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【公式フル無料動画】35歳の少女の見逃し配信を無料で見る方法|1話~最終回まで全話広告なし・柴咲コウ・坂口健太郎・キャスト一覧・あらすじ感想

35歳の少女

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柴咲コウが5年ぶりに民放連ドラ主演!35歳の少女の見逃し動画配信を無料で見る方法を紹介します。

チャンネルや放送時間はこちら
テレビ局日本テレビ
放送日2020年10月10日~
放送時間毎週土曜日22:00~

各話のあらすじ感想(ネタバレあり)やキャスト出演者情報も紹介中です。

35歳の少女の見逃し動画配信を無料でフル視聴する方法

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動画配信サービス配信状況
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TVer(ティーバー)△(最新話のみ)
U-NEXT(ユーネクスト)×(配信なし)
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Paravi(パラビ)×(配信なし)
FODプレミアム×(配信なし)
ABEMA(アベマ)×(配信なし)
Amazonプライムビデオ×(配信なし)
dTV(ディーティービー)×(配信なし)

TVerでも見逃し配信はありますが

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35歳の少女のあらすじ予告動画・感想のまとめ

1995年。不慮の事故で突然、長い眠りについた10歳の少女。

家族はバラバラになり、初恋の少年は夢をあきらめ、それぞれに孤独な〝今〟を生きていた…。

そして、2020年。心は10歳、だけど体は35歳。25年ぶりに少女が目覚めた!

全てが変わってしまった世界の戸惑いながらも未来を生きる、主人公の〝時をこえた〟成長物語。

出典:『35歳の少女』公式サイト

各話のあらすじや視聴者の感想は、順次更新していきます。
1話のあらすじ「25年ぶりに目覚めた心が10歳のオトナ」(10/10)

不慮の事故で長い眠りに就いた10歳の少女・望美(柴咲コウ)の成長を描くホームドラマ。事故後25年間眠り続けた望美は、母・多恵(鈴木保奈美)の介護により目を覚ます。全てに戸惑うまま退院し、自宅ではある秘密を抱えた家族が食卓を囲む。そんな中、望美の初恋の相手・結人(坂口健太郎)が訪ねてくる。

1話の感想(ネタバレあり)


25年後に目覚めたら自分はどう感じるのかなぁと思いながら観ていました。その傍らで、元気な方の家族よりも大変な望美を優先して、一生懸命に介護をする母の多恵の気持ちもとても分かります。でも、母親がそんなバランスの悪い事をしてしまう事で、そこに家族がバラバラになった原因もあるように思えてなりません。やっと意識を取り戻し、街を見て歩く望美は、まるでタイムリープしてきたような感覚ではないでしょうか。自分も含めて周りの知っていた人々がみんなかなり歳を取っているのは衝撃です。でも、結人の腹を割っての話しぶりに、昔のままの結人を見つけられたのは、大きな喜びだっし未来に繋がるエネルギーだと思います。
50代女性


柴咲コウの表情、視線、仕草などが、本当に純粋で、子供っぽくて、その演技にかなり惹きこまれました。これまでの柴咲コウのイメージをガラリと変える、とても斬新な姿を見ることができ、これは続けてみていきたいな!と思いました。10歳で意識不明になった望美が25年ぶりに目覚める、というちょっと現実離れした設定に、ファンタジーみたいなドラマになるのかな?と思っていましたが、その予想を大きく覆されました。望美が目覚めた後の現実の描き方がとてもリアルで、一気に望美に親近感がわいてしまいました。
40代女性


久々に柴咲コウさんがドラマに出演されるということで、放送されるのを楽しみにしていた作品です。もっと爽やかなドラマになるのかなと思っていましたが、初回からドロドロとした雰囲気を感じさせるドラマで少し驚いています。望美のお母さん役の方の白髪に違和感を感じました。お顔の感じと白髪がミスマッチで残念です。また、坂口健太郎さんが望美の家族たちとすき焼きを食べているときにいきなり怒り出したのは最初、意味がよくわからなかったので、もう少しドラマ全体として分かりやすい表現を心がけてほしいなと思いました。
30代女性


望美が目覚めてお母さんは喜んでたけど、お父さんも愛美もなんか嬉しくなさそうで、冷めた家族だなぁと思ってしまいました。お母さんも最初は信じててよかったって言ってたけど、望美に大人になった姿を見せないように鏡を隠したりお父さんと愛美に家族のフリするように言ったりしてるくせに、お祝いの料理は事故にあったときと同じすきやきって酷すぎるなと思いました。そんなことするくらいなら、家族とのことをいっぺんに話した方が望美のためだったと思います。
30代女性


結人くん、望美ちゃんの退院祝いに顔出して本当にいい人だなぁって思ってたけど、後半は糸が切れたように「今は教師してない。ガキにはなめられるし、やってられないわ。」って人格変わったように話し出してびっくりしたけど、結人くんの過去になにかあったんだろうなと感じました。でも、最後に望美ちゃんとの思い出の図書館で「俺は君のことが好きだった。いや、好きなんだ。」っていう言葉にキュンキュンしてしまいました。今後の展開が楽しみです。
20代女性


ドラマ「35歳の少女」は、心は少女のままなのに、25年もの月日が流れているというストーリーが驚きでした。目覚めたら、急に大人になっていて、自分が過ごした世界も家族も変わっているなんてちょっと辛すぎると思いました。望美が大声で本当に子供の様に泣くシーンは悲しみが伝わり、胸が痛くなりました。結人の言葉を聞いて、少し心を許し始めた望美と二人の関係がどうなってゆくのか、バラバラになってしまった家族も気になります。今後のストーリーを楽しみに観たいです。
30代女性


私は、目を覚ました望美の心理状態が気になりました。長い間眠ったままの状態だったので、状況を把握するまでにいろいろと大変だったと思います。進次と多恵の関係性ですが、望美の回復がきっかけで変化していくような気がしました。柴咲コウさんの芝居ですが、心が10歳のままという状況を演じる姿が見事でした。私は、試行錯誤をして芝居に臨んだのではと思いました。私は、時の流れを感じられる新しいタイプのドラマだと思いました。
40代男性


目覚めたら自分は10歳ではなく35歳ってかなり恐ろしい現実ですよね。もう少し大人だったら、多少は受け入れられたのかもしれないけど、まだ小学生だったら、目が覚めたくなかったって思ってもしょうがないです。それに家族はみんな変わってしまっていて、目が覚めてよかったとは言ってくれたけど、本心では迷惑そうで辛かっただろうな。だから結人くんの心からの「戻ってきてよかった。また会えてよかった。」が心に響いたんでしょうね。
20代女性


