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ドラマ『M 愛すべき人がいて』1話~最終話までのネタバレあらすじ感想まとめ

イントロダクション

歌姫・浜崎あゆみ誕生に秘められた出会いと別れを描いた話題作『M 愛すべき人がいて』(小松成美著・幻冬舎文庫刊)を安斉かれん&三浦翔平主演で初のドラマ化!
原作に“ドラマならでは”のオリジナル要素を加えて、壮大なスケールで描いていきます。

激動の音楽業界を駆け抜けるアユとマサ――。
二人の愛や葛藤を描く物語に、脚本家・鈴木おさむならではのエッセンスをふんだんに散りばめたジェットコースター・ラブ作品がここに誕生!

二人の運命を左右する強烈なキャラクターを演じるのは白濱亜嵐、田中みな実、高橋克典、高嶋政伸ら豪華キャスト陣。
敵か味方か――。
アユとマサの愛と絆、そしてあふれる才能を目の当たりにして嫉妬に狂った人々が壮絶な嫌がらせ、狂気に満ちた言葉責め、不気味なほほ笑みと、まさかの裏切りで二人を追い込んでいく…。

出典:ドラマ『M 愛すべき人がいて』公式サイト

第1話(2020年4月18日)

あらすじを見る

1993年、福岡から祖母・幸子(市毛良枝)とともに上京してきたアユ(安斉かれん)。東京で芸能活動をして売れれば家族の生活が楽になると意気込むアユだが、そう上手くはいかず、高校に通いながら細々とエキストラのような仕事をこなす日々を送っていた。

そんなある日、歌手を目指す友人・玉木理沙(久保田紗友)から六本木のディスコ・ベルファインで、レコード会社「A VICTORY」のカリスマプロデューサー、マックス・マサ(三浦翔平)が次のスターを探していると聞いたアユは、理沙と一緒にベルファインに行くことになる。

一方、会社の売上をカリスマプロデューサー・輝楽天明(新納慎也)一人が担っていることに危機感を感じているマサは、社長の大浜(高嶋政伸)に、ほかにもヒットを出さなければ未来はないと進言するが、輝楽ブームに浮かれている大浜は聞く耳をもたない。一蹴されたマサに眼帯姿の秘書・姫野礼香(田中みな実)は、「私は昔からマサのすごさを知っている」と優しい言葉を掛けるが…。

その夜、いつものようにベルファインのVIPルームに赴いたマサは、直属の部下・流川翔(白濱亜嵐)に「お前が売れると思うやつを連れてこい!」と指示を出す。フロアに降りた流川は、次々と女の子に声を掛け、VIPルームに連れて行く。その中には、流川イチオシの理沙と無理についてきたアユの姿もあった。緊張しながらマサの前に並んだアユだが、女の子の顔を見て次々と切り捨てていくやり方に、つい反抗的な態度を取ってしまう。

翌日、堂々と自分に意見した姿に初めて心を動かされたマサからアユに電話が…。

平成の歌姫誕生に隠された物語がいま、幕を開ける――。

視聴者の感想を見る

安西カレンさんが若い頃の浜崎あゆみさんに見えてきてかなり興奮しました。今はあんなにカリスマのあゆでも、こんな下積み時代があったのかとしみじみしました。また、マサのカリスマ性にはとても驚きました。普通の女の子にしか見えないあゆのことを、自分の人生をかけてでもトップスターにしたいと思い、しかもそれが後に実現しちゃうなんてすごいなと思います。さらに、マサの秘書を演じていた田中みな実さんの怪演がすごくてゾクゾクしました。あゆとマサの恋路をこれから邪魔していくんだろうなとドキドキです。
30代女性

ついに浜崎あゆみの成功までのヒストリーがドラマ化されることとなり、とても楽しみにしていました。あゆといえば私たち世代の確固たる歌姫で、どんな風に上り詰めてきたのか、どんな風な恋愛をしてきたのをどう表してあるのかわくわくでした。主人公のあゆを演じる安斉かれんさんは可愛らしく、当時のあゆを彷彿しているかのようです。マサ役の三浦翔平さんはカッコ良いのはもちろん演技力もあり夢を叶えようという野望を抱いている姿が印象的でした。ディスコでの2人の出会いのシーンやオーディションで意見するあゆのシーンが印象的でした。芯の強いあゆが表現されているようでした。
30代女性

アユとマサの出会う回です。実話を基にした物語に興味がわいて見たのですが、やはりリアルな人物をモデルにした役がインパクトがありました。時代的にも1990年代後半あたりの楽曲を取り入れているし、クラブや街の景色とかの雰囲気がすごく懐かしく感じました。マサはすごく野心のある人物で魅力的です。演じる三浦翔平さんがかっこよすぎます。初回はマサの傲慢さが目立っていました。芸能界を志望する女の子たちをきつく選別して、アユに批判されるのですが、自分は神様からのメッセージを受けとれるというシーンが一番印象的です。ちょっと大げさすぎる演出で思わず笑ってしまいますが、マサのカリスマ性が伝わりました。
30代女性

あの人気歌姫あゆの物語が始まるとのことで注目度が高かったこの作品。どのように描いていくのか楽しみであった。90年代の芸能界のキラキラとした世界観が描かれており、今後のドラマの世界観を理解させるのに充分なインパクトがあった。第一話は、まだまだ話の序章ではあったがあゆとマサとの運命的な出会いが描かれており、アユが今後どのように日本中を夢中にさせる歌姫に成長をしていくのか、マサとの恋愛はどうなっていくのか気になる第一話であった。
20代女性

私は昔から浜崎あゆみファンであり本も読んでいたので、ドラマではどんな風に再現されるのか、いかにリアリティのあるドラマになっているのかワクワクしながら見ました。まず、あゆ役の見た目がすごく寄せられていて、昔のあゆを思い出しました。安西カレンと三浦翔平の演技力は少しガッカリしたけど、田中みな実の演技力はすごくリアリティ溢れていてハマりました。正直、1話を見て面白くなかったら見るの辞めようと思っていたのに、本とは違ったストーリーや面白さがあって、期待以上のものが得られました。
20代女性

第2話(2020年4月25日)

あらすじを見る

レコード会社A VICTORYの社長・大浜(高嶋政伸)は、プロデューサー・マサ(三浦翔平)が、中谷プロに所属しているアユ(安斉かれん)と会い続けていることを、ここぞとばかりに問題視していた。大浜は、六本木のディスコ・ベルファインのVIPルームで中谷(高橋克典)と会い、アユを引き抜こうとするかのようなマサの振る舞いを謝罪する。するとそこへマサが現れ、中谷に「アユを譲ってください」と許しを請う。アユというダイヤの原石を自分の手で磨くため、土下座までするマサに心を動かされた中谷はついに移籍を認める。

マサは、晴れてA VICTORYから歌手デビューを目指すことになったアユに、3カ月間ニューヨークでレッスンを受けてくるよう指示を出す。急な展開に驚きつつもニューヨークに渡ったアユを待ち受けていたのは、鬼のように厳しい講師・天馬まゆみ(水野美紀)だった。次から次へとハードなレッスンを進める天馬…。まったくついていけないアユは、自分の実力を目の当たりにして落ち込む。

その頃日本では、マサが部下の流川翔(白濱亜嵐)に、ガールズグループのプロデュースを任せることに。張り切ってメンバー探しを始めた流川は、以前から気に入っていたアユの友人・玉木理沙(久保田紗友)に声を掛ける。一方、マサの秘書・姫野礼香(田中みな実)は、マサがアユに肩入れし過ぎることに不満を感じていて…。

