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捨ててよ、安達さん。

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ドラマ『捨ててよ、安達さん。』1話~最終話までのネタバレあらすじ感想まとめ

イントロダクション

ある日、安達さん(安達祐実)は女性誌の編集長から「手放して心地よく暮らすひと。」をテーマに“毎号私物を一つ捨てる”という連載企画の相談を持ちかけられる。その夜、いつものように眠りについた安達さんの夢の中に謎の少女と「捨てられないモノ」たちが擬人化して次々に登場し、自分を捨ててほしいとお願いする。子であり母であり妻であり女優である安達祐実のリアルとフィクションが入り混じった、「安達さん」の心を紐解く物語。

出典:『捨ててよ、安達さん。』公式サイト

第1話(2020年4月17日)

あらすじを見る

ある日、女性向けのライフスタイル雑誌の編集者から“毎号私物を一つ整理してほしい”という企画の相談を持ちかけられた安達さん(安達祐実)。

あまり乗り気ではなかったが自宅に帰って「捨てるもの」を探すため、本棚や辺りを物色してみると古いDVDを発見する。その夜、眠りについた安達の夢の中に謎の少女(川上凛子)が現れる。不思議な夢の中、とあるオンナ(貫地谷しほり)が訪ねてくる。

そのオンナの正体とは…!?

視聴者の感想を見る

安達祐実さんが安達祐実役を演じるということに不思議な感覚を覚えながらも視聴を始めました。DVDを擬人化していたところに思わず笑ってしまいました!DVD、少女、祐実さんの3人でDVDを視聴して涙を流すシーンは不覚にも感動してしまいました。祐実さんは本人役を演じていることになっているのですが、あのシーンだけは役ではない祐実さん本人が写っていたのではないかなと思いました。まさに本人役を演じることの真骨頂を見た気がしました。
20代男性

雑誌の企画で断捨離することになった安達さん。捨てるものを探していたらDVDが落ちました。そこからがファンタジー満載でした。夢の中に出てきた少女も不思議でしたが、DVDのアバターが登場。なるほど、毎回こういう設定なのかとやっと理解できました。それにしてもDVDが安達さんの代表作、「家なき子」だったのは笑えました。DVDをもらって帰宅後速攻で本の間にしまわれたのが悲しかったとアバターとのやりとりがあり、当時の事を思い出す安達さん。最後はDVDを鑑賞し自分と向き合い手放すことが出来たのですが、きっと手放したり整理することを通して過去の自分に向き合っているのだなぁと思いました。
40代女性

ドラマで本当の本当に自分の私物を捨てるのかという疑問を、初っぱなから「安達さんの代表作のDVD」を出すことで吹き飛ばしてくれたのでとても面白いなと思いました!安達さんの代表作が刻まれたDVDに”あんた、いい女優だよ”と言われたり、DVDと一緒にDVDを見るという摩訶不思議なことが安達さんに自分を見つめ直すきっかけを与えていて、自分の過去の演技を見る恐怖心を抱いていた安達さんが幼い自分を褒める姿に感動しました。セリフや切り取られたシーンは知っていますが、安達さんの代表作を見たことはないので見てみたいなと感じました。
30代女性

設定が面白いです。安達さんが本人役をしていたり、物が擬人化して捨ててほしいと頼みにくるなど、かなり斬新だなと感じました。そしてこの物語の鍵となるであろう、謎の少女の存在がとても気になりました。捨ててほしい物が来ること知っていたり、ちょっとキツめの言動や大人と対等に話せる度胸など、彼女の正体が早く知りたいです。また今回は安達さんが選んだDVDの処分方法に、納得できない部分もあったので次回はスッキリと処分してくれることに期待したいなと思いました。
40代女性

最初の捨てて欲しいものは安達祐美が出演した名作ドラマが焼かれたDVDが擬人化した姿で出てくるのですが、やっぱり安達祐美が本人役なので現実のことを言っているのかドラマなのか混乱してきます。でも所々ドラマテイストなので楽しんで見ることができました。安達さんのあの名作ドラマに対する気持ちを知ることができてすごくスッキリした第1話でした。それに捨てる展開ではなくて誰かにあげるというのもほんわかしたオチで大好きです。
30代男性

第2話(2020年4月24日)

あらすじを見る

女性向けのライフスタイル雑誌の編集者から“毎号私物を一つ整理してほしい”という企画の依頼を受けた安達さん(安達祐実)。

再び夢の中に現れた少女(川上凛子)を見て、安達さんは幼少期時代のある出来事を思い出す。

そんな中、輪ゴム(臼田あさ美)とレジ袋(戸塚純貴)を名乗る男女2人が安達さんの元を訪れる。

何やら自身の使い方について不満がたまっているらしく…。さらに、話していくうちに輪ゴムとレジ袋が喧嘩を始めてしまい…。

視聴者の感想を見る

前のお話のDVD役にも驚いたのですが、今回は輪ゴム役とレジ袋役がでてきて笑ってしまいました!輪ゴムとレジ袋のリアル(?)な悩みやふたりが恋人関係にあることになんともシュールさを感じながら視聴していました。最後までシュールさを残しながらも、最後はほっこりするような終わり方でした。この話がとても印象深すぎて、輪ゴムとレジ袋を見るたびに彼らを演じた俳優さんの顔が浮かんでくるようになってしまいました(笑)。
20代男性

今回は輪ゴムとレジ袋のアバターが登場。めちゃくちゃ生活感ある話だなぁと笑っちゃいました。それにしてもふたりが付き合っているという設定が斬新でした。あとアバターのプレゼンの前にまた謎の少女とのやりとりがあったのですが、安達さんが夢に出てくるのは自分自身の後悔や心残りではないかと分析していてなんだか生真面目だなぁと思いました。なんだか意味ありげな少女なので早く正体が知りたいです。輪ゴムとレジ袋はついつい残してしまうので使う分だけにしないといけないなぁと思いました。
40代女性

輪ゴムとレジ袋を使えると思って取っておくという行動を何度もしたことがあるので、輪ゴムとレジ袋にこんなドラマチックな出逢いと関係性があるかもしれないなんて…!とストーリーを考えた脚本家さんの想像力ってすごいなぁと感心しました。安達さんが輪ゴムとレジ袋を捨てているのを見て、使えるからと限界まで使っていたり使えそうだけど使わずに放置している物と向き合おうと思えました。物を捨てるときに”ありがとう”と言うといいとよく聞きますがあまり実践できていなかったけど、擬人化した姿を想像したら絶対言えるようになるなぁと自分の想像力を膨らましてみようかなと思いました。
30代女性

今回捨てたのは、輪ゴムと書店の袋だったのですが、擬人化した2人が美男美女すぎてビックリました。しかも2人が恋人同士だったから更に驚きました。そして使われ過ぎて捨ててほしい輪ゴムと、使われないなら捨ててほしいと思っている書店の袋のやり取りが面白かったです。まるで転職を考えている彼女と無職の彼氏みたいな感じでした。最後には、2人が一緒になれて、良かったなと思いました。そして、前回はショートスリーパー、今回は紅生姜好きと安達さんの意外な一面が知れたのも楽しかったです。
40代女性

第2話では輪ゴムと書店のレジ袋が擬人化して現れます。この時の俳優さんたちがかなり熱演してくれたおかげですごく楽しめました。本当に輪ゴムの気持ちになって言っているのが伝わってくるので物語に没頭できます。それに初めはただのレジ袋だと思っていたら書店のレジ袋だったと聞いた時の気持ちの変化なんかもすごくアクセントが効いていて楽しめましたね。その後、輪ゴムとレジ袋が付き合っていることが発覚したりネタがつきませんでした。
30代男性

第3話(2020年5月1日)

あらすじを見る

女性向けのライフスタイル雑誌の編集者から“毎号私物を一つ整理してほしい”という企画の依頼を受けた安達さん(安達祐実)。

ある日、西村マネージャー(西村晋弥)との会話でふと、学生時代に使っていた携帯電話の存在を思い出す。

その夜、夢の中に安達さんが使っていた初代携帯電話の男(加藤諒)が現れるが、今まで登場したモノ達と少し様子が違うようで…。そして、初代携帯電話との出会いを機に思い出した自身の学生時代の本当の記憶とは?

