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大江戸もののけ物語の見逃し動画を無料視聴する方法【1話~最終話まで全話フル配信】岡田健史・本郷奏多・あらすじ・出演者情報

大江戸もののけ物語
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大江戸もののけ物語の見逃し動画を無料で視聴する方法

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大江戸もののけ物語1話~最終話までのネタバレあらすじ感想まとめ

イントロダクション

旗本の次男坊・新海一馬と謎の妖怪・天の邪鬼がバディを組み、江戸で起きるさまざまな問題を仲間の妖怪たちと力を合わせて解決する。新感覚の妖怪ファンタジー時代劇。

出典:『大江戸もののけ物語』トピックス

第1話(2020年7月17日)

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旗本の次男坊・新海一馬(岡田健史)は剣術が不得手、師匠を務める寺子屋でも子供たちに手を焼く日々。そんな一馬の楽しみは、幼き頃に出会った妖怪の研究だった。ある日一馬は、教え子のお雛(平尾菜々花)が土器(火焔(えん)土器)に話しかけている姿を目撃する。一馬がお雛に渡された“まが玉”を手にすると、天の邪鬼(本郷奏多)と名乗る妖怪が土器から現れた。お雛は天の邪鬼に「死んだ母に会わせてほしい」と頼む。

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妖怪のビジュアルの造り方が一番の楽しみでした。テレビ番組の予算では、仮面ライダーからいくらかは進化しているのかなという、あの程度が限界なのでしょう。少々残念ながらギリギリ合格と一応しておきます。ストーリーなど番組の全体的な面白さについても、絶賛というわけにはいきませんが、これで見切りをつけることにも迷いがあります。とりあえず視聴は続けることにしましょう。天邪鬼には隠された何かがありそうで、それを知りたい気持ちが番組離れを阻止している部分もあります。とりあえず次回作に期待をかけるといったところです。
60代男性


元気のないお雛を心配して、気に掛けてくれる一馬は優しいなと思いました。妖怪たちが現れたのは驚きましたが、個性豊かな妖怪たちと一馬のやり取りには笑ってしまいました。お雛が最後に亡くなった母親とちゃんと話ができて良かったですが、一馬が魂を奪われたのは焦りました。しかし、天の邪鬼が機転を利かせてくれたお陰で、無事でいてくれたので安心しました。その後に天の邪鬼の様子がおかしくなっていた点と、何か一馬との繋がりがありそうな点が気になりました。
30代女性


思っていたよりも妖怪のクオリティーが高く、森川葵の猫娘姿が可愛かったです。そして、ストーリーも妖怪が絡んだ不可思議な事件を追う展開も見やすく、さらに本郷奏多演じる天邪鬼の記憶が物語のカギを握り、土器の姿も謎があるなどのミステリー要素あるのも今後の期待が持てるようになっているのもよかったです。一方で主人公の新海一馬のちょっとドンくさい感じで寺小屋の生徒たちにからかわれる姿がクスッと笑えて面白かったです。
30代男性


シャープなイケメン、岡田健史が少しおっとりな寺子屋の教師一馬を演じるドラマ。子供の頃お仕置きで入れられた蔵で不思議な体験をしたことから、妖怪に興味を持つようになった一馬。生徒の悩みを解決しようとしたことで、妖怪たちとかかわることになります。今回出てきたのは天邪鬼、河童、猫又と日本の妖怪としてはおなじみの面々。夏にぴったりの涼やかさを運んでくれるドラマです。妖怪博士ともいえる荒俣宏が、妖怪一口話的解説を披露してくれるのも一興です。
60代女性


妖怪が登場するのである程度のCG映像はあるだろうなと想像していましたが、NHKのドラマだからやんわりしているのだろうと思っていました。しかし意外にも妖怪が登場し始めたドラマ中盤からは、ファンタジーそのもので驚きました。そして主人公・一馬と妖怪たちが一緒に事件を解決していく設定は、妖怪ウォッチのようで楽しいですね。例えるならば、一馬はケータくんで、天の邪鬼はウィスパー、猫又はジバニャン?(笑)。ちょっとおどろおどろしい妖怪も出て来るし、怖いシーンもありますが、子供たちが楽しめるドラマだと思いました。
40代女性


ちょっと気弱そうだけど優しい一馬と、個性溢れる妖怪たちとのやり取りが面白いです。妖怪たち一人一人は怪しげですが、みんな集まると怖いよりも楽しい雰囲気。一馬は、天の邪鬼の性質を考えて話を引き出す頭の良さもありますね。最後は、ハラハラしたのち、驚きながらホッとしました。お雛の胸につかえていた気持ちが和らいで良かったですね。母の死はやっぱり悲しいけど、これからは前を見ていけますように。一真とおようの関係がどうなっていくのか楽しみです。
50代女性


まず、出演者は岡田健史さんや本郷奏多さんなど、演技の上手な俳優さんを起用しているのに構成がゆっくりで変化に乏しく、コメディドラマなのに面白みがありませんでした。それから、せっかくCGを使っているのにすごいと思わせるサプライズもなく、ありきたりの話になってしまったのが残念でした。視聴者が子ども向けなので、あまり怖がらせてはいけないので、サプライズに乏しかったのかなと思いました。起用している俳優さんは山田杏奈さんや森川葵さんなど、演技が上手で本当に良かったです。
50代女性


次男坊である新海一馬役の岡田健史さんの頼りない感じがちょっと憎めない好意的な雰囲気に最初感じられました。趣味である妖怪の研究がこうしたのか、彼の人間性や思い的なものから実現できたのかさだかではないですが土器から天の邪鬼が出てきた時の登場の仕方は独特でなかなか神秘的でした。また天の邪鬼役の本郷奏多さんも漫画の幽遊白書の暗黒武術会で妖怪チームでいた土使いのキャラクターの時のような様相で見た目かっこよくあまり妖怪感がなくて少し驚きがありました。
30代男性