そして3カ月後――。ついに帰国したアユは、流川プロデュースのガールズグループのメンバー候補たちとの合宿に参加することになる。しかし、マサに特別扱いされているアユへの風当たりは強く…。

視聴者の感想を見る

あゆのニューヨークでのレッスンの様子がすごく感動でした。壁にぶつかりながらも必死に乗り越えていこうとする姿がすごく心動かされました。また、オーディション合宿でいじめられている様子には、ものすごく腹が立ちました。今まで友達だったはずなのに、ちょっと自分が追い抜かれたらいじめるなんて衝撃です。だけど、肩の怪我がありながら、ペットボトル10本背負わされながらも、必死で走り抜いて1位を勝ち取ったことがとても嬉しかったです。
30代女性

序盤、あゆはダイヤの原石で、俺が磨かないと石のままだというマサのセリフがとても印象的でした。あゆの才能を信じているんだなと強く感じさせるシーンでした。ニューヨークにレッスンに行くことが決まり、田中みなみさん演じる礼香の黒い未来が見えるというシーンは何か嫌なことが起きるんではないかという不吉さを表しておりハラハラしました。合宿で虐められ、足を痛めながらもマラソンで勝利しデビューへの切符を掴んでいましたが、あゆを叱咤激励するマサがカッコよかったです。また、田中みなみさんの狂気的な演技がお上手でこれからどんなことが起きるんだろうと思わせてくれました。
30代女性

前半はアユのアメリカ留学で、水野美紀さんが演じる講師役が女王様の姿で鬼のようなレッスンをするので、見ている私のテンションもいきなり最高になりました。それ以上にマサがアメリカまで来てアユに衣装をプレゼントするシーンが、やばすぎます。少女漫画とかアニメの演出みたいにマサが登場するのでかっこいいのですが、見ていて照れてしまいます。後半はアユがライバルたちとデビューのためのテストを受けるのですが。女性陣の嫉妬がドロドロでぞくぞくします。アユが怪我をして負けそうなとき、マサが突如崖から姿を現し懸命に励まして感動的ですが、やはりちょっと恥ずかしい。マサがアユに入れ込んでいるのがよくわかる回でした。
30代女性

マサとの運命的な出会いが描かれた第一話から変わり、アユの才能に気がつきメジャーデビューをさせてるためにニューヨークで厳しいレッスンを受けるアユ。実力のなさに落ち込みながらも、レッスンに食らいついていく姿は負けず嫌いそのもの。今後、孤高の意思の強い歌姫に成長していくことを予想させていく回であった。ニューヨークから帰ってきたあと、今後デビュー予定のガールズグループの合宿に合流し、メンバーから嫌がらせを受けても絶対に負けない姿。アユという人物像が深く見えた回でもあった。
20代女性

第2話の印象的なシーンは、あゆが仲間にいじめられて肩を脱臼したのにも関わらず、1番重い荷物を背負い1位でゴールする場面です。素直にあゆ凄いなって思わされましたし、沢山の努力があって今があるんだなって思いました。あとは、水野美紀さんのレッスン風景が面白くて何度も見返してしまいました。あれは、水野美紀さんだからこそ似合う役であって、とても面白かったです。あゆがマサのために金髪で登場したシーンも、何か決心がついたみたいでとても感動しました。
20代女性

第3話(2020年5月2日)

あらすじを見る

レコード会社A VICTORYの社長・大浜(高嶋政伸)は、流川翔(白濱亜嵐)がプロデュースする4人組ガールズグループにアユ(安斉かれん)を追加して5人組でデビューさせるとマサ(三浦翔平)に告げる。反論するマサだが、決定事項だと一蹴されてしまう。会社の決定になすすべもないマサは、アユにガールズグループのセンターとして4月8日にデビューすることが決まったと報告する。ソロでのデビューを夢見ていたアユは、複雑な気持ちを押し殺して無理に喜んだふりをするが…。

翌日、マサは会議にアユを連れて行き、役員たちの前でソロデビューさせると告げる。しかし、大浜やほかの役員たちは、アユを見て口々にこき下ろし始める。何を言われても笑顔で耐えるアユの姿を見たマサは、アユが売れなかったら会社を辞めると宣言する。

一方、マサの秘書・礼香(田中みな実)は、「あなたは泥棒の手をしている。私の大切なものを奪わないでね?」とアユに宣戦布告し…。

ある時、ふとアユが語る言葉の数々を思い出したマサは、アユに歌詞を書いてみるよう指示。彼女の紡ぐ言葉が人々の心に響くと考えたマサは、アユを“アーティスト”として売り出そうと考えたのだ。作詞なんて無理…と弱気になるアユだが、祖母・幸子(市毛良枝)の励ましを胸に、自分の思いを歌詞に込める作業に没頭する。

アユが初めての作詞に四苦八苦する中、心の支えでもある幸子が倒れてしまう…。

視聴者の感想を見る

A song for XXという曲は歌詞がすごく好きで当時衝撃を受けたんですが、まさかあゆがはじめて歌詞を書いた曲だったなんて衝撃すぎました。マサがあゆのことを、人の心に響く言葉を持ってると言ってたけど、本当にそうだなと感じました。ファーストシングルの歌詞もとても好きでしたが、この歌詞の誕生秘話がわかってすごく感動でした。しかも、あなたの愛が欲しいよのあなたは、マサに当ててかいたというところがすごくグッときました。恋心を自覚したあゆがこれからどうなるのか楽しみです。
30代女性

第3話は田中みなみさん演じる礼香の迫力がただただ怖い回でした。序盤、あゆをグループでデビューさせるという周りに反対し、ソロでデビューさせようとするマサは強気でカッコ良かったです。そんな風にマサの絶大な信頼を勝ち取っているあゆに対して礼香は嫉妬し、苛立ちます。自分の目を奪ったのはマサでそのおわびに一生礼香の目になると約束したと教え、あゆに釘をさしているシーン、許さなーいとすごむ礼香は本当に狂気的でした。おばあちゃんが亡くなり心の拠り所を無くしたあゆは今後どうなっていくんだろうと気になる展開でした。
30代女性

アユのカリスマの片鱗が見える展開です。また、孤独なアユの境遇にしんみりしてしまいます。絶対に芸能界に成功するんだという強い意志で、会社の人たちにひどいことを言われても耐えるアユは一途で、確かに応援したくなりました。この回の最後はアユの祖母が亡くなります。祖母役の市毛良枝さんでの老練の演技が、アユ役の安斉かれんさんの初々しさとかみ合っていました。本当の孫とおばあちゃんみたいで微笑ましかったのに切ないです。アユの作詞の才能を見つけるのは、やはりマサです。マサが神様から与えられた使命のようにアユを育てていく姿にぐっときます。田中みな実さん演じる秘書の嫉妬シーンは相変らず怖くて、笑えます。
30代女性

マサはアユをグループデビューではなく、ソロのアーティストとしてデビューさせるために、役員たちに立ち向かう。アユだけでなく、マサの負けず嫌いな姿に驚いた回でもあった。マサはアユに作詞の才能があるのではないかと思い、アユは作詞に挑戦し悪戦苦闘しながらも完成をさせる。その間に大好きな祖母が体調を崩す等様々なことが起こるが、アユはそれすらバネにして作詞に挑む姿は視聴者は涙が止まらなかった。マサがアユを歌姫に成長させていくことを確実に感じた第三話であった。
20代女性

