゴキブリまみれになることでした。最後の黒ベベは、本当に黒ベベを見ていたのか、それとも弟家族が言うように兄の事を妄想を見ていると思うのか、最後のシーンを見て、やはり妄想だったのかな?と感じました。兄の狂った思考がゾッとしました。
50代女性


個人的には遠吠えが目にははっきり見えないところからの音声から迫り来るところに最近の中でも一番怖かった印象はありそうかなと思いました。はじわじわと恐怖が押し寄せてくる、恐怖がゆったりと近付いてくるような雰囲気があって気持ち悪さがどんよりとあるのが怖かったです。男達が屋上にいるというのも仕事中に何やってんのかなあと最初は思いました。さっさと仕事を終わらせて速やかに帰宅していればこんな目に会わなかったんだろうなとタイミングの悪さが感じられました。
30代男性


「工作人形」に出てきた人形、めちゃめちゃ気持ち悪いですね。しかも「すてるとしぬ」って書いてあるとか、だからずっと部屋に置きっぱなしだったのかな。それにしても、捨てると死ぬっていう呪いが最初の持ち主の男の子には巨大なぬいぐみかよって思ったら、大量の虫が発生するとか、気持ち悪い通り越して、恐ろしかったです。あと別の話で、残業中にビールを飲もうとするとか、作業効率の問題ではなくて、人間的にどうなのって思いました。
20代女性


オムニバスになっていて見やすい「闇芝居(生)」。今回の3本もなかなかシュールな内容でした。でもちゃんと大学生のサークルでの話や会社員の話とシチュエーションをちゃんと変えて来ているので感心します。最後の「黒べべ」は黒べべという女を見たら、自分が死ぬか、大切なひとの死かを選ばなければならないという設定で、どっちを選んでも正解はないのがうすら怖かったです。いつも現象の怖さだけでなくひとの心の恐怖心や猜疑心も加わっての怖さを感じるドラマです。
40代女性


1話目の工作人形は小道具とはいえ人形が中々に気持ち悪くてこれだけいつもの闇芝居っぽかったです。オチがホラーというよりただのグロになってしまい……ちょっと残念なここ数回。日本人形は誰かの体験談でしょうか。前回の完全振り切りギャグの幻の4話目の方が面白かったです。次回に期待。2話目の遠吠えは途中突然のコメディでラストまでそのままギャグタッチ、そして怖くない。3話目の黒べべはやっと闇芝居が見られるかと期待したものの、尻窄み。来週はいつものテイストを復活させてほしいです。
30代女性


いつもオチが意味不明なのが気になります。闇に飲まれてしまうみたいな展開が多すぎますね。ほんとに最後悲鳴をあげて暗闇に吸い込まれるという展開にしないと気が済まないのでしょうか。脚本家はちゃんと考えて欲しいです。会社の屋上で遠吠えとを聞く話もかなり意味不明でした。あのパシリは一体何者だったのでしょうか。犬ですか。もし犬だとしたらどうして人間の格好をしていたのでしょうか。謎すぎて怖さを忘れてしまいました。
30代男性


今回は個人的に人形の話が怖かったです。子どもの頃から人形と遊ぶのが好きで家にも人形はたくさんありましたし、遊ぶことはなくなった今でも人形というものは身近に感じるものです。特に手作りの人形には人の魂や怨念とかが入っていそうなので、より怖く感じました。「黒べべ 」の話は、また違った怖さがあるように思いました。自分の命と大切な人の命のどちらかを選ばなくてはいけないなんて、そんな状況は考えただけでも恐ろしいですし選べません。
30代女性


人形は、気持ち悪いからと捨てたり、キレイだからとむやみに触れてはいけないのですね。一体、何が宿っていたのでしょうか。「工作人形」の何かが目覚めてしまったような描写は、ありとあらゆる負の感情が爆発したのかも。「黒べべ」の兄の身勝手さは魔物より恐ろしく、自分を守りたいのも仕方ないですが、どこか悲しいです。結局、黒べべはすべてを奪うまで取り付いてきそうなのが怖い。もし、最初から兄が自分を犠牲にしてでも周りの人を守っていたらどうなったのか。
50代女性

7話のあらすじ「おみにえさん/挨拶/家族写真」(10/21)