第2話(2020年7月24日)

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寺子屋の使用人・およう(山田杏奈)が、突如浪人に襲われる。清庵和尚(イッセー尾形)の力で難を逃れるが、事情を聞くとおようは母の薬代として多額の金を要求され、吉原への身売りを迫られていた。おようを助けたい一馬(岡田健史)は、お雛とともに妖怪の潜む廃屋に向かい、天の邪鬼(本郷奏多)や猫又(森川葵)、河童(青山美郷)に助けを求める。おようの吉原行きには邪悪な妖怪の企みがあった。

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医者とつるんでいた色町の経営者がガマガエル姿の妖怪だったのには驚きました。太夫をはじめとする女性の心を弄ぶひどい経営者だったので主人公達に倒されて良かったなと思いました。どんなやり方をしても悪は必ず滅びるんだなと思いました。私は全ての妖怪が必ずしも悪いものばかりではないと思っているので人間と妖怪の間でお互いに信頼関係があればいい関係になることができると思います。敵を成敗した場面の演出はもう少し派手にしてもいいと感じました。
30代女性


寺子屋で働くおようを助ける一馬。石丸謙二郎演ずる妖怪呪呪ガエルの罠にかかり、呪呪ガエルと悪徳医者の罠にかかり吉原で働く事になったおようを助ける、一馬におひな、妖怪猫又に天の邪気、一馬の優しさと弱いなりに妖怪に立ち向かう姿勢に、何故か一馬を助ける猫又に天の邪気、今回も一馬を助けたのは、天の邪気のパワー。一馬とおひなと妖怪の間には、不思議な友情が芽生えているようにも感じます。天の邪気のこの後の動きにも気になります。清庵和尚の力も気になります。謎を感じます。一馬の女心がわからないのも面白いです。
50代男性


江戸時代の庶民の話の時代劇では、長屋に住む貧しい家庭の年頃の娘が、親の借金の肩代わりに吉原で売られて行くと言う話題が良く出てきます。今回もそうでしたが、その元締めの親分が実はカエルの妖怪だったのが、このドラマらしいと思いました。カエルと猫の妖怪は人間に化けることが出来るということで、さらに想像力が増してしまいそうです。10両という高額で薬を売りつけたような形になってしまいましたが、やり方が秘境というか、有無を言わせない方法だったのが、カエルの妖怪はずる賢いのだと思いました。
50代女性


母親のためにおようが吉原に行ってしまったのは焦りましたが、気づいたお雛が一馬に伝えてくれて良かったです。一馬に美しい妖怪と言われて喜んでいた猫又は、単純で可愛らしいなと思いました。呪々ガエルが酷いのはすぐに分かりましたが、おようの母親を診ていた医者もグルだったのは驚きました。潜入した猫又まで捕まってしまったのは予想外でしたが、一馬たちが救い出してくれて良かったです。離れた場所から呪々ガエルに攻撃した天の邪鬼の強さに感心しました。
30代女性


今回、起きた事件自体は時代劇などでよくありがちな事件という感じでした。しかし、ラストに天邪鬼を覆う土器が剥がれましたが天邪鬼が記憶がないなど謎が深まるばかりで天邪鬼の正体が気になりました。また、おようちゃんが一馬に想いを告げようとするも一馬が遮ってしまうなど乙女心を全く気付かない一馬の鈍感さが面白く、クスッと笑えました。そして、猫娘を演じる森川葵が今回も大活躍し、すごく似合っていて可愛かったです。
30代男性


テレビから時代劇の多くが消えましたが、こういうファンタジー仕立てなら若い人にも楽しめますね。江戸時代の刑法とか吉原の在り方とか、時代考証はゼロですが、ファンタジーなのでそこは良しとしましょう。第2話はおようと猫又という女性陣が大活躍です。猫又らしい爪を立てた立ちまわりがよかったですね。演じる森川葵さんは猫又の役にぴったりで、キュートでかわいいです。おようを演じる山田杏奈さんは時代劇でも違和感のない演技力です。若手成長株として注目しましょう。天の邪鬼ですが、どうやら物語全体では彼が重要なポイントになりそうですね。一馬は主人公だしもう少し強くなってもらいたいものです。
50代男性


身売りをされてしまった、おようを助けたいものの、すぐにやられてしまった一馬の不甲斐なさがすごく良かったです。真夜中に一生懸命稽古したり、諦めずに何度もおようを助けようとする姿がすごく素敵でした。そして猫又の赤い着物がとても似合っていて、可愛いなと思いました。また勝気なお雛の存在もあり、前半はあまり怖さもなく見れました。しかし、後半に出てきた河童や呪々ガエルは、迫力満点でリアルすぎてかなり怖かったです。
40代女性


呪々ガエルと一馬が大苦戦でハラハラしましたね。天の邪鬼の協力で事なきを得てホッとしました。切羽詰まった状況でも、性質を表してしまう天の邪鬼にはちょっと笑いましたが。おようを助けられて本当に良かったです。猫又も実は人情深く、なかなかの活躍でした。おようの一馬を慕う気持ちが切なく美しい。一馬のちょっと鈍感さのある所にはクスッとしましたが、純粋なんですよね。これから、ゆっくりでも二人が気持ちを確かめ合える関係になれるのを期待しています。
50代女性


正直薬代としてはやけに高額にもちょっと思えました。勇敢な一馬の一方で今回は妖怪が気持ち悪い妖怪もやや登場してきて驚く部分がありましたが、邪気を女性の口から出した後にその邪気らしいオーラをおっさをが食べるシーンは気持ち悪く、そのおっさんの顔色が緑色と普通の顔色と交互に変わる瞬間は名演技ではあるもののとにかく気持ち悪かったです。猫又のキャラクターも相変わらずわざとらしいしたたかな雰囲気が個人的には面白かったです。
30代男性


