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【公式フル無料動画】だから私はメイクする(ドラマ)広告なし見逃し配信を無料で見る方法|神崎恵・志田彩良・吉田朱里(NMB48)・キャスト一覧・あらすじ感想

だから私はメイクする

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神崎恵がドラマ初主演!だから私はメイクするの見逃し動画配信を無料で見る方法を紹介します。

チャンネルや放送時間はこちら
テレビ局テレビ東京
放送日2020年10月7日~11月11日
放送時間毎週水曜日24:58~

各話のあらすじ感想(ネタバレあり)やキャスト出演者情報も紹介中です。

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だから私はメイクするのあらすじ予告動画・感想のまとめ

メイクを通して浮き彫りになる「社会」や「自意識」と戦う女性たちの悲喜こもごもを描いた物語。

毎話、様々な女性の「メイク」にまつわるエピソードが繰り広げられます。

自分のメイク道を極め続けるうちにあだ名が「マリー・アントワネット」になった女性、職場の男性たちからされる「見た目へのアドバイス」にうんざりしている女性、仕事で多忙な日々を送る中で自分を奮い立たせるためにコスメに大金を投じる女性など、人それぞれの「メイクをする理由」を描くことで現代をたくましく生きる女性たち(時に男性も)の様々な姿を映し出します。多くの共感を呼ぶこと間違いなしの人生讃歌です。

出典:『だから私はメイクする』公式サイト

各話のあらすじや視聴者の感想は、順次更新していきます。
1話のあらすじ(10/7)

「メイクする理由」を通して見えてくる現代女性たちの生き様を描いた共感必至のストーリー!リアルなコスメブランドが多数登場! 学生時代は地味なオタク女だった。 “人並み”になれたらと始めたメイクは次第にエスカレート!すっかりメイクの沼にハマってしまった会社員・錦織笑子(島崎遥香)。彼女が愛するのはお人形のような濃いメイク。それゆえ職場ではちょっと浮いてしまっている。 ある日、話題のコスメショップでアイシャドウを見ていると、ビューティーアドバイザーの熊谷すみれ(神崎恵)がお試しを提案する。笑子は自分が陰で「マリー様」と呼ばれていることを話し始める…。好きな自分でいるためのメイクとは?

1話の感想(ネタバレあり)


良いメイク方法などを紹介していそうだなと思い視聴しました。観て見るとメイク方法はそれほど紹介していなくて少し残念でした。良いメイク用品の紹介はありましたが、品数が多いためもう少し絞って2.3品を強調する感じにして欲しかったです。ストーリーは可もなく不可もなくというところでした。1話の主人公は元AKB48の島崎遥香さんで凄く濃いお化粧で登場されました。せっかく可愛い方なのでもう少し彼女にあったメイク方法を採用し、視聴者にメイクやストーリーに興味を持ってもらう方法をとった方が良かったのかもと思いました。
40代女性


笑子に寄り添い、自信と笑顔を引き出させたすみれの優しさが素敵でした。メイクにより変わる笑子の表情に驚きます。メイクで心の持ちようも変わるんだと、改めて不思議なものを感じますね。見た目をキレイにするだけではないメイクの魅力が溢れます。周りに褒められても、自分の気持ちが踊らなければ、確かにつまらないし意味がないのかも。堂々と輝けるならどんなメイクだって素晴らしいですよね。すみれが女性たちの心を掴んで、どう変化させるのか、これからも楽しみです。
50代女性


漫画は読んだことがありません。神崎恵のセリフ棒読み感が最初は気になったが、あの平坦なセリフの読み方が、むしろ美容テクニックと彼女の美の神々しさを引き立たせ、最終的には馴染みがよく感じてしまいました。ところどころ、ドラマというより、プロモーションビデオを見ているようだった。メイクを題材にしたドラマなのでもっと女性特有のドロドロした内容なのかと思っていたが、穏やかな前向きな主人公を勇気づける内容で、少し拍子抜けしたものの心穏やかに、こういうのも悪くないなと思いました。次回の方がもう少し内容的に緩急あるのかな?と思っています。
30代女性


正直観る前は期待していなかったのですが、とても面白かったですし、心にグッときました。メイクをする理由は人それぞれで、どんなメイクをするのかはその人の自由です。濃いとか薄いとか、変な色だとか、似合ってないだとか、人に言われる筋合いなんてありません。誰に何を言われようと、メイクをすることで元気や勇気が出たり、1日を楽しく過ごせることが1番大切なのだなぁと改めて感じましたし、メイクは魔法だと思いました。私は自分の容姿に自信がないから『メイクなんかしてもどうにもならない』と思って生きてきましたが、これをきっかけにメイクに挑戦してみようかなぁと初めて思えて、今はとてもワクワクしています。
30代女性


中々「メイク」そのものをフューチャーするドラマって無かったので面白かったです。ただ、笑子の厚塗りメイクはもうちょっと薄い方がいいんじゃないかな、と思いましたね。美容部員のすみれももっと違うアドバイスをするのかと思ったら「自分が好きでいるメイク」との事で、結局は元とあまり変わりないケバいメイクのままなのが微妙かと。メイクは各々を表現するし心も上がりますが、笑子のメイクはかなり浮いていましたよ。あと、すみれ役の神崎さんがあまりにも自然すぎて(本職ですから)、返って地味に見えました。
40代女性