目覚めからのいきなりスタートからベッドの上で25年も長い間眠っているというのがちょっと現実的には信じられない展開でした。家族の昔の回想の時の幸せそうな雰囲気と現在とでまるで別人のような様相で特に妹がサバサバした感じで今後の姉妹の関係性にどんな影響を与えてくるのか少し気になりました。初恋相手については少しずつ距離感がこれから変化していくんでしょうが柴咲コウさんの戸惑っているような表情や仕草がとても巧かったです。
30代男性


凄く面白かったです!実際にも起こりそうな事案ですよね。しかもそれが25年って長い!お母さんが「もうダメかも」と言いたくなるのも分かります。望美の心の中の声が子役の女の子なのがリアルで10歳児らしくってわかりやすかったです。お母さんが25年間で暗い雰囲気な人になっていて、ほかの家族もバラバラで、望みが「目覚めなければ良かった」って言ってたシーンには切なくなりました。徐々に失われた25年間を徐々に思い出していくのが楽しみです。
40代女性

2話のあらすじ「盗まれた時間と家族を取り戻す方法は…」(10/17)

望美(柴咲コウ)は多恵(鈴木保奈美)と買い物に行くが、大人の洋服や食事が受け入れられない。また、妹の愛美(橋本愛)や父・進次(田中哲司)と暮らせないことに疑問を持つが、多恵からいなされる。一方、愛美は元恋人・相沢(細田善彦)への未練を断ち切れず、進次は義理の息子・達也(竜星涼)の扱いに悩んでいた。

2話の感想(ネタバレあり)


未練タラタラな愛美が見せつけるために恋人のふりをする依頼をした結人のハッキリと言い放ったストーカーという言葉が的を射ているのが可笑しく、すぐに激昂する愛美の行動パターンは本当にストーカー気質だなとゾッとしました。25年という時間を取り戻させたい母親の多恵の気持ちは分かるもののテーブルに置かれた参考書の重なりを見るとさすがに嫌気が出てしまい、宿題をサボって豆腐を買いに行った望美がする訳はないと気付いて欲しかったなと思いました。望美の家族が一緒に住むことはないと思いますが絆を取り戻すし着実に望美が成長するキーパーソンは、望美がしたい事に付き合い笑顔にさせた結人になるのかなと感じました。
30代男性


望美の事故の責任は自分にあると、皆が思いながらの生活で、皆が不幸になっている気がしました。マナは元カレの未練が断ち切れず、進次の家族も困難を抱えているのが、見ていてとても辛かったです。そんな中、少しでも前に進もうと頑張っている望美の姿が、凄く純粋だけど危なかっしいなと思いました。イライラしながらも、いつも望美を助けてくれる結人の存在が今の望美の心の支えになっているんだなと感じました。そして望美が自分の思いをしっかりと、皆に伝えていたシーンが凄く素敵でした。
40代女性


ちよっと、周りが望美に対して色々と「求めすぎ」だと思います。お母さんはやたらピリピリしてるし、お父さんは謝ってばかりだし。まだ望美は心が10歳ですよ!しかも愛美なんて、自分が母から放っておかれたのを望美に文句言ってもねぇって感じです。中でも一番イラっとするのが結人!前回もですが突然キレて「今はお前が思っている様な時代じゃないんだよ!」と言い放ったかと思ったら、望美の気持ちが分かると急に優しくなって。こいつなんなんだよと思います。周りがこんななのに、豆腐を買ってきて事故のことを謝る望美がけなげすぎ!周りがこんなで、一体どう育っていくのか気になります。
40代女性


人はなんて冷たいのだろうと感じました。望美の幼い頃の同級生との再会。それぞれに大人になって当たり前のように生活しているものにとっては、望美は好奇の対象でしかないのかなと。平気で、インスタにあげています。結人の言うように優越感に浸っていたのでしょう。また、望美にとっては、記憶を取り戻すのではないのですから、現実の厳しさを感じることすらなかったのではないかと。結人にとって、きっと25年何かさまざまな思いがあった中で、好きだった時の望美が目の前にいることだけで、心救われたのではないかと感じました。「豆腐」を食べることで、新たに気持ちを進めることにした望美。それは大人への一歩に見えました。
50代女性


第1話も柴咲コウさんの泣く演技に思わず涙がこぼれてしまいましたが、第2話でも同じように泣けました。無理がある設定ですが、柴咲さんの演技力が素晴らしいので、ストーリーに入り込んで見ることができます。また柴咲さんと同じように坂口健太郎さんの演技も素晴らしいなと感じました。なんだかんだ言いながら結人が望美に対して優しい様子が微笑ましかったです。この2人かどのような関係性になっていくのかこれから楽しみになりました。
20代女性


初回より望美がだいぶ喋るようになっていて、展開もスムーズでした。子供の頃の心の声もだんだんとなくなっていくと思います。そして後半では、柴咲コウ自体が本当に上手に体は35歳で心は10歳の女性の声を表現していました。その演技の素晴らしさに驚きました。望美の家族は今はバラバラですが、母な豆腐を買うのを忘れたこと、父は自転車の修理を忘れたこと、妹は豆腐を姉に買いに行かせたことで、それぞれに罪悪感を持っていることがよくわかりました。家族がひとつに戻っていくというドラマとしての方向性も見えたような気がします。
40代男性


望美の少しずつ現実を受け止め始めたかのような回で最終的には希望を残した終わりかたになっていたので良かったのですが長い年月を経てこんなにも家族というのは変わるものなのかなあとゾッとするものがありました。父親の家族に関しては完全に息子にビビっているのでいつ強くいうのかなと今回は期待していたのですが引き継ぎひきこもり状態なので残念でした。あの25年前で家族の時間が終わってしまったかのような空気があるので望美がこれから変えてくれることを期待したいです。
30代男性


10歳の望美(柴咲コウ)は事故で植物状態になり、25年経て目覚めました。奇跡的に目覚めて、身体が35歳、言動が10歳で、母親(鈴木保奈美)からは35歳としての行動をするように叱られる。10歳の記憶のままの望美が自分で言っていたように、知らないうちに中学生、高校生、大学生、恋愛という人生でもっとも貴重な時を経験せずに、いきなり大人の行動をとれというのは可哀想です。でも、母親の気持ちもわかります。娘のためを思ってのこと。まだ50代なのに白髪なのが25年の苦労を感じます。そんな中、初恋相手の結人(阪口健太郎)が少し救いをくれました。その言葉に望美は救われ、前に進む勇気になったと思います。
50代男性


実は第1話を見て、設定に無理があって、あまり面白くないんじゃないかなと感じたが、脚本が遊川和彦だと知って、もう1話見てみようと思って見た。すると、25年間眠り続けていた望美の視点を通して、大人の醜さとか現代社会の汚さのようなものをあぶり出すという意図が見えてきて、がぜん引き込まれていった。望美が家族に謝るシーンでは、思わず涙がこぼれた。恋人になるだろう坂口健太郎がいい味を出していて、すごくかっこいい。本当に見るのを止めないで良かったと思うと共に、次回がすごく楽しみになった。
60代男性