あゆが祖母のために書いた歌詞を福岡に持っていくシーンがとても印象的でした。祖母は亡くなりましたが、祖母のために書いた歌を、祖母に聞かせることが出来なかったこと、あゆの気持ちを想像してたら自然と涙が溢れていました。祖母と約束した歌手デビューを叶えたあゆは本当に凄い人なんだなと改めて感じることができた回でした。あとは、少しずつあゆに想いを寄せていくマサですが、今後どうなっていくのかとても次回が気になる回でした。
20代女性

第4話(2020年6月13日)

あらすじを見る

レコード会社A VICTORYの社長・大浜(高嶋政伸)は、アユ(安斉かれん)のデビュー日に、流川翔(白濱亜嵐)がプロデュースするガールズグループAxelsのデビューをぶつけることに。マサ(三浦翔平)はアユのプロモーションに命を懸け、マネージャーの野島美香(河北麻友子)をはじめ「チーム・アユ」全員に鬼のように立ち向かっていく。なんとかしてマサを叩き潰したい大浜は、全国のクラブ回りという地道なプロモーションでAxelsを売ろうと考えていた流川を呼び出し、アユに勝つためならAxelsに大量のプロモーション費を投入してやると告げるが…。

マサの期待に応えたいと焦るアユだが、その思いは空回りするばかり…。レコーディングでも上手く歌えず、スタッフたちからあきれられてしまう。

なかなか音楽番組への出演が決まらずイラ立つマサと、理沙(久保田紗友)らAxelsのメンバーからアユに勝ちたいと詰め寄られている流川を呼び出した大浜は、大物プロデューサー・黒川誠に認められたら、音楽番組にプッシュしてもらえるチャンスがあるとほのめかす。さらにその後、流川にある悪魔の提案を…。

一方、秘書の姫野礼香(田中みな実)は、「会ってほしい人がいるの」と、離婚したマサを強引に呼び出し…。

ついに礼香の愛が常軌を逸した暴走を始める――。

視聴者の感想を見る


マサのアユにかける情熱は相当なものだと感じました。それほど本気で彼女を売り出そうとしているのですが、その情熱が高いほど周囲の軋轢も強くなってきました。もはや、2人以外はすべて敵という状況です。ライバルのグループと同時デビューに関しても、アユのほうが時代に合っていないということでした。しかしギャルに関してはどちらかというとアユの方がギャルに見え、その辺は違和感がありました。超大型新人としてのデビューが近づいてきましたが、マサの熱意のエスカレート具合が少し心配になります。アユの告白を受け、どうマサが行動するかにも注目したいと思います。
30代男性


久しぶりに、最新話が放送されるので、凄く楽しみにしていました!レイカの片目がなぜ失われたのか、ずっと気になっていたのですが、真相が分かり、レイカがマサを縛り付ける粘着質さもどんどん増していて恐怖でした。今回のストーリーではレコーディング中、なかなか上手く歌えないアユに対してマサが、届けたい人のことを思い浮かべて歌うように言うと劇的に変わったシーンが良かったです。誰かに伝えたい、届けたい気持ちを歌に込めているからこそ、聴いている人の心を震わせられるんだと思いました。
30代女性


コロナ自粛の影響で延期に次ぐ延期で待ちに待っていた放送再開だったけれど、全く今までの期待を裏切らない出来上がりにだいぶ感動した。逆に、いい意味で裏切られたかもしれないなと思うほどで、相変わらず田中みな実の怪演ぶりには恐怖を感じ、延期前と比べてもパワーアップしてるんじゃないかとまで思ってしまうほどの仕上がりだった。今回はマサがアユのデビューに向けて奔走するような放送回で、アユはアユで自己肯定感がものすごく低くなってしまっているようにも感じてちょっと心配になるくらい。ラストのアユの切ない恋心には、こっちもたまらなく切なくなってしまった。
30代女性


久しぶりの続きをワクワクしながら見ました。今まで謎だった礼香の目の経緯がはっきりし、この数週間もやもやしていたものがかなりすっきりしました。相変わらずクサいセリフや大げさな表現、わかりやすい嫌がらせや枕営業、90年代ソングが満載で、懐かしさと甘酸っぱさがこみ上げてきます。「ポーカーフェイス」のレコーディング中、うまく歌えないアユにマサが声をかけ、激変するというシーンがありましたが、全く変わっていないような…。そんなうさん臭さもネタだと思っているのでまた来週が楽しみです。
40代女性


あゆがデビューする前ほんとにこうだったのかな?まささんはほんとにあゆに本気だったのかな?なにも知らない一般人からみたらデビューが地獄みたいに感じちゃいました。でもほんとにあゆが原石だったからすごいんですよね。あゆすげぇーって感動しちゃいました。それよりびっくりしたのが礼香の目が見えなくなった理由です。見えないというより、眼球がない?しかもまささんの結婚式で。あと待ち合わせって嘘ついて鍵閉めるとか怖すぎます。しかもその後のからあげ!!笑いました。まささんと礼華とあゆの三角関係も気になります。そして最後の告白、まささんはどうするのかな。って最後のウエディングドレスに全部もっていかれました。
30代女性


今回はマサがアユに、上手く歌おうとするなと言っていたのが印象的です。アユの魅力を引き出そうと、マサはありのままの姿でいいと言っている感じがしました。アユはマサを思って歌っていたのが、見ていて伝わってきました。またアユが歌の途中に突然倒れてしまったところは思わず驚きました。そんなアユにマサは厳しく怒っていたのが、なんだか切なかったです。アユの本当に悔しい気持ちが溢れていて、とても心がキュッとなりました。
20代女性


いやぁ~ますます礼香の暴走が加速していきましたねぇ。マサに両親を会わせたり、アユを騙して雪の中に待たせたりとやりたい放題で・・恐ろしいです。礼香の眼帯の事が気になっていたので、今回怪我をした理由が分かり、それでマサに執着してるんだな、と思いました。理沙の事って(枕営業ですよね)昔っから普通にあるのかな?ちょっと気の毒でしたね。流山も守ってあげて欲しかったです。アユはセリフが「アユ、頑張ります」「アユ、やります」ばっかりなんですが、演技が下手だからでしょうかね・・。もっとセリフを増やして欲しいですね~
40代女性


大浜の策略も古いというか浅はかな感じが露見していましたが、マサに執念を燃やす様相の演技が高嶋さんらしい独特の雰囲気が出ているのはさすがだなあと思えました。流川翔にプロデュースされたというグループのAxelsメンバーは小粒感があって周りの役者と比較すると少し違和感みたいなものがありました。もう少しガチっぽい人達にしたら白熱した感覚がでたような気もしました。一部礼香の気持ち悪さがまた際立っているのがちょっと笑いを出している感じがあって作品としては面白かったです。
30代男性


あゆがブレイクするまでのドラマなのでこんな感じの下積みをしていたとわかるだけですごく面白かったです。でも音楽番組のプロデューサーにマサが土下座までして出演交渉するというのはかなり誇張していると感じました。そのプロデューサー役の大鶴義丹さんもなんで肩にカーディガンをかけているのか謎でしたし色々とおかしいことだらけでした。でも終わりかけにあゆのYOUが流れたところはすごく良かったです。この曲はあゆの曲の中でかなり好きな部類なので聞いていた当時のことを思い出して感傷的になってしまいました。
30代男性