私にとってのメイクは、美しく可愛くなきゃいけない強迫観念や義務感でするものです。だから、笑子が自分の好きなメイクをしたり、コスメを前に目を輝かしたりしている姿は、とても眩しくて羨ましかったです。逆に、人目を気にしてする心躍らないメイクをしている姿は、落ち着かなくなる感じや背中が丸まっちゃう感じが身に覚えがありすぎて見ていて苦しくなりました。今回のお話を見て、あんなに繊細な色や凝ったパッケージをしてキラキラ可愛いコスメを、ただの武装するための道具として見ているのが新底もったいないと感じたので、もっと純粋な気持ちでメイクを楽しめるようになりたいと思いました。
20代女性


笑子のメイクは強そうな女性の印象でした。彼女はメイクをすることに幸せを感じていることが伝わってきました。会社の同僚から「マリー様」とメイクが濃いということを言われていることに気が付いた時、あまり気にしていなかったのは自分を持っているなと思ったのです。でも、ナチュラルメイクをした彼女は表情が暗くなっていたので、万人受けするメイクが本当にいいのかということに疑問を持ちました。熊谷さんにメイクしてもらったものがいつもの笑子のメイクだった時は驚きました。誰かのためにメイクをするのではなく、自分を好きになるためにメイクをするという言葉に背中を押されました。メイクの力はすごいです。
30代女性


マリー様って名前とあまり関係がないからピンとこないというのもあったり、女性同士だとありえるようなことなのかもしれませんが陰でこう言われているとか知っちゃうのはあまりいい気がしないだろうし嫌やなあと思えました。自分は男性だから軽い化粧しかあまりしたことないので化粧の深さについてはあまり分かりませんでしたが錦織笑子さんのメイクはたしかに周りの女性陣の中でも浮いていて人形というよりもただただ濃いだけでこだわりとかなくて全面が強調されすぎている印象がありました。
30代男性


島崎さんの芝居を久々に見て結構頑張っているなと思いました。少し前までは本当に下手だなと思っていたのですが今回は役柄が素に近かったのかわかりませんがとても楽しんで演技しているように見えました。やっぱりナチュラルメイクが一番自然だと思います。アイシャドーがっちりメイクとかだと絶対におかしいと昔から感じていたので冒頭に出てきたようなメイクはやめたほうがいいと思いました。なんとなく韓国人に見えてしまうと勝手に思っています。
30代男性


メイクは女性の戦闘服とか、生きがいとかいろいろ言うけれども、あだ名がマリーアントワネットとか凄い女性でしたね。人の目を気にしたり、男性ウケを狙うなら、もちろん濃いメイクよりも薄めのメイクの方が絶対にウケはいいと思いますが、自分らしく生きる、楽しく毎日を過ごすためには、周りの目がどうとか、男ウケがどうとか関係なく、自分がしたいメイク、ワクワクするメイクでいいのではないでしょうか。そんな風に思えるドラマでした。
20代女性

2話のあらすじ(10/14)

締め切りに追われる少女漫画家・川松奏子(阿部純子)。

メイクやおしゃれに無頓着な奏子の生きがいは漫画と男性アイドルグループ・ボイメン!

推しメン本田剛文くんの笑顔を頭に浮かべながら新連載に向け奮闘していると、ファンからピンクのマニキュアが送られてきた。

本田くんのイメージカラーで気分もアガる!

はずだったが、慣れないネイルはぐちゃぐちゃに…。そんな中、熊谷(神崎恵)と芽生(志田彩良)に偶然出会う。いつでも自分の“大好き”が目に入る日常とは…?

2話の感想(ネタバレあり)


このドラマはずっと顔に使うコスメだけを取り上げるのだと思っていました。だから、2話のポイントがネイルだと分かった時は本当に驚きました。川松先生も言っていたけど、自分の顔は鏡を見ないとわからないけど、手は視界に入る回数が多いので1日に何度も見ます。その手、爪が可愛かったら、お気に入りの色が塗られていたら、それだけで元気が出るし、気分が変わります。ネイルは顔にするメイクよりも手軽だし、安い商品も多いので、最初の一歩として1番良いかもしれません。普段は全然しないけど、私もネイルに挑戦してみようかな。好きな色、好きな模様で今の自分を表現してみようと思います。
30代女性


今回は漫画家の奏子が初めてのネイルに挑戦していました。ネイルって必ず目に付くので、例え「自己満足」と言われても好きな色を付けて気分を上げるのって良いな、って思います。でもわざわざビューティショップへ行って10本の爪全てに違う色を付けるって(しかも色の系統とか揃ってない)変じゃないかな?と思いました。前回も厚化粧だったし、気になって公式サイトを見たら、ドラマのプロデューサーの「あらゆるメイクの関わり方を全て肯定し、一つも否定することなく」と書かれていたので、今の現実をそのまま元気づけるドラマだと気づきました。メイクの技が見られるかと思っていたので残念です。
40代女性


ネイルをするだけで気分が上がる気持ちはとてもよく分かるので、終始共感しながら見ることができました。私も奏子のようにあまり普段からネイルをする方ではないので、たまに自分で塗る時は慣れていなくて大変なのですが、時間がかかっても思うように塗れた時はとても嬉しくなります。また、熊谷さんが「私を元気にするために手間をかける時間はムダじゃない」と話していて、自己満足でも自分らしく楽しめればいいんだという気持ちになりました。
30代女性


今回は若手男性アイドルグループのおっかけが趣味の漫画家川松奏子(阿部純子)が主役のお話しでした。この阿部純子さんて以前に朝ドラ「とと姉ちゃん」にでてた女優さんということで顔は覚えていましたが、その他ドラマに久しぶりに出演されている気がして懐かしかったです。普段服装にも全く無頓着で久ぶりに自分でつけたネイルも失敗して人に爪を見せるのが恥ずかしくてずっとグーした状態で過ごしていたシーンが私も経験あるのですごく共感しました。自分の爪って家事、パソコン、スマホと案外いつも目に入るものなので、テンション上がる色とか柄を身に着けているだけでなんだか1日ハッピーに過ごせる気持ちわかるなと思いました。
40代女性


