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ドラマ『恐怖新聞』見逃しフル動画配信を無料で見る方法【1話~最終回まで全話広告なし】あらすじ・キャスト一覧

恐怖新聞

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チャンネルや放送時間はこちら
テレビ局東海テレビ・フジテレビ系
放送日2020年8月29日~10月10日
放送時間毎週土曜日23:40~

各話のあらすじ感想(ネタバレあり)やキャスト出演者情報も紹介中です。

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恐怖新聞のあらすじ予告動画・感想のまとめ

読んだら、死ぬ。

70年代にオカルトブームの火付け役となった、つのだじろう「恐怖新聞」を原作に、オトナの土ドラ史上、最も恐いドラマが、今、幕を開ける。

主人公・小野田詩弦は、京都市内の大学に通う女子大生。
念願の一人暮らしを始めた彼女の元に、様々な不幸を予言する恐怖新聞が届くようになる。
最初はイタズラだと思っていた詩弦だが、次々と新聞に書かれた通りの事件が起こり、信じるように…。前途洋々の大学生活が、死と隣り合わせの悪夢へと一変していく。
1日読むごとに100日ずつ寿命が縮まる恐怖新聞に翻弄され、追いつめられる詩弦。しかし、はじめは恐れるだけだった詩弦だが、やがて呪われた未来を変えるために運命に抗い始める。
その中で明らかになる、恐怖新聞に秘められた驚愕の“真実”とは…。

次々と身に降りかかる不条理な恐怖の中で、自身が存在することへの不安と向き合う事になる詩弦を演じるのは、98年生まれの”奇跡の世代”の中で、演技力No.1の呼び声が高い白石聖。
詩弦と恋に落ちるバイト先の先輩・松田勇介を演じるのは、佐藤大樹(EXILE / FANTASTICS from EXILE TRIBE)。
恋人を守ろうとして悪夢に巻き込まれていく青年に、LDH注目の若手俳優が挑む。
そして、詩弦の母親・歌子を演じるのは、名女優・黒木瞳。
娘思いの優しい母親だが…意味深な存在感を醸し出す、物語を予期せぬ方向へ導くキーパーソンを怪演する。

演出を手掛けるのは、“元祖・ルール系ホラー映画”『リング』で世界中を震撼させた中田秀夫。
見たら1週間後に必ず死ぬ呪いのビデオで見る者を凍り付かせたホラー界の巨匠が、今回は“読んだら死ぬ”新たなルール系ホラーを世に放つ。
そして、シリーズ構成を担当するのは、小説家・乙一。
最近では、脚本・監督を手がけた映画「シライサン」がスマッシュヒット。猟奇的なホラー作品から感動作まで幅広く手掛ける乙一が、誰も見たことがないような恐怖世界を作り上げる。

オトナの土ドラシリーズ29作目にして、初のホラー。描かれるのは、極限の恐怖。
あなたの元に恐怖新聞が届くのは、今夜かもしれない…

出典:ドラマ『恐怖新聞』公式サイト

各話のあらすじや視聴者の感想は、順次更新していきます。
1話のあらすじ「読んだら死ぬ!?最恐ホラー降臨女子大生VS死の予言!!列島震撼の55分」(8/29)

1970年代にオカルトブームを起こした同名漫画を連続ドラマ化。一人暮らしを始めた詩弦(白石聖)がベッドで眠っていると、深夜0時に部屋のドアが激しくたたかれ、新聞受けに「恐怖新聞」が押し込まれる。そこには、若い女性が転落死するという記事が書かれていた。数日後、詩弦は新聞で見た通りの光景を目撃する。

1話の感想(ネタバレあり)


これまでは長く一緒に過ごしてきた家族との日々が安定していたためか、いよいよ一人暮らしを始まるという楽しみにしているのから恐怖な世界に飲み込まれていく変化の具合が徐々に進行していく様相になっていてそのジワジワとした感じがとても良かったです。夜中におこる不可思議な現象についても冷静に考えてみたらありえないんでしょうが最近のホラーは少ないので地上波で見かけないようなテイストの作品だなあと思いながら初回は楽しませてもらいました。
30代男性