視聴者の感想を見る

もう使わなくなった携帯電話をなんとなく取っておいてしまうのに共感できる人は多いのではないでしょうか?私もその一人です。今回のゲストは携帯電話役を演じる、加藤諒さんです。個人的に大好きな俳優さんで、とくに台詞を話していなくても、そのたたずまいに笑いました!初代の携帯電話を見ると友人と遊べなかった青春を思い出す祐美さんをみて、芸能人は傍目から見ると華やかに見えるけども、実際はそうではない部分もあるのだなぁと考えさせられました。
20代男性

今回の捨てるもの候補は携帯電話でした。安達さんが高校時代に使っていた物なのに加藤諒さんがアバターだったので笑えました。たしかに心はちょっと乙女だけど。ただいつもと違って捨てる理由を納得したいと言ってきたのでドキリとしました。安達さんは使わないからと即答でしたが、20年近くにおいてあったのにと涙ぐんだのが切なかったです。結局、青春が詰まっているのでお互いに納得する形で終わらせようと携帯電話の方が言ってきたのですが、アバター主導パターンもあるのね?と新鮮でした。充電器を見つけ出し思い出のメールや当時の写真で青春を確認し携帯電話を捨てることが出来たので良かったです。
40代女性

自分の昔使ってた携帯電話が擬人化したら男かもしれないなんて考えたこともなかったので、安達さんの初代携帯電話が男性でしかも加藤諒さんというダブルパンチにやられました。しかも捨ててくださいという”お願い”されていた今までの流れから突然、捨てられる理由わからないと”文句”を言われる流れに変わったので驚きました。さらに加藤さんの濃さにキャラクターの濃さが足されたというよりも掛けられていたように感じたので、お腹一杯というか少しうざったさを感じてしまいました。
30代女性

初代ガラケーは、いつもとは違い少し面倒な感じだなと思いました。捨ててほしくない言い方なのに、捨てるならお互い納得する形でと言い、最後には宿題を出してきました。しかし、携帯が指定したその日は、安達さんにとって、とても大事な日だったのです。それを思い出した安達さんが、とても嬉しそうだったので少しだけ携帯を見直しました。そして、仕事帰りに高校時代の友人とドライブに行き青春時代を再現した終わり方も良かったです。
40代女性

安達さんの夢の中に初代の携帯電話がやってきます。その携帯は自分がどうして捨てられなければならないのかと安達さんに理由を聞く展開がまず興味を引きました。その時に、安達さんは学生時代にあまりいい思い出がないと語り出したのがすごく哀愁があってよかったです。たしかに仕事で忙しかったでしょうから青春なんてなかったのでしょうね。でも携帯にはちゃんと友達との思い出が入っていたのですごく救われたような気持ちになっていい余韻が残りました。
30代男性

第4話(2020年5月8日)

あらすじを見る

女性向けのライフスタイル雑誌の編集者から“毎号私物を一つ整理してほしい”という企画の依頼を受けた安達さん(安達祐実)。

ある日安達さんの元へ遠い親戚だという光代おばちゃんから手作りの大きな時計が届く。
お礼の手紙を書こうと筆を執ったが、あまり進まず…。悩んでいるうちに眠ってしまった安達さんの夢の中に光代おばちゃん手作りの時計・ミツヨ(片桐はいり)が現れる。そして、今まで知らなかった意外な事実を知る!

視聴者の感想を見る

好意で送ってきてくれるもの、しかもそれが手作りだとしたら受け取らないわけにも、捨てるわけにもいかないですよね…。この部分にはとても共感しました。片桐はいりさんが演じる手作り時計の祐実さんに言った「はっきり言った方がいい」という助言は私の心にも響きました。送る方も送られる方もうれしくないなんて、だれも望んでいないですもんね。なんとも些細ではありますがリアルな悩みを扱った、印象深いお話だなと思いました。
20代男性

今回はおばあちゃんからもらった時計のアバターが登場。手作り感あふれる大きな時計だったのですが、片桐はいりさんが演じていたのでめちゃくちゃインパクトがありました。でも今回の夢はけっこう身につまされる部分がありました。もらったお礼で何かを返してまた品物が届くと言う無限ループって続くとけっこう重荷ですもんね。安達さんの場合は相手がおばあちゃんだったので言い方は難しかったかもですが、やはりあまり好みのものじゃなかった場合は思い切って言うようにした方がいいなぁと感じました。
40代女性

片桐はいりさんの存在感ってすごいんだなぁと改めて感じました!物の擬人化とは言ってもどこかでキャストさん本人を見てしまい物っぽさを感じなくなる瞬間があったので、たまに”この人何言ってるんだろう”と感じることもあって世界観に入り込めてないなぁと思っていました。でも片桐さんはあの手作り感満載の大きすぎてバランスの悪い時計その物だなと感じられただけでなく、送ってきた光代おばあちゃんの姿で本音を言うという捻りもすんなり受け入れられたので、インパクトと演技力の高さに圧倒されました。
30代女性

光代おばさんそっくりの手作りの時計が、家にきました。そっくりなので、時計の言葉が光代おばさんの本心だと思っていいのかなと感じてしまいました。また時計の言葉に納得できる部分も多かったです。しかし過度になりすぎる気の遣い合いは、お互いに負担に感じてしまいますが、過度にならない気遣いは素敵なことだと思いました。気を遣う行為の全てが、だめなんじゃなくて、贈り物をする時に相手のことを考えて、悩んだりする時間はとても大切な時間だと思います。
40代女性

光代おばさんが作った時計がやってくる展開なんですが、その時計を片桐はいりさんが演じていたので、すごく物語に引き込まれました。目の演技に狂気に感じて見ていてちょっとだけ怖かったですが、物語としては面白かったです。安達さんが光代おばさんのことが苦手なんだなというのが前面に出ていたので、見ていて気まずさが伝染してきました。きっとこの時の安達さんは謎の少女の存在がかなりの助けになっていたのではないでしょうか。
30代男性

第5話(2020年5月15日)

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女性向けのライフスタイル雑誌の編集者から“毎号私物を一つ整理してほしい”という企画の依頼を受けた安達さん(安達祐実)。

自身が出演するドラマ撮影の合間に、共演中の女優・梶原ひかり(梶原ひかり)からある相談を持ちかけられる。しかし、安達さんは梶原の威圧的な態度に圧倒されてしまう。さらに、西村マネージャー(西村晋弥)に言われた一言が気になってしまい…。

その夜、夢の中に現れたのは、なんと梶原ひかりだった!

視聴者の感想を見る

人に嫌われたくないとは大抵の人がそう思うのではないでしょうか?わたしもそのひとりです。でも時には勇気を振り絞って発言することも大事なのかな、そう考えさせられたお話でした。この話の一番の見どころは祐美さんがぶちぎれるシーンでしょうか。このドラマにおいては初めて見る怒りの演技で、圧巻の迫力でした。祐実さんの説教を一身に受けた、本人役で出演されてた梶原ひかりさんが感動し、祐実さんを尊敬しなおすシーンも印象深いシーンでした。
20代男性

今回は捨てるのが「物」じゃなかった「捨ててよ、安達さん」。撮影現場で共演する梶原ひかりさんが本人役で登場。自分の演技をどう思うか?なんて安達さんが答えてたように監督に聞いて~。当たり障りのないことしか言わないのを不満に思っていたようですが、感情ぶちまけられてもこまりますよね。でも思うことがあったのか安達さんが家に帰って捨てるものリストへ「誰からも好かれたい気持ち」と記入。自分の気持ちに気づいたのでこれで充分?と思いましたが、また夢に少女が登場。しかも梶原さんまで。夢の中でお互いの本音を話し、モヤモヤが解消し現実でも梶原と打ち解けるという流れになりちょっとパラレルワールド感を感じた回でした。
40代女性

夢の中で物が擬人化し、持ち主の安達さんに意見するという非現実的感を結構すんなり受け入れていた安達さんの本音の部分が出てきて引き込まれました。考えがあって行ってる嘘を問い詰められれば誰だって”こっちは気を遣ってやってるのに”と言い返したくなるのも頷けるので、安達さんのキレたシーンに不快感はまったくなく、自分もスッキリした気分になりました。気になったのは安達さんに高圧的だった梶原さんです。安達さんの素が見れたと感じただけに梶原さんも素でこういった人なのかなとちょっと引いてしまいました。
30代女性