前回の1話以上に、共感できるお話でした。普段目に入りやすい指先に推しの色があると、たしかにモチベーション上がります。脳内にある大好きなものを表現する難しさも「わかる」とテレビの前で頷いてしまいました。最近は家にいる時間が長くてメイクをサボりがちだったんですけど、自分のテンションを上げるためにメイクするのもアリだなと思いました。自己満足大事。あと、実在するアイドルグループが登場してきたのが印象的でした。コスメだけでなくアイドルも本物で、リアリティーを大切にしていて視聴者に寄り添ってくれる作品だなと改めて感じました。
20代女性


今回はネイルの話題でした。ネイルもメイクの一つかもしれませんが、認識としては絶対に必要な事ではないかもしれません。それでも、ネイルを楽しむことで自分の気持ちが上がり、他のことへのモチベーションが上がるのだと思います。私もカラフルな色は好きなので、アート感覚でネイルを楽しむのは良いと思いました。私はネイルをすると、爪が荒れてしまいます。ネイルを楽しむためには、そうならないで済むようなネイルを探すところから始めたいと思いました。
50代女性


僕は男性なので今回の題材の男性アイドルグループに関しては正直魅力がいまいち理解できませんでしたが女性目線だとああゆうスタイルのアイドルも目の保養的な効果があるのかなと思うところはありました。川松奏子さんの自分にとって好きなものに対する部分の熱意が仕事への活力に変換されているようでネイル一つでもあんなに変われるんだと思うと夢中になれるものが何か一つあるだけでも自分のためになるんだなと改めて感じられました。
30代男性


今回は、少女マンガ家の川町そうさんの、お話でした。マンガ家なので、メイクなどより、マンガを連載する事に一生懸命で、楽しんで書けて無いと言われて、不安になっている気持ちが、良く分かりました。好きなアイドルのピンクに合わせて、自分で塗ってみましたが、中々上手くいかず、熊谷さんに2時間かけてやって貰い、指先を見る度にメンバーのカラーに会える事で、気分が上がって行くのは、女子として凄く共感出来ました。連載の内容も良く出来て、観ていてとてもハッピーな気分に成りました。
40代女性


オシャレ上級者は、爪にワンポイントで好きなものを入れるのが、オシャレなんですね。熊谷さんがカニが好きとか意外でした。もしかしてギャップ萌え狙いなのか?それにしても9人でボイメンだからって、9人全員を爪にデザインしようとするなんて、もしもメンバーが10人以上だったら、足の爪にも入れようとしたのかな。自己満足ってすごく大切だけど、グッズとかから相手が自分と同じもののファンだと分かった瞬間って、最高に嬉しいですよね。
20代女性


初回の島崎さんの話とは打って変わってメイクに全くの無頓着な女性の話でした。漫画家というのはかなりハードワークだと聞きますのでそんなにおしゃれに気を使うことなどできないのでしょうね。見ていてそう感じました。川松という女性はメイクを本気でやったらかなり化けると思いました。本当に宝の持ち腐れという言葉がぴったり合うような女性でしたね。しかもネイルのことばかりやっていたのでちゃんとメイクをやってあげて欲しかったです。
30代男性

3話のあらすじ(10/21)

プレゼン勝率は100戦全勝!深夜に及ぶ仕事でも翌日にはその疲れをまったく見せず、身だしなみも完璧なキャリアウーマン・北郷兎咲(太田莉菜)。その影には美と仕事を両立させる独自の“ワークビューティーバランスメソッド”があった。ある日、アメリカ帰りの期待のエリート男性社員と社内コンペで競うことに!
仕事に家庭に順風満帆のライバル出現に正々堂々挑む兎咲だったが、時間がない中煮詰まり、私生活のバランスが崩れ、中間プレゼンでライバルと差がついてしまう。そんな状況を変えるべく、リラックスできる方法を求め先輩・熊谷(神崎恵)の元を訪れる…。「忙しい」と「仕方ない」に支配されないための、15秒でできる気分転換とは?

3話の感想(ネタバレあり)


香水で気分転換をするのは良い方法だと思いました。これなら短時間で気分を変えることができます。それだけ香りは効果があるのだと改めて思いました。香りのよいコーヒーや紅茶を飲むのも、こうした効果があるからなのでしょう。香水も安くはないですが、これも時間をお金で買っているのだと思います。しかし、その効果は香水の値段以上の投資ができ、疲れを溜めない毎日へと繋がっていくのでしょう。忙しい時こそ、心身のバランスを整えていきたいものだと思いました。
50代女性


「ワークライフバランスメソッド」という仕事と美容を両立させるための技が紹介されていたのですが、18万もする電気針という初めて聞いたアイテムや、わりと高級コスメのラインナップが紹介されていて、遠い世界だなと最初はちょっと思って見ていました。ジパンシイの5,500円のかなり割高なメイク落としも紹介されてまたが、「毎日を疲れた」に支配されないために、ちょっとずつ楽ができるアイテムを使って自分を癒すというメンタル面をほっこりさせるという目的と紹介されていてちょっと素敵な話だなって思いました。
40代女性


「美容に対する知識を増やす」という意味で観るには良いかなと思いました。YouTubeや雑誌の情報などに載っている美容の情報が集約されている感じで、モーニングルーティンなども交えた作り方も今っぽいなと思いました。ただドラマとしてのワクワク感や「この後どうなるの」と思うようなドキドキ感などはなかったです。紹介されている商品が高級すぎて買いたいという気にはなれなかったです。もう少しプチプラで真似しやすい商品が観たかったです。ただ主演の神崎恵さんは好きなので、癒されました。
30代女性