1時間番組のわりにはストーリーの所々に端折りというか、詰めの甘さを感じます。例えば猫又が潜入する時、見えない妖怪のままでいいのに何でわざわざ見える人に化けたの?とか、一馬が蛙妖怪と対決する時、それまで居た用心棒たちはどうして一人もいないの?とか、天邪鬼の関わり方が単純過ぎとか。大人の妖怪ファンにはチョット物足りなといった感じです。もしかしたらこの番組は子供向けなのかも。エ、皆さんは初めからそう思ってたの?
60代男性

第3話(2020年7月31日)

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吉原への身売り騒動を経て、およう(山田杏奈)への思いが膨らむ一馬(岡田健史)だが、三千石の池田家から突然、婿養子の話が舞い込む。破格の縁談に喜ぶ父・源之進(甲本雅裕)は、寺子屋の師匠をやめるよう一馬に厳命。悩める一馬は天の邪鬼(本郷奏多)たち妖怪に相談する。だがこの縁談にはからくりがあり、新たな妖怪の魔の手が伸びていた。

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今回はもしや妖怪たちの力を借りずに、問題を解決するのか?と思っていたところ、今までで最強の妖怪の登場というか憑依でした。百鬼に憑依された池田の顔が物凄く不気味で、いきり立つ度に目が赤く光るため、子供が見ていたら夜泣きしそうな怖さだったのではないでしょうか。幼少期から怖~いのは得意じゃないので、大人でよかった(苦笑)と思いました。また今回は一馬の兄の生い立ちや猫又の過去も紐解けて、ちょっとうるっと来たり。初めて人を好きになる感情を覚えた一馬も可愛らしかったですね。どうか、おようちゃんと結ばれますように!
40代女性


戦いの場面は意外に一馬が男らしく、応援しながら見ていました。猫又や河童も活躍しましたね。天の邪鬼がかなり無理をしたようで心配です。これから、さらに一馬に危険が降りかかりそうなのが怖いですね。おようとは、ややもどかしいですが一応は気持ちが通じ合ったんですよね。お雛がふたりのために一生懸命で微笑ましかったです。一之進の家族を思う真面目でキレイな気持ち、母の大きな愛に心打たれました。父も厳しいながら、子どもたちの気持ちに添ったのが良かったです。本当は愛情深い人だと思えてホッとしました。
50代女性


なかなか進展しない、おようと一馬の恋の行方はすごくもどかしく、お互いに友達という存在を知らなかった、一馬と天の邪鬼の友情がすごく素敵だなと思いました。そして、今回のドラマの見どころだなと感じたのが、兄の一之進と弟の一馬の殺陣のシーンです。一馬の恋心を知り養子にしてくれた両親に恩返しをするために、自らが婿養子になると言いだした一之進と、その思いを知った一馬の気持ちがぶつかり合うシーンにはすごく感動しました。そして、息子達のために父がとった行動もすごく良かったです。
40代女性


兄の一之進が養子だったことに驚きました。彼は本当に両親に恩返しがしたかったのだと思います。それにしても、婿入り先の家の当主に妖怪が取りついていましたが、もしかしたら娘もそうだったのかもしれないと少し思ってしまいました。一馬はようやく自分の気持ちに気が付き、おように告白をしましたが、予想外にあっけからかんとしていたのが印象的でした。次はどうやら和馬が狙われているようで、一つ目小僧が現れそうです。次回の展開も楽しみにしています。
50代女性


一馬とおようの関係性がなかなか興味深くてむしろそちらの方でいっそのこと上手くいってしまえばいいのにと個人的には思いました。父の源ノ進はもう自分側の利益的なことを考えているのかあまりに破格な感じがあるし何らかの裏がありそうな匂いがぷんぷんしているのには違和感がありました。妖怪達にその事柄を相談するというのがやや定番になりつつあるのがこの作品の面白いところだなあと最近感じ始めてますがもう毎週天の邪鬼一本で攻めてもいいんじゃないかとも少し思いました。
30代女性


一馬に想いを寄せているおようが、一馬の婚約を祝福していたのは切なかったです。一馬の兄の一之進が養子だったことは意外でしたが、家族に恩返しをしたい考えている一之進の気持ちには胸を打たれました。お互いのことを想い合っている一之進と一馬は、血の繋がりはなくても素敵な兄弟だと思いました。息子たちの気持ちを汲み取り、縁談を断った父親の優しさは嬉しかったです。妖怪である猫又が一之進のことを以前から知っていたのは驚きました。
30代女性


まず、寺子屋の師匠の新海一馬は恋に鈍感で生徒のおようが好きだと思うのに気がつかないのはおようがかわいそうになりました。また、一馬の兄が源之進の子ではなく、それに感謝して池田家に婿養子に行きたいと言ったのは感動しました。それから、一馬の兄と一馬が仲が良いことにも兄のいない私はうらやましいなと思いました。結局、どちらも婿養子には行かなかったのですが、それで良かったと思いました。妖怪の天の邪鬼は妖怪の百鬼を倒したのですが、それで天の邪鬼の力がどんどん失われそうで最後は大丈夫かなと思いました。
50代女性

第4話(2020年8月7日)

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人間と妖怪の仲を裂こうとする百鬼(藤本隆宏)は、妖怪一つ目小僧(石井正則)に一馬(岡田健史)の命を狙うよう命じる。一つ目小僧は清庵和尚(イッセー尾形)を陥れ、名前を書かれると命を失う恐ろしい帳面に、一馬の名前を書かせてしまう。直後から一馬は原因不明の病に陥り、手の施しようがなくなる。お雛(平尾菜々花)は天の邪鬼(本郷奏多)たちに一馬を助けてほしいと頼むが…。