ドラマの撮影で一緒になった、梶原さんの独自の表現が面白かったです。化学反応やグルーヴなどの言葉を使い熱く語りますが、安達さんとの温度差が凄かったです。そして、夢にまで梶原さんは現れ、自分の主張を繰り返します。それにキレた安達さんの迫力に圧倒されてしまいました。梶原さんに話す隙を与えずに、まくしたてる姿に、ベテラン女優の凄さを感じました。このドラマが始まって以来の険悪なムードでしたが、最後には夢の中ですが和解できて良かったです。
40代女性

梶原ひかりさんが夢の中にまで現れて安達さんに説教する展開がすごく面白かったです。あんなにズケズケと言える後輩がいるなんて安達さんはある意味幸せなのかもしれないと思ってしまいました。この夢の中で安達さんの溜まったものが吐き出されるシーンがあるので、すごくスッキリしたのを覚えています。でもこの夢がきっかけになって現実の梶原ひかりさんと仲良くなる展開があるので安達さんにとっては良かったんじゃないでしょうか。
30代男性

第6話(2020年5月22日)

あらすじを見る

女性向けのライフスタイル雑誌の編集者から“毎号私物を一つ整理してほしい”という企画の依頼を受けた安達さん(安達祐実)は、自宅の物置である物を複雑な表情で見つめていた。

その夜、安達さんが以前お世話になったスタッフの結婚パーティーでもらったタオルを謎の少女(川上凛子)が発見したのをきっかけに、自身の結婚当初を思い出す。

そして、いつものように「捨ててほしい」と訪れたモノ。安達さんは思い当たる節があるようで…。

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祐美さんで結婚ネタは大丈夫なのだろか…そう思いつつ視聴を始めました。今回は指輪が擬人化されています。これまでのもののように「捨ててほしい」と願う指輪でしたが、売るために捨てられないと却下されたのには笑ってしまいました!このお話で印象的だったのは、祐実さんが1回目の結婚を思いだして、あの時は本当に幸せだったなぁと感傷に浸るシーンでしょうか。見てるこちらも切ない思いになりました。誰だって幸せを失いたくないですよね…。
20代男性

今回の捨てるものは1回目の婚約指輪だったので、勝手に元夫の井戸田潤さんを思い浮かべちゃいました。残念ながら指輪のアバターは渡辺大知さんでしたが、タキシード姿が似合っていたので良かったです。捨てるなら思い出の海にと言って来たのもがナルシストっぽくて笑えました。それにしても指輪を売ると決めたのに、娘が嘘をついて排水溝に流したと言って指輪をゲットしていたのが可愛かったです。安達さんにお金が入らなくて残念だけど娘が嬉しそうだったのでよしとしましょう。
40代女性

元旦那さんからもらった婚約指輪の話をドラマに取り込んだだけでかなりすごいことだと感じたけれど、元旦那さんを誰だか知っているだけに話を聞いていいのかなという申し訳なさというか居心地の悪さを感じました。婚約指輪役とは言わないけれど、一瞬写真だけでも元旦那さんが映ってたり謎の少女がネタぶっこんだりしてくれたらもうちょっと笑って見れた気がします。でもオチで娘さんが遊んでて流しちゃったという嘘をついてこっそり持ってるという展開に心が暖まりました!
30代女性

前の結婚の時の、婚約指輪が自宅にきました。謎の少女の力で、思い出の海に、皆で行ったシーンがすごく素敵でした。そしてその指輪は、売ることにしたのですが、最後には意外な人の手に渡ったのも面白かったです。「安達さんと娘さんのお役に立てるなら」と売ることに理解をしてくれた指輪でしたが、安達さんの結婚した相手とは違う人だったのが残念でした。思い出を再現したシーンでも、あんなに楽しそうだったのにと思うと、結婚した人はどんな人だったのかがすごく気になりました。
40代女性

別れた旦那との婚約指輪が捨てて欲しいとやってくる話ですが、すごく面白かったです。この婚約指輪が自分を海に捨てて欲しいとかわけのわからないことを言ってきたので安達さんが冷めた感じで売るに決まってるでしょと説教する展開に笑いましたね。自分がいくらかもわからないのかと言われた後の婚約指輪の表情が最高に面白かったです。でも結局娘がその婚約指輪を嘘ついて隠して愛でているオチで終わってしまうのが、少しモヤモヤしました。
30代男性

第7話(2020年5月29日)

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女性向けのライフスタイル雑誌の編集者から“毎号私物を一つ整理してほしい”という企画の依頼を受けた安達さん(安達祐実)。

連載のネタがそろそろ切れてきたころ、西村マネージャー(西村晋弥)からの勧めもあり、今回は自宅の本棚から選ぶことに。その夜、安達さんの夢の中に現れたのはミヤ(徳永えり)とヨウコ(松本まりか)と名乗る女性2人。

その名前に聞き覚えのある安達さんは感激するが…。2人の正体とは?そして、忘れていた事実が発覚!

視聴者の感想を見る

私は読書の際に電子書籍をよく使うのですが、文庫本でも読みたくなる時があります。紙の匂いやページをめくる感覚、積み重なっていく紙が恋しくなるんですよねぇ…。今回は文庫本と単行本が擬人化されて出てくるのですが、電子書籍に対し負けを認めてしまうシーンは、時代の流れを感じて少々切ない気持ちになりました。作中で「狂王の庭」という小説が出てくるのですが、まだ読んだことがないので今度読んでみようかなと思いました。
20代男性

同じ作品で文庫本と単行本を持っていた安達さん。本の整理ということで夢の中でアバターが二股をかけた男に迫るようにどっちかを捨ててと言い争っていたのが迫力がありました。たしかに同じ作品ならどちらかでいいですものね。ラストに電子書籍の登場があり両方いらない?と思いましたが、謎の少女の電子書籍への消せ、削除の連呼で夢が終わったのが笑えました。ラストは安達さんが撮影の合間に読んでいた夢に出てきた文庫本を共演する梶原さんにプレゼントし、梶原さんからは違う本をプレゼントされるという物々交換になったのでトータルとしては断捨離にはなってないのではと思いました。
40代女性

松本まりかさんと徳永えりさんが単行本と文庫本役として出てきて、お互いを罵りあい始めたので修羅場っぽくなるのかなとテンションが上がりました!でも割りとすぐに揉め事から一転して自分を卑下し始めた展開にどうオチがつくのかとドキドキしていたら、豪華な服を着た電子書籍が登場し全部かっさらっていったので、舞台のような演出だなぁと感じました。とりあえず単行本と文庫本だけじゃ足りず電子書籍まで買っちゃうくらい安達さんが好きな「狂王の庭」が気になります。
30代女性

同じ2冊の本が「(相手を)捨ててほしい」と家にやってきました。自分の良いところをアピールしまくる2人が面白かったです。2人がアピールしている内容を聞いていて、それぞれの本の良さが、わかったのは良かったです。そして、まさかの電子書籍の登場や電子書籍が氷を、カリカリしているのが可愛いなと思いました。タブレットが熱くなっていたから、電子書籍があつがっていたという細かい繋がりも楽しいです。そして、ライバル出現に激怒していた、謎の少女も子供らしくて良かったです。
40代女性

お気に入りの小説が部屋にやってきて捨てて欲しいと言ってきます。しかし、その本というのが単行本と文庫本でどちらを捨てるか迷ってしまう安達さんの気持ちにかなり共感しました。どちらにもメリットはあるわけで、選ぶことなんてできないと思ってしまいましたね。文庫本は持ち運びに便利ですが単行本は本棚に飾った時の豪華さが良かったりと色々と考えてしまいました。でも結局安達さんは仲良くなった梶原ひかりさんに単行本の方をあげてしまうのでオチとしては良かったと思いました。
30代男性

第8話(2020年6月5日)

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女性向けのライフスタイル雑誌の編集者から“毎号私物を一つ整理してほしい”という企画の依頼を受けた安達さん(安達祐実)。

夢の中で謎の少女(川上凛子)の真相を探ろうとしていると、玄関に来訪者が。それは安達さんがかつて交際していた男性に釣り合うようにと無理して買った靴(早織)だった。かつてない程に卑屈な彼女は「捨ててください」と安達さんに頼み込む。

元彼との思い出詰まる靴に安達さんが下した決断は…?