仕事をしていると「忙しい」とか「仕方ない」という言葉が無意識に出てしまいます。でもそれは自信を奪うものだということを初めて知りました。疲れて帰ってきて自分をいたわることは大切だと思います。値段が高い、安いにかかわらず、なんとなく楽になったの積み重ねが毎日の疲れに支配されなくなるという言葉も響きました。高級な化粧品には手を出せませんでしたが、心地よさや少しでも楽になることを考えると勇気を出して買ってみようかなと思ったのです。15分のリラックス法で香水を使うのは意外でした。香水の香りで癒されて気分がよくなりますし、明日も頑張ろうという気持ちにさせてくれると思います。今回もとても勉強になりました。
30代女性


始まり方と終わり方のインパクトがすごい回でした。始まり方は最初おどろきましたが、観ているうちに「そりゃこんな戦闘モードにもなるよね」と納得しましたし、終わり方については「なるほどな」と謎の笑いがこみあげてきました。印象的だったのが「『なんとなくちょっと楽になった』の積み重ねが毎日を『疲れた』に支配されないために必要」という言葉です。これはメイクだけでなく、日々の暮らしそのものに関わってくる言葉だなと感じました。香りで気分転換するというのは取り入れやすそうだったので早速やってみようと思います。
20代女性


毎回コスメショップに現れる女子は弱みをカバーするためにメイクに力が入っている気がします。プレゼン勝率は100戦全勝って凄すぎ~。ただ身だしなみも完璧というあたりはやはり尊敬出来ます。仕事に打ち込むとどうしても自分を磨くことはおろそかになりがちなので。ライバルが現れ切羽詰まってしまったけど、熊谷の元を訪れ気分転換出来る方法を教えてもらえて状況を変えられて良かったです。15秒で出来ちゃうところが手軽でいいなぁと思いました。頑張るのは大事だけどやっぱりリラックスする方法も知っておかないとなぁと思います。
40代女性


たいしたことはゆってないけども受付嬢二人のやりとりに安定感が出ていてちょっとしたそのやりとりが面白かったです。今回のキャリアウーマンのビューティーメソッドなるものを仕事仲間っぽい小太りな女性に説明するくだりはYouTubeのルーティング動画を観ているようで分かりやすい流れになっている印象がありました。金はたしかにかけ方が大切ですけど朝からいきなりあんな5000円以上もする代物を使ってるとは思ってなかったので驚きました。
30代男性


日々の「疲れた」に支配されて見た目の美しさが保てなくなった時、さらにもっとメイクを頑張って疲れを隠したりするのではなく、少しでも早く眠って体を休めるために、ちょっとお高いクレンジングで素早くメイクをオフして肌で心地よさを感じること、その積み重ねが大事だということを教えられた。朝も高めの洗顔フォームと化粧水で肌を整え、メイクをして戦闘モードへと仕上げていく。そして最後には大人の夜の魔法を使って。社内コンペで堂々とライバルを蹴散らしたヒロインは美しくて強かった!
50代女性


ワークビューティバランスメゾットって、綺麗な人はズボラで怠けている人と違って、努力も工夫もしてお金もかけているってことなんですね。ちょいちょい入る制御室の中みたいな展開が、頭の中の心情なのか面白いです。あれも息抜きの一つなんだろうな。そしてフレグランスを使って15秒で気分転換とは、確かに香水のワンプッシュで香りに包まれてリラックスしたり、気持ちの切り替えができますもんね。ただ最後の肉食発言は、びっくりしてしまいました。
20代女性


北郷兎咲が美の追求に対して、こだわりを持っている点が素晴らしいと思いました。北郷は、社内コンペで競い合うことになりましたが、真剣に打ち込んでいる表情が印象的でした。北郷は、熊谷に会いに行きましたが、熊谷の的確なアドバイスが素晴らしかったです。「15秒でできる気分転換」を伝授された北郷は、生き生きしていている感じがしました。北郷の脳内イメージを「指令室」のような感じで映像化していたので面白かったです。
40代男性

4話のあらすじ(10/28)

メイクや可愛いものが大好きなOL・亀山玲央奈(片山友希)。着ていく洋服に合わせてメイクを楽しんでいるだけなのに、職場の男性達は、玲央奈のメイクや身なりをいちいちイジる。求めていない見た目へのアドバイス“クソバイス”のせいで、大好きなメイクをする度にストレスが溜まっていく玲央奈。

そんなある日、お目当ての化粧品を購入するため定時で会社を出ると、同僚の男性・吉成(井上祐貴)と帰りが重なり、一緒に帰宅することに…。駅で別れ、メイク直しをして出てきた玲央奈が見たのは、ヒールを履いて、メイクもばっちりの美しすぎる男性!それは普段とは様変わりした吉成の姿だった…!