小野田詩弦が見た恐怖新聞には文字だけでなくヒントになりそうな絵も描かれており、飛び降り自殺をした女子高生やガス爆発で亡くなった四人も、更に串刺しの様に新でしまった父親の蔵之介も、ひょっとしたら助けられたかもしれないと思いながらアレコレ助ける方法も模索して見ました。そんな恐怖新聞の存在だけの怖さだけでなく、詩弦の母親の歌子も夜中に起きてメモ帳を傷付けていた様子から歌子の隠された秘密も凄く怖そうだなと感じられ、次回はどんな恐怖が待っているのかお化け屋敷を覗く感覚で楽しみにしたいと思った1話でした。
50代男性


つのだじろう先生の恐怖新聞は昔愛読していたので、ドラマ化は楽しみにしていました。主人公も女性に代わっていてまったく新しいストーリーなっていたけど、見ていてとても面白かったです。主人公の小野田詩弦が恐怖新聞の内容が人の死を予言しているのが分かったときに今度は自分の父親が亡くなる記事をみて、それを阻止しようとしていたが努力も虚しく記事の通り亡くなってしまう。その時に父親の言葉を聞いて自分が望まれていないことを知ってしまいショックをうけているのに今度は母親がおかしくなってしまうのか?と気になって次回に続く、隣の住人もどう絡んでくるかも楽しみだしこれからも期待したいです。
50代男性


なぜ、12時に恐怖新聞が届くのか、主人公にしか恐怖新聞が見えないのはなぜか、疑問点が残る1話でした。恐怖新聞の絵のタッチも怖くて、苦しむ人の顔がリアルに描かれていたと思います。父親が娘のことを愛していなかった事実、神社前で、死んで欲しいとまで言っていた背景に何があったのか、主人公の気持ちを考えると悲しくなりました。女子高生の飛び降りも、逆さまに笑っていたのが不気味でトラウマになりそうなくらい怖かったです。
30代女性


主演の白石聖さんの演技はとても良かったのですが、思った以上に怖がらせる演出が多く、直視したくないような映像があったのが残念でした。ストーリーは少し気になるので恐怖新聞の謎を知りたい気持ちはあるのですが、それよりも怖さが勝ってしまいそうです。あと、バイト先の男の子との距離の縮まり方が雑に描かれているところも気になりました。主人公のキャラクター的に心細いとはいえ1、2回会っただけのバイト先の男の子を家に泊めるのはちょっと不自然でした。
30代女性


玄関のドアを深夜にやたらめったら叩きまくる音の怖さが凄く、その後に郵便受けに入られる恐怖新聞の落ちる音が更に恐怖で視聴者を追い込むのが面白く、女性がドアスコープを覗いた時に外側からも覗いている目の気持ち悪さ、詩弦の身にも同じ展開が続いて覗こうとした瞬間にピックで刺されかけゾッとさせられ、本格的なホラードラマが完成したなと思いましたがその後の展開が総集編のように速くて、イマドキの若者だからか詩弦が出会ったばかりの勇介に携帯番号を教え挙げ句には自宅にあげてしまうアッサリさに呆れ、父親の人間らしい腹黒い複雑な心理は面白く感じましたが、全体的に内容をもっとゆっくりと見せるべきだったなと思いました。
30代男性


恐怖新聞はどんなに警戒していてもその通りのことが起きるのかな?それとも、もう終わったと思って油断しなければ、防げたのか。お父さんは毎日神社にお参りに行っていたのは安産祈願ではなく、生まれてこないでと祈っていたとか恐ろしすぎる。そして勇介くんとのキスまでのスピードが早いですね。会って3回目くらいでもうキスとか、展開が早すぎてビックリでした。さらにドラマの構成してるのが小説家の乙一さんって、どおりで怖いわけですよ。
20代女性


まず、恐怖新聞が投函された人間にしか内容が読めないという点が面白いと思います。その点は良いと思うのですが、第1話で主人公の父親の死亡が恐怖新聞に予告で載り、実際に死んでしまうのは乱暴な展開かなと思いました。確かに恐怖新聞の怖さと威力の凄さを伝えるというのは物凄く威力を感じました。しかし、主人公がまだ恐怖新聞への打ち勝つ方法も見出す前に身内が死んでしまうのは見ていて納得できないものでした。次回は母親が恐怖新聞の対象らしいのですが、正直2話以降はドラマを直接見ないであらすじだけでいいかなと思います。展開だけ追って興味が出たら最終回だけでも見ようかと思っています。
40代女性