「おみにえさん」では、田舎にある大学に入学した男性(橋本祥平)の話を紹介する。大学から近い所に住む叔母の家に居候している金田は、ある日、友人に誘われ近所の居酒屋を訪れる。ビールを片手に話をしていると、友人が注文した丼の中で奇妙な音を立てる「おみにえさん」という食べ物が運ばれてくる。

7話の感想(ネタバレあり)


おみにえさんを食べる大山や客の姿が怖すぎて、どんな味なのか、何が材料なのか想像するのも恐ろしい。赤い糸で結ばれている素敵な女性との出会いなのかと思いきや、その正体に驚きです。きっともう離れられないのでしょうね。やっぱり挨拶って大事なんですね。後半、かなり行動的なおじさんが怖いけれどもどこか可笑しみもありました。健次たち家族の元に現れた男は一体何者なのか。母に息子を守ってほしかったのに、恐ろしく変わってしまったのは残念。
50代女性


1話目の「おめみえさん」っという話を朝ごはんを食べながら録画で見ていたのですが、行方不明者が多い田舎町の設定で定食屋さんにて「おめみえさん」という人肉メニューを食べるという話しで朝から気持ちが悪くなりました。。。2話目も天井の大きな女郎蜘蛛に食べられるというまたもや気持ち悪い話が続きました。このドラマは視聴する時間帯を考えないと駄目だなと反省。3話目の「挨拶」という話も、隣のおじさんの挨拶をいつも無視していた青年が、隣のおじさんの家に侵入しカレンダーを見ると「無視するな」とたくさん書かれてているという気持ち悪い設定でした。今回はわりとヘビーネタが多かった気がします。
40代女性


いつも普通にしている挨拶によって返す態度って人まちまちですけどもあからさまに小太りの男性は朗らかだったのでその時点で僕は怖かったです。あんまり人ってそこまで愛想よく挨拶してこないし基本毎日するものだから大切なことだけどもけっこう流しぎみになっているほうが自然体だし笑顔とかにやにやしている人のが何考えてるか読めないのでちょっと気になりました。家族写真の過去に振り替えるちょっとありきたりだけども心霊写真とは少し違うテイストで面白かったです。
30代男性


「おにみえさん」は、その土地の食べ物だそうですが、どす黒くて動いていて生物のような人間の内臓のようなとてもグロテスクな物でした。食堂に来るお客さんがみんなおにみえさんをがっつく姿が化け物のようで不気味でした。多分、行方不明になった人達の内臓なんじゃ?と思いながら観ていました。「挨拶」は、とにかく隣の部屋のおじさんが暖簾から半笑いで「こんにちは」と毎回挨拶してくることが気味が悪いです。二階の窓に張り付いている姿も恐怖です。アパートを引っ越しする時はお隣さんに気を付けないと怖いですね。
50代女性


今回の話もかなり不気味なものだらけでした。おみにえさんというのは人間のことでしょうか。行方不明に、なった友達というのがおみにえさんにされてその村人たちに食べられているということを想像してしまいました。あの禍々しい黒い物体はそうとしか思えませんでした。アニメの方も、見たことがありますがおみにえさんが人間だと思ってみるとすべての辻褄があってきます。この闇芝居は色々と視聴者に判断を委ねる癖がありますね。
30代男性


「おみにえさん」って、みんなが食べていた不気味でかすかに動いているような物体は一体何なんですかね。あの感じだと地方に伝わる、伝統的な料理?食べ物?って感じだったけど。あと友達が、普通に友達が消息立った洞窟紹介するとか言ってたりしたのが気になる。跡形もなくって言うのがポイントなの?それってやっぱり、その消息を立った人達だったりするのかな?おばさんが作ってくれた料理にも入っているとか、本当に恐ろしかったです。
20代女性


今回は、「おみにえさん」というストーリーをやっていました。居酒屋で出された「おみにえさん」という料理がとても不思議な感じがしました。この料理を食べているお客の映像表現がとても繊細だと思いました。「挨拶」というストーリーですが、とてもスリリングな霊現象だと思いました。主人公・康夫のその後ですが、霊現象をどのように受け止めて生活を送ったのかが気になりました。私は、挨拶することは大切なことだと思いました。
40代男性