4話の感想(ネタバレあり)


社風が自由だからと考えてオシャレが好きな玲央奈が転職して好きなメイクアップを施して仕事をしていたというのは悪くはなかったと思いますが、バッチリメイクだけに他者からすると何かあるのかと思えてしまっても仕方がない気もしました。ただ、馴れ馴れし過ぎた男性社員たちのアホな発言の数々はセクハラでしかなくクソバイスそのもので見ていてイライラさせられました。オシャレ男子だった吉成のメイクアップは本当に綺麗に感じられたのが面白く、オシャレを楽しむために仕事とプライベートとキッチリと分けた生き方はカッコいいと感じられ、吉成の考え方こそ多様性というモノを理解しているのかなと思いました。
30代男性


玲央奈と吉成が、まさかの好きなこと一致で意気投合したのが楽しくてウキウキします。確かに会社で噂になるのは面倒だし、玲央奈の気持ちも分かるけど、吉成は大切な存在ですよね。周りのことなんて気にしないで、堂々としていられたらいいのに。吉成もつらさを抱えているけど、うまく切り替えている様子が爽やかでした。本当に大事なことに気づいた玲央奈、良かったですね。会社でも余裕が出てきたようでホッとする展開に笑顔になれます。すみれの優しく思いやりのある言葉が、また響きました。
50代女性


コスメやメイクが同じくらい好きな同士が実は同じ会社にいて仲良くなっていく姿は見ていて羨ましくなりました。大人になってから同じテンションで喜んだりワクワクして楽しんだりできる同士を見つけるのは難しいと思うので、男女の壁を越えてそれが成立する玲央奈と吉成はとても素敵だと思いました。好きなものを共有できるって幸せなことと言う熊谷さんに共感しましたし、私も好きなものを好きな人と共有して過ごしていきたいと思いました。
30代女性


メイクを楽しんでる今回の主人公の女性が職場で毎回、「今日はデート?」とか「今日はなんかパーティとかあるの?」とか服装のことで何か言われるのが嫌だという話から始まりました。わたしも職場で、なんだかすごいお洒落に気合入ってる服装で出勤した後輩なんかに、よかれと思って「なんか今日可愛いね、なんかあるの?」とかおばちゃん発言してたことがあったので受け手によっては「ほっといてほしい」と思われたのかしれないなと反省しました。今回の職場の人の発言は、冷やかしの感情が入っていたので、善意からの発言なのか、悪意から発しられた発言なのかにもよるとは思いますが、どちらにしても気をつけよう、と思いました(笑)
40代女性


おしゃれなファッションとメイクをして出社すると、同僚から心無い一言を言われ、密かに腹を立てるOLの気持ちが、手に取るようにわかる回でした。他人から「もっと薄いメイクの方がいい」とか「今日デートなの?」などと言われても、角が立つので安易に反論できない。SNSのコメントと似たような問題点をはらんでいると思いました。このOLは、たまたま同じ職場で働く男性がメイク好きであると判明し、二人はコスメ探訪のためデパートを頻繁に訪れるようになり、最後にはネガティブな気持ちをうまく転換させる方法を見つけます。メイクをした男性も、かっこよくて説得力がありました。全体に明るいストーリーで、後味もとてもよかったです。
50代女性


自分の好きなメイクに対して何か言われるのは悲しいと思います。その人にとっては気分が上がることですし、玲央奈は服装に合わせてメイクをしているので毎日違った印象に見えるので新鮮だと思います。吉成がメイクして現れた時は違った印象に見えて素敵でした。メイクをする男性も魅力的です。メイクをするのは自分のため楽しんでメイクするのが一番だと感じました。ピンクのチークを塗った後にベージュのチークを使うと肌になじむということなのでとても勉強になります。チークはアイメイクとリップをつなげる役割がり、わかる人にはわかるというのはすごいと思いました。メイクは自分を輝かせている感じがしました。
30代女性


吉成さんに「なるほど」と思った回でした。意地でするメイクのつらさがとてもわかるので、とやかく言われて自分が嫌な思いをしないために職場ではメイクしない姿勢はとてもかっこよく見えました。また、熊谷さんが玲央奈と吉成さんを見て「ともだち」と呼んでいたことに救われたし、その後の「「男女が二人でいるとすぐ恋人同士に思われる」くだりに画面の前で頷きました。恋愛に関する不自由さや偏見といったものに日々気を揉んでいるので、この話題を取り上げてくれて少し嬉しかったのと同時に、メイク以外のことにも触れて心を軽くしてくれる、このドラマが更に好きになりました。
20代女性


今回出演されていたOLの亀山玲央奈さんはなかなか個性的な感じではあるもののこだわりらしいものもあってまあ良かったんじゃないかと思いました。回りにもちょいちょいいじられてるのは多少のいじりはあるものの気にされてるといい方向にとりあえず考えればと見えました。最近は女性だけではなくて男性も若い人を中心に化粧をするのが普通になってきていてある意味エチケットのように感じる部分もあるので今回の話はなかなか興味深い回に感じられました。
30代男性


自分の好きなメイクが楽しめると思って転職してきたのに、男性社員から好き勝手言われてストレスが溜まっていた亀山。吉成はそんなメイク好きの亀山にシンパシーを感じて、ずっと話しかけるチャンスを伺っていたんじゃないかと思う。コスメが好きなことを秘密にして、隠れて楽しんでいたらコスメ仲間はできなかったのだから、意地を張ってでもメイクして会社に行ってたことは、無駄ではなかったと思う。メイクをしない理由もわかったけど、好きなものは好きって言わなきゃね。
50代女性


同じものが趣味って、メイクだろうがなんだろうが性別関係ないですよね。吉成くんの自分の好きな時間を、他人の身勝手な発言で嫌な気持ちにしたくないって考え方、凄くいい考え方だと思います。最初から嫌な気持ちになるって分かっているのに、わざわざ勝手に勝負して、腹立てるなんて時間の無駄だし、テンション下げるだし悪いことだらけです。だったら、分かる人には分かってもらえるところで、自分を出したら良いってことですよね。毎回このドラマは、自分らしさを気づかせてくれるいいドラマです。
20代女性

5話のあらすじ(11/4)