漫画の「恐怖新聞」も読んだことがあるのだが、また別物として楽しんで見られる。恐怖に導かれるきっかけもよくある日常からなので、視聴していると自分にも起こりうる出来事なのでは?という錯覚も起こさせる。一話にして命を落としてしまった父親、そして母親の方も何かあるのでは?という描写もあった。病気で身体が弱いという隣人も何らかのキーマンなのか?と見ている側が想像してしまう。まだ、第一話ということなのでこの後、どの様に登場人物達が関わっていくのか楽しみである。主人公が生まれる前、父が安産祈願に毎日通っていたと思いきや、安産ではなく死産祈願をしていた事に人の恐ろしさを感じた。今後の展開が楽しみだ。
50代女性


真夜中12時過ぎた誰もが寝静まった時間に、ドアを叩く音がするなんて、、一人暮らしを始めたばかりの詩弦にとっては恐怖でしかないと思いました。しかも、恐怖新聞が届き、書かれていることが現実に起こることを自分の目で見てしまったら精神的にやみそうだと思いました。女子高生の飛び降り自殺が目の前で起き、しかも笑いながら落ちていく顔を見たうえ返り血を浴びてしまうとは大学生の詩弦にとっては耐えられないくらいの出来事だったと思いました。次に届いた恐怖新聞が父親のことで、その通りになってしまい、死に際に詩弦が生まれなければと意味深な言葉を残されたら辛すぎると思いました。
50代女性

2話のあらすじ「SNS話題騒然!!命を食う新聞!?未来の殺人鬼を止めろ驚愕!?黒木瞳が○○を食べた理由」(9/5)

恐怖新聞の予言通り、詩弦(白石聖)の父・蔵之介(横田栄司)が死んだ。詩弦は母・歌子(黒木瞳)に「あんたが殺した」と責め立てられ、遺骨を口に入れる歌子の姿にショックを受ける。その後、詩弦は新聞の前の契約者である冬夜(猪野学)から、「恐怖新聞は1日読むごとに100日寿命が縮み、最後には死ぬ」と聞かされる。

2話の感想(ネタバレあり)


今日も綺麗に血しぶきが飛びました。詩弦の受け取った恐怖新聞を彼氏と親友は理解してくれました。悪いことが分かっているなら止められるとの原理で、止めようとする詩弦ですが、形は変えてもやっぱり悪いことは止められないと分かりました。そして、更に怖いと思ったのは恐怖新聞を1枚受け取るごとに100日寿命が縮まると言うことです。寿命が縮む=歳をとる、です。詩弦より前に恐怖新聞を受け取った人はまだ24才なのに白髪で顔のシワの深い50代に見えました。アンチエイジングの時代に必要以上に老けるのは怖いです。ドラマの回数が進むと詩弦は老けてくるのでしょうか。
50代女性


初回から見ていますが今回もとても怖いお話でした。恐怖な内容のストーリーはよくできているなと毎回思いますがそのほかの演出がちょっと安っぽいという感じがします。例えば刑事さんの描写とかリアリティがないです。そして細かいことまで言わせてもらいますと主人公の母が死んだ父の骨をボリボリ食べているシーンですが骨壷の中の骨がどう見ても骨には見えませんでした。白いスナック菓子に見えたのは私だけではないと思います。まあしかし今回もたっぷりと怖い思いをさせていただきましたので満足です。
50代女性


詩弦を一番理解しているはずの母親である歌子が、父親が亡くなったのに冷静過ぎると責め立てて、真実を聞いたのにまた詩弦を責め立ててと八つ当たりの凄さにビックリで、娘が誕生しないように願掛けをするクズをここまで愛していた節穴過ぎる歌子の思考は人間らしいものの情けなく感じました。淫行をしていた津々木の息子と妻に家族だろ理論を言い出す身勝手思考にも驚かされ、公園で突然切り付けに動いたのが津々木でなく勇介に無意味に纏わりついていた理由がわからない若い女性で、勇介のアドバイス通りに踏み出してしまうのが衝撃的、更に津々木にゾッコンだった言葉を吐いて自ら命を絶つ結末に唖然となり、言葉の威力は凄いなと思いました。
50代男性