いつも熱いプロデューサーのマサが今回は、更に熱かったです。あそこまでいくと、アユとの関係を疑いたくなるのもわかる。本当にあそこまでの嫌がらせを受けていたのかな?ずっと気になっていた、秘書の姫野の眼帯の理由が分かってすっきりしました。ウエディングドレスを着て立っていたのは、怖くていい役者だった。このドラマの田中みな実さんの役者ぶりがすごくて好きです。主役よりも一番の楽しみになっています。とうとう、マサを好きだということを出してしまったあゆ。これからのマサとの行方がどうなるのか気になります。
40代女性

第5話(2020年6月20日)

あらすじを見る

レコード会社A VICTORYの専務でプロデューサーのマサ(三浦翔平)は、FAXで届いたアユ(安斉かれん)からのラブレターを読んでいた。ふと気配を感じ、振り向くと…そこにはウエディングドレスを着た秘書の姫野礼香(田中みな実)が! 礼香は「マサとの結婚式で着るドレスを借りてきた」とニッコリ。予想外のできごとにフリーズするマサだが、キスを迫る礼香を押しのけ、「結婚できない」と静かに告げる。すると、「約束いはーーーーーーーん!」。礼香から笑顔が消えた…。

アユからの愛の告白で自分の気持ちに気づいたマサは、アユを呼び出す。ついに気持ちが一つになり、幸せいっぱいの二人だが…。

街にアユの看板が増えていく中、ガールズグループAxelsの玉木理沙(久保田紗友)は、プロデューサーの流川翔(白濱亜嵐)に焦りをぶちまける。力のあるプロデューサーに呼び出され、一夜を共にしたことで自暴自棄になっている理沙に詰め寄られた流川は、やりきれない思いをマサにぶつける。周りに何を言われても強引に自分のやり方を貫くマサのことが大嫌いだと…。

一方、社長の大浜(高嶋政伸)は、マサをたたき潰すため、Axelsに莫大な予算を投入。尊敬していたマサに反旗をひるがえした流川とアユを憎む礼香に、とんでもない提案をする。大浜の暗躍によって、アユとAxelsのデビュープロモーションは加熱の一途をたどることに…。

そしてついに、アユとAxelsは運命のデビュー日を迎える――。はたして、その明暗は…?

愛するマサとともに歌姫への第一歩を踏み出したアユの運命は…?

視聴者の感想を見る


今回も礼香さんはじめ皆さん濃いキャラクターの濃い演技が楽しめて面白かったです!最初のウェディングドレスでの登場はパンチがありましたね。結婚できないと言われた後の礼香さんがどうなるか怖くて気になっていましたが、今度は流川さんと手を組むとは思いませんでした。しかもふたりのキスは必然ではなかったと思うので、話を盛り上げるための演出ですよね。ここまで行くと笑えます…。体を張って演じている皆さんがすごいです。あゆのファーストアルバムが出た時は私も覚えているので、とてもインパクトあったんだなと思いました。バカっぽい話し方とストレートな歌詞のギャップがいいですね。
30代女性


まず思ったことは、礼香の露出が多く、田中みな実の演技がうるさいなと思ってしまいました。それは礼香がアユのスターへの道を邪魔したり、アユとマサの関係を邪魔したりする存在であるから、余計に気になるのだと思います。アユはマサや周りのスタッフの努力でデビューのプロモーションが上手くいっており、恋愛面も安定することで、彼女が自身が変わり堂々としてきました。その姿を逞しく思います。私は浜崎あゆみというアーティストがもともと好きなので、デビュー当時のことをこうやって知っていけてとても面白く思います。
20代女性


マサとアユの気持ちが通じ合ったのでもはや怖いものなし?、でも姫野のウェディング姿出勤はだいぶヤバい~。しかもマサが断ったら「約束いはーん」って次に何をしでかすか分からない怖さを感じました。流川もマサに反旗を翻して来てるし。流川はマサへの尊敬が裏目に出てる感じはあるけど、姫野のは完全に嫉妬なのでタチが悪そう。でもマサのプロモーション効果でアユの看板が街中に増えていて勢いを感じました。愛とお金のパワーってほんと凄いですね。大浜と流川と姫野がタッグを組んで来てももぶっとばして~。
40代女性


とても面白かったです。冒頭のマサがアユからのFAXを受け取るシーンからラストの礼香が2人の交際の証拠写真を社長に見せるシーンまで、全く飽きることなく楽しんで視ることが出来ました。ストーリー的にも単にアユがいじめやしごきに耐えるだけではない起伏があり、演出的にも各出演者のキャラ付をはっきりさせた上での怪演が繰り広げられていて、ドラマ全体のクオリティーが今まで以上に高かったと思います。全てが過剰な独特のドラマ空間の中で、出演者全員が熱演を見せてくれたと思いますが、やはり田中みな実のガッツ溢れる体当たりの狂演が最も印象に残りました。
50代男性


やはり社長の大浜が一枚噛んでいるとなかなか収拾がつかないというかやっかいな展開がつきものだなあと改めて痛感するような回でしたが高嶋政伸さんにまたぴったりな役柄な感じがあって改めて彼の良さが感じられました。大浜の指示からのアユとAxelsのプロモーションがどんどん加速していく様相が一番ハラハラしていて面白かったです。礼香の奇人っぷりも安定して垣間見えていて少し気持ち悪いくらいのやりすぎなようにも見えましたが可笑しくて笑えました。
30代男性


回を増す毎に田中みな実の狂気を増した演技がさらにパワーアップしている気がして、ついつい注目して見てしまいます。もはやドラマの内容よりも田中みな実が次はどんな事をしてくれるのかが楽しみになっています。完全に主役を食っている感じです。今回はメジャーデビュー後のアユの話になってきたので、時間の経過と共に順風満帆な感じになってしまい、もっとドロドロとした事件や出来事が無いのかと期待外れな感じで物足りない感じでした。
40代女性


毎回、見どころが多くて楽しみにしていますが、第5話はいろいろな転換点の回でしたね。アユとマサがお互いの気持ちを確認できたし、マサは礼香に「結婚できない」とはっきり宣言したし、これまでつかえていたものが少しだけすっきりです。ただ、礼香がアユだけでなくこれからはマサの敵にもなるので、これからますます礼香が怖くて目が離せません。一方で、マサがアユの逆転のために考えたラジオ出演でのアユの言葉は良かった。「バカだから夢を見られる。みんなもアユと一緒に信じよう」毎回出てくるアユのこういった夢に向かう強い意志は、礼香の恐怖のふるまいと同時にこのドラマの魅力ですね。
50代女性


今回も礼香(田中みな実)と大浜(高嶋政伸)の怪演技が目立ちましたねぇ。大浜の肩のイグアナ(笑)だれも突っ込まないのがシュールです。理沙が流川に「流川さんはAXELSに何をしてくれるんですか?」って言ってましたが、1タレントがプロデューサーに言うかな?って思いました。今まで自分を「アユ」「アユ」言ってたのが気になっていましたが、それを逆手にとって「アユはバカじゃない」って流れを世間に対して作ったのには驚きでした。ここからいよいよ『歌姫伝説』の始まりですね。
40代女性


コロナ自粛の明け2回目の放送、全然撮影延期していた感じも全く見られずみんながみんなものすごい演技だなという印象で、やっぱり田中みな実の演技が恐ろしいほど魅力的で狂気に満ち溢れている様子はある意味クセになるなと思う。マサ専務がアユを売るために渋谷の宣伝広告が出せるところは独占してアユ一色にするという、その行動力には一部見習うところもあるし、ランキングに関しても一喜一憂せずに前だけ見続けて高みだけを目指しているというのは本当に尊敬する。
30代女性