友人の紹介でドバイからきたマダムのお手伝いとして働くことになった元絵画教室講師・月野輪子(石川恋)。初出勤の日、マダムのメイク担当としてやってきたのは、コスメショップのBA・熊谷(神崎恵)と芽生(志田彩良)だった。イスラムの黒い装束を身にまとう姿が神秘的なマダム。しかし、その中に着ていたのはゴージャスでセクシーなドレス!?更にマダムが依頼した驚きのネイルデザインとは?異国のおしゃれ作法や、自信を持ってファッションを楽しむマダムと過ごすことで、輪子自身に「謙遜」や「自虐」が染み付いてしまっていることに気付き…。

5話の感想(ネタバレあり)


ドバイから来たマダムのお手伝いをするというかなり特殊で変わった設定のストーリーだったので最初は楽しめるか少し心配でしたが、自分に自信をもてずにすぐに自虐的になったりしてしまう輪子に共感しながら見ることができました。マダムと一緒にいることで自分を好きになることの大切さに気が付いていく様子も良かったですし、「自分のいる場所は他人が決めることじゃなくて自分が決めることだったんだ」というセリフにも共感できました。
30代女性


最後、本来の美しさが花開いたような輪子の姿が眩しいですね。ほんの少し前とは別人のように自信と希望が満ち溢れ、明るい気持ちにさせてくれました。輪子に気づきを与えたマダムの優しさが深いです。キレイを思い切り楽しみ、自分を大切にして人も思いやる心が素晴らしいですね。人生を楽しんでいる様子がすがすがしいです。すみれは新たな道へと進むのでしょうか。芽生の言いかけた問いにはどう答えるのか。すみれ自身の物語を楽しみにしています。
50代女性


5話はかなりグッとくる回でした。輪子はとても卑屈で自分に自信がありません。人に褒められたら必死で否定して、自分を落とすようなことを言います。そんな輪子を見るととてもイライラしました。せっかく褒めてくれているのだから、素直に「ありがとうございます」と言って喜べばいいのにと。私もいつも自分に自信がないからと卑屈になって、ネガティブで、勝手に落ち込んでいます。輪子みたいな人と一緒にいても楽しくないですよね。メイクのおかげで気持ちが変わった後の輪子はとても素敵でした。私もあんな風に笑えるようになりたいです。
30代女性


イスラムの厳しい戒律の中でも、女性たちは自分を大切にしオシャレを楽しんでいる姿が印象的でした。制限があるからこそ、楽しめる時は思いっきり楽しもうとしているようにも見えました。私もいろいろな事情でオシャレに縁遠くなっていますが、このドラマを観ているとまた少しずつオシャレを楽しんでいきたいと思えるようになっています。次回で最終回というのが残念ですが、最後まで楽しみたいと思います。オシャレは心を豊かにするアイテムのような気がします。
50代女性


今回の話はSATCの映画2作目を少し思い出させる展開でした。中東で出会ったマダムたちは、イスラムの黒い装束の下にはハイブランドの最新作を身にまとっておしゃれを楽しんでいた。ってストーリーがあるんですけど、その部分にそっくりでしたね。今回の話のキーになるマダムもそんなSATCに登場したイスラムのマダムのように、イスラムの黒い装束の下には自分の好きなおしゃれを自由に楽しむ女性。そんな女性に感化されて、「自分なんて」っていう自虐・謙遜が染みついてしまている自分に気づくストーリーでした。確かに今の私たちは知らぬ間に自虐・謙遜が染みついてしまているって気づかされたエピソードでした。
30代女性


凛子がドバイのマダムと関わりを持つことで色々なことを知り励まされて前向きに人生を歩んでいくという話だったのですがすごく前向きな気持ちになりました。ドバイのマダムと一緒にデパートで買い物をしている凛子の心情がとてもよくわかりました。自分にはこんなに派手な洋服は着こなせないと思ってしまうのは仕方がないことです。でもドバイのマダムはそのことは御構い無しにその服を買ってあげて後日、自信を持って凛子がその服を着ていた場面を見た時は感動しました。
30代男性


マダムは戒律があって、好きなオシャレに制限があったけど、それでもおしゃれできる日やおしゃれできる部分で存分にオシャレを楽しむことで、人生っていうものを楽しんでいたんですね。どんな自分も大好きだからこそ、人生を楽しんで生きていける素敵なポジティブ思考は羨ましいです。一方で自分なんてっていつも自信がなかったリンコが、マダムと出会ったことで、自分を愛することを覚えて、夢だった海外留学にも旅立っていった。人生何があるかわかりませんね。
20代女性


「私なんか」「全然です」という言葉を使いがちな主人公の言動は自分にも見覚えがあり共感した。日本は謙遜を美徳とする風潮があるし、どうしても人と比べて自分に自信を持てず自分を下げて苦しくなってしまう。褒められても居心地の悪さを感じることも多々。マダムの自信に満ち溢れた姿はとても眩しく、自分を愛している人は魅力的だということを改めて感じることが出来た。赤いリップをつけることで自信を付けた主人公がやりたいことに向けて一歩踏み出すところに勇気付けられ前向きな気持ちになれた。
30代女性


前回初めて見てすごく面白かったから期待してみたけど、今回のクオリティはうーん、やっぱり深夜枠って感じ。展開は安易に読めるし考えてることをダラダラと口に出しすぎかな。こちらに考える余白を与えないから見るのは楽だけど、それだけつまらなくなる。自分なんてって女子は日本にはたくさんいるから勇気を持って!ってことなんだろうけど、最後の赤のワンピース姿はそれ着てどこ行くの?って感じだし、メイクはそこまで頑張ったなら髪型もなんとかしようととも思った。キャバ嬢のいっちょ上がりだったね。なんか違うんだよなー。
40代女性

最終回のあらすじ(11/11)

新型ウィルス感染症の流行により、営業自粛を余儀なくされたコスメショップ。いつも誰かに出会う、楽しい日常を彩るためにメイクをしてきた熊谷(神崎恵)は、家にこもり一人で過ごす日々の中で、メイクとどう向き合えばいいのか分からずにいた。そんな中、アトピーに悩んでいた大学時代に寄り添ってくれた恩人・猫田(藤原紀香)の言葉を思い出す。

一方、織香(吉田朱里)とリモートで近況報告をしていた芽生(志田彩良)。自粛期間中、メイクとどう向き合えばいいか考えていたのは二人も同じだった。そんな中、芽生のブログに入ったある人物からのコメントを見て、自分に向き合う決意をする。“今、この時代にメイクする理由”それぞれが出す答えとは?