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清庵を陥れ一馬を攻撃するという、とても卑劣な手口がすごく悪役らしいなと感じました。苦しそうな一馬を見るのは本当に辛かったです。でも一馬を心配する家族は勿論、子供達やおようの姿を見ていると、どれだけ一馬が皆から愛されているのかが分かりました。また天の邪鬼と一馬が協力して、1つ目小僧をやっつけるシーンも、すごく印象に残りました。やっぱり2人のコンビは、いいなと思いました。最後に、おようの元に向かった一馬の母が、おように何を伝えるのかも、楽しみだなと思いました。
40代女性


一つ目小僧の妖怪は有名ですが、まさかここまで怖い妖怪だとは思いませんでした。死怨帳というものが問題なようです。一馬も和尚さんも一時期は本当に危ない状態でした。今回は天の邪鬼のおかげで、二人を助けることができました。最後に一馬の母上がお陽さんのところへ行きました。どんな話なのかが気になりますが、きっと良い話のような気がします。次回は最終回ということであっという間でしたが、最後まで妖怪話を楽しみたいと思っています。
50代女性


一つ目小僧を演じる石井正則さんが何げにコミカルな感じがあってちょっと人間と妖怪の仲を裂こうとする百鬼の腰巾着的な役割にも見えましたがとてもクオリティの高い妖怪に見えました。ただ名前を書いただけで不幸がおとずれるという術にはある意味で最強な方法にも感じられました。展開自体が今回は分かりやすくて妖怪も回を増すたびに種類が少しずつバリエーションが出てきているのでそれぞれの特色をみていくのが個人的に楽しめてきました。
30代男性


嘘をついていた生徒の太助を庇った一馬の優しさに感心しました。一つ目小僧の仕業で一馬が不治の病にかかり、苦しそうだった様子は見ていて辛かったです。一馬を心配する家族や生徒たちの想いも伝わってきて、一馬がどれだけ愛されているのか分かりました。原因を知った清庵和尚が自分を責めてしまうのは無理もないかもしれませんが、清庵和尚に悪気がないことは分かるので胸が痛かったです。天の邪鬼たちのお陰もあり、一つ目小僧をこらしめることができて良かったです。
30代女性


新海一馬を良としない、百鬼妖怪が一つ目小僧を使って新海一馬を亡きもにしようと子供を使い、清庵和尚を陥れ一馬殺害を企てる。意識を無くした一馬の元に集まる手習いの子供達。猫又、天の邪鬼、清庵和尚達の力で一馬の命は助かるが、今度は清庵和尚が意識を無くす事に今度は一馬と天の邪鬼の力で一つ目小僧を倒し清庵和尚を助ける事ができました。いつも一馬に厳しい父の優しさに、子供に好かれる一馬、天の邪鬼に猫又に好かれる一馬、おようさんにも好かれる一馬、みんなに好かれる一馬、一馬の父の優しさに、一馬はみんなを引き付ける不思議な人物です。
50代男性


敵の男が顔を伏せてよく分からないなと思ったら、一つ目でした。一つ目小僧とかのイメージではいたずらはするが極悪なことはしない親近感がある感じなのですが、この一つ目小僧は見た目がホラーっぽくておっかなくて内心ぎゃっと叫んでしまいました。あの時間帯にあんなホラーテイストなものを出すなんてクレームは出ないのかしらと心配になりました。名前を書かれると命を失う恐ろしい帳面というアイテムが出て、デスノートじゃん!と突っ込んでしまいました。和尚が騙されて帳面に一馬の名前を書いたため、死にそうになったものの助かったのでデスノートより力が弱いんだなと安心しました。次回で最終回なので楽しみですね。
40代女性


今回は一馬が大病を患ってしまいます。それは百鬼からの命令で一つ目小僧が仕組んだことでした。小僧の死怨帳に名前が書かれると、その人物は三日三晩苦しんで死んでしまうのです。まるでデスノートです。高熱を出し苦しむ一馬を必死に看病する父母や兄。普段は厳しい父親が何も手につかないほどオロオロしている様子に胸が締め付けられました。武士としては少し頼りない、でも心優しい一馬に岡田健史ののびのびした笑顔がよく合って、愛すべき人物にしています。家族から愛されている人物なのだとしみじみ伝わってきます。来週は最終回。妖怪達とのかかわりがどんな形で決着するのか楽しみです。
60代女性


BSの番組ながらNHKのドラマは豪華だなぁとつくづく感じました。もともと河童の見事な着ぐるみ?!には感心させられていましたが、今回のメイン妖怪である一つ目小僧の顔がまたすごい!彼の顔には終始CGを使っていると思うので、随分とお金が掛かっていることでしょう。お寺の中の小道具なんかも古めかしさが抜群で、流石はNHKだなと思いました。4話は美輪さんのナレーションも印象的でした。冒頭ではこれから始まる恐怖を表現した低い声、締めは安堵感のある高めの声色。いやぁ、素晴らしいの一言です。
40代女性


一馬が大変なことになってハラハラ。懸命に祈るおようの、愛情いっぱいの気持ちが伝わりました。百鬼は一馬に対し、なぜあんなにも強い悪意を表すのか。太助や清庵までそそのかした一つ目小僧はひどいですね。奴を退散させたお雛は可笑しくてすごい。謝る清庵や太助に対する一馬の、優しく強さも感じる姿勢や言葉にじんときました。どんな理由があろうと嘘はいけないと、太助はしっかりと学べましたね。これからさらに百鬼の魔の手が一馬に迫りそうなのが怖い。
50代女性

最終回(2020年8月14日)