礼香と大浜のキャラクターが、怖すぎるなと思いました。特に礼香は奇行ばかりでとても怖くなりました。そしてアユが怒るシーンの迫力がなかったのと、歌のシーンももう少し歌唱力が欲しかったなと思います。やっぱり実在の人物を思い浮かべてしまうだけに、なかなかドラマに集中できませんでした。アユとマサが付き合っているのがバレてしまったので、これからどんな手で2人の関係が引き裂かれるのかも、楽しみにしているところです。そして、徐々にアユ人気に火がついてきたので、これから快進撃が始まるのかも楽しみです。
40代女性

第6話(2020年6月27日)

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アルバムが大ヒットし、アーティストとしてもブレイクを果たした平成の歌姫・アユ(安斉かれん)とプロデューサーのマサ(三浦翔平)は、おおっぴらにはできないながらも着実に愛を育んでいた。そんな二人を横目に、嫉妬に狂ったマサの秘書・姫野礼香(田中みな実)は、A VICTORYの社長・大浜(高嶋政伸)に、ホテルから出てきた二人の決定的な瞬間の写真をチラつかせて、一気に叩き潰す作戦を持ち掛ける。
裏で礼香と大浜の策略が進んでいるとは知らないマサは、自宅をリフォームし、アユを呼び寄せる。アユの部屋、ドレスルーム、簡単なレコーディングまでできる音楽スペースなどを備えた夢のような家で、一緒に暮らし始めた二人は、満ち足りた毎日を送っていた。分刻みのスケジュールに追われながらも、アユが手料理を振る舞ったり、マサが曲作りのすべてを教えるなど、まさに幸せの絶頂――。

一方、プロデューサーの流川翔(白濱亜嵐)は、大浜からAxelsの解散を宣告される。悲しみに打ちひしがれながらもアユに大差をつけられた事実を受け止めるメンバーだが、その夜、玉木理沙(久保田紗友)が自殺を図り…。責任を感じ、すっかり落ち込んでしまった流川は大浜とマサに退職を申し出る。しかし、マサは流川の辞表を破り捨て、「逃げてんじゃねぇよ!」と一蹴。メンバーが次の道に進むまできちんと向き合うよう説得する。

そんなある夜、アユとマサが帰宅すると…誰もいないはずの家になぜか礼香が! あまりの衝撃に驚きを隠せない二人に、礼香は常軌を逸した行動を始め…?
結託した礼香と大浜によって窮地に追い込まれていくアユとマサ、二人の運命は――?

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理沙があゆに「髪も燃やしていい?」って言ったとき、あゆが「やれるものならやればいい。あゆの体を全部燃やしたとしても、理沙、あんたの気持ちは消えないんだよ!」っていったセリフがめちゃくちゃカッコ良かったです。初めは弱々しくて、この子本当に大丈夫だろうかと思っていたけど、確実にスターの階段を登り始めてるなと思いました。だけど、今後、礼香さんの魔の手が来ると思うと、ちょっと怖いなと思うけど、あゆならきっと乗り越えられると信じてます。
20代女性


毎度毎度トラブルが起きてそれをマサとアユは乗り越えていくので、今回恋人同士となった二人が同棲を始めて、これは何か起こるなと思いました。マサとアユが恋人である事実を知った社長は、これをネタにタイミングを見計らってマサに解雇を言い渡します。マサとアユは関係を否定しないだろうし、こうなった以上マサは辞職することになるのかなと予想します。でもアユがマサの為に何をするのか、何を選ぶのか、本当に次回が楽しみになりました。礼香は相変わらず狂っていて、マサの家で自分の誕生日を祝おうと企む様子は見ていられないくらい、浮世離れな行動をしていました。彼女は幸せになることは無いのだと思います。
20代女性


今回は大浜や姫野たちがタイミングを見計らっている感があり不気味な怖さがありました。姫野にマサが自分のしていることが分かっているのか、許さないと言ったのは気持ちが良かったけど、自分の許さないとマサの許さないはどっちが勝つのかな?っていう返しがあったので引く気はないんだなぁと思いました。売れて一安心だと思っていたのにこれからの方が大変そうだと感じます。二人でいる時間は嬉しそうだけど、悲しいくらいに周りが二人を憎んでいるので海外に行って~?と思っちゃいます。ラストでマサが解雇通達されるのでこのまま受け入れるのか気になります。ホテルでの密会写真を印籠のように出すなんて呆れます。
40代女性


マサとアユのラブラブの様子が幸せそうで良かったですね。礼香さんの伝票頭につけて発送ーがかなりぶっとんでました。。さすがです。アユが売れてきた時の曲がたくさんかかって懐かしい気持ちになりました。実際にはその裏側でアユはマサさんとラブラブしていたとは!礼香さんのドラムもやばすぎました。この人が死ぬまでマサは安心できなそうですね…。安斉さんがアユにめちゃくちゃ似てきましたね。本当に当時のアユに見えてきました!
30代女性


アユとマサの絆がどんどん深まっていくところが見ていて幸せな気持ちになれて凄く好きです。ルカワがリサに病室でプロポーズしたシーンが1番「え!?」ってなりましたが、ずっと傍でリサをルカワは見ていたから理由をリサに伝えていたときに「ああ…」って納得してしまいました。そして今回の曲は「Boys&Girls」、実家にCDもあり大好きな曲なのでこの曲で一気に平成の歌姫になっていったんだと思うと気持ちがどんどん高まりました。そして、毎回見事な怪演のレイカさんは今回も恐ろしかったです。勝手に部屋にいるのも怖いし「ハッピバースデートゥーミー」も全部怖い…。最後にマサの解雇宣告で次回どうなるのか更に気になります。
20代女性


アユは随分強くなってきたと思います。相変わらず嫌がらせをしてくる理沙にもはっきりと言い返していましたね。マサと付き合いだして、アユは本当に幸せそう。全身から幸せオーラが出ていて、歌も調子がいいみたいですね。それにしても、マサの家はとても素敵で、窓から見える夜景もきれいでうらやましい。一軒家押しの私でもマンションの方がいいかなと思ってしまいました。アユが二人の食事を作っていましたが、料理は結構得意なんですね。出来そうに見えなかったので意外でした。そんなアユとマサの幸せな関係が続いてくれたらいいと思うけれど、そうもいかないようですね。
40代女性


あゆがばんばん活躍していって恋愛も仕事も成功しているあゆが微笑ましくなりました。もう十分に国民的歌姫になっていてあっという間だったしマサさんの力が偉大すぎて驚きながら観ていました。今回に主となっている曲がBoys&Girlsで私が好きで知っているあゆが出てきたのでいままで以上に楽しめるドラマになってきたなと思いました。あと一回で終わってしまうところにとても悲しくなってきました。成功したしもっとあゆを見守っていきたいなと思います。
20代女性


アユの活躍が目覚しく、ついに国民的スターへのスターダムにのし上がりました。マサのプロデュース力の凄さを痛感することになります。アユとマサは同棲をはじめて共同作業をしていくのですが、アユの人気が上がると同時にプライベートも注目されることになります。2人のツーショットが週刊誌に出ると言う事になり早くもピンチです。そしてマサの秘書の姫野がかなり厄介者であり、2人の邪魔をしていきます。マサのマンションに忍び込み、ドラムを大声で叩くシーンはこのドラマの名シーンとして刻まれることでしょう。
30代男性