最終回の感想(ネタバレあり)


新しい生活様式を題材にしたメイクの在り方。とても勇気が持てました。「自分の気持ちが健やかになるためにメイクする」なんとなくわかってはいたけどこのような形で言葉にしてくれたおかげで、胸を張ってそれでいいんだと背中を押された気がします。自分を知るために自分が自分を好きでいるためにメイクする。それは自分を認めるってことで、それがないと人にも優しくできないし自分にも優しくできない。メイクという付加価値をたくさん教えてもらいました。一日一日歳をとっていっても、昨日より今日キレイな自分に出逢うために今日もメイクする。なんだか歳を取るのも怖くなくなりました。
40代女性


いつも完璧に見えていたビューティーアドバイザーの熊谷すみれさんが、実はアトピーで悩んでいたという過去がありメイクを通して前向きになる経験があったからこそ今の仕事に誇りをもち、悩んでいる女性の力になりたいという強い想いが伝わるとても素敵な回でした。今までゲストとして出てきた人達が前向きにメイクを楽しんでいる姿が見られるシーンがあったのも良かったですし、マスクをする上でのメイク方法を教えてくれたのも良かったです。
30代女性


すみれの過去は苦しいですが、猫田との出会いで前向きになれたのがすがすがしい。真心を持ってメイクのすばらしさを伝えるすみれの原点だったんですね。どんな状況でも必要以上に不安がらず明るさを見いだすすみれの強さ、美しさが光りました。芽生たちとのチームワークも素敵で、新しいワクワクが伝わります。すみれのメイクに対する姿勢や考え方に共感いっぱいです。表面だけではなく内側から輝くメイクの不思議な魅力に引き込まれるドラマでした。
50代女性


私も長年肌荒れに悩んできました。ですが皮膚科で治療をしてから少しずつ肌の調子が良くなってきました。それは自分の肌ときちんと向き合い、必要なことをするようになったからだと思います。まだきちんとメイクをするのは勇気がいりますが、少しずつでもメイクを楽しめるようになれればと思っています。このドラマを観てメイクの楽しさを知ることができました。ドラマが終わってしまうのは残念ですがとても良い作品でした。続編を期待しています。
50代女性


第6話で終わってしまうことが本当に悲しいです。最初から最後まで勉強になりましたし、自分のことを大切にしたいと思えた素敵なドラマでした。とくに良かったのはやっぱり6話です。誰に何を言われようと自分の好きなメイクをすればいいし、メイクをして元気ややる気が出るのは素晴らしいことだと思います。「メイクの正解は人の数だけある」というセリフがあり感動しました。私も肌が汚いとか顔が可愛くないとかそんなことばかり考えて落ち込んで、自分を嫌う人生はもうやめようと思います。これからは自分に合ったメイクを探してみたいし、自分のことを好きになれるように努力したいです。
30代女性


ドラマの初回からカリスマビューティアドバイザーとして女神のように微笑んできた熊谷さんの過去が、最終回第6話で明かされました。過去から現在に至るまでを演じる神崎恵さんの表情の移り変わりがとても見事で、強く気持ちに訴えるものがありました。また熊谷さんの恩人の猫田さんを演じる藤原紀香さんのキャスティングも絶妙で、短時間ながら印象に残る、紀香さんのルックスにとてもあったキャラクターだと思いました。物語も前向きな方向に展開していたので、是非何らかの形で続編も作って欲しいと思いました。
50代女性


熊谷すみれが重度のアトピーでメイクしている美容部員に憧れていたという回想シーンから始まりました。熊谷すみれを美容の世界の魅力を開花させた人は藤原紀香演じる猫田という美容部員だったのですが、急に藤原紀香が出てきてびっくりしました。このドラマを見ているとわたしもこの人達にメイクしてもらいた~いという願望が湧いてきます。いつもデパートの化粧品ってちょっとお高い雰囲気で買わなきゃいけないプレッシャーを感じてしまって、よっぽど買うものが決まってない限り近づかないエリアなんですがこのドラマに出てくる熊谷すみれみたいな美容部員さんだったら行ってみたいかも?っとちょっと思えました。
40代女性


演技や物語というよりも、主演の神崎恵さんが好きで見始めたドラマでした。そんな美しい神崎さんを楽しむためのドラマがついに終わってしまいました。まずは何より動いている神崎さんをもっと見たかったという感想がい一番大きいです。見ているうちに物語にも共感を覚えるようになっていっていたのも否めません。最終回もそうでしたが、毎週メイクに関していろんな悩みを持った方が登場します。その中で一貫して伝えられてきたのがメイクは誰かのためにするもんじゃないということです。最終回はコロナ渦中の中でも自分のためにメイクをしよう!という力強いメッセージのこもった回でした。
30代女性