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手下の妖怪たちが次々と天の邪鬼(本郷奏多)に倒され業を煮やした百鬼(藤本隆宏)は、自らの手で一馬(岡田健史)を始末するべく、動き出す。一方、一馬とおよう(山田杏奈)の互いを想う気持ちを知った一馬の父・源之進(甲本雅裕)は、おようを呼び出し行儀見習いののち一馬の嫁とならないかと伝えるが、おようは意外な答えを口にする。そして寺子屋で教える一馬のもとに、遂に百鬼の魔の手が伸びる。

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うっかり忘れていて五話タイトルを確認しないで観たので、天の邪鬼と分かれる流れになるとは思ってもいなかったので展開にびっくりしました。百鬼がラスボスとして最終決戦になるのですが、天の邪鬼が百鬼の事を父親と呼んだのでてっきり親子としての情が出るのかも知れないと思いました。しかし実は天の邪鬼は百鬼が目的の為に誘拐したと速攻でバラしてしまったので、それは無いだろうとがっかりしましたが、極悪妖怪ならそれこそ当然の行動だと思い直しました。天邪鬼がいなくなって、一馬が子供の頃助けてくれた相手が彼と気づいたのが何とも言えません。一馬は所帯を持ったのでハッピーエンドではありますが。
40代女性


思いあっているのに、別れを選ばなければいけない展開も、その理由もすごく切ないなと思いました。そして身分を気にせずおように結婚を申し込んだ一馬の両親から、一馬に対する深い愛情が感じられました。また手習い塾が妖怪に襲われたときに、子ども達を必死に守ろうとする一馬と清庵の姿は、すごく素敵だなと思いました。特に天の邪鬼と百鬼との直接対決は、迫力満点で目が離せませんでした。そして意外な関係性も明らかになり、最後までとても面白かったです。
40代女性


最終回。寺子屋のおようと新海一馬の気持ちを知る両親、普段、一馬に厳しい父の優しさを感じます。百鬼が新海一馬を倒しに江戸へ現れます。一馬が危機一髪の所に天の邪鬼に、猫又、河童が助けに。天の邪鬼と一馬の協力で百鬼を倒しますが、天の邪鬼、猫又、河童も消えてしまいます。そして、一馬は意外な事実を知る事になります。百鬼と天の邪鬼が、親子、一馬の子供の頃に猫又、河童、天の邪鬼が身近にいたこと、そして、今まで見守られていた事、一馬とおようとの愛と最後は予想外のハッピーエンドです。人間と妖怪の愛も感じます。これからの一馬と妖怪の関係に、一馬とおようとの愛が見たいです。最後はめでたしめでたしです。
50代男性


河童がひょうきんで可愛いと思いました。猫又も昔家で飼っていたタマだったようです。そして一馬は天の邪鬼に命を助けられていました。一馬はおようにプロポーズをしたのだと思います。もしかしたら、彼の母上もまた、武士のではなかったのかもしれません。最後はハッピーエンドに終わって良かったです。妖怪たちが新海家の守護神のように思えました。今回が最終回なのは残念ですが、また続編があることを期待したいです。そして現代の子供たちが描いた妖怪も良かったです。
50代女性


河童を演じている方は特に巧くて妖怪でありながらも可愛さみたいなものがあって明るいキャラクターに好感がもてました。最終的には一馬と妖怪達にお別れみたいな展開になりつつも少し切ない雰囲気になったのが印象的でした。展開的にはもう少し長めに戦いの部分を要してほしかったのが正直物足りない感じはありました。個人的には天の邪鬼が一番強さがあり輝いていて途中からはもう本郷さんそのものにしか見えなくなっていましたがこの妖怪のやりとりが観れないと思うと少し残念な気持ちになりました。
30代男性


いよいよ下界に降り立った百鬼。百鬼を演じた藤本隆宏さんのお腹から出ているいいお声が、大物の妖怪っぽさを体現していて見事でした。さすがは水泳と演劇で鍛えた発声だなぁと惚れ惚れです。珍しく男らしい一面を見せた一馬役の岡田君もまた、顔が傷だらけになりましたが、これがまた画になること!イケメンは流血していてもイケメンでした(苦笑)。百鬼との戦いが一見落着すると一馬を助けてくれていた妖怪仲間たちが、一馬が幼い頃から遭遇していた妖怪だと分かり、胸がじんわりと温かくなりました。今すぐにはおようちゃんを嫁に貰わなかった一馬の実直さにもほっこりと出来ました。
40代女性


一馬たちの前にたくさんの妖怪たちが現れたのは焦りました。しかし道場の生徒たちを守ろうとする一馬の姿を見て、頼もしさと強さを感じました。河童の反応を見て百鬼がどれほど恐ろしい妖怪なのかを感じましたが、天の邪鬼の父親だったことは驚きました。天の邪鬼たちがいなくなってしまったことは寂しかったですが、ラストに再会できて良かったです。お互いのことを想い合っていた一馬とおようが、気持ちを確かめ合うことができたのも嬉しかったです。
30代女性


百鬼と一馬の戦いのシーンが見ごたえありましたね。妖怪たちも頑張って一馬を支えたのが良かったです。百鬼と天の邪鬼の関係には驚きでした。天の邪鬼は百鬼に対し、父として慕うような感情もあったのではないでしょうか。百鬼は天の邪鬼を戦いの道具としてしか考えていなかったのなら悲しいです。幼いころからの妖怪たちとの触れ合いを思い出す一馬が切なかったですね。最後は、ホッとして楽しさが戻ってきた様子が微笑ましい。一馬の成長が見え、おようとの素敵な未来が予想できたのも温かく感動的でした。
50代女性