事件の結末が衝撃的すぎて、何とも複雑な気持ちになりました。何の罪もない人があんな形で犠牲になるなんて。杏奈に違和感がありましたが、その正体に驚き、恐ろしくも哀れ。勇介が親身になって彼女の話を聞いてやれば惨事は防げたのか。あの状況では無理でしたよね。新聞を止める方法が明かされなかったのがもどかしいです。急がないと詩弦にも異変が起きてしまうのでしょうか。これから、詩弦は篠崎とともに謎を解いていくことになりそうですね。
50代女性


葬儀のシーンで蔵之介の遺影がガタッと傾いただけでビクッとしてしまいましたが、歌子が詩弦に背を向けたままでボンヤリ答えながら蔵之介の遺骨を噛っていた奇行に、前回もメモ帳をグリグリと夜中にいじっていた事もあり、かなり怖いお母さんだなと感じてしまい、恐怖新聞以外の恐ろしい謎が詩弦の親子にあるのではと深読みしながら見てしまいました。白髪頭の蜷川が実は25歳だったという点も、恐怖新聞のせいで命が吸い取られていく怖さが感じられ、次回が更に楽しみになりました。
50代男性


詩弦が、恐怖新聞を前に受け取っていた男性に会ったとき、引っ越し屋の男性だと知った時は驚いたと思いました。しかも、4年前の写真を見せられて、恐怖新聞を1回受け取るたびに寿命が100日吸われていく事も聞いた時はどうしていいかわからなかったと思いました。刑事が来て追われたため、階段から落ちてしまって。その男がから方法を聞けなかった事がとても残念でした。母親も父親が亡くなって、精神的にまっているのが、遺骨をたべていたことに恐ろしさを感じました。
50代女性


詩弦さんが仕事中に出くわした若干年老いた男の冬夜に呼び出されるあたりからじわじわと恐怖感が押し寄せてきた雰囲気があって気持ち悪かったです。普通に考えたら逃れようのない、恐怖新聞の受け取るごとに100日ずつ寿命が縮んでその先には死が待っているなんて考えただけでも救いようのない感じがしました。そんな雰囲気から刑事との揉み合いから意識を失ってしまうくだり自体にもなんで刑事相手にわざわざケガしなくちゃいけないんだろうととことん運のない人だなあと切なくなりました。
30代男性


恐怖新聞の契約は人に受け渡すことができるんですね。一枚に付き100日寿命が縮むって、一ヶ月に何枚届くのか分からないけど、週一だったら一ヶ月で1年は縮むことになる。だったら数年であんなに年をとった状態になってしまった前の人の話も真実味がありますね。そして今回も事件を防ごうと動き出したけど、そもそも見つけてから警察呼んだんじゃ間に合わないですよね。そして変えようとすると悪い方に変わってしまう。事件を防ぐのも良いけど、寿命の方もちゃんと考えたほうが良いと思います。
20代女性


詩弦たちは、恐怖新聞に書かれていた事件を必死に止めようとしていました。私は、とても難しいと思いましたが、詩弦たちは真剣に対応していたと思いました。詩弦が犯人と思われる男性を見つけて声を掛けるシーンですが、とても緊張感がありました。しかし、別の女性が犯行に及んだという展開が驚きました。刑事・篠崎が詩弦に「手を組まないか」と言ったシーンですが、篠崎の本心が気になりました。篠崎と詩弦が手を組むと社会の流れが変わっていくような気がしました。
40代男性


先週とは違い、父親が死んだら、急に態度が変わる母親が怖かったです。あそこまで娘を憎む気持ちが理解できません。幼馴染みも何となく態度がおかしいですが、これは恐怖新聞のせいではないと思います。そして唯一の味方と思える彼氏も、実は怪しいのではないかと思ってしまいます。このドラマのキャストは演技派揃いで、世界観に引き込まれる感じがします。初回から続きを観ていくと、先の展開の予想がつかず、だんだん面白くなってきました。
30代女性

3話のあらすじ「号外連発!!鬼形礼の(秘)正体?悲劇のドミノ…窮地の詩弦を救う意外過ぎる人物とは」(9/12)

度重なる悲劇に落ち込みカウンセリングを受けるようになった詩弦(白石聖)は、「恐怖新聞に関わらないことが一番大切」と助言を受ける。大学に行くと、桃香(片山友希)から「あんたが私の人生をめちゃくちゃにした」と責められる。詩弦は恐怖新聞を無視しようとするが、時間や場所に関係なくしつこく届き続ける。