新型ウイルスのせいでマスク生活になったこのご時世、メイクとどう向き合っていくのかという今の時代のドラマだったと思います。まさかの藤原紀香さんが出てきてビックリしたけど、この役がピッタリですごく説得力のある演技だったと思いました。今はコスメは遠のいてしまっているけれど、今この時だからこそ女性にとってメイクは気分をあげてくれる大事で必要なものなんだと改めて思いました。最後のマスクメイクすごく参考になりました。もっとドラマが見たいです。
30代女性


最終回にしていきなりコロナ禍の舞台設定になって、芽生さんも織香さんもテレビ通話ですっぴんで登場してびっくり!いつもと雰囲気がかなり違いましたね。熊谷さんの大学生時代の、アトピーを気にしてメイクができなかった過去が明かされてとても意外でした。でもこういう痛みがわかる人こそが、カリスマ美容部員になれるんだなと思いました。コロナの外出自粛機関に自分と向き合った人が成長できるんですよね。このドラマで、メイクすることで勇気をもらっている女性がたくさんいることを知りました。自分も口紅一本から変わっていけたらなと思います。
50代女性

だから私はメイクするの役名・出演者キャストまとめ

熊谷すみれ・役/神崎恵

近藤芽生・役/志田彩良

山本織香・役/吉田朱里(NMB48)

錦織笑子・役/島崎遥香

川松奏子・役/阿部純子

北郷兎咲・役/太田莉菜

亀山玲央奈・役/片山友希

月野輪子・役/石川恋

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2021年3月放送中のドラマ一覧

現在放送中の2021年冬ドラマ(1~3月期)。見逃し配信動画の無料視聴方法をわかりやすく紹介しています。

各記事ではドラマのあらすじ感想やキャスト情報もまとめているので、見たいドラマを選ぶ際の参考にしてみてください!

曜日ドラマ名出演者
2月8日~
19:25~/NHK Eテレ

ハルカの光
黒島結菜
2月15日~
20:00~/テレビ東京ほか

神様のカルテ
福士蒼汰
11月2日~
21:00~/フジテレビ

監察医朝顔2
上野樹里
時任三郎
1月25日~
22:00~/テレビ東京

アノニマス
香取慎吾
2月8日~
22:00~/TOKYO MX

青きヴァンパイアの悩み
桐山漣
ゆうたろう
1月25日~
24:59~/日本テレビ

でっけぇ風呂場で待ってます
北山宏光
佐藤勝利
1月12日~
21:00~/関西テレビ(フジテレビ系)

青のSP
藤原竜也
真木よう子
1月12日~
22:00~/TBS

オー!マイ・ボス!
上白石萌音
菜々緒
玉森裕太
1月12日~
24:00~/FODオリジナルドラマ

シンデレラはオンライン中!
中村里帆
瀬戸利樹
10月14日~
21:00~/テレビ朝日

相棒シーズン19
水谷豊
反町隆史
1月13日~
22:00~/日本テレビ

ウチの娘は彼氏が出来ない!!
菅野美穂
浜辺美波
1月6日~
24:12~/テレビ東京

ゲキカラドウ
桐山照史(ジャニーズWEST)
10月7日~
24:52~/テレビ東京

ざんねんないきもの事典
竹中直人
1月6日~
24:58~/テレビ東京

おじさまと猫
草刈正雄
1月20日~
24:59~/日本テレビ

FAKE MOTION-たったひとつの願い-
板垣瑞生
1月6日~
25:28~/テレビ東京

テレビ演劇サクセス荘3
和田雅成
1月14日~
20:00~/テレビ朝日

遺留捜査6
上川隆也
1月21日~
21:00~/テレビ朝日

にじいろカルテ
高畑充希
北村匠海
1月7日~
22:00~/フジテレビ

知ってるワイフ
大倉忠義
広瀬アリス
1月7日~
23:59~/日本テレビ

江戸モアゼル
岡田結実
2月11日~
24:59~/MBS

西荻窪 三ツ星洋酒堂
町田啓太
1月22日~
22:00~/NHK総合

ドリームチーム
山口紗弥加
1月22日~
22:00~/TBS

俺の家の話
長瀬智也
戸田恵梨香
10月9日~
23:15~/テレビ朝日

24JAPAN
唐沢寿明
仲間由紀恵
1月8日~
24:12~/テレビ東京

バイプレイヤーズ~名脇役の森の100日間~
田口トモロヲ
松重豊
2月12日~
Huluオリジナル

マイルノビッチ
桜井日奈子
神尾楓珠
1月30日~
21:00~/BSテレ東

ナイルパーチの女子会
水川あさみ
1月23日~
22:00~/日本テレビ

レッドアイズ
亀梨和也
松下奈緒
1月23日~
23:00~/テレビ朝日

モコミ〜彼女ちょっとヘンだけど〜
小芝風花
1月16日~
23:30~/NHK総合

ここは今から倫理です。
山田裕貴
1月16日~
23:30~/テレビ朝日

書けないッ!?~脚本家 吉丸圭佑の筋書きのない生活~
生田斗真
吉瀬美智子
1月9日~
23:40~/東海テレビ(フジテレビ系)

その女、ジルバ
池脇千鶴
1月9日~
24:56~/テレビ大阪

京阪沿線物語~古民家民泊きずな屋へようこそ
小西桜子
1月9日~
26:30~/テレビ朝日

3Bの恋人
馬場ふみか
2月14日~
20:00~/NHK 総合

青天を衝け
吉沢亮
1月17日~
21:00~/TBS

天国と地獄 〜サイコな2人〜
綾瀬はるか
高橋一生
1月17日~
22:30~/日本テレビ

君と世界が終わる日に
竹内涼真
中条あやみ
2月21日~
23:55~/ABCテレビ

ももいろ あんずいろ さくらいろ
奥仲麻琴
その他11月30日~
8:00~/NHK 総合

おちょやん
杉咲花