もうとにかく今回も礼香さんの立ち居振る舞いが恐ろしくて恐ろしくて、でも目が離せずテレビに釘付けになってしまった。礼香さんの片目が潰れてしまった原因にマサが関わっているからとはいっても、それでもあの執着ぶりは恐ろしすぎる。そして、その礼香さん役を演じている田中みな実の演技力がものすごすぎて、あそこまで怪演だと笑うこともできないし無視することも出来ないし、本当にハマり役だなと思う。礼香と社長の悪さしようって時の結束力も抜群だし、来週も二人の掛け合いが見たい。
30代女性


アユが仕事もプライベートでも上手くいって、幸せそうだなと思っていたんですが・・。その裏で理沙の自殺未遂や、大浜に責められる流川を見たらちょっと気の毒になりました。でも流川のプロポーズは行き過ぎだと思いましたが。『Boys & Girls』が流れた時に、あの頃のカリスマ性のあった浜崎あゆみさんが思い出されましたね。大きなサングラス
はお洒落でかけていたのかと思ったら「ファンの目が怖い」って事だったとは。『売れる』って事は大変な事だと思いました。ラストで大浜からアユとの写真を出されたマサ。どうするんでしょうか?きになりますね。
40代女性

最終話(2020年7月4日)

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A VICTORY社長の大浜(高嶋政伸)は、会議の場で、ホテルから出てくるアユ(安斉かれん)とマサ(三浦翔平)の写真が週刊誌に載るのを事前に防いだと発言。本来ならマサは即解雇だが、その代わりに新しい巨大フェスの開発、映画事業の開発、新人の発掘と売出しという3つのビッグプロジェクトを成功させるよう指示する。マサはアユのことを会社全体で守ることを条件に、このプロジェクトを引き受けることを決意する。

一緒に仕事ができなくなるのではないかと不安になるアユ…。マサは「俺はお前でお前は俺だ」とアユを抱きしめ、これまでに教えた曲作りの知識を生かして、自分がいなくても周りにどんどん意見を言うようアドバイスする。

いざプロジェクトが始動すると、分刻みのスケジュールに、連日の接待…と、マサは酒を飲んで朝帰りする日々が続く。一方アユは、マサの右腕として復活した流川翔(白濱亜嵐)のサポートで、どんどん新しいことにチャレンジし、次々とヒットを飛ばしていく。すれ違う日々の中でも、お互いを信じ、思い合う2人だが…。

久しぶりに時間が作れそうなマサとランチデートの約束をし、ウキウキするアユ。しかし、そのデートは叶わず…、謝るマサにアユは涙ながらにこれまで我慢してきた不安やいら立ちをぶつけてしまう。“仕事”のために、少しずつ引き離されていく2人――。

そんなある日、礼香(田中みな実)の「アユはマサがいない方がいい歌を作る」というセリフが胸に突き刺さったマサは、ある決意を固めて…。自分の気持ちを押し殺し、悲しいシナリオを描き始めるマサ。そして、そんなマサの行動を目の当たりにしたアユが、ショックのあまり姿を消してしまい…?

その後、恩師の天馬まゆみ(水野美紀)、マサが見守る中、アユはステージへ――。さらに、アユもまたマサに最後のラブレターを送ろうと決意していて…?

アユとマサ、2人が下す決断は…?

そして神に選ばれた歌姫・アユの運命は――?

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マサ役の三浦翔平の演技力がさすがでした。アユが売れてビッグになり、別れを決意しますが、その気持ちは本当はアユのことを手放したくないという涙をこらえている表情にかなり感情が伝わってきて今回初めてこのドラマに自然と感情移入できました。アユ役の安斉かれんは、セリフが棒読みながらも、別れを受け入れた夜の海でのシーンは見どころだと思いました。芸能人だって人間なのに、辛くても悲しくても会社のためファンのために仕事を優先していかなきゃならないのは気の毒だなと思いました。
40代女性


マサとアユの二人の思いは似ているけどもすれ違いのような展開にはもどかしいものがありました。序盤の方のマサの寝る間も惜しむほどのストイックな仕事ぶりには普通の社会人じゃ考えられないくらいである意味こなしてしまう姿に驚きがありました。一方でアユもマサがいない方がかえって輝いているようにも見えて仕事という観点からみたら逆に良かったんじゃないかなと感じられる雰囲気がありました。酷かもしれないけどもランチを楽しみにするくらいの方がちょうどよい刺激になるんじゃないのかなあと思えました。
30代男性


アユが国民的スターへの階段を上がっていくと同時に、マサとの間に見えない亀裂が入っていきました。この亀裂がやがて大きくなりアユの精神状態も、かなりヤバい状態になりましたが、やはりアユを救ったのはマサでした。そして某歌番組でアユが感情を抑え切れなかったシーンも見事に再現されていて感動しました。そしてすべての経験や出来事が名曲「M」へと繋がっていくのです。そのMが生まれるまでを描いたドラマであり、過剰な演出もすべてエンターテイメントとして面白く見ることができました。
30代男性


礼香さん、本当はマサとあゆのこと受け入れたくなかったと思います。あとは理沙も。だけど、その才能を認めざる得なかったし、あゆと別れるためにマサに無理矢理キスされて、礼香さんもどことなく吹っ切れたんじゃないでしょうか。最後の最後に目は手術して治っていることを明かした礼香さんは、礼香さんなりのマサへの最後の罪滅ぼしみたいなものなのかなと感じました。みんなそれぞれ別々の道を歩いてしまったけど、新しい場所で幸せになって欲しいです。
30代女性


いまどきあり得ないセリフ回しと演出でここまで魅力満載のドラマを作ったスタッフのみなさんにお礼を言いたいです。ほかのドラマとは確実に一線を画して、一歩間違えばおお外ししかねないところを見事にやってのけたのは、やはり「オレを信じろ」というセリフにそのまま乗せられたからに違いありませんね。最終回で180度激変した礼香と大浜社長にも「お疲れ様でした!」と言いたいです。神に選ばれたアユはとうとう星になったのですね。マサの言葉どおり、これからもいつまでも輝き続けること間違いなしです。
50代女性


アユとマサさんの関係が段々崩れていくことがとても悲しかったです。きっとアユにとってはマサさんは最高で最強の味方だったと思うので距離が離れていくのがつらかったです。芸能界って難しいなと思わされる作品でした。Mがまさかマサさんへの最後のラブレターだったんだなと思うとこれから曲を聴くたびに違う感情で聴いてしまいそうだなと思いました。マサさんとの出会いが描かれているappearsを歌いながら涙しているアユがとても印象的でした。
20代女性


最終回ということで、浜崎あゆみのヒット曲がたくさん出てきました。仕事が忙しくなりすれ違っていくアユとマサはついに別れてしまいますが、話数が少ない中そこに無理矢理持っていった感があり、もったいなかったと思いました。そして、最後に急にみんないい人になったのは、今まで何だったのかという気もします。しかし、礼香の目が実は見えていて「私はこれ(眼帯)にすがっていたのね」というところで思わず泣きそうになってしまいました。
40代女性


マサがアユと恋愛関係を解消したのは、アユが自分が思っていた以上に、アーティストとして大きくなりすぎて、身を引いた方がアユが大きく活躍出来ると、思ったからなのではないでしょうか?アユに敵対心をもっていた礼香は、最後は素直になれてよかったと思いました。手術する決心がついて目が見える様になったので、これからはマサに執着していた人生から決別して、再出発が上手くいくといいな。と思いました。礼香がマサと決別出来たのは、アユが大きく成長して完敗したと感じたからだと思いました。アユの歌は、色んな人々を変える力があると思いました。
40代女性