時岡望美が家族がバラバラになりながらもGPS目的の為に多恵から渡されたスマートフォンを使い、相沢秀男と林田藤子の関係にイラついていた愛美になぜ家に帰って来ないのかとストレートに聞いたり、父親の進次と懐かしい店に出かけて家に帰って来ないのとズバッと聞いたり、三人を家に呼び豆腐を見せて謝ったりと、終始10歳の子供らしい姿を内面に持っている印象を35歳の望美から感じられて、演じられている柴咲コウさんのずば抜けた演技力の高さに今回も驚きながらドップリとハマッて興味深く見られた2話でした。
50代男性

3話のあらすじ「母と初恋相手の間で揺れる心…初ゲンカ」(10/24)

望美(柴咲コウ)は、眠っていた時間を取り戻すため、塾に向かう。しかし、望美がいると他の生徒に影響があると言われ、通えなくなってしまう。そこで、望美は結人(坂口健太郎)に勉強を教わるが、結人の仕事に興味を持ち、同行したいと頼む。一方、進次(田中哲司)は、達也(竜星涼)に父親としてある提案をする。

3話の感想(ネタバレあり)


多恵を見ていたらなんとも言えない気分になる回でした。保険のセールスレディをしていたとは知りませんでしたが、辛い仕事のようです。よく頑張って生きてきたなと思う一方、望美を心配する気持ちはわかるのですが、少し異常性も感じます。おそらく望美が事故したからなった性格ではなく、元からこういう人間のような気がします。家族が崩壊してしまったのは彼女のせいではないでしょうか。その反面、最初は人格が崩壊しきっているように見えた結人は、ここにきてずいぶん真人間になってきたような気がします。
40代男性


正確な学力を目覚めたばかりの望美に付けさせようとする多恵の考え方は正しいとは思いましたが、普通の小学生たちがいる学習塾に通わせるとは浅はか過ぎて唖然となり受け入れた学習塾も何を考えているのかとダメな思考の大人たちに爆笑させられました。進次の達也と会話をしようと行動したまでは良かったものの、血の繋がりが問題となった結果が引きこもりの理由とは関係無さそうで事態の把握ができていないのかなと元を言えば進次と妻の加奈の恋愛感情だけの勝手な再婚自体が間違っていたのではと想像しました。多恵の全てを抱え嫌われる状態に望美が母親の多恵が好きとまとめた終わり方はご都合主義の強引さだったなと思います。
30代男性


望美のピュアな気持ちに心が打たれました。ずっと望美がめざめてからお母さんがピリピリしていたのが気になりましたが、最初はまだ望美の心が10歳だからだと思っていました。でも愛美が言った「子離れできてない!」に納得。お母さんにしたら望美に離れて欲しくなかったんですね・・。監視カメラを付けたり結人に会わせないようにしようとして毒親っぽくなってきたけれど、望美が(25年前の様に)手紙攻撃と「ママ、ありがとう」って抱きしめてもらうシーンに胸がキュンとしました。今の10歳って、もう擦れてそうなので、余計に望美の心が綺麗に見えますね。
40代女性


望美の母は、いつも冷たい表情で『いつになったら心からの笑顔』が観られるのだろうと気になっています。望美が徐々に今の生活や自分自身の身体に馴染んでいく様に、柴咲コウさんの演技も段々と”子供の心の望美”を内在している感じがしっくりとしてきた様に思います。でも家に監視カメラや鍵を取り付けるあたり、お母さんの心の異常性が出ていて怖かったです。最後に望美が「ありがとう。大好き」と感謝の気持ちを込めて言っていましたが、凍りついた母の心を解かす事ができるのか次週の展開が気になる所です。
50代女性


望美が一つずつ自分の中で消化しようと微力ながらも努力しようとしている姿は健気で母親がそれを相変わらず急かしているようなところが今回も感じられたのと結人との関わりをあまりよく思っていないのはせっかく望美にとって少なからずいい影響を与えている部分もあるので今はそっと見守ってあげてもいいんじゃないかと個人的には感じました。普通に考えてずっと眠っていたのなら脳の具合も成長が止まったままなんでしょうから学習塾じゃさすがに無理があるだろうなあと親心が全面に出ている感じがありました。
30代男性


目覚めてからすっかり変わってしまったこの世界と、まわりにいた人たちとの溝を埋めていく事をやっていかなければならないけど本当に大変だなと思いました。望美がそうしたくても周囲の人間たちは長い年月をかけて色んな思いを抱え今の状況に至るので、昔の気持ちを思い出してもらうのは大変だなと感じます。今回の多恵の件も、彼女とのやりとりを思い出しつつそれを踏襲、そして現在の自分を目覚めた時のために一生懸命やってくれた事に感謝するというのが答えだった様でそうやって愛美と進次とまた止まった時間を進められたらと願います。
30代男性


望美が学習塾に通うという展開が印象的でした。学習の遅れを取り戻すには時間がかかりそうだと思いました。いろいろな勉強方法にチャレンジする事は良いことだと思いました。望美の勉強に対する意欲ですが、しっかりしている印象を受けました。進次と息子・達也の関係性ですが、距離感が少し縮まったように感じました。毎日のコミュニケーションを続けて行けば、達也は心を開くと思います。愛美ですが、お酒の飲み方が激しかったので、相当なストレスを受けているような感じがしました。
40代男性


時岡望美が子供の頃に怒られた際に母親の多恵と仲直りしたアナウンサーになりきった所から手紙で感謝を口にする事を、終盤で35歳の望美が目覚めてからまだこの仲直りの仕方を忘れていたと改めて多恵にしたシーンを見て、笑顔を一切見せない多恵がオープニングで見られて少し驚きましたし、終盤では少しでしたが見られて、多恵の笑顔の表情の作り方から25年間の大変な生活や苦労や変化等が感じられて、このドラマは深く考えさせられるなァと改めて思った3話でした。
50代男性


愛美ちゃんの元カレへの愛、とんでもないですね。重すぎて、逃げ出してしまったんじゃないかなと思っちゃうくらいでした。でも、愛美ちゃんのアシストがあったからこそプレゼンがうまくいったはずなのにお礼の一言もない元カレさんも元カレさんです。そして、今カノさんの私が先に伝えるのよ!っていう必死感出まくりでしたね。あそこで元カレさんが愛美ちゃんにお礼の一言でも言っていたら、家まで押しかけて叫ばれることもなかったのにと思いました。
20代女性