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男女関係なく若いころは背伸びをしたくなるんでしょうか…?無理をして背伸びをし続けた結果、別れてしまった恋人を思い出し、感傷的な気持ちになっている祐美さんの姿を見てこちらも切ない思いになりましたし、祐実さんが件のピンヒールを履いて庭歩くシーンは感動しました。祐美さん本人の実話なのでしょうか?今までのお話の中で一番内容がリアルだったように感じました。とはいえ暗いことばかりではなく、最後は明るく締めくくられていてすっきりとした気持ちで視聴を終えることができました!
20代男性

今回の捨てる物は昔の彼に気に入られようと購入した黒のピンヒールでした。なぜかアバターが申し訳なさそうに出てきたのが笑えました。今さらすみません~ってそこまで卑屈にならなくてもいいのに。ずっと箱の中に入れられてたから仕方がないかもですが。大人の女性に見られたくて背伸びして買った靴だったので別れてから履かなくなったと思い出した安達さんに、悲しい思い出だけでなく楽しいこともあったと靴のアバターが言ってふたりが抱き合って泣くシーンが切なかったです。昔の想いを手放せて靴も気持ちよく捨てられたのだろうなぁと思っていたら、最後にオークションで売っていたのが笑えました。
40代女性

付き合っている男性に合わせて背伸びしたくなる心理はとても理解できたので、小さなころから女優業をしてた安達さんも同じことで悩むんだなぁと距離感が近くなったように感じました。でも大人っぽい女性に見せたいからって、ぶかぶかのルブタンを買っていたことにはちょっとびっくりです。買うときに店員さんは止めなかったのかと疑問に思うほどでした。そしてほぼ履いてないルブタンをネットオークションに出せちゃう安達さんの思いきりのよさには笑ってしまいました。
30代女性

昔の恋人に釣り合いたくて買った、高すぎるヒールの靴がネガティブすぎて、なんでそんなネガティブなのかと心配になりました。ネガティブだったのですが、安達さんと一緒に出掛けた楽しい思い出を話して、明るい気持ちでお別れできたのでホッとしました。そして、処分する前に太陽の下でその靴を履いて、楽しそうにしている安達さんがすごく素敵でした。昔の恋人のことを「最後までいい人だったし、素敵な人だった」と言っていたので、別れてはしまったけど、とても良いお付き合いができていたんだなと感じました。
40代女性

夢の中で安達さんが昔付き合っていた男性のために買ったヒールの高い靴が捨てて欲しいとやってきます。その靴はたしかに安達さんには全く似合わないようなハイヒールだったのですが、子供っぽいというコンプレックスを抱えていた反動で大人っぽく見せたかったという安達さんの気持ちを聞けて良かったです。たしかにかなり童顔ですからね。でもショーウィンドウに映った自分を見たときに背伸びしている自分にショックを受けたというエピソードは少し悲しかったですね。そんなに似合ってなかったのでしょうか。
30代男性

第9話(2020年6月12日)

あらすじを見る

女性向けのライフスタイル雑誌の編集者から“毎号私物を一つ整理してほしい”という企画の依頼を受けた安達さん(安達祐実)。

安達さんは朝から家事分担ができない夫とのやり取りでイライラしていた。そんな中、失恋をきっかけに金髪になった西村マネージャー(西村晋弥)からドラマのために前髪を5㎜切ってくれと言われる。夢の中でも荒れる安達さんの前に現れたのは娘の姿をした少女(新井美羽)と北村匠海の姿をした…。

視聴者の感想を見る


安達さん、長年芸能界で頑張っているだけありますよ、手足の動作が速いんですよ。ベッドの上での体操でも、ス、ス、スッと。しかし、足の動きはいつまで大丈夫でしょうねー。という事で芸能生活36年、髪型を自分の思い通りにできない疲れがピークに達しているようです。でもショートにしてた時って、あまり似合わなかったような⁉︎。前髪を5㎜だけのカット。それでいいんじゃないですか⁉︎と思ってしまいましたが。疲れのときは、自分の潜在心理辺りも覗いてみると、それも芸に。金髪にしてみたい!。立派です、さすが芸能生活36年。でも和田アキ子さん辺りも言ってたかな…。
40代男性


女優という職業の不自由さを強く感じた回でした。華やかに見えても、自分の好きなように髪の毛も切ることが出来ないなんて、自分だったら耐えられないと感じました。この回での安達さんのセリフは、全てが本音のように思えました。実際にどこまでが本音かは分かりませんが、確実に、幸せと同じくらいの不自由さや苦悩を味わって来たのだろうなと予想できました。良い子な面ばかり見る女優さんの真実が少し見えた気がして、とても新鮮で面白い回でした。
30代女性


安達さんのプライベートもドラマに混同されるんで、家事分担できない夫にイラつくのも本当のことなのかなと気になりました。家事分担についてはわからないですが夢の中で語った過去の苦悩というのは多分、真実だろうなと感じました。大人が欲しがっている言葉を探していたや子役のイメージがつきすぎたみたいなコメントは本心なんだろうと思いました。しゃべっている雰囲気は決して演技とかではなく自分の気持ちを語っているようにしか見えなかったです。
40代男性


ちょっと深い感じになってきた今回。謎の少女の言動が特に意味深でした。それにしても安達さんよりマネージャー目立ってません?、失恋して金髪にするなんてよっぽど気持ちを替えたかったんでしょうね。アバターがを演じたのが北村匠海くんだったのでいい意味新鮮でした。いつもクセが強すぎる男女が多くて。今回も夢の中に色んなことが盛り込まれてたけど、冒頭で旦那にイライラしていたのが少し軽くなる終わり方になったので良かったです。髪の毛をカットしたくなったなぁ、きっと髪の毛と一緒に何かを手放す時期がそれぞれに来ているのでしょうね。
40代女性


娘にそっくりな10年前の自分や、北村匠海さんそっくりな昔の西村マネージャーなど、いつもより人間関係が複雑だなと感じました。そして捨てる物が決まらないまま、目覚めてしまう展開も新鮮でした。また、いきなり金髪になったのには驚きましたが、夢の中でしか好きな髪型にできないことや、固定されてしまったイメージからの脱却など、見ている側からは分からない苦労もあるんだなと感じました。華やかな世界だと思っていたので、もしかしたら苦しいことのほうが多いのかなと感じました。
40代女性


金髪って若い方の方がどちらかと似合う印象がありましたが、金髪状態の安達祐実さんは似合っているのと最近めったに奇抜な観れないのでさすがにびっくりしました。何げに綺麗に見えたのはやはりビジュアルが整っているからなんでしょうが少しあわてふためいている安達祐実の姿は面白かったです。北村匠海さんがまさかこの作品に登場してくるとは思ってなかったですが意外にギター姿がマッチしていないのとデカイメガネにどうしても違和感がありました。
30代男性


前振りとして複数のエピソードが提示され、さらに夢の中に10年前の自分とマネージャーが現れるという、凝った設定とストーリー構成で面白かったですが、内容的には分かり辛かったです。例えば「捨てるもの」がものとして具体的に提示されず、また、ドラマの中で子役としてのイメージや、髪型を管理される苛立ちなど、現状に対する複数の不満が述べられていて、それがストーリーに絡んでいることは理解出来るのですが、だから何?という感じで、ドラマ全体から伝わるメッセージとしてはややピンボケで焦点が絞り切れていない印象もありました。北村匠海も敢えて出演させる意味自体が若干分かり辛かったです。
50代男性


今回の話で捨ててよ候補にきたのが10年前の安達祐美という展開が斬新で面白かったです。てっきり自分は謎の少女が安達祐実本人だと思っていたので、その可能性が消えてしまったわけでびっくりしました。それに10年前の安達祐美が自虐的なことをバンバンと語り出したのですごく面白かったです。20代の頃にドラマの仕事のオファーがなかったことを赤裸々に語っていたのですごく好感を抱きました。やっぱり仕事が減っていた時期があったんですね。
30代男性