今日でとうとう最終回でした。一馬と天の邪鬼の友情もいいですが、個人的にはお雛ちゃんが大好きです。いつも一馬のおしりをたたいて励ましていて男前ですよね。カッコいいです。「やられっぱなしでは嫌だ」とか一馬を奮い立たせましたね。衝撃的だったのは百鬼と天の邪鬼が親子だったのが驚きでした。しかも百鬼は天の邪鬼をさらってきたといいました。本当に性悪です。百鬼をやっつけましたが、妖怪たちが消えてしまいましたね。一馬が小さいころからみんな見守ってくれていたのですね。ちょっと感動しました。
40代女性

大江戸もののけ物語とは?基本情報まとめ

タイトル大江戸もののけ物語
テレビ局BSプレミアム
放送日2020年7月17日~8月14日
放送時間毎週金曜日 20時~
キャスト岡田 健史/本郷 奏多/山田 杏奈/森山 葵/青山 美郷/平尾 菜々花/石丸 謙二郎/石井 正則/高田 翔/宮本 裕子/酒向芳/池内 万作/藤本 隆宏/甲本雅裕/イッセー尾形/ほか
原作オリジナル
公式サイトhttps://www.nhk.jp/p/ts/Q7X4WX9912/
主題歌「大江戸もののけ音頭」つるの剛士with平尾菜々花

大江戸もののけ物語キャストまとめ

新海 一馬・役/岡田 健史

 

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旗本の次男坊。心優しく好奇心が旺盛で、寺子屋の師匠を務める。武家に育ちながら武術と立身出世に疎く、父親にいつも叱責されていいて、寺子屋では子供たちの世話に手を焼いている。幼少時に家の蔵で、奇妙なもののけと出会って以来、不可思議なものの研究をしているが、あることをきっかけに妖怪を見て、話すことができるようになる。怖れを超えた好奇心ですぐに距離を縮め、行動を共にするようになる

天の邪鬼(あまのじゃく)・役/本郷 奏多

 

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廃屋に放置された火焔(かえん)型土器から現れた妖怪。一馬がはじめて見知りした妖怪だが、その廃屋に呪縛されていて外界にでることが出来ない。機知に富み、千里眼の力を持つが、事実と反対のことしか言えないひねくれ者。一馬が巻き込まれる事件を一緒に解決していく。記憶を土器に封じ込められて失くしているが、事件を解決するたびに少しずつ過去を思い出していく。

およう・役/山田 杏奈

 

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清庵の寺へお手伝いとしてやってきた町娘。聡明で美しいが、父を早く亡くしており、母と幼い兄弟を支えている。不遇のなか、善意で読み書きを教えてくれた一馬を慕い、やがて恋をする。

猫又・役/森川 葵

 

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一見、美しい町娘だが実体は猫の妖怪。人間の姿に変化することで、妖怪を見る力のない人間とも交流できる。いざとなると鋭い爪で立ち回る。容姿と態度に似合わず、情は深く、一馬の実家・新海家と浅からぬ関係があることを垣間見せる。

河童・役/青山 美郷

 

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天の邪鬼と一緒に現れた妖怪。お調子者でいたずら者、きゅうりが好きでアタマの皿が乾くと弱る。水を自在に操り、井戸から井戸へ移動できる力を持つが、いざとなると戦闘能力は皆無で逃げ足が速い。

お雛・役/平尾 菜々花

一馬の勤める寺子屋の生徒。荒物屋の娘で、勝気な性格。不甲斐ない師匠を叱責しながらも慕い、ほかの生徒を師匠の代わりに束ねている。病弱な母親を早くに亡くしている。一馬とともに妖怪の存在を知り、相棒となって事件に立ち向かう。

百鬼・役/藤本 隆宏

妖怪たちに君臨する力をもつ大妖怪のひとり。妖怪たちを闇に封じる人間社会を憎み、隙あらば一つ目小僧らに命令を下し攻撃を仕掛ける。江戸の大火を起こした妖怪ともされ、人間と妖怪の分断と、妖怪による支配を目指す。

新海 源之進・役/甲本 雅裕

 

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一馬の父。御家人としての誇りを持ち、武術に長け誠実な長男・一之進を認め、おっちょこちょいで妖かしに夢中な一馬に厳しく接している。その反面、そんな一馬の行く末を誰よりも気にしていることも垣間見せる。

清庵和尚・役/イッセー尾形

 

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一馬が勤める寺子屋の住職。幼少時から一馬を知り、その人物を高く評価している。穏やかで博識、子供たちの良き理解者。一方、一馬がもたらす不思議な事件にも臆することなく、妖怪たちとの因縁を感じさせる。

出典:『大江戸もののけ物語』公式サイト

大江戸もののけ物語は期待できる?視聴者の声

『大江戸もののけ物語』に期待する視聴者の声を独自に集めました。

視聴するか迷っている方は参考にしてください!