望美のママ、過保護すぎませんか…?結人と会っちゃダメ、外出しちゃダメ、終いには監視カメラつけるって毒母すぎだと思いました。成長したいと思っている娘の気持ちを押し殺しているだけで、普通の10歳の子供でもそんなことされたらなにをするにも親の顔を伺って生きていくことになるということを知るべきだと思いました。それだから結人に図星なこと言われてしまうんです。週2回会うことを許したけど、もし交際することになったとしたらまた制限かけられそうで怖いなと思いました。
30代女性

4話のあらすじ「25年越しの反抗期!初めての母の涙の訳」(10/31)

望美(柴咲コウ)は、何かと世話を焼く多恵(鈴木保奈美)のことをうっとうしく感じ始める。ある日、望美は女子中学生たちと仲良くなるが、多恵から彼女たちとは会わないよう命じられ、反発する。その頃、愛美(橋本愛)は酔っぱらって騒いでいる動画がSNSに流出したことで異動する羽目になり、怒りに震えていた。

4話の感想(ネタバレあり)


結人は完全に望美と会って心はもう昔の結人に変わったように感じます。ちゃんと望美が成長することを望んでいますしとても頼りになると思いました。教師を辞めた理由もちゃんとしていてより好感を抱きました。望美と仲良くなった中学生たちは本当にただ望美を利用していただけだったのでちょっとだけ残念でしたがいい教訓になったのではないでしょうか。母親は望美の反抗期を味わうことができて嬉しかったと思います。本当だったらこんなことできないと思っていたわけですからね。
30代男性


私は望美が中学校の制服を着るシーンが印象的でした。長い間眠っていた望美にとって憧れの服装だったのでは。多恵ですが望美の急激な変化に驚いたと思います。望美が進次の家を訪問するシーンですが、望美と達也が対面して会話をするという展開が印象的でした。達也は望美と話したことで心に変化が起きたと思います。望美が定期的に達也に会いに行ってコミュニケーションを取れば、進次たち夫婦の悩みが解決しそうな感じがしました。
40代男性


望美ちゃんが少しずつ段階を踏んで成長しているのが、分かって嬉しいですね。中学生の子たちとお友達になってタバコを買わされてしまったときは、やっぱり利用されてしまったんだなって悲しかったけど、パパ活していた子を助けることができてよかったです。おかげでお母さんの不安だった思いも聞くことができたし、反抗期も無事に終わりを迎えることができた。すごいスピードで成長しているので、感心してしまいます。そして結人くんが先生を辞めたのは、忙しさにかまけて生徒の自殺を止めることができなかったことへの自責の念だったなんて、衝撃的。
20代女性


すごい勢いで成長していく望美の様子を興味深く見ていました。反抗期を経た望美が今度は結人への想いを自覚していくことに期待しています。恋心に目覚めた望美がどんな行動をとっていくのかすごく楽しみです。大人に向かって変化を遂げていく過程を味わえるストーリーは見応えが感じられます。また、多恵の心情や、進次の様子、愛美の近辺にもしっかり注目したいです。元の家族がどこかで繋がっているような可能性を感じています。
40代女性


愛美の絶叫行為録画されてたんですね…。びっくりしました…。でも、その動画をネットに上げちゃう元カレの今カノさん、モラルなさすぎだし、やってることが幼稚すぎます…。「俺は止めろって言ったんだけどね…?」ってそこはもっと強く止めるべきだったと思います。というか、依存する愛美もストーカーみたいなことして悪いところあるけど、職場で新しい彼女を作る男もどうかしてると思いました。あんな男早く忘れた方がいいと思います。
30代女性


望美の制服図柄にはちょっと35歳となるといくらビジュアルが綺麗でも多少の違和感は否めない印象がありました。ですがしっかりと笑顔で雰囲気だけは若々しくてなかなか良かった演出なんじゃないかなと思いました。勉強を望美に教えるのは無事幼なじみの結人だったのはいい関係性になっている兆候に感じられましたが母親の多恵は少し過保護すぎていくら母親で心配だったとしてももう少し娘の気持ちも配慮した対応をすればいいのにと、あれでは娘の心の成長を遮っているようにも映りました。
30代男性


ドラマ4話、望美がどんどん成長してゆく姿が印象的でした。経験できなかった中学生を楽しんだり反抗期を迎えたり、利用されたり危険な目に遭っても望美にはまだまだ学びたいこと、知りたい世界はたくさんあるのだと思いました。多恵もまた、親子として望美と一緒に色々な事をしたかったんだと思いました。反抗期を見る事ができたこと、あきらめなくてよかったという多恵の想いや涙に胸を打たれました。結人もまた、望美と過ごして少しずつ心に変化が現れている様でした。初めて語る結人の悲しみに望美の純粋な言葉と涙は結人の心に響いたと思います。次回のストーリーも楽しみに観たいです。
30代女性


のぞみちゃんきちんと成長してるんだね。第二次成長期ってホルモンのせいでしょ?でものぞみちゃんはもう体は立派な大人だからほんとはそういうの無いんじゃない?なんて。だけど、これを見てたら反抗期ってホルモンだけのせいじゃ無いかもなと思った。心の中で大人と子供が共存して混乱するし、やりたいこととできることの葛藤もあるし、のぞみちゃんの成長を丁寧に描いていてすごいなと思った。ゆうとくんはのぞみちゃんのことちゃんと成長する年齢で見てあげてくれると嬉しいな。
40代女性


前回、望美がラストで「ママ、大好き!」と言ってたので、今回いきなり反抗期が来て見ている方もちょっと驚きでした。本物の中学生と友達になり、都合よく使われる望美がピュア過ぎて、母親みたいな心配な気持ちになってしまいました。望美のママが段々と望美の成長を受け入れて涙を流していたのが印象的でした。確かに今でも事故で寝たきりのままだったら今の反抗期も味わえないんですもんね。反対に泣いているママを見て「小さく見えた」と言ってた望美を見てて、そういえば大人になるにつれて『親も普通の人間だ』って思うようになっていった事を思い出しました。今回は自分も懐かしい気持ちになりました。
40代女性


結人くん、仕事とはいえ、愛美ちゃんの相手させられて可哀想になってきました。「ハグはオッケー?」って言ってて、正直ハグして欲しくなかったです…。そんなことをしてても代行の授業参観でいじめられてる子を見て、見て見ぬフリができないところ真面目な教師だったんだろうなと思いました。というか、そのとき担任の先生親御さんの前でもきちんと生徒に言うべきでは?と感じました。それを「授業続けてください。」言われて普通に返事する教師に違和感でした。
20代女性

5話のあらすじ「母を捨て彼の元へ」(11/7)

望美(柴咲コウ)は、結人(坂口健太郎)に付き合ってほしいと迫る。お互いに気持ちは通じ合っているものの、結人は困惑してしまう。そんな中、望美は結人の仕事をよく思っておらず、もう一度教師を目指すよう促す。一方、愛美(橋本愛)は、恋人代行として結人を呼び出すが、そこで思わぬ人物に遭遇してしまう。