最初に西村マネージャーが金髪にしてて「似合わないなぁ」位に思っていたのですが。でも安達さんが夢の中で金髪にしてたのを見て「あ、そっか。女優って勝手に髪型も変えられないんだ」って気が付きました。しかも、今回夢に出てきたのは10年前の安達さん。ちょうど20代の安達祐実さんって『子役からのイメージ』にぶつかってる時期で、セリフが本当にリアルでしたね~。このドラマって毎回、どこまでが『素』でどこまでが『演技』って思いますが、今回はより安達さんの生き方に迫っている内容だったと思いました。ところで、夢の中の西村マネージャーが『北村拓海』だったのはサービスだったのでしょうか(笑)
40代女性

第10話(2020年6月19日)

あらすじを見る

女性向けのライフスタイル雑誌の編集者から“毎号私物を一つ整理してほしい”という企画の依頼を受けた安達さん(安達祐実)。

バラエティ番組の出演のため、暴露する秘密を考える安達さん。すると夢の中で安達さんの秘密を知るという給与明細(じろう)が現れる。そしてその秘密が誰かに狙われているのだという。それは20代のころとあるアルバイトをしていた時のモノで、記憶の中「あんた、目が死んでんだよ」という言葉が頭をよぎり…

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毎回誰かしらが何かの名目で登場してくるのが当たり前になりつつありましたが今回はあまり見た目的にはインパクトのない雰囲気のじろうさんが登場してきたので少し落ち着いた雰囲気が感じられました。シソンヌとしての仕事よりも最近はドラマ出演がたまにあってそのシュールな演技が個人的には好きでした。安達祐実さんと並んで正座する姿もどこかほのぼのとしていてゆっくりとした時間のような様相が良かったです。パンダ姿の安達祐実さんが若干いましたが可愛げがあって少し可笑しかったです。
30代男性


安達さんの寝る前の大あくびが放送していいの?レベルで、本当に『素』なのか『演技』なのか分からないくらいに凄いですね。夢に出てきた『擬人化』はバイトした時の給料明細でしたが、もしかしたら前回と繋がっている時期(20代で子役のイメージから仕事が無くなった)にバイトしたのかも、と思いました。着ぐるみを脱いだ時に、周りの親たちが安達さんに気づかない、って可哀想ですね。ところで『ゴットタン』には結局バイトの話はしたんでしょうか?同じ局なのでそこが気になりました。
40代女性


仕事場に向かう安達さんでしたが、安達さん自ら運転しているのに驚きました。また次の仕事に向けて、全力で取り組もうとしていた安達さんが素敵だなと感じました。そして、いつもよりテンション高めの謎の少女がすごく可愛いと思いました。怪しい男性の登場で、匂わせるような展開も面白かったですが、アルバイトをした時の複雑な心境を聞いていると、とても切なくなりましたが、給料明細がアルバイト時代の同僚だった展開もすごく良かったです。
40代女性


シソンヌのじろうさんが出演するので、注目している回でした。コントのイメージが強かったため、濃いキャラクターを予想していましたが、素朴なおじさんだったので意外でした。ただ、温かい感じの役柄だったし、じろうさんの演技で優しい気持ちになるのは予想外でよかったです。また、今回のストーリーについてですが、昔のアルバイトの給料明細をわざわざとっておいたのは何か思い入れがあったのだろうし、恥ずかしいと同時に良い思い出だったのかなと思いました。ただ、マネージャーさんが安達さんの母親の話をした時に変な雰囲気になったことが気になったので、次回に何かわかるのかなと期待しています。
20代女性


女優さんもバラエティー番組とかで秘密を話さなきゃいけないなんて事があると大変ですね。秘密って言ってももちろん人に話せるレベルの内容であってましてやそういくつもは無いですよね。別の番組とかで話した事はそうは何度も使えませんし。で、安達さんの秘密って10代の仕事がない頃パンダの着ぐるみを着るバイトしてたって言ってたけどこれって本当の話なんですかね。たまに頭が混乱してしまいますねどこまでが本当なんだろうって。今回も謎の少女が給与明細とビール飲み交わしているシーンなんて親子にしか見えないんだけど少女の会話が大人だからなんかそのギャップがまた面白いですね。
40代男性


深みのある内容でとても面白かったです。役の「安達さん」と安達祐実本人が激しく重なり合い、ストーリーの設定も含めてフィクションとノンフィクションがないまぜになるのがこの番組の面白さだと思いますが、今回の放送もそうした特徴がはっきり出ていて凄く楽しめました。特に安達さんが着ぐるみバイトを通じて感じた、子役から大人になる苦悩を吐露する場面は胸に迫るものがあったと思います。他の出演者の演技の質も高く、中でも「給与明細」に扮したシソンヌ・じろうの軽妙でありながらも奥行きを感じさせる演技が印象に残りました。
50代男性


安達さんの恋愛エピソードが披露されることが多い中、今回はもっと切り込んだ感じがしました。まぁ、ゲストの秘密をバラすという企画の番組にもやる気満々だったのでいいかなとは思いましたが。身を削ってでも盛り上げようとするところがプロ~。ただ今回のアバターは給与明細でなかなかぶっ飛んでいるなぁと設定に驚きでした。着ぐるみでバイトしてたこともあるんですね。仕事に対しての意識を変えてくれたオジサンとの出会いも立派な秘密かもと思いました。スキャンダルだけが秘密じゃないともっと世間は気づいてもいいと思います。
40代女性


今回、ある番組への出演が決まった関係で安達さんの秘密とやらに迫るような放送回。安達さんの夢に出てきたのが、安達さんの初めてのバイト先での給料明細という、なんとも意外な擬人化だったなと思いつつも、安達さんが着ぐるみのバイトを過去にしていたのいうのはびっくりした。言われてみれば、子役から大人になる間にはテレビで観なくなったし、その間に芸能界の仕事がなかったのならバイトをするのも普通だよなと。でも、その時期の葛藤というか、私だって一生懸命大人になったんだよ!という言葉には切実な思いが込められていたように思う。
30代女性


安達祐実さんもアルバイトしていた時期があるんだな、とシンプルに驚きました。このドラマは毎回欠かさず見ていますが、安達祐実さんがどんどん好きになります。すごく「素」の安達祐実が表現されていて、今までの人生をオープンに見せてくれていて、共感できる部分も多く、応援したくなります。着ぐるみを着るアルバイトは、とても暑いでしょうし、よく選んだなと思いますが、顔が見えないからという理由を聞いて、納得しました。子役からテレビに出ていて、しかも多くの人に周知されていたでしょうから、普通にアルバイトを探すのも大変だったでしょう。そんな時期もあったんだなと初めて知りました。
40代女性


ゴッドタンで秘密を暴露する企画に参加することになった安達さんの夢に、「秘密を嗅ぎ回っている人がいる」と話す男性が現れます。コミカルな動きがヒントだったらしく、着ぐるみのバイトをしていた過去が判明しました。実際の安達さんのエピソードがどのくらい入っているのかわかりませんが、子役出身だとどうしても子供の頃のイメージが抜けず、仕事が難しくなる年代があるような気がします。「芸能界しか知らないのにここで居場所がなくなったら」と話す安達さんが印象的でした。
30代女性

第11話(2020年6月26日)

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女性向けのライフスタイル雑誌の編集者から“毎号私物を一つ整理してほしい”という企画の依頼を受けた安達さん(安達祐実)。

ドラマのクランクアップの記念に新しいパジャマをもらった安達さん。その夜、夢に安達さんが15年以上愛用するパジャマ(YOU)がなぜかヒールと革ジャンで現れた。ダルダルになったパジャマに「あなたはずっと、私のもの」と、どうしても捨てられないと執着する安達さんに、少女(川上凛子)は問いかける…

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クランクアップの贈り物にもこもこのパジャマをもらった安達さんの元に、15年着ているスウェットのパジャマが捨てて欲しいと現れました。ハイヒールで登場し、外に出たいと話すのは、確かにパジャマはお出かけしないと気付き、パジャマの物悲しさを感じました。後半一転して安達さんがパジャマにずっと私のものでいてと迫るシーンは、安達さんの女優魂が出ていると思いました。安達さんは誰のものなのか?という謎の少女からの問いかけで、前回から予感させていた母親からの呪縛と向き合うことになりドキッとしました。次回で最終回ですが安達さんが一番捨てたいもの、そして謎の少女が誰なのか、安達さん自身で明らかにできるのか楽しみです。
30代女性