おみにえさんは消息絶ってる話がラフ過ぎて見ながら拍子抜けしていました。あと口の拡大シーンが地味にキツい。正直ギャグ寄り。何故ぷるぷるするのか不思議。幻の4話目は歩き過ぎじゃないか!?とは思うものの、今週もいいギャグでした。挨拶は好きな闇芝居のテイストでした。震えながら挨拶しているのがシュール。何故化け物も驚いているのかツッコミを入れたくなりましたがとても良かったです。家族写真もいい具合に気味が悪くて闇芝居らしい話でした。今週は2話当たったのでいい週だったと思います。
30代女性


今回も怖いモノ見たさで見てしまった「闇芝居(生)」。3編のオムニバスなので観やすいけど、全員男性が主人公なのはむさくるしいかも?、1話の「おみにえさん」は食べ物のだっただけにぞっとしました。友達が美味しいと進めてきたら頼んじゃいますよね。知らなきゃ食べられただろうに。2話の「挨拶」もいい前フリのあとの落差がある話でシュールさを感じました。3話の「家族写真」は母親が亡くなっているだけに余計に切ない気持ちになった展開でした。
40代女性

8話のあらすじ「家庭教師/風知/惨拝」(10/28)

「家庭教師」では、由衣(中村守里)と家庭教師・鵠沼(宮澤佑)の話を紹介する。由衣の家庭教師・鵠沼は、家の中を歩くとき、見えない何かを避けるような歩き方をする。由衣がそのことを尋ねると、霊が見えるため、霊を避けて歩いているという。ある日、由衣が彼氏(世古口凌)と歩いていると、鵠沼と鉢合わせる。

8話の感想(ネタバレあり)


「家庭教師」と「惨拝」を見て、本当に怖いのは身勝手な人の気持ちだと痛感しますね。それは生きている間だけではなく、死んだあとにも残るものなら本当に恐ろしいです。人生を狂わされ、衝撃の最後が複雑。「風知」は意外なラストが一風変わった作品ですね。麻美は決して秀明を恨んでなどいなくて、写真の表情が変わったのは秀明自身の後悔によるものだったのか。最悪で悲しいことにならず良かったです。始まりからは想像できなかった微笑ましい終わり方に胸をなでおろしました。
50代女性


今回は全体的に心霊系の話で怖かったです。1話目は霊が見える大学生の家庭教師に気に入られたしまった女子学生が、彼氏とその家庭教師の悪口を言っているのを聞かれてしまい逆恨みにあって悪い霊に襲われ死んでしまうというお話でした。ストーカーちっくな家庭教師の話だったのでちょっとリアルでした。2話目も道路の標識ミラーに女の人が映っていたという話から始まり、これから道路のミラーをみるのが怖くなりそうっと思ってしまいました。
40代女性


風知の話では引き戸なんて最近はあまりみたことがない代物だったのでどこか懐かしさがあるもののじわじわと少しずつくる恐怖感があって背筋がひんやりとしてしまいました。あんなところにずっといられないしすぐ改装したくなってしまう気がしました。病院の入院してからの話ではあまり回りを普段から気にしなければあんなことにはならないのかもしれませんが一度気にし始めてしまうともうどうしようもなく止まらない恐怖が押し寄せてくる雰囲気があって独特でした。
30代男性


家庭教師の鵠沼先生は霊をよけながら歩くのですが、そんなにたくさんの霊が一軒の家に居るのかと驚きます。焼きもちを妬いて家庭教師を辞めますが、ゆいに霊が見えるようになるのは不思議な現象でした。鵠沼先生に何かパワーがあるんですね。参拝では、病院にいた三人の患者の顔がドーンと出てくる瞬間が怖かったです。三人共、主人公と同じ事故にあって残念ながら亡くなった方なんでしょうね。屋上から万歳ではなく「参拝」と言っていたんだと言うタクシーの運転手さんは、その村の言い伝えに怯えていたのでしょうか、気になります。
50代女性