5話の感想(ネタバレあり)


心と体の25年間のギャップがだんだんと埋まっていく望美の様子が微笑ましくうかがえましたが、その埋め方が急激すぎるのではないかと思いました。例えるなら子供のときには早くいっぱい楽しいことができそうな大人になりたいと誰もが思うものですが、その夢が叶った状態に近いと思います。つまりまだまだ望みには人生としての経験が足りないということです。今更ながら人間とは経験値の蓄積で生きているのだなと思いました。それにしても他の家族の崩壊ぶりも心配な物語になってきています。
40代男性


望美の家族の幸せだった25年前と現在の対比が鮮明に描かれていてせつなくなりました。少しずつ成長する望美と結人との関係にも変化が生じて、真っすぐな望美の思いに影響されて自分の人生をやり直す決意をした結人の姿を見てこちらも励まされました。難しい役どころを演じる柴咲コウと鈴木保奈美の演技に感心すると共に坂口健太郎は本当に魅力的な役者だなあと思いました。35歳の少女によって、これから周りの大人たちがどんな風に変わっていくのか、目が離せません。
60代男性


望美の母親が結人と自分をどっちか選べということを言うのですがどうしてそういう話になってしまうのかわかりませんでした。結人と望美が付き合うことがそんなにも嫌だったのでしょうか。もし二人が分かれる結果になったとしても失恋を経験しないで人生を生きていくことはできないのでしょうがないと思うのです。やっぱり望美の母親は望美に対して歪んだ愛情を向けていると思います。今まで看病してきたことは素晴らしいですが少しメンタルがおかしいです。
30代男性


望美は子供の頃の記憶がどこか懐かしく感じることに気づき始め、次第に自分の心が大人に近づいてきたのかもと、かなり自分のことを客観的に分析することができるようになっていました。前回は中学時代の反抗期、そして今回は少し成長し高校時代の思春期、と少しずつ成長していく過程がとても丁寧に描かれており、うまいなぁと率直に思います。その望美の表情や仕草をちゃんとその成長過程に応じて演じ分けている柴咲コウの演技力にも、毎回惹きこまれてしまいます。
40代女性


望美ちゃん、結人くんがお家に来ること本当に楽しみにしてるんですね。ワクワク感が伝わってきて、こっちまで幸せな気分になれます。まだ良い悪いの区別がつかない部分もあるから、一方的に言ってしまって、今回も結人くんのこと怒らせてしまったけど、それでもどうして怒ってしまったのか理解するところが偉いと思いました。そして、結人くんも結人くんで、「昨日はごめん。」って謝るところ素敵だなと思いました。最後の「望美、好きだよ。」にはキュン死しました。
20代女性


家族全員、壁にぶち当たってここが正念場という印象です。ただ多恵だけは自分は間違ってないと断言できるくらい信念を持ってやってきて全くブレないので本当に大変です。結人や進次は望美の言葉で目を覚まし少しずつ動いています。愛美はこれから、望美にばかり愛情がいっていると思っているところが問題だと思うのでそこが解決すべきところかなと。進次は、リストラはかなりきついですがまず本当の事を言うことから本音でしゃべる事からスタートですね。彼らのこの先がどんどん気になります。
30代男性


望美、回を重ねるごとに成長していく姿が見えてすごいですね。ちゃんと反抗期もきているし恋愛もしてる。だけど一方的すぎて、結人に質問責めにして困らせてるところも大人になる段階で必要なことだし、きちんとそのことで人を困らせてるって気付けたことにも成長を感じました。結人のこと好き好きってだけではいけないこと、結人の心は変わってきているからたくさんあるかもしれないけれど、2人で乗り越えて欲しいなと思いました。
30代女性


望美がどんどん成長してゆく姿が印象的で、結人との関係も急接近にはびっくりです。まっすぐにピュアに言葉をぶつける望美に心が動かされたのかなと思いました。今までの逃げていた自分にけじめをつけ、前へ進む勇気が出たのだと感じました。結人にとっていつのまにか望美が大切な人になっていたのだと思います。多恵の元から去る望美、まだ自立するには早い様にも感じます。多恵がどんな気持ちで望美を突き放したのか本心が知りたいです。望美の父の再婚相手、加奈の怒り爆発の場面は迫力満点ですごかったです。2つの家族が今後どうなってゆくのかも気になります。次回も楽しみに観たいです。
30代女性


いつからか心の声が少女から柴咲コウさんになってたんだね。成長してるってことだね。のぞみちゃんがほんとに10歳から成長していく様が丁寧に描かれていて面白いです。それと共に最初はキツいだけだったお母さんの顔に焦りが見えたりするのも面白い。きっとお母さんの中でもすごいスピードで成長していくのぞみちゃんに合わせた見守り方を必死に模索しているんだろうな。のぞみちゃんにかかりっきりで放っておかれただろうまなちゃん、相当捻くれてるけど大丈夫かな?まなちゃんの方が心配だ。
40代女性


今回から望美の心の声が柴咲さんになっていて、少し大人になった印象です。結人も望美の家族も大人で、既に色々と経験しているので、理不尽な事などに『諦め』や『怒り』などが沸いてくるのかな、と。でも望美の心はまだ若くって『人を信じられる』ので、逆にみんなを励ます事が出来る・・それが凄いなと思いました。結人も望美に癒されて(前回も今回も泣いてました)また先生に戻る事が出来そうですね。ラストで多恵の元から結人の家に行くことになった望美。まさに『成長』したな、と思いました。
40代女性

6話のあらすじ「幼い同棲と神の罰」(11/14)

望美(柴咲コウ)は結人(坂口健太郎)との結婚を望むが、結人は多恵(鈴木保奈美)に交際を認めてもらうことが先だと主張する。そして、望美はアナウンサーになる夢に向かい、結人は教職への復帰を目指してそれぞれ励む。そんな中、履歴書を書く望美は小学校を中退したこと以外に書くことがなく、困り果てる。

6話の感想(ネタバレあり)


望美の生きていることに絶望したかのような涙と、キスした直後の未来に一縷の希望をみいだした笑顔の対比が素晴らしかったです。このドラマを観ていて初めて柴咲コウの演技がすごいなあと思いました。あの目の光は25年間の時間を失った運命をもつ少女そのものの神々しさを感じさせるものでした。しかし彼女の未来は見通しが立っていません。父も妹も母も結人もお先真っ暗です。観ていて閉塞感を感じてこちらも胸が苦しくなってきます。これからどうなるのか、明るい展開を望みます。
40代男性