(もしかしたらコロナのせいか)7話を急遽最終回にして、急にマサとアユが別れた印象をうけました。天馬先生が出てくれたのは嬉しかったですが(「アーユーアユ?」は最高でした!)あれだけマサに執着していた礼香が急に良い人になったのが納得いかないですね。それに、アユが仕事に行けなくなったら理沙たちが励ましたりと『最終回に全て上手くまとめた感』が凄いです。『M』を歌った時に雰囲気が浜崎あゆみにそっくりで、ふと「本物のAYUは今何をしているのかな。このドラマ見ているのかなぁ」なんて思ってしまいました。
40代女性


あゆはこのままだと頂点に登れないと察したマサさん。普通に別れ話をしたとしても、あゆにすがられて別れられないかもしれないというのは分かります。でも、別れるために礼香さんにキスする必要あったのでしょうか?礼香さんはずっとマサさんのこと好きで好きでちょっと行き過ぎなところあったかもしれないけど、感情を弄ぶことは良くないし、礼香さんも言ってたようにどれだけ人の気持ちを踏みにじるんだろうと思います。マサさんのあゆとの別れ方ちょっと納得いきませんでした。
20代女性

ドラマ『M 愛すべき人がいて』とは?基本情報まとめ

タイトルM 愛すべき人がいて
テレビ局テレビ朝日系
放送日2020年4月18日~7月4日
放送時間毎週土曜日 23時15分~
キャスト安斉 かれん/三浦 翔平/白濱 亜嵐/田中 みな実/高嶋 政伸/高橋 克典
原作小説『M 愛すべき人がいて』 小松成美(著)
公式サイトhttps://www.tv-asahi.co.jp/m-ayumasa/
公式SNSTwitterofficialblog
主題歌『M』浜崎あゆみ

ドラマ『M 愛すべき人がいて』のキャストまとめ

アユ・役/安斉かれん

 

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のちに「平成の歌姫」と呼ばれ、女性たちのカリスマとして君臨することになるアーティスト。楽曲だけでなく、ファッションやメイクなどすべてが注目を浴び、一大ブームを巻き起こすトップスター。
幼い頃に父が蒸発して以降、福岡で母と祖母と暮らす女子高生。地元・福岡では事務所に所属し、主にモデルとして活動をしていたが、一念発起! 本格的に芸能活動を始めるため、祖母と上京する。高校に通いながらタレントを続けるが、入ってくるのはエキストラのような仕事ばかり…。
そんなある日、友達に誘われ、初めて足を踏み入れたディスコで、レコード会社「A VICTORY」の専務・マサと出会ったことで、急激に運命が動き始める。所属している事務所を辞め、マサの指示でニューヨークに渡ってレッスンを受けるなど、歌手デビューに向けての準備が始まる。厳しいレッスンを終え、帰国したアユを待ち受けていたのはマサに特別扱いされることへの嫉妬やひがみ、そしてライバルたちの壮絶な嫌がらせだった。しかし、自分の才能を見出してくれたマサの言葉だけを信じて耐え抜き、ひたむきにレッスンに取り組むうちに、いつしか信頼感が恋心に変わっていく――。

マサ・役/三浦翔平

 

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レコード会社「A VICTORY」を設立し、専務取締役に就任。名プロデューサー「マックス・マサ」として、音楽シーンで数々のムーブメントを生み出す。のちに代表取締役社長に就任する。
大学在学中にレンタルレコード店の店長としてビジネスを始める。以降、輸入レコードの卸売、レコードメーカー、アニメやデジタル関連事業などエンタメに関わるさまざまなジャンルに事業を拡大し続けるスゴ腕プロデューサー。時代の変化に伴って音楽の流行も変わることを予期、ヒットメーカーただ一人の売上が会社を支えているという状況を危惧し、六本木の巨大ディスコで次のスター候補となるダイヤの原石を探している時にアユと出会う。いくら美人でスタイルのいい女性を前にしても心を動かされることはなかったが、ディスコのVIPルームで初めてアユに電話番号を渡し、人生を懸けてプロデュースする決意を固める。アユには愛のムチと言わんばかりに次々と厳しい課題を与えるとともに、それ以上の愛情をもって見守り続ける。一緒に厳しい試練を乗り越えるうちに、アユを所属アーティストとしてだけでなく、一人の女性として愛するようになる――。

流川翔・役/白濱亜嵐

 

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レコード会社「A VICTORY」の社員で専務のマサ直属の部下。マサとはレンタルレコード店で出会ってから7年の付き合いで一番の理解者。マサを尊敬しており、一緒に日本の音楽史を塗り替える伝説を作りたいと熱い心で仕事に励んでいる。明るい愛されキャラだが、若干チャラめ。ガールズグループのプロデュースを任されたことで燃え上がった野心を大浜らに利用されることに…。

姫野礼香・役/田中みな実

 

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レコード会社「A VICTORY」の社員でマサの秘書。決して右目の眼帯を外さない謎めいた美女。長年マサに思いを寄せており、彼が離婚するのを待ち望んでいる。眼帯を付ける原因となったできごとにはマサが関係しているようで、ストーカー並みの執着心で彼を追いかけている。愛するマサがアユに肩入れするのが許せず、激しく嫉妬。狂気すら感じる姑息な手段でアユへの嫌がらせを繰り返す。

大浜・役/高嶋政伸

 

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レコード会社「A VICTORY」代表取締役社長。粘着質で不気味な男。レンタルレコード店時代のマサの評判を聞きつけ、その才能にほれ込んで独立させた。その後、共同で「A VICTORY」を設立し、経営面を取り仕切っている。会社が大きく成長したのはカリスマ性と才能にあふれるマサのおかげだと理解はしているものの、自分の存在を脅かされそうで認められない。あの手この手で追い出しを図る。

中谷・役/高橋克典

 

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上京したアユが所属する芸能事務所・中谷プロの社長。コギャルブームに乗っかって、日サロに行けと意見するなど、アユが売れるとは思っていない。しかし、マサがアユの才能を見出したことを知った瞬間、惜しくなり、囲い込もうとする。アユが中谷プロに所属していながらマサに会うことを問題視する大浜らと結託して二人の邪魔をしようとするのだが…。

出典:ドラマ『M 愛すべき人がいて』公式サイト

ドラマ『M 愛すべき人がいて』は期待できる?視聴者の声

『M 愛すべき人がいて』に期待する視聴者の声を独自に集めました。

視聴するか迷っている方は参考にしてください!