家庭教師は初っ端からギャグテイストで笑ってしまいました。避け方が完全にダンサブル。何故その演出にしてしまったのか。家庭教師なら仕事をしてくれと思っていた矢先、辞めてしまった……。触れ方や結末がある意味気持ち悪い。このテイストをこれからも採用していくんでしょうか。幻の4話目カーブミラーは微妙過ぎてコメントが浮かばないでいたら終わりました。風知は捻りのないサイコホラー風味。面白みのないどんでん返し風。今週どうしたんだ闇芝居なんて思っていたらラストに漸く期待できそうな話が。バンザイの動きが滑らかでそちらの方が気になってしまいました。やっぱりちょっとイマイチ。
30代女性


家庭教師の先生の話は、怖いプラス気持ち悪い話でしたね。幽霊が見えるって話をきっと今まで誰も気持ち悪がって信じてくれなかったんだろうけれども、話し合わせただけであんなに嬉しそうに勉強そっちのけで、幽霊の話をしてきたり、女の子が黒い幽霊に追っかけられてるからって助けに来てくれたかと思ったら、突き飛ばしたりは最低でした。そして幽霊になって動けなくなった女の子に毎日さわりに来るとか、怖いを通り越して気持ち悪かったです。
20代女性


「家庭教師」の鵠沼ですが、霊が見えてしまうので生活が大変そうだと思いました。霊が見えるようになってしまった由衣に襲い掛かる霊がとてもスリリングでした。「風知」ですが、引き戸の怪奇現象がとても謎でした。私は、写真の女性の表情が変化するシーンが印象的でした。秀明に対する強い思いを感じました。「惨拝」ですが、男が入院中に目撃した謎の患者たちの存在理由が気になりました。私は、謎の患者たちが男に大切なメッセージを伝えたかったのではと思いました。
40代男性


昨今では貴重なホラーアニメ枠である闇芝居の実写版『闇芝居(生)』、実写ホラーは役者の演技が大げさで興ざめしてしまいがちですが演出が効いています。ホラー度で見ると「家庭教師」がぶっちぎりに怖いです。存在しているか分からない幽霊よりも現実の人間の方が恐ろしい、という結論に持っていくホラーは珍しくありませんが、しっかりと幽霊の不気味さ、禍々しさを描きながら人間の醜悪さや身勝手さも表現されていていいホラーでした。あの家庭教師はいわゆるヤンデレにカテゴライズされるのかもしれません。他の2編も闇芝居らしい怖さと湿度があってよかったです。
30代女性

9話のあらすじ「咲暗/袋女/家訓」(11/4)

「咲闇」では、交通事故で田舎の病院に入院することになった青年・翔太(佐奈宏紀)の話を紹介する。翔太は体が痛くて眠れずに起きていた。すると、隣の病室から子供たちの声が聞こえ、翔太は壁の向こうの二人と楽しく会話を交わす。翌朝、看護師に友達ができたことを話していると、庭に桜の木があることを知る。

9話の感想(ネタバレあり)


子供の霊はただ無邪気に友達が欲しいだけだったかもなのに、大人の怨念が怖いですね。恨みやら未練が積もって今にも爆発するかのような描写が恐ろしいです。袋女とは何者だったのでしょうか。悪口が人を支配する様子がゾッとして何か悲しい。妻の実家の習わしの行動が、父の言葉とは逆だったのはなぜなのか訳が分からず混乱。正体不明の何かに操られているだけなのか。妻は、夫と息子を守りたかったんですよね。朝が来れば何もなかったように元通りなのか、何かが壊れてしまうのか。
50代女性


咲暗という話はアニメにもなっていたのですごく印象に残っています。病室の隣の子供達と話をしている場面の段階でもう少しだけ不気味さがありました。なんとなく先の展開はわかってしまうと思うのですがそれでもこの話は面白いと思います。桜の木とあの子供達の関係性を考えると色々と見えてくる物語だったので本当に考えさせられれる物語でした。袋女という話のオチがとても滑稽で面白かったです。どうしてみんなで袋を頭から被らなくてはいけなかったのでしょうか。
30代男性


袋女の話は、オバケの方はもちろん付き合っている女性の方も怖いですよね。彼氏をさんざん荷物持ちにさせておいて、今コメントに返信しているから話しかけないでって自分自身にしか興味なさすぎ。認証されたい気持ちが強いんだろうね。それにたいして袋女さんは、自意識過剰な認証されたい今どきの子達を戒める存在だって考えたら結構良い存在なのかも。SNSに自分を晒すってことは、悪口も書かれる覚悟を持たないとね。袋女はあれはあれでバズりそう。
20代女性