やっとゆうと君と両思いになり、ハッピーな展開になっていくのかと思いきや…やはりすぐには好転しないものです。望美が思っていたほど現代の日本社会はうまくはいきません。仕事を探すのも一苦労だし、家族の歪みは増すばかり…やっと望美が現実の厳しさを理解しはじめたと感じました。これから望美がどんな風に家族と向き合っていくのか、そしてゆうととはどうなっていくのか…すごく気になります。ゆうと過ごしているシーンにはキュンキュンしちゃいました。
30代女性


現実って本当につらいですね。この前まで10歳の心だった望美に降りかかる数々の現実は相当につらいもので、こちらまで悲しくなってきました。彼女のアナウンサーになりたい理由はとても素晴らしく心動かされました。ただ35歳という年齢は世の中的に見てももう生活の基盤を築いて行かなきゃいけない年齢なので、この現実は相当な重みだったんだろうなと可哀想で…。せめて家族の方は元どおりの形に戻ってほしいです。
30代男性


結人くんと同棲が始まって、食器とか揃えるシーンにキュンとしました。しかも就活のためにいいスーツ買ってあげるっていい彼氏すぎます。結人くんが教師に戻ろうと思ってくれたことも嬉しかったし、望美ちゃんが言うように結人くんならきっといい先生になれると思いました。一方で家族は崩壊寸前で、愛美ちゃんは動画流れて居られなくなって退職してイラついているのはわかるけど、望美ちゃんに「死んじゃえばよかったのよ!」って言うのは酷すぎると思いました。
20代女性


望美の真っ直ぐに夢に向かう姿や純粋に人を信じて行動するような無邪気さというのは、見ていて元気や勇気をもらえることもあると思いますが、時には眩し過ぎて目を背けたくなることもあると思います。愛美が望美に言ってしまった言葉は酷いですし決して言ってはいけないことだったと思いますが、愛美のように色々うまくいっていなくて前向きになれない状態の時に望美のようにお節介されると前向きになることを強要されているような気分になってしまうとも思いました。
30代女性


望美と結人、同棲して幸せそうだけど時折見せる結人の不安そうな顔が気になりました。アナウンサーになりたいという望美の夢を応援したい気持ちと、それは難しいって言わなきゃいけない気持ちが葛藤してるのかなと思いました。望美が愛美にこっ酷く言われて、望美が結人に本当のこと聞いたら「難しいと思う。」って正直に言ったけど、もしもアナウンサーになりたいって言われたときに言っていたら、望美も愛美にあそこまで傷つけられることもなかったと思いました。
30代女性


望美が小さい頃と変わらずにアナウンサーを目指していることにびっくりしました。普通のアナウンサーは難しくても、動画配信とか色々手段はあると思うので探っていって欲しいです。結人は教師に戻りたいのなら、せめてヒゲは剃ったほうがいいのではないでしょうか。愛美は毒舌ですね。母親と相性がよくない子供は少なくないと思うので、何でも望美のせいにするのはもうやめたほうがいいのではと感じました。父はいったいどちらの家庭を望んでいるのでしょうか。どっちつかずのようでもどかしいです。最後のシーンで結人が望美に言った言葉はかっこ良かったです。その言葉を守って欲しいです。
40代女性


「あの時、死んでくれた方がよかった」という愛美の言葉はいけません。父親の進次が手を上げたのも止むを得ないと思いました。進次は父親なのに、今村家にも時岡家にもハッキリとものが言えないのはなんなのかと思ってしまいます。だから多恵がその分しっかりしなければと思い、鉄のような強い人になってしまったのかもしれません。幸せを絵に描いたような家族が180度変わってしまいましたが、最後には元の家族に戻ってほしいと思います。
60代女性


確かに望美は35歳にしては経験値が足りないかもしれない。そして考えも幼くって浅はかかもしれない。豆腐を持っていて、家族がまた元通りに戻って欲しいなんて無理があったのかもしれない。だけど、愛美の「あの時、死んじゃえば良かったのに!」は酷すぎで、腹立だしいかったです。そしてそんなに愛美って歪んでいるんだ・愛情に飢えていたんだ、とも思いました。望美の現実は厳しいけれど、結人と一緒に頑張って欲しいと思いました。でも結人ってたまにキレるところがあるから、望美が上手く対処できる事を願います。
40代女性

7話のあらすじ「愛して知った孤独…恋人も家族も捨てる」(11/21)

望美(柴咲コウ)は、バラバラになってしまった家族のことが気になりつつも、これからは結人(坂口健太郎)のために生きようと決心する。一方、愛美(橋本愛)と結人はそれぞれ就職活動が難航していた。そんな中、アナウンサーの夢を諦め飲食店でアルバイトを始めた望美の元を、多恵(鈴木保奈美)が訪ねてくる。

7話の感想(ネタバレあり)


バイトをしていたけれど思ったことを店員という、立場を考えずに言ってしまうところなどはやはり小学生のままなところが興味深く見ていました。大人になると本音と建前で正しいこと、本音などを隠して表面上上手くいくように生きていくようになってしまうというところがあるなぁと感じました。ただやはり全てがのぞみのように本音のみを言うようになってしまったら社会は成り立たないので、そこのさじ加減や子供の頃の気持ちなど大人になるにつれ忘れてしまっていく感情などもあるのだろうなと。柴咲コウさんの演技が上手で本当に中身は小学生のように見えるところが凄いと思いました。次回も楽しみです。
30代女性


正しいことを言ったら行けない世の中…子供の頃は想像もしてなかったです。私もつい正しいことを言ってしまうので嫌われるタイプです。ゆうと君の実家がお金持ちだったことにとても驚きました。望美のお母さんのすべてお見通しだったのにはさすがお母さんって感じがしたけどお見通しすぎて怖かったです。お父さんの家族も大変。でも息子のTシャツの文字が毎回場面に適応しているので楽しみです。引きこもり息子から引きこもり妻に大変。
30代女性


第7話ものぞみの自分の意思を曲げないところに心惹かれました。のぞみが良かれと思ってゆうと君に言ったことが、ゆうと君にとってはおせっかいなどと感じてしまったとこは両方の気持ちがわかりました。1話からずっと見ていますが、のぞみの考え方など話し方などがどんどん大人になっていくのを感じます。のぞみが「25年間、みんな無駄にして何も成長してない」と25年間を私に返してと言うのは心に響きました。のぞみが一人ぼっちになって終わったので、次回がどう言う展開になるか楽しみです。
20代女性


まなちゃん、婚活パーティーでも男たちに愚痴を言ってお酒飲んで潰れるってすごい人ですね…。過去の男性のことをペラペラと話すこともモテないだろうし、ましてや付き合ってた人の愚痴を言うってNGじゃないですか?それだけ、まなちゃんは恋愛気質なんだなと感じました。それに対して望美ちゃんは家族にも結人くんにも嫌気さして、1人で生きていくって決めて結人くんのところも飛び出してしまったけど、本当に大丈夫なのでしょうか…。
20代女性