20代女性
20代女性
妖怪ものと時代劇を合わせたドラマということで、どんな妖怪が登場するのか楽しみです。そして、伝承の妖怪の能力とはまた違ったこのドラマオリジナルの能力が付随されているのかも気になります。エンディング曲をつるの剛士氏が担当しているのでそれも期待しています。また、妖怪役の特殊メイクにも力が入っていそうなので、それを用いた演技にも注目したいです。妖怪評論家である荒俣宏氏が妖怪監修を担当しているというのも期待できるポイントだと思います。
60代女性
60代女性
江戸時代の妖怪の話にワクワクしています。今とは違い、この時代には、物にも自然にも、もののけや妖怪がたくさんいて、人間と共存していると思うからです。このドラマの主人公は、旗本の次男坊の新海一馬で、偶然出会った謎の妖怪の天の邪鬼と一緒に、様々な問題を、他の妖怪にも手伝ってもらいながら、解決していきます。一馬は、剣術が苦手な少し情けない武士ですが、心優しく、妖怪の研究に熱心です。岡田健史さんが演じるのでぴったりだと思います。天の邪鬼は、本郷奏多さんが演じます。少し癖がある役に定評がある本郷さんの妖怪が楽しみです。次々に出てくる他の妖怪にも期待しています。
40代女性
40代女性
普通の時代劇ではなく、妖怪が出てくるのが興味深いです。独特なメイクや表現があるんだろうと楽しみにしています。天の邪鬼の頭部のデザインは火焔土器からですよね。今のところは河童のインパクトがすごいけど、猫又の爪の長さや目元の暗がりが似合ってるからドラマで動くとどうなるのか期待しています。1話のお雛の願いがどうなるのかも、今から気になりますね。もしも叶うならば、何とかして叶えたい願いです。気が弱いとあった一馬が、妖怪にビビらずにやっていけるのかとか色々と浮かんできます。
50代女性
50代女性
江戸時代の物の怪がたくさん登場するようで、それが怖いのですが、怖いもの見たさで興味があります。ファンタジー時代劇ということで、今まで観てきた時代劇とは違った面白さがあると思うので、それに期待しています。物の怪を演じる役者さんはいろいろな特殊メイクで登場すると思うので、それも楽しみです。夏の時期にどこかの遊園地のお化け屋敷に行ったような感覚があるかもしれません。観終わった後にぞくっと寒気がするような内容なのか、それとも全く予想外の展開になるのか分かりません。今から放送が始まるのが楽しみです。
40代女性
40代女性
時代劇と妖怪がセットになると和製ファンタジーになって絵本の中のような感じがします。子供が通う寺子屋が舞台でちょっとダメな師匠の一馬がしっかり者の女の子に助けられるのは微笑ましいなと思いました。一馬が妖怪に会った事があるというのが夢があって良いですよね、寺子屋の子供も妖怪が見えるし一馬も一緒に見えるようになるのも微笑ましいですね。子供達の願いは切なかったりしますが、色々な妖怪が登場するのは楽しみですし、江戸にどんな事件が起きるのかも楽しみです。
50代女性
50代女性
妖怪や魑魅魍魎と人間が共存しているような江戸の町でのファンタジーはとても面白そうです。実際人々は妖怪の存在を信じていただろうし,その力も必要としていたのだと思います。妖怪と言っても人に危害を加えるものだけではなく時には人のためになるものもあるかもしれません。人の理解を超えるものは全て神か妖怪のせいと信じそれ故に粗末には扱わず丁寧に祀る文化が受け継がれたのだと思います。このドラマでは想像上の妖怪が沢山現れどのように江戸の人々の生活に関わっていたのかが描かれているようで楽しみです。
30代女性
30代女性
優しいけれど気が弱い旗本の次男坊、新海一馬と妖怪の天の邪鬼がなぜかバディを組んで江戸で起こる事件を解決していくという、時代劇と妖怪とサスペンスが融合した新しい設定のドラマに見る前から期待してしまいます。人間と妖怪のバディという組み合わせも斬新ですが、ドラマに登場する妖怪の監修を担当したのが荒俣宏さんということで、その点も大いに注目して見てしまいます。そして重要な役どころである天の邪鬼を演じるのは、高い演技力で知られる俳優、本郷奏多さんということでとても楽しみです。
30代女性
30代女性
時代劇はあまり好きでは無いのですが、これは時代劇とファンタジーを融合させたような内容でものすごく面白そうですね。人間と妖怪がタッグを組んで事件を解決していくと言うストーリーで、ドラマの中でいろいろな妖怪が出てくるようです。カッパや猫又など、お馴染みの妖怪が出てくるので毎回楽しく見ることができそうですね。そして人間とバディーを組む妖怪は本郷奏多君が演じるあまのじゃく。きっとややこしい性格の妖怪になりそうなのですのね。ドタバタな感じになりそうで面白そうですね。
40代男性
40代男性
概要を見たところでは時代劇風のファンタジー。主人公・新海一馬が妖怪の力を借りて事件を解決していくお話となります。剣術は全くダメな彼が妖怪の力を借りて、時代劇ではありますが現代的な問題を解決していくのがこのドラマの特徴です。一馬は妖怪の研究が大好きですから様々な妖怪の特性を知っているのが強みとなるはずです。初めて出会った妖怪・天の邪鬼とコンビを組むことになりますが、天邪鬼は事実と反対のことしか言えないひねくれ者。一馬とのやりとりが面倒な事となりそうですがそれがこのドラマの面白さのような気がします。妖怪とともに江戸の町で繰り広げる騒動がどんなものになるのか注目です。
30代男性
30代男性
天邪鬼といった妖怪とともに妖怪が関係する様々な事件に巻き込まれるストーリーが時にはシリアスに、時にはコミカルな感じがメリハリがあって面白そうでした。また、登場する妖怪の種類も多く、ハリウッドでも使用されているCG技術などを用いているということで妖怪のリアリティな姿といった映像美も見どころだと思いました。そして、本郷奏多演じる土器に覆われた天邪鬼の謎が一体何なのかミステリーな部分にも注目しています。
20代女性
20代女性
なんといっても岡田健史さんが主演というところが楽しみです。中学聖日記の岡田さんしか知らないのでどんな演技を見せてくれるのか非常に楽しみです。また岡田さんだけでなく本田さんや森川さんなどフレッシュな実力派俳優さんたちが揃っているので、それぞれがどんなキャラクターで出てくるのか考えるだけでわくわくします。またストーリーも人間と妖怪がバディを組むといった見たことのないような内容なのでどんな展開になるのか楽しみにしています。
30代男性
30代男性
まず、予告を見る限りだと何人かの妖怪のデザインのクオリティーがけっこう高い感じがあって見た目的に面白そうな印象を受けました。ストーリー的には妖怪ものだけども怖さになりようなホラー寄りにできるだけならないように笑いを巧く生み出してほしい展開を期待したいです。語りのナレーションが美輪明宏さんというのも落ち着きが感じられるイメージがあるのでどんな雰囲気に作品を包んでくれるのか楽しみなところの一つとしてあります。
40代女性
40代女性
時代劇で『人間と妖怪のバディが事件を解決』って面白そうだと思います。主人公の新海一馬が気が弱いけれど気が優しいって良いですね。寺小屋が学級崩壊気味なのが気になりますが(笑)。一馬が子供の頃に『異形の者』に救われたことで妖怪の存在を信じるようになったそうですが、一体どんな妖怪なんでしょう?。生徒のお雛も火焔土器の中の『天の邪鬼』に話しかけていた、って事は江戸時代は妖怪が身近な存在だったんでしょうね。天の邪鬼がひねくれもので事実と反対の事しか言えないそうなので、一真がうまくコントロールできるのかにかかってると思います。
30代女性
30代女性
以前NHK 内での番宣を見てからずっと放送を待ってました。主演が岡田健史と本郷奏多、ナレーションが三輪明宏さんと実力派の布陣、現在放送中の「MIU404」にも出演し、来年の大河ドラマ「晴天を衝け」に出演も決まって今、勢いのある岡田健史の演技は必見です!時代劇モノが減った昨今、大河ドラマも延期続きで時代劇ファンには寂しい毎日が続きました、時代は江戸、モノノケもののファンタジーは歴史系が苦手な人でも楽しめるのではないでしょうか、今から放送が待ち遠しいですね‼
40代女性
40代女性
令和のスーパースターの匂いがする岡田健史くんのテレビドラマ初主演作とのことで、とても楽しみにしています。最近はとびぬけた存在感のある若い芸能人の方が少ないので、彼にとても期待をしているのですが、武士姿も非常に画になりますね。一方で、もののけの役も人気の俳優陣が演じるとのことで驚きました。NHKでこういった題材を扱うのは珍しい気がするので、一体どんな演出になるのか。「妖怪」は定期的に人気が出るらしいので、地上波ではないけどもこのドラマもじわじわと話題になるのではないかと感じています。