咲暗は初っ端の場面、骨折している方で壁を叩くことにまず疑問。ここ最近のぬるい闇芝居に比べたら闇芝居っぽかったですがまだ微妙。幻の4話目、シーソーは何だか実はいい話の気配?本編を作ってほしいかもって思えました。袋女はまさかの妖怪!?と思う見た目。遂に闇芝居はメルヘンの世界へ踏み入れたのかと思いきや……心の中の世界を具現化したかと考えながら見ると非常に面白い。実はSNSの世界、加工の話を言っているかと思うと良かったです。家訓はぐにょぐにょしているのが何だかシュールでした。笑って鎮めるのは実は体の中でがん細胞の話かな?なんて深読みをしてしまいました。
30代女性


毎回薄気味悪い怖さがある「闇芝居(生)」。いつもタイトルも興味深いですが、今回は3つとも二文字でまたシュールさが増している感を感じました。内容もあり得ないけどあったら怖いというものばかりでほんと不思議なドラマです。男子が主人公の時が多いけど、今回の「袋女」は女子がヒロイン?で登場し、なんだか新鮮でした。また「家訓」も謎の定義づけがある作品で心理面では一番不気味でした。カレンダーに笑鎮めと言う文字に夜中に笑い声だけでも充分怖かったです。夜に観るとその後子どもだったら眠れないだろうなぁ。
40代女性


咲音は骨折した男性が話している時点で幽霊相手にしてるんだなというのが分かりました。子供ではなく大人に誘われた事にリアリティを感じました。次の日、隣の部屋を覗いたら整理整頓されてない部屋にぞっとしました。普段桜の木は綺麗だなと思って見ますが、そういう事だけではないんですね。袋女は現在版ホラーですね。ブランド物の紙袋にスマホでSNSに夢中な女の子、自分を晒すが批判には敏感です。今の世の中を象徴していますね。
50代女性

10話のあらすじ「女のカゲ/空席/傘神様」(11/11)

「女のカゲ」では、夫(西川俊介)の帰りを待つ妻(雛形羽衣)の話を紹介する。深夜、妻は少し酔っぱらって帰ってきた夫のシャツの襟元に口紅の痕が付いていることに気付き、長い髪の毛も見つける。さらに、夫の携帯電話を見ると、見知らぬ女性からメールも届いていた。妻は夫の浮気を疑い詰め寄る。

10話の感想(ネタバレあり)


1話目は夫の浮気を疑う妻が毎晩飲んで帰ってくる夫の携帯を盗み見するところから始まったのですが、夫にメールしてきた女性が幽霊という設定でとくに怖くもなく少々面白かったです。2話目は常に空席のテーブルに水だけ置いてるという謎のシチューエーションだったんですが、その禁断のテーブルに強引に座った客が呪われるという展開のが若干現実味があって怖かったです。そのテーブルはずっとその店に来ていた病弱な常連さんの席で、テーブルに隠れていたバイト君が最後にその幽霊に襲われるというオチでよくある怖い話の展開だなと思いつつも少々ドキドキしました。
40代女性


「女のカゲ」は、見るからに夫の機嫌が悪くシャツに女の陰が満載です。これだけ証拠があるのに何かの間違いだと信じたいのか言い訳を探す妻が切ないです。実際こんな状況になるとそうなるのでしょうか。携帯のメッセージがストーカーのようで不気味です。夫の後ろにまとわりついてる女の霊が1人ではないのが怖すぎます。いつも傲慢な態度で女性にそのセリフを言うのでどんどん生霊が付いているみたい。でも悪さをする霊ではなさそうですが。
50代女性


女の影はまさかの裸体。闇芝居は遂にそちらの世界に踏み入れたのかと思いましたが、最近の闇芝居に比べたらテイストは悪くなかったです。何を意味した話だったんでしょう、生霊や何かを象徴したものだったのでしょうか。幻の4話目の会議室はベタな足のない人影。ベタを極める話ながらこれもテイストは悪くない。空席はこれも結構よくある話。訳ありの席に座ると呪いが起きるという予想通りの展開。傘神様も結構なベタな展開。開けてはならないのに開けるような誘導、しかし子供ばかり狙うとは神様は結構なロリコン。主人公結構大人ですが連れて行っちゃうんですね。
30代女性