今回が一番感動しました。同時に、誰が正しいのかわからなくなりました。望美が多恵や進次、愛美に家で言ったこと、そして部屋で結人に言ったことはまったく間違いではありません。なのにどうしてうまくいかないのでしょうか、観ていた私の心まで届かないのでしょうか。きっと、これが世の中というものなのでしょう。結人が理想を捨てて生活のために就職を選んだように、この世の中は諦めと欺瞞で成り立っているのだと思います。望美は…25年間のあいだ、汚れなかったのです。観るたびに勉強になるドラマです。
40代男性


望美は精神的に大人になっても根の部分は変わらずとても純粋なのが長所でもあり、傷つきやすく色んな事を背負い込みやすいという意味では短所でもある、と強く感じました。周りの人に幸せになってほしいと願うのにその気持ちが空回りばかりして上手くいかず、結局皆と衝突してしまうのが見ていてとても辛かったです。望美に酷く感情移入もしました。確かに結人の言うように人と違う事をするのは周りから浮くしとてもエネルギーがいりますが、それでも決して後悔は残らないのでどうか望美には今後も皆の幸せを願い自分らしく生きていってほしいと強く思った回です。
30代女性


見ている人に問題提起を投げかけているような回でした。外国人に対して土下座して詫びろという客に望美が怒るところは特に。今回は望美がみんなに正しさや真っ正直な疑問をぶつけて怒る場面が多かったです。まるで見ている人たちに、あなた方は価値のある意味のある日々を送ってきましたか?どうなんですか?と突きつけられているように感じました。愛美はお酒は飲まない方が良いと思います。お酒で失敗することが多いから。裏切った元彼カップルとの場面は見ていて痛々しかったです。家は果たして本当に売るのか、出来れば売らないでほしい。今後の展開にハラハラします。
40代女性


望美、ちゃくちゃくと大人として成長していますね。バイト先で外国人の人が変な客に絡まれて土下座を強要されても、そんなことしなくていいって守ってる姿に感動しちゃいました。でも、店長!望美がいうようになんで自分の従業員を守ってやらなかったんですかね。お客様は神様だっていう時代は終わっているのに、じゃ、一緒にってあり得ないですね。やるとしても、自分が責任を持って自分1人でやるべきだと思いました。あんなところでは働きたくないです。
30代女性


のぞみちゃんがどんどん成長していくのがとても面白い。そりゃ25年も寝てたら焦る。焦る以外の何者でもない。だって昨日まで一緒にランドセル背負って学校行ってた子が、高校行って大学行って結婚してお母さんになって10歳の子供がいるかもしれないくらい寝てたんだもんね。寝込むくらいショックだと思う。今は空回りののぞみちゃんだけど、確実に家族やゆうとくんを振り回して別の方向が見られるように導いている。のぞみちゃんはみんなの希望なんだね。のぞみちゃんのパワーを信じる!!
40代女性


望美が頑張れば頑張るほど、周りと距離が出来てしまうのが切なかったです。今までずっと家族に「25年間寝ていたせいで」って言われていた望美が、今回やっと言い返せたシーンにはスッキリしました。特に愛美には先週「あの事故の時に死んじゃえばよかったのに」なんて言われていたので、ガツンと言えた望美って成長したと思いました。でも結人にはストレートな望美が重く感じてしまったのかな?実家を売ると言っていたのに、結人の家を出た望美はどこにいってしまうんでしょうか?心配です。
40代女性

8話のあらすじ「愛を忘れた娘の命は私の手で奪います…」(11/28)

望美(柴咲コウ)は家族と結人(坂口健太郎)の前から姿を消し、連絡もつかない状態になっていた……。望美を探しながらも再び教師として働き始めた結人は、クラスで浮いている生徒の力になりたいものの、成績第一の教育方針に馴染めずにいた。そんな中、結人は望美の手がかりを求めて愛美(橋本愛)に連絡。デザイナーの夢に挫折した愛美は結人がかつていた代行業の会社に登録していた……。

8話の感想(ネタバレあり)


いよいよ面白くなってきました。これまでは何となくもやもやした感じがありましたが、35歳の少女望美がすっかり大人になってしまい、訪ねて来る愛美や結人に言い放った言葉を聞いてある意味スカッとしました。でもその言葉はきっと全ての人たちに向けた言葉であり、考えさせられるものでした。自分も世の中の常識に流されて本当は違うと思っても、妥協していることがたくさんあるのではないかと気付かされました。母多恵との結末がハッピーエンドであることを願わずにはいられません。
60代男性


更に沼にはまっていくような展開に、見ていて心が苦しくなりました。このドラマはハッピーエンドで終わるのか、そうではないのか全く分からなくなりました。望美の変貌ぶりも衝撃でした。人は人の影響でここまで変わってしまうんだということが恐ろしくなったし、望美に対して死ねとまで言っていた愛美が、また望美に色々言っているのに腹が立ちました。この回では誰の笑顔も見られなかったような気がするので、次回は少しでも笑顔が見られることを祈っています。
20代女性


大人になっていくと誰しもが忘れてしまう純粋で真っ直ぐな心。本音で生きていきたいけれどそうできないもどかしさ、生きていく中で理想を見失ってしまっても大切な人にはやりたいことをやり、純粋な心を持ち続けてもらいたいと願う気持ちが交差してうまくいかないというところがとてももどかしかったです。YouTubeで稼いで心を失ってしまっているという設定が今っぽいですよね。
30代女性


周りのみんなの幸せを望んでいた望美は別人のようにすっかり変わってしまい、自分の幸せだけを考えて生きようとする望美の姿を見るのはなんだかとても辛かったです。結人が会いに行って少しは望美の心を動かすことができるかと思いましたが、心が動くどころか「私達はさよならを言うために出会った」とまで言われてしまい、もう結人の言葉さえも望美に届かなくなってしまい残念で悲しくなりました。頑なになってしまった人の心を動かすことの難しさを感じました。
30代女性


8話は主人公の望美が失われた時間を取り戻す為に1人で生活する話でしたが、YouTube配信で生計を立てているのは現代的かつ、視聴者数に固執している様子に精神年齢の成熟を感じました。25年間眠っている間に失ったものが一気に本人に降りかかった事で、空虚で寂しげのある表情が母親より冷たい人間のようで印象的でした。父や妹は過去の生産が出来てすっきりしたところに、母が倒れるというショッキングな場面で終わった点が、モヤモヤと共に来週への期待を感じました。
20代女性