大江戸もののけ物語の見逃し動画を無料視聴する方法まとめ

ドラマ『大江戸もののけ物語』の見逃し動画を、フルで無料視聴する方法は現在調査中です。

2020放映中ドラマ早見表
曜日ドラマ名出演者
10月12日~
22:00~/TOKYOMIX

片恋グルメ日記
本仮屋ユイカ
10月19日~
24:59~/日本テレビ

バベル九朔
菊池風磨
10月20日~
22:00~/TBS

この恋あたためますか
森七菜
中村倫也
9月15日~
24:00~/FODオリジナル

30禁 それは30歳未満お断りの恋。
松井玲奈
9月8日~
25:28~/TBS

荒ぶる季節の乙女どもよ。
山田杏奈
玉城ティナ
10月14日~
21:00~/テレビ朝日

相棒シーズン19
水谷豊
反町隆史
10月14日~
22:00~/日本テレビ

#リモラブ~普通の恋は邪道~
波瑠
10月7日~
24:00~/テレビ神奈川

ハンサムセンキョ
武子直輝
10月7日~
24:12~/テレビ東京

メンズ校
なにわ男子(関西ジャニーズJr.)
10月7日~
24:52~/テレビ東京

ざんねんないきもの事典
竹中直人
10月7日~
24:58~/テレビ東京

だから私はメイクする
神崎恵
10月21日~
24:59~/日本テレビ

ただいま!小山内三兄弟
黒羽麻璃央
9月9日~
25:28~/テレビ東京

闇芝居(生)
津田寛治(声)
10月22日~
20:00~/テレビ朝日

科捜研の女20
沢口靖子
10月22日~
21:00~/テレビ朝日

七人の秘書
木村文乃
広瀬アリス
10月15日~
22:00~/フジテレビ

ルパンの娘2
深田恭子
瀬戸康史
9月17日~
24:59~/MBS

俺たちはあぶなくない~クールにさぼる刑事たち~
鈴木伸之
佐野勇斗
10月8日~
24:59~/日本テレビ

マネキンナイトフィーバー
FANTASTICS
10月8日~
25:00~/テレビ東京

30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい
赤楚衛二
町田啓太
10月9日~
18:00~/FODオリジナル

フェイクラブ
梅田彩佳
10月23日~
20:00~/NHK BSプレミアム

赤ひげ3
船越英一郎
10月23日~
20:00~/テレビ東京

記憶捜査2〜新宿東署事件ファイル〜
北大路欣也
10月9日~
22:00~/NHK 総合

タリオ 復讐代行の2人
浜辺美波
岡田将生
10月23日~
22:00~/TBS

恋する母たち
木村佳乃
10月9日~
23:15~/テレビ朝日

24JAPAN
唐沢寿明
10月2日~
24:12~/テレビ東京

あのコの夢を見たんです
仲野太賀
10月2日~
24:52~/テレビ東京

歴史迷宮からの脱出 リアル脱出ゲーム×テレビ東京
福本莉子
10月10日~
22:00~/日本テレビ

35歳の少女
柴咲コウ
10月17日~
23:40~/東海テレビ(フジテレビ系)

さくらの親子丼3
真矢ミキ
10月10日~
24:00~/FODオリジナル

純烈ものがたり〜スーパー銭湯が泣いている〜
純烈
10月3日~
26:30~/テレビ朝日

マリーミー!
久間田琳加
1月19日~
20:00~/NHK 総合

麒麟がくる
長谷川博己
10月11日~
21:00~/TBS

危険なビーナス
妻夫木聡
吉高由里子
9月27日~
22:00~/NHK BSプレミアム

一億円のさようなら
上川 隆也
10月11日~
22:30~/日本テレビ

極主夫道
玉木宏
その他3月30日~
8:00~/NHK 総合

エール
窪田 正孝
二階堂 ふみ