夫にまとわりつくものの正体は一体?モテすぎるのも怖いですね。夫と妻の表情の変化は何を意味するのか。人の気持ちに潜む闇が表れたようでした。そっとしておけば害はなかったかもしれないのに、異界の人に見つけられてしまった人の末路は。寂しさが大きくなりすぎて、恐ろしいものに変化してしてしまったのでしょうか。何とか助かったと思いきや、生きている人間が欺かれる場面に寒気が。予想外の展開に複雑な怖さが押し寄せました。
50代女性


闇芝居のアニメ版は見ていましたが、実写は初めて見ました。独特な世界観が出ていていいと思います。「女のカゲ」ではよくある不倫の話で始まりイケメンな旦那さんが女性の霊をたくさん引き連れて帰ってきたのかと思いましたが、増やしている張本人とは意外でした。「会議室」の話は短すぎてよくわかりませんでした。「空席」は世の中にありそうな話だなと思いました。店員さんを呼ぶ声が怖かったです。「傘神様」の異様な雰囲気と目が怖い。おにぎりを持ってきたタケルも傘神様だと思いました。朝だと思ったのにあの演出はずるい。「傘神様」が一番面白かったです。
30代女性


毎回3本のショートオムニバスながらもシュールでそれぞれに怖さを感じさせてくれます。今回もバリエーションが豊かで楽しめました。「女のカゲ」は夫の帰りを待つ人妻の話でしたが、疑い出したら何でも怪しく見えるのも含まれて怖いなぁと感じました。もちろん女性の浮気感知センサーも凄いけど。あとレストランでバイトを始めた男の話「空席」も不思議ワールドでした。絶対案内してはいけない席って怖すぎ~、呪いっぽい話も地味にコワイです。
40代女性


一本目の「女のカゲ」は全く怖くなかったです。女性側ではなく実は旦那が危険というオチは捻ったとは思いますが、恐怖には繋がりませんでした。2本目の「空席」もありがちなストーリーで怖くなかったです。最優秀作は3本目の「傘神様」。ゾクッと来ました。個人的にこういう「怨念を持った女性の霊」が一番苦手で、特に女が玄関から覗いてくる映像は恐ろしかったです。ただしオチは雨月物語の吉備津の窯を読んだことがある方には予想されてしまうので、もう一捻り入れてオリジナリティを出しても良かったかもしれません。
40代男性

11話のあらすじ「山曳呼/ベランダ/妹の部屋」(11/18)

「山曳呼」では、登山にやって来たカップルの話を紹介する。絵梨子(的場華鈴)は渓谷に向かって耳を澄まし、こだまする自分の声を聞いていた。一方、隼人(白又敦)は楽しそうな絵梨子の姿にあきれていた。そんな中、霧が立ち込めてきたことに気付いた二人が早めに下山しようとすると、どこからか男の声が聞こえてくる。

11話の感想(ネタバレあり)


山には人を脅かす謎めいたものが住んでいるのでしょうか。難を逃れたと思いきや怖さが迫る「山曳呼」。人を手ひどく裏切ったり、脅したりした罰が与えられたような「ベランダ」と「妹の部屋」。周りの人にまで恐ろしいことが起こりそうです。最後、驚いて寂しさも漂うしりとり。つまらなそうに妙な言葉でしりとりに応じる子供が怪しいと思ったのに。捕獲器は不気味だけど、何か可笑しみも感じます。出来れば人の害になるものだけを狙ってほしいですね。
50代女性


”山曳呼”は、初めは絵梨子がただ無邪気にやまびこを楽しんでいるのですが、返事が来るようになりあたり一面が霧で真っ白に…。もしかして方向が分からなくなり山の下に落ちてしまうんじゃないかと恐怖でした。ちゃんと絵梨子が戻って来て良かったです。”妹の部屋”は、何かに妹が引っ張り込まれるのですがそれも生霊の仕業なんでしょうか?男性に対して不誠実な態度をとるので家全体が燃え上がるほどの男の生霊が付いていましたが、亡くなった人の霊より怖いような気がします。
50代女性