安達さんが15年着込んだパジャマを捨てることを躊躇するのですが、その気持ちはすごく理解できました。やっぱり15年も着ていたら思い入れが半端ではないのでしょうね。あとパジャマの伸び縮みのことを話していましたが伸縮性というのはかなり気になるところです。安達さんが妊娠中にも着ていたというくらいですからとても伸び縮みして最高の素材なんでしょうね。その後、安達さんが子供達は自分のものだと話す場面があるのですが、その発言は若干気になりました。
30代男性


YOUさんが終始楽しそうなのがなんとなく伝わってきて良かったです。パジャマを捨てられない気持ちがすごく分かるので、まじまじと集中して観ていました。安達祐実さんが過去を振り返る演技がとにかく自然で、どこからがフィクションなのかいつにも増してわからなくなりましたし、YOUさんとの会話についつい共感してしまいました。次回はいよいよ女の子の正体も分かるクライマックスのようなので、終わってしまうのが寂しいですが楽しみです。
20代女性


安達さんの苦しさとか辛さなどが、すごく伝わってきたなと感じました。安達さんのだんなさんの爆弾発言が、夢だったのは面白かったですが、今回はそのパターンがやや多かったように感じました。謎の少女に「寂しい」と素直に言ったり、2人ではしゃぐ様子を見ていてすごく微笑ましいなと感じました。そして、安達さんがパジャマに詰め寄るシーンの迫力が、すごかったなと感じました。そして頭にヘアカーラーをつけていた、謎の少女がすごく可愛かったです。
40代女性


長く着ていてクタクタになったパジャマ、家にもあるんですよ~。今回は安達さんの立場にとっても共感しましたね。家にいるんだから馴染んだパジャマが心地いいんですよね。だから捨てられない。今回は目が覚めて1度捨てようとしてましたが、もう1回起きたので『夢の2段オチ』かと思いました。安達さんがゴミ箱をのぞき込んた時に聞こえた「捨てないで」は、夢の中の女の子の声でした・・。あの女の子はもしかしたら『ゴミ箱』なのかな?と思えて来ました。
40代女性


面白可笑しいやりとりも少なめで起伏に富んだ展開にも乏しく、どこか地味な印象の今回の放送ですが、一見ポップな体裁を取りながらもどんどん安達さんの内面の奥底に迫って行くような深みを感じさせる、非常に奥行きと陰影に富んだ作品に仕上がっており大変面白かったです。パジャマの思い出を通して妊娠中の幸福感を語るシーンや、子供や自分自身が誰のものかという謎の少女に問いかけに逆上気味に答えるシーンでの安達祐実の演技には凄みがあり、その演技力がこの作品のクオリティーの向上に大きく寄与していたと思います。素晴らしい!。
50代男性


だんなさんからの片桐はいりさんのことを好きになったからわかれてください、のくだり、ちょっと笑ってしまいました。LINEでそんなこと言われたら嫌ですね。以前出演されたはいりさんがこんなところで生きるとは、と思いました。ゲストのYOUさんのくたびれたパジャマの捨ててくれアピールの切ない演技が素敵でした。何年も同じパジャマを着ているとはかなり物持ちがいい安達さんですね。安達さんが同意してよ、とパジャマを責めているところを見ると彼女はずっと孤独を感じていたのかなと思ってしまいました。
30代女性


なんだかいつものドラマの雰囲気とも違う感じがして、途中から息を呑むような、ちょっとドキドキしながら観てしまった。今までの放送回では、なんだかんだ言っても安達さんはやっぱり安達祐実というカラを被っているような印象が強くて、それだけ子役時代の環境とか生き残るためにものすごい苦労をして、たくさんたくさん傷を負ったんだろうなと思いながらの視聴だったけれど、今回はその安達祐実というカラが剥がれ落ちていくような印象を受けた。安達さんの心の底にしまい込んでいるものが何かものすごく気になる。
30代女性


今回は安達さんが15年も愛用していたパジャマが私を捨ててくれと言って現れましたね。でも安達さんは捨てないと。それは何故か。どうやら安達さんが妊娠中にずっと愛用していたものでそのせいか愛着もあったからみたいで。その理由よく分かりますね。パジャマとしての機能は果たしていなくてもそれよりも思い出が勝っているんですね。着なくても持っているだけで安心と言うか。そう言ったものって考えてみると1つや2つ誰にでもありますよね。
40代男性


パジャマと安達祐実さんが並んでいる姿は見た目だけでみると親子みたいな組み合わせで可笑しく見える部分はありましたが、黒いヒールを履いたまま室内で登場しているのには斬新だなあと思いました。どうしても捨てることがなかなかできない安達祐実さんを見ていてなんとなく自分もその捨てるために決心がつかないことに関して共感できる部分はありました。物にはそれぞれ思い入れがあるし特に身に付けるものだと愛着みたいな変なこだわりがあるしなあと思うところもありました。
30代男性

最終回(2020年7月3日)

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女性向けのライフスタイル雑誌の編集者から“毎号私物を一つ整理してほしい”という企画の依頼を受けた安達さん(安達祐実)。

自身についてのインタビューから始まる最終回。

娘、夫、母親、自分。それぞれに思いを巡らす中、ある日の母親との電話を思い出す。そして、ずっと捨てられないでいるゴミ箱の中身と向き合うことにする。安達さんが捨てられないモノとは…そして夢に度々現れた謎の少女(川上凛子)の正体とは…?

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謎の少女が声をあげて泣いてましたね。捨てないで安達さんって。いつも安達さんに対して大人びた対応をしていたのに突然子供に戻ったような。実はあの謎の少女は安達さんのへその緒だったんですね。安達さんが母親とケンカした時にゴミ箱に投げ捨てたのがへその緒。あのへその緒が今までずっと安達さんの夢の中に現れていたと言う事だったんですね。物ではなく安達さんの体の一部だったと思うと安達さんもそれは捨てられないですよね。
40代男性


謎の少女がへその緒だったことがわかり、安達さんと母の関係を捨てるのかについて向かい合う最終回に相応しい話でした。母の言うことは正しい、自分は正しくないと思ったり、自分が苦しい時期に追い打ちをかけるようなことを言われたりして、安達さんは母との関係に苦しんでいました。安達さん自身の執着する気持ちを認めることは、安達さんの母が執着することもまた認めることになる、というまるで哲学のような問いに、圧倒されました。インタビューで聞き手が「丸いピアスしちゃって」と言うところや、紅生姜の三段重、ラストシーンで捨てないものリストに西村マネージャーが入っているなど笑える要素もあり、バランスの良いドラマでした。
30代女性


インタビューのシーンからスタートしたのですが、あまりにも自然体すぎて、最終回の特別企画なのかなと思ってしまいました。それは仕事の風景で、その内容が今回のテーマだったのが、いつもと違い面白いなと感じました。そして、謎の少女の正体がわかりスッキリしました。謎の少女と安達さんの生まれてくる前のシーンには、とても感動しました。また謎の少女が、「捨てないで!」と大泣きしたシーンもすごく良かったです。ただ、最後に今までの捨てた物達の、回想シーンが見たかったなと思いました。
40代女性


最終回の今回、胸を打たれたし、なるほど!!となったし、謎の少女にも感動したし、女優安達祐実の演技にもただただ感動。安達さんの捨てる、こと、とても大きな意味があったんだ、と。安達さんの母との関係の悩みは誰しもが少なからず持っていると思ったし、自分の子供への執着もある。矛盾していることに気付いた安達さんがそこを受け入れるまで、安達さんと謎の少女川上凛子ちゃんの号泣が続けて流れたが、素晴らしい!!安達さんはやっぱり女優だ…と感動していたら謎の少女の泣きじゃくる芝居がこれまた最高で。彼女の存在はこのドラマでとても大きかったと思う。これで終わりなのは本当に寂しい。
40代女性


とても深い内容の最終回でした!やはり安達さんにとってはお母さんの話題は欠かせないだろうなと思っていましたが、ラストもそのテーマでしたね。子どもは親のもの、と思ってしまうのはやはり安達さんがお母さんにそう思うような扱いを受けていたからなんでしょうね。今では安達さんはおかあさんとはそんなに仲良くない、ということを聞いたこともあるのでなんだか複雑な気持ちになりました。自分の子どもにはそんな思いを抱いてもらってほしくないですよね。安達さんが常にかわいくて演技も上手で改めて素敵な女優さんだなと思いました。
30代女性