20代女性
20代女性
福岡から上京したアユがavictoryマサのプロデュースによって、これからどのようなアプローチで平成の歌姫に上り詰めて行くのか。また、アユに敵対心剥き出しの流川プロデュースガールズグループのメンバーの執拗ないじめの今後。そして何より自分の気持ちに気付いたアユとマサの恋の行方とアユに嫉妬心をメラメラと燃やし、嫌がらせを続けるマサの秘書の姫野礼香が周りの人達を巻き込んで今後、どのような行動を起こして行くのか。
40代女性
40代女性
このドラマの見所は、登場人物全員が「キャラが立っている」ところだと思います。特に天馬まゆみと姫野礼香がすごいキャラだと感じています。姫野礼香は、大昔の大映ドラマ「スチュワーデス物語」の登場人物に似たキャラクターでなつかしさを感じます。あとは、現実では絶対ゆるされないドラマならではのイジメも見所だと思います。イジメの内容がすごすぎます。ストーリー全体も絶対フィクションだと思われる内容で、ぶっ飛んでいて大好きです。
50代女性
50代女性
昭和から平成はじめにかけての時期がドラマ設定のようで、流れてくる曲や衣装がとても懐かしいドラマです。このドラマでは、水野真紀の天満先生が印象的で、ニューヨークにアユが留学したときの水野美紀さんが演じる天満先生がとても印象的です。話し方や動きやいきなりドラムをたたき出したり行動が意味不明な感じです。衣装も長いシッポみたいなものがついているふさふさ帽子を被っていて派手な格好についつい笑ってしまいます。またマサの秘書役の田中みな実さんのお色気たっぷりの悪女ぶりが何だか面白いです。
50代男性
50代男性
浜崎あゆみさんのこれまでの歩んだ道の実話に基づいて描かれた作品と言う事で、彼女が20代の頃からよく曲を聴いてきた者にとっては見えない所で何が起きていたのかとても興味があります。予告を読んでもこれまで想像をしていなかったほど彼女の周りでは様々な男性が複雑に絡んだドロドロ劇も繰り広げられていたようでとても驚いています。彼女の何歳までの事をドラマで発表されるのかはわかりませんがその男性たちが最後はどうなってしまうのか非常に興味が湧いてきました。
20代女性
20代女性
浜崎あゆみさんの本が出た時に気になっていたのですが、本を読むのが苦手で購入するか迷っていたのでドラマ化とても嬉しかったです。主演の安斉さんは顔は浜崎さんにとても似せていてすごいなと思いますが演技がちょっと未熟かなと思うのでそこが少し残念です。浜崎さんの過去はこんな感じでマサさんもこんな苦労があったんだなといろいろわかってくるのでとても観ていて楽しいです。やっぱ浜崎さんって昔からかっこいいなと思いました。
40代男性
40代男性
アユ役の安斉かれんが初めて聞いた名前でどんな演技をするのか注目しています。まったく持って知らない存在がいきなり主役に抜擢されているということで注目したいなと思っています。なかなかやりすぎ感のあるドラマになりそうだなという予感がしています。姫野礼香を演じる田中みな実にも注目しています。普段はぶりっ子キャラではありますが、このドラマではいつもと違う雰囲気が見れそうだなと期待しています。インパクトあるドラマになるだろうと思います。
30代男性
30代男性
浜崎あゆみさんのこれまでの歩みを描いた作品ということで、非常に注目度が高いドラマです。浜崎あゆみさんを演じる安斉かれんさんの雰囲気がよく似ていて、大根役者のようで良いですね。マサ役の三浦翔平さんはちょっとイケメンすぎて、実在のあの方とは少し差が大きいような気がします。全体的に臭い芝居が多いのですが、それが逆に人気となっている作品ですね。2人の音楽に向き合う姿と恋愛模様に目が離せません。大変楽しみです。
30代女性
30代女性
1話から拝見していましたが、こんなにも激しいやり合い等が裏で行われていたのかと思うと、あゆは本当にすごい歌姫なんだなと再認識しました。あゆが歌姫に登りつめていく様子はもちろん見所ではありますが、他の個性的なメンバーの謎も多く、あゆやマサに今後どのように絡んでくるのかが見所だと思います。特に田中みな実さんが演じる秘書は、本当にこんな方がいたのかは別として、マサとは過去に何があったのか、視聴者の期待を裏切らない関係性を公にするのを期待しています。
30代男性
30代男性
当時、小室哲哉さんが先導して盛り上げていたエイベックスを変えようと努力した松浦さんと、歌姫として大活躍をした浜崎あゆみさんのドキュメンタリー風ラブストーリーです。見どころとしては非常に癖の強い演者の方々です。一番インパクトのあるのは田中みな実さんです。松浦さんの秘書という役どころなのですがヒステリックなキャラであり、浜崎あゆみさんを目の敵にしています。なぜか眼帯をしていてギャグ要素満載です。実際にこんな人はいなかったと思いますが、シリアスなドラマへの清涼剤的な役どころで好感がもてます。
40代男性
40代男性
この作品は、あゆ全盛期を体感した世代の人たちにとっては、たまらない作品だと思いました。あの時代は本当に音楽が全盛期という感じで、ビッグビジネスだったと思います。その中で、浜崎あゆみさんはフォロワーもすごかったので、その内情を知れるこの作品は、とても興味深いと思います。主人公を演じる安斉かれんさんもあゆにそっくりという感じで良いです。そして、なんといっても水野美紀さんや田中みな実さんの怪演ぶりが凄まじいので、今後も楽しみです。
20代女性
20代女性
「M 愛すべき人がいて」に期待している点は、浜崎あゆみの名曲の誕生秘話を知ることができる店です。浜崎あゆみの曲は昔から好きですが、これまで浜崎あゆみの祖母や恋愛、生い立ちなどが歌詞に反映されていることを知りませんでした。今後の「M 愛すべき人がいて」のストーリー展開の中では松浦会長と浜崎あゆみの恋愛物語だけではなく、名曲の裏側のエピソードをじっくり掘り下げてもらいたいです。また、大袈裟な演技は面白いので継続して欲しいです。
30代男性
30代男性
このドラマはとにかく濃い世界観が特徴です。キャラクターのセリフはもちろん、外見だったりすべてが濃いのです。それが癖になってネットでも非常に話題となっています。アユがスターになる過程も興味深く、彼女の全盛期を知っているだけに、その舞台裏を知れるのも楽しいです。マックスマサとアユの間には様々な障害があります。その恋路を邪魔しそうなのが、田中みな実さん演じるマサの秘書です。この秘書も本当にキャラが濃いので、彼女目当てに見るのも面白いかもしれません。
40代女性
40代女性
夢を叶えるという強い信念を抱いた、あゆの乗り越えてきた様々な葛藤をドラマを通して知ることができて幸せです。人生において、出会いは本当に奇跡なんだと思わされました。マサさんとの出会いが無かったら、あゆはこんなに輝けなかったと思います。ドラマを見てから、あゆのデビュー曲から順に聴いてみましたが、歌詞が心に染みて、ますます好きになりました。スターになることは、失うものも多く、計り知れない孤独との闘いだと思います。あゆの素顔をドラマからもっともっと覗いてみたいです。
20代女性
20代女性
このドラマは浜崎あゆみさんのいままでが、リアルに感じることができそうで期待したいです。デビュー前からデビュー後の心の変化や、マサとの距離感なども見所だと思います。いろんなことが日々起きて、時には辛かったり逃げ出したくなることもあるけど、必死に頑張っていくアユはかっこいいと思います。アユの真面目なところや、マサへの想いが強くなっていくところも注目だと思います。アユとマサの会話なども気になるところです。
20代女性
20代女性
日本人で知らない人はいない歌姫、浜崎あゆみのいままでの軌跡を知れて見方が変わったしavex社長の松浦さんも社長なので公にどのような事をしてなにがきっかけで会社を上場させていったのかとか、普段テレビや雑誌、SNSでしか知ることが出来ない情報、そこでさえも知ることがなかった想いや裏話を知ることで浜崎あゆみという人間がどんは人なのか、どのような会社なのかとか熱意を改めて知ることが出来てカリスマ的な伝説の歌姫はレベルが違うなと思った。

ドラマ『M 愛すべき人がいて』見逃し動画を無料視聴する方法まとめ

この記事ではドラマ『M 愛すべき人がいて』の見逃し動画を無料で視聴する方法を紹介しました。

まとめ
  • 全話を無料で視聴できるのはABEMAプレミアムだけ
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