山曳呼は人の心情を巧みに描いた作品でした。やまびこ同士が騙し合うのはどちらが正解だったのか、どちらも不正解だったのか。終わりは気味悪く、主人公がどうなってしまったのか色々想像できるところがよかったです。4話目のしりとりは除霊もしくは浄霊の話だったようで幼い霊能力者の誕生を見ました。あの子が将来どうなるのか続編を期待。ベランダは人間が生理的に嫌な音の話でした。視覚的にどうかよりも聴覚がゾッとしました。話の中心は兄だったようで弟はただのとばっちり。捕獲器はまさかの5話目で驚きましたが遂に霊がワニワニパニックに。妹の部屋はオタク三人が出てきてから面白くなりました。オタクの奮闘を続きとして観たい。
30代女性


30分の放送時間の中に3話の短編ホラーとさらに短い2話のショートホラーで構成され、不思議で怖い話を堪能できた。「山曳呼」は登山にやってきたカップルが山に向かって自分の声をこだまさせるが、向こうからも誰かが叫んでいる声が聞こえてくる話。急に霧が立ちこめて、無数の声が聞こえてくるという恐怖だった。「ベランダ」と「妹の部屋」は自分の部屋が舞台となっている。今回は身近に起こる怪談話でリアルなんだけど非日常の恐怖というのが闇芝居のスタイルにハマっていた。
40代女性

最終回のあらすじ「中身/花占い/眠れない二人」(11/25)

「眠れない二人」では、一軒家に住むある夫婦の話を紹介する。修一(谷佳樹)と佐和子(相沢梨紗)がテレビを見ていると女子高校生(十味)が行方不明になっているというニュースが流れた。その夜、何かが割れる音がして修一は飛び起きる。すると、修一は一緒に寝ていたはずの佐和子の姿がないことに気付く。

最終回の感想(ネタバレあり)


「中身」はマトリョーシカを捨てるはずだった母親が、中身を見てしまった為に気が狂ったようですが中身とは一体何だったのか気になります。最後に父親まで中身を見てしまい、雅道が1人残されてしまったのが気の毒です。「花占い」は会社員の男性も花占いをする少女も、全てあの世でのお話なのかなと思って観てみると怖い話ではない気がしました。「眠れない二人」はこの物語のような事をすれば誰でもそうなりますよね。
50代女性


中身はスタンダードな始まり方。人形のせいで現象が起きていることは明らか。マトリョーシカの中に近づくにつれ表情が険しくなり、人間の核に近づくと気が触れてしまう様子から考え過ぎると人間は鬱になってしまうということが言いたいのでしょうか。踊り場で泣いている女も精神病質の類の描写に感じました。花占いはいい話のようで若干のホラー風味なのが闇芝居の醍醐味を感じました。ハッピーまでは行かずともいい話でした。眠れない二人は冒頭後ろに流れるニュースがだいぶ気になりました。電話の音声通りあるに決まってんじゃんって思いました。
30代女性


人形に宿るものの大きな闇が平凡な家族を変えてしまう様子にゾクゾク。眠れない二人の抱える事情をあれこれ想像してしまい、恐ろしさが募ります。自業自得のようですが、逃れられない苦しみは永遠に続きそう。花占いの少女はかわいらしい見た目ながら、やはりちょっと得体の知れないものを感じます。不気味な描写がなく美しい物語のようで、悲しい怖さがありました。後悔でいっぱいだっただろう夫は幸せを取り戻せたのが満足で、実は自分が向かっていくところが分かっていたのでしょうか。
50代女性


マトリョーシカの話が一番不気味だった。原因はマトリョーシカの中身である事は確定だけど、お母さんやお父さんがおかしくなる理由が何も分からない理不尽さと、子供だけ正気っぽいけどこれからどうなるんだろうという不安。そもそも子供は何でこのマトリョーシカを拾って来たの…呼ばれたなら何で両親はおかしくなったのに子供は正気なのか。分からない事が多過ぎて、解決策も何も無さそうなまま投げっぱなしで終わるのが最高に怖い。
20代女性

闇芝居(生)の役名・出演者キャストまとめ

津田寛治(声)