望美、本当にあの優しかった望美なの!?って思うくらい性格が変わってしまってびっくりしてます。色々目まぐるしく変わってしまう心境についていけないのはわかるけど、まさかあの大好きだった結人の元を去ってYouTuberになるとは…。なんか宗教の教祖みたいで気味が悪かったし、広告収入で孤独に生きるなんて寂しい人生なのに誰のことも受け入れず、明るかったあの望美の面影がなくなって寂しかったです。人間ってここまで変わることができるんだと思いました。
30代女性


前回のぞみが部屋を飛び出してからそんなに月日が経っていないような感じがするのに、これだけの変わり様はなんとなく違和感がありました。お母さんにとても似ていたので無意識にでも母親の姿を真似ているということなのかなーと思ったりしてまぁ納得はできるのですが、急にyoutuberになっているのはさすがに意味がわからなくて驚きました。今回はみんなが不幸でずっとダークな状態だったので、最初のゆうとくんの夢とのギャップがきついなと思いました。
30代女性


望美のあまりの変わりように驚いてしまいました。でも、今まで「みんなを笑顔にしたい」と頑張っていたのに周りから(特に愛美)色々と言われていたので、望美がそうなってしまったのも無理はないかとも思います。『時間を売買する』ってマッチングみたいなものなんですかね?引きこもりだった達也が進次と競馬にいってましたけど、そのまま部屋から出て生活すれば良いのにとも思いましたね。多恵が倒れてしまいましたが、望美は看病することになるんでしょうか・・?
40代女性


愛美ちゃんが就職できることができずに便利屋になってて、大丈夫かなって思ったけどお客さんの要望に答えててビックリしました。もしかしたら愛美ちゃんには合ってたのかもしれないけど、結人くんが言うように夢諦めて欲しくないなと思いました。結人くんは望美ちゃんのことを性格変わったって責めるけど、望美ちゃんが結人くんのことを責めたとき仕方ないが現実だと言っていたのだから、そこまで責める権利ないんじゃないかなと思っちゃいました。
20代女性


前回から価値観的にかけ離れた展開はいかがなものかと思いました。はじめは誰かの夢かと思ったくらいです。あの望美が暮らしている無機質な部屋は誰が家賃を払っているのでしょうか。25年間眠っていた望美ですが頭脳は聡明です。ブランクも埋まったと思います。自分は眠っていただけに他人が時間を無駄に生きていたように見えて仕方ないのだと思います。それはわからないでもないですが、あの能面のような顔に薄暗いグレーのシスターのような服装はまるで別のドラマを観ているようでした。
40代男性

9話のあらすじ(12/5)

望美(柴咲コウ)は多恵(鈴木保奈美)が倒れたことに衝撃を受けつつも心を閉ざしたまま、危険な状態の母を愛美(橋本愛)と進次(田中哲司)に任せて病院を後にする。そんな中、愛美は入院道具を取りに寄った時岡家で、多恵が倒れる前に日記に書かれた思い「望美が改心したら家族みんなですき焼きを食べたい」を知り、望美のマンションに説得に行く。しかし別人のように変わってしまった望美は聞く耳を持たず、結局言い争いになってしまう。

35歳の少女の役名・出演者キャストまとめ

今村望美・役/柴咲コウ

広瀬結人・役/坂口健太郎

時岡愛美・役/橋本愛

今井進次・役/田中哲司

今村加奈・役/富田靖子

今村達也・役/竜星涼

相沢秀男・役/細田善彦

林田藤子・役/大友花恋

35歳の少女は、Huluなら無料で見放題です!

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2020放映中ドラマ早見表
曜日ドラマ名出演者
11月2日~
21:00~/フジテレビ

監察医朝顔2
上野樹里
10月26日~
22:00~/テレビ東京

共演NG
中井貴一
鈴木京香
10月12日~
22:00~/TOKYOMIX

片恋グルメ日記
本仮屋ユイカ
10月19日~
24:59~/日本テレビ

バベル九朔
菊池風磨
10月27日~
21:00~/関西テレビ(フジテレビ系)

姉ちゃんの恋人
有村架純
10月20日~
22:00~/TBS

この恋あたためますか
森七菜
中村倫也
11月3日~
25:28~/TBS

そのご縁、お届けします-メルカリであったほんとの話-
飯豊まりえ
10月14日~
21:00~/テレビ朝日

相棒シーズン19
水谷豊
反町隆史
10月14日~
22:00~/日本テレビ

#リモラブ~普通の恋は邪道~
波瑠
10月7日~
24:00~/テレビ神奈川

ハンサムセンキョ
武子直輝
10月7日~
24:12~/テレビ東京

メンズ校
なにわ男子(関西ジャニーズJr.)
10月7日~
24:52~/テレビ東京

ざんねんないきもの事典
竹中直人
11月18日~
24:58~/テレビ東京

38歳バツイチ独身女がマッチングアプリをやってみた結果日記
山口紗弥加
10月22日~
20:00~/テレビ朝日

科捜研の女20
沢口靖子
10月22日~
21:00~/テレビ朝日

七人の秘書
木村文乃
広瀬アリス
10月15日~
22:00~/フジテレビ

ルパンの娘2
深田恭子
瀬戸康史
11月12日~
24:59~/MBS

社内マリッジハニー
板垣瑞生
松井愛莉
11月19日~
24:59~/日本テレビ

6 from HiGH&LOW THE WORST
川村壱馬
10月8日~
25:00~/テレビ東京

30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい
赤楚衛二
町田啓太
10月23日~
20:00~/NHK BSプレミアム

赤ひげ3
船越英一郎
10月23日~
20:00~/テレビ東京

記憶捜査2〜新宿東署事件ファイル〜
北大路欣也
10月23日~
22:00~/TBS

恋する母たち
木村佳乃
10月9日~
23:15~/テレビ朝日

24JAPAN
唐沢寿明
10月2日~
24:12~/テレビ東京

あのコの夢を見たんです
仲野太賀
11月13日~
24:52~/テレビ東京

小西桜子 前田旺志郎
10月10日~
22:00~/日本テレビ

35歳の少女
柴咲コウ
10月31日~
23:00~/テレビ朝日

先生を消す方程式
田中圭
10月31日~
23:30~/NHK 総合

閻魔堂沙羅の推理奇譚
中条あやみ
10月17日~
23:40~/東海テレビ(フジテレビ系)

さくらの親子丼3
真矢ミキ
10月24日~
24:00~/テレビ東京

どんぶり委員長
伊原六花
10月3日~
26:30~/テレビ朝日

マリーミー!
久間田琳加
1月19日~
20:00~/NHK 総合

麒麟がくる
長谷川博己
10月11日~
21:00~/TBS

危険なビーナス
妻夫木聡
吉高由里子
10月11日~
22:30~/日本テレビ

極主夫道
玉木宏
10月25日~
23:55~/ABCテレビ

僕らは恋がヘタすぎる
川島海荷
白洲迅
その他11月30日~
8:00~/NHK 総合

おちょやん
杉咲花