雑誌の断捨離企画で毎回物を整理することになった安達さん。今回は最終話で自分自身についてのインタビューから始まってちょっぴり真面目な顔が見れました。いつもコミカルなので残念ながらも新鮮でした。子役から芸能界で仕事をしているだけに濃密だろうなぁとは思いました。自分以外にも娘、夫、母親もいるので考えることも多そう。今回はやっと謎の少女の正体が明らかになりました。安達さんがずっと捨てられずにいたゴミ箱の中身と向き合うことになりましたが、謎の少女は最初からそれを望んで毎回現れてたのかなと感じました。色んなものがアバターになったドラマですが、最後まで見応えがあり良かったです。
40代女性


ラストの回は本当にリアル感がありました。インタビューを受ける時と、家にいて母親と電話している時の安達さんの違いが凄いな、と。夢の中の少女がずっと謎でしたが、安達さんの『へその緒』だったんですね。そう思えば安達さんを一番知っている存在なのが納得ですね。安達さんが紅しょうが好きなのは、お母さんが妊娠中に食べていた事も分かったし(笑)全てがスッキリしました。安達さんが最後まで『素』なのか『演技』なのか分からず、ただただ『凄いな』と思うドラマでした。
40代女性


安達祐実さんとお母さん。やはり確執があるのかなぁ?喧嘩したからって臍の緒を捨てるなんて。捨てたことに罪悪感を感じたのか生まれる前、お母さんのお腹の中にいた頃の夢を見ます。でも、生んだから育てたから執着するというのは建前で、安達祐実さんの場合は子役時代はやはりお金の問題があったでしょうね。だから普通の親子よりは複雑だと思いました。結局、あの女の子は臍の緒だったのですね。もう二度思い出は捨てないと決意した安達さん。いくらなんでも自分の臍の緒は捨ててはだめですよね。
50代女性


今回の放送はこれまでの作品の中で最も実験的かつ感覚的な仕上がりになっていて、視終わって何とも言えない気分になりました。安達さんが、実母との縁を含めた、これまでの人生の中で引きずってきた様々な事柄を無理に捨てなくても良いということに気付く・・・という結末は素晴らしいとは思いますが、正直、そのメッセージを伝えるために作られたドラマとしてはやや抽象的過ぎる印象もあります。冒頭のインタビューを受けるシーンからラストのバイバイリストを捨てるシーンまで、ドラマを全体を通して安達祐実の演技力は素晴らしく、演技者としての彼女の素晴らしさが深く印象に残りました。
50代男性


川上凛子さんが昔の安達祐実さんほどのインパクトはなかったですが子役らしいかわらしさとちょっとミステリアスな雰囲気があって毎週いいスパイスになっていたようにも思えました。子供にとって母親がある意味で一番記憶に残りやすいのか、あらゆる思い出とかが登場してくる中でも一番力強いものが感じられました。安達祐実さんがゴミ箱を覗くというのも野暮な行為でしたがいろいろな今まで腑に落ちなかったものがスッキリする興味深い回に思えました。
30代男性

ドラマ『捨ててよ、安達さん。』とは?基本情報まとめ

タイトル捨ててよ、安達さん。
テレビ局テレビ東京
放送日2020年4月17日~7月3日
放送時間毎週金曜日 24時52分~
キャスト安達 祐実/川上 凛子/西村 晋弥/臼田 あさ美/梶原 ひかり/片桐 はいり
原作オリジナル
公式サイトhttps://www.tv-tokyo.co.jp/suteteyo_adachisan/
公式SNSTwitterInstagram
主題歌「Bye by me 」Vaundy

ドラマ『捨ててよ、安達さん。』キャストまとめ

安達さん・役/安達 祐実

本人役。女性誌の連載企画の依頼を受けたことをきっかけに、自身の代表作がダビングされた “完パケDVD” を始め、様々な“捨てられないモノ” を捨てていきます。

出典:『捨ててよ、安達さん。』公式サイト

ドラマ『捨ててよ、安達さん。』は期待できる?視聴者の声

『捨ててよ、安達さん。』に期待する視聴者の声を独自に集めました。

視聴するか迷っている方は参考にしてください!