相沢梨紗

一ノ瀬竜

鹿目凛

北川尚弥

君沢ユウキ

佐藤永典

佐奈宏紀

白又敦

杉江大志

世古口凌

髙﨑俊吾

田中稔彦

谷佳樹

十味

中村朱里

中村守里

西川俊介

橋本祥平

濱正悟

雛形羽衣

平野良

深澤大河

的場華鈴

宮澤佑

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2021放映中ドラマ早見表
曜日ドラマ名出演者
11月2日~
21:00~/フジテレビ

監察医朝顔2
上野樹里
時任三郎
1月25日~
22:00~/テレビ東京

アノニマス
香取慎吾
1月25日~
24:59~/日本テレビ

でっけぇ風呂場で待ってます
北山宏光
佐藤勝利
1月12日~
21:00~/関西テレビ(フジテレビ系)

青のSP
藤原竜也
真木よう子
1月12日~
22:00~/TBS

オー!マイ・ボス!
上白石萌音
菜々緒
玉森裕太
1月12日~
24:00~/FODオリジナルドラマ

シンデレラはオンライン中!
中村里帆
瀬戸利樹
12月15日~
25:28~/TBS

年の差婚
葵わかな
竹財輝之助
10月14日~
21:00~/テレビ朝日

相棒シーズン19
水谷豊
反町隆史
1月13日~
22:00~/日本テレビ

ウチの娘は彼氏が出来ない!!
菅野美穂
浜辺美波
1月6日~
24:12~/テレビ東京

ゲキカラドウ
桐山照史(ジャニーズWEST)
10月7日~
24:52~/テレビ東京

ざんねんないきもの事典
竹中直人
1月6日~
24:58~/テレビ東京

おじさまと猫
草刈正雄
1月20日~
24:59~/日本テレビ

FAKE MOTION-たったひとつの願い-
板垣瑞生
1月14日~
20:00~/テレビ朝日

遺留捜査6
上川隆也
1月21日~
21:00~/テレビ朝日

にじいろカルテ
高畑充希
北村匠海
1月7日~
22:00~/フジテレビ

知ってるワイフ
大倉忠義
広瀬アリス
1月7日~
23:59~/日本テレビ

江戸モアゼル
岡田結実
1月7日~
24:59~/MBS

夢中さ、きみに。
大西流星(関西ジャニーズJr.)
1月7日~
25:00~/テレビ東京

あなた犯人じゃありません
日比野芽奈
12月11日~
20:00~/NHK BSプレミアム

明治開花新十郎探偵帖
福士蒼汰
1月15日~
20:00~/テレビ東京

警視庁強行犯係 樋口顕
内藤剛志
1月22日~
22:00~/NHK総合

ドリームチーム
山口紗弥加
1月22日~
22:00~/TBS

俺の家の話
長瀬智也
戸田恵梨香
10月9日~
23:15~/テレビ朝日

24JAPAN
唐沢寿明
仲間由紀恵
1月8日~
24:12~/テレビ東京

バイプレイヤーズ~名脇役の森の100日間~
田口トモロヲ
松重豊
1月8日~
24:52~/テレビ東京

直ちゃんは小学三年生
杉野遥亮
1月23日~
22:00~/日本テレビ

レッドアイズ
亀梨和也
松下奈緒
1月23日~
23:00~/テレビ朝日

モコミ〜彼女ちょっとヘンだけど〜
小芝風花
1月16日~
23:30~/NHK総合

ここは今から倫理です。
山田裕貴
1月16日~
23:30~/テレビ朝日

書けないッ!?~脚本家 吉丸圭佑の筋書きのない生活~
生田斗真
吉瀬美智子
1月9日~
23:40~/東海テレビ(フジテレビ系)

その女、ジルバ
池脇千鶴
1月9日~
24:56~/テレビ大阪

京阪沿線物語~古民家民泊きずな屋へようこそ
小西桜子
1月9日~
26:30~/テレビ朝日

3Bの恋人
馬場ふみか
1月19日~
20:00~/NHK総合

麒麟がくる
長谷川博己
1月17日~
21:00~/TBS

天国と地獄 〜サイコな2人〜
綾瀬はるか
高橋一生
1月10日~
22:00~/NHK BSプレミアム

カンパニー
井ノ原快彦
1月17日~
22:30~/日本テレビ

君と世界が終わる日に
竹内涼真
中条あやみ
その他11月30日~
8:00~/NHK 総合

おちょやん
杉咲花