40代女性
40代女性
安達祐実さんが本人役で出演されていて、仕事の様子や自宅の様子もリアルで親近感がわきました。そして安達さんの意外すぎる、生活スタイルも見ていて楽しいです。ショートスリーパーだったり、紅生姜が大好きだったりと、ドラマを見ていて新しい発見ができました。また、捨てようとしているものが、擬人化して安達さんの夢に現れるストーリーも凄く面白いです。擬人化した人達の個性も強いのも見どころだと思います。そして、夢の中に必ず現れている謎の少女の存在も、気になるところです。
40代男性
40代男性
最初番組を見た時は内容を理解するまで頭の中にクエスチョンマークが点在しましたが途中から意味を理解しだしてからはこう言う目線でのドラマって初めてかもと逆に新鮮に見えだしましたね。安達さんの所有物で捨てられてしまうものが姿を人間と化して思いを述べるなんてあり得ないけどあり得ちゃうんですよね。。安達さんも捨てられちゃうものに追い詰められて返答に苦労しているところなんか見ると夢の中の話と言えども疲れそう。それと安達さんの夢の中に出てくる謎の少女。一体正体は誰なのか早く安達さんに突き止めて欲しいですね。
40代女性
40代女性
安達祐実さんの素の顔がかいまみれるようなドラマで、自然体な感じがとても好感が持てます。いくつになってもかわいい安達祐実さんは、どの角度から見ても安心して見れます。捨てたくても捨てられないもの。誰しもがそう感じていそうな「プレゼント」や「誰からも好かれたい気持ち」などは、誰もが思ったことがあるのではないかと思える、共感できる部分だと思います。このドラマを見ていると、自分自身に重なり合うことが多く、思い切って断捨離しようと思わせてくれます。
20代男性
20代男性
捨ててよ、安達さん。の期待できる点といたしましては、主演がタイトルのように安達祐実さんという点です。今回は安達祐実さん本人役で本人の架空の一日を描いたようなストーリーになっており、架空の一日を本人主演で描くという新しさが面白さだと思います。また、安達祐実さんの真骨頂を見ることのできるようなドラマになってます。演技の幅も驚くほど広くてそこも見どころです。また、本人をすごく活かしているストーリーで面白いです。
50代女性
50代女性
主人公「安達さん」を演じるのは、安達祐実というところがまずユニークです。毎回、擬人化したモノが安達さんの夢の中に現れ、自分を捨ててほしいと名乗り出るという、独特な世界が繰り広げられます。舞台はほとんどが安達さんの家で、素の状態の安達さんと謎の少女、そして「捨てられないモノ」たちが登場します。人の姿をした「捨てられないモノ」たちの捨ててほしい理由というのが、理路整然としていて、持ち主の安達さんを説得していきます。いつの間にか視聴者も自分の部屋を見まわし、断捨離すべきものを考え始めたりしてしまいます。今後も盲点をつくどんなモノたちが登場するのか、楽しみです。謎の少女の正体も気になるところです。
40代女性
40代女性
安達さんに捨ててほしいと思うものが、セリフを話し安達さんに訴えるというとても斬新な切り口で、最初は戸惑いながら見ていましたが、その物になりきっている俳優さん達の演技がとても上手なので、いつの間にか引き込まれていき、その世界観に馴染んでいけました。夢の中にでてくる謎の少女も、最初は何者なんだと思いましたが、今ではいなくては寂しい存在になってきていて、その少女と安達さんとのやり取りも見どころだと思います。バイバイリストにこれから何が加わっていくのか楽しみになってきています。
40代女性
40代女性
捨てて欲しい物が夢に出てくるその「物」が物質だけじゃなくて気持ちだったりするあたりが意表をついていて面白い。その物も思い出の物だったり、どこにでもあるゴムや袋だったり。ドラマだけど、安達祐実自身がこれまで歩んできた人生に完全に当てはまる内容のセリフがあったり、みんなが思っていても口に出せない事だったりと、私たちの中に何かを考えさせたり気づかせてくれるセリフがたくさんあって、いい意味で考えさせられるし。これから出てくる「捨てて欲しい物」が楽しみ。そして、毎回夢の中にいる少女は安達さんに対してキツメな感じに見えるが、これは安達さん自身なのかな?と思いながら見ています。
30代女性
30代女性
安達祐実さんに捨ててもらいたいと思っているものたちが、擬人化して、人の形で登場するという設定に、最初観た時非常に驚いて、同時になんて面白いドラマなんだと思いました。ストーリーも、安達祐実という人の物語になっているのでどこまでフィクションでどこまでノンフィクションなんだろうと、興味深く観させていただいています。とにかく私は、今後どういう物たちが、誰になって登場するのかということがとても楽しみにしています。
40代男性
40代男性
独特な世界観を持ったドラマだなと感じています。安達祐実本人が安達さんとして出ているのもそうだし今までにないドラマだなという印象を持っています。見ていて面白いなと感じるのは安達さんに捨てて欲しい物達が人間の姿になり夢の中に現れるところです。いろいろと言い分を伝えてきたりして安達さんの心を動かすのが印象的です。ほのぼのとした雰囲気のドラマだし捨てて欲しいという形で登場するゲストも豪華なんで毎回楽しみにしています。
30代女性
30代女性
安達さんちにあるモノと対話していくことで、そのモノを手離すに至るまでの気持ちの変化が面白いと思いました。安達さんの気持ちはもちろんですが、モノがどう思っているのか想像すると面白いなぁと感じました。断捨離は時間も頭も使うので、凄く大変なことですが、このドラマを見てると、一つのモノとゆっくり対話していくことで、心置きなく手離すことが出来るのかなぁと思わせてくれます。反対に、丁寧にモノと向き合って本当に大切なものは捨てずに、モノの大切さに気づかせてくれると思いました。
40代男性
40代男性
安達祐実さんが本人役で登場する「捨ててよ、安達さん」は今期のドラマの中でもかなり引き込まれる作品です。そのタイトルどおり安達さんが私物を捨てるという企画を雑誌編集部から持ちかけられ、これがなかなかひと苦労。苦心する最中に眠気に襲われ、夢の中でそのモノが擬人化して対話します。現在までこのミニマルな展開ながらマンネリを感じさせない展開で工夫を凝らした飽きさせないお話しの流れに感心させられます。個人的にここまで内省的な内容なら本人のリアルなトラウマにも無理のない範囲で触れてくれることを期待します。そして、最終的に夢に現れる謎の少女との1対1の対話があってもいいと思いました。
30代男性
30代男性
タイトル通り、大人気女優の安達祐実さんが主役の真新しいドラマなのですが、見ていて癒され面白く楽しい気分になります。まさに安達祐実さんのために作られた作品ですが、彼女の素朴さや名演技を様々なパターンやシーンで、上手く活かせていると思いました。設定の段階でファン向けかと思いきや、シナリオとしてもいろいろなゲストとコラボさせて面白くしており、誰でも興味を持てる素晴らしい構成だと実感しています。壮大なテーマや舞台を用意しがちなのがドラマですが、こういった一人の方に突出した内容のストーリーも、意外ととても楽しいものだとも思ってます。
30代女性
30代女性
安達祐実演じる安達さんが、編集者から毎号私物を一つ整理するという企画を受け、当初は乗り気ではなかったが捨てるものを探すべく、断捨離を始めた安達さんであった。しかしいざ断捨離をはじめると、捨てられないまま放置されていたモノたちが夢の中で捨ててほしいと擬人化し訴えてくる。擬人化したモノたちと安達さんのおりなす物語とモノたちと安達さんがどう向き合い捨てる選択を行うのかというところがみどころの1つである。
30代男性
30代男性
いつまで経っても歳を感じさせない安達祐実さんんが実名で登場する「捨ててよ、安達さん」。女性誌の連載企画で捨てられないものを捨てていくという企画にチャレンジすることになった安達さん。捨ててほしいモノ達が擬人化して続々と登場してきます。そのメンツも非常に豪華で臼田あさ美、梶原ひかり、片桐はいり、加藤諒、貫地谷しほり、北村匠海、早織、じろう(シソンヌ)、徳永えり、戸塚純貴、松本まりか、YOU、渡辺大知などが登場してきます。それぞれのモノ(役者)とのやりとりが毎回楽しみな作品です。

ドラマ『捨ててよ、安達さん。』見逃し動画を無料視聴する方法まとめ

この記事ではドラマ『捨ててよ、安達さん。』の見逃し動画を無料で視聴する方法を紹介しました。

まとめ
  • 全話を無料で視聴できるのはParaviだけ
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2020放映中ドラマ早見表
曜日ドラマ名出演者
10月12日~
22:00~/TOKYOMIX

片恋グルメ日記
本仮屋ユイカ
10月19日~
24:59~/日本テレビ

バベル九朔
菊池風磨
10月20日~
22:00~/TBS

この恋あたためますか
森七菜
中村倫也
9月15日~
24:00~/FODオリジナル

30禁 それは30歳未満お断りの恋。
松井玲奈
9月8日~
25:28~/TBS

荒ぶる季節の乙女どもよ。
山田杏奈
玉城ティナ
10月14日~
21:00~/テレビ朝日

相棒シーズン19
水谷豊
反町隆史
10月14日~
22:00~/日本テレビ

#リモラブ~普通の恋は邪道~
波瑠
10月7日~
24:00~/テレビ神奈川

ハンサムセンキョ
武子直輝
10月7日~
24:12~/テレビ東京

メンズ校
なにわ男子(関西ジャニーズJr.)
10月7日~
24:52~/テレビ東京

ざんねんないきもの事典
竹中直人
10月7日~
24:58~/テレビ東京

だから私はメイクする
神崎恵
10月21日~
24:59~/日本テレビ

ただいま!小山内三兄弟
黒羽麻璃央
9月9日~
25:28~/テレビ東京

闇芝居(生)
津田寛治(声)
10月22日~
20:00~/テレビ朝日

科捜研の女20
沢口靖子
10月22日~
21:00~/テレビ朝日

七人の秘書
木村文乃
広瀬アリス
10月15日~
22:00~/フジテレビ

ルパンの娘2
深田恭子
瀬戸康史
9月17日~
24:59~/MBS

俺たちはあぶなくない~クールにさぼる刑事たち~
鈴木伸之
佐野勇斗
10月8日~
24:59~/日本テレビ

マネキンナイトフィーバー
FANTASTICS
10月8日~
25:00~/テレビ東京

30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい
赤楚衛二
町田啓太
10月9日~
18:00~/FODオリジナル

フェイクラブ
梅田彩佳
10月23日~
20:00~/NHK BSプレミアム

赤ひげ3
船越英一郎
10月23日~
20:00~/テレビ東京

記憶捜査2〜新宿東署事件ファイル〜
北大路欣也
10月9日~
22:00~/NHK 総合

タリオ 復讐代行の2人
浜辺美波
岡田将生
10月23日~
22:00~/TBS

恋する母たち
木村佳乃
10月9日~
23:15~/テレビ朝日

24JAPAN
唐沢寿明
10月2日~
24:12~/テレビ東京

あのコの夢を見たんです
仲野太賀
10月2日~
24:52~/テレビ東京

歴史迷宮からの脱出 リアル脱出ゲーム×テレビ東京
福本莉子
10月10日~
22:00~/日本テレビ

35歳の少女
柴咲コウ
10月17日~
23:40~/東海テレビ(フジテレビ系)

さくらの親子丼3
真矢ミキ
10月10日~
24:00~/FODオリジナル

純烈ものがたり〜スーパー銭湯が泣いている〜
純烈
10月3日~
26:30~/テレビ朝日

マリーミー!
久間田琳加
1月19日~
20:00~/NHK 総合

麒麟がくる
長谷川博己
10月11日~
21:00~/TBS

危険なビーナス
妻夫木聡
吉高由里子
9月27日~
22:00~/NHK BSプレミアム

一億円のさようなら
上川 隆也
10月11日~
22:30~/日本テレビ

極主夫道
玉木宏
その他3月30日~
8:00~/NHK 総合

エール
窪田 正孝
二階堂 ふみ