3話の感想(ネタバレあり)


夫の蔵之介が亡くなり寂しさと辛さで病んでしまった歌子が、今どきのイケメンの勇介に諭されて詩弦を救いにやって来る心変わりの早さにはビックリで、年齢を重ねてもイイ男には女性も弱いのねと思えたのが可笑しくてなりませんでした。ただ、その後の歌子の動きの素早さはさすが母親という感じで、児童相談所に駆け込んで規則とばかり話す職員に緊急性があると切々と語る姿に感動しましたが、職員の融通の無さに貴方の脳はカニ味噌ですかには爆笑、急に面白い言葉を投げ掛ける歌子のセンスの凄さに圧倒されました。最初はイケメンで最後はチャライケメンとなった勇介にガッカリ、ともをの不気味な笑みよりも勇介の軽さが怖いなと思いました。
30代男性


第3話目で初めて見ました。たまたま番組欄で気がつき見てみました。恐怖新聞は子供の頃漫画で読んでいたのですが、主人公やストーリーも漫画とは全然違っていて現代風に作られているのが興味を引きました。普段あまりドラマを見ないので、黒木ひとみしか知っている登場人物がいないのですがストーリーもそこそこ面白かったと思います。幼児虐待をされる男のこの演技が上手なのと虐待をする母親がすごくリアルな感じがしました。またアパートの隣に住む男の顔がすごく不気味だし、これからの展開に重要な役割で出てくるのだと予感させ興味が持てました。
30代女性


恐怖新聞の元契約者から詩弦に連絡があって、隣のともおが恐怖新聞を配っていると聞いて時は血の気が引くくらい怖いと感じと思いました。しかも、その時、ベランダでともおと話しをしていたときだったなんて怖すぎると思いました。ともおは、その電話の内容がわかるのか、詩弦をじっと見ていた顔が頭から離れない感じでした。確かに、夜中の12時過ぎに配られていたことを考えると、ともおの犯行ということが理解出来ると思いました。何のためにやっていることなのか気になるし、人間じゃないというのも恐ろしい感じがしました。
50代女性


恐怖新聞の死の連鎖から逃れられない小野田詩弦。まだ20歳なるかならないかの彼女のその心境には心底同情します。そして絶対逃れられないというその結末。まわりの反応もどんどんおかしくなるのも納得です。しかし母親の小野塚歌子、刑事の篠崎林太郎のサポートがありなんとか少し立ち直れそうで良かったです!しかし肝心の彼氏の松田勇介の裏切りがどうやら発覚しそうで一番キツイですね・・。あの宮沢桃香からしかけただろうとは思いますがその瞬間的な欲望でそうしたのならもう二度と詩弦の前に現れるなって思います。どうかこれ以上不幸が続かないで欲しいです。
30代男性


大学での学食のような場所で女性同士で話すシーンがやけに印象的でした。相手に人生をめちゃめちゃにされたといきなり言われるのはちょっとあまりにもかわいそうに思えました。自転車をこぎ始めてからの恐怖新聞が貼り付いてくるところや鏡ごしに白髪みたいなものが見えちゃう、そしてトイレにて背後の扉に何らかの気配があってトイレットペーパー脇に恐怖新聞が登場してくるとほぼ台詞がない中での連続的なシーンに独特の恐怖がでていて見応えがありました。
30代男性


恐怖新聞に書かれていた腐乱や孤独死や嫉妬等の文字や挿絵の天使のペンダントや服に刺繍されたハートの模様から、虐待されていたのがカウンセラーの大井川の娘の愛莉と判明した展開に、他にも母親から虐待されていた子供達のシーンがありましたので、かなり良い意味で混乱させられ個人的に見応えがあったなと感じました。病院から逃走した蜷川が詩弦に片桐ともをが人間ではない鬼形礼だと正体をバラした内容も、いよいよ鬼形礼が現れて原作の続きが見られそうだと個人的に盛り上がった3話でした。
50代男性


今回もすごく怖かったけど、それよりも勇介が桃花と浮気してたのが一番衝撃的でやっぱ人間が一番怖いなと思った。なんとなく予告から桃花の様子がおかしかったし、詩弦に勇介と分かれてって言ったりしていてどういうこと?って思った。でも前の話ではおかしくなっていたお母さんが普通になって詩弦に協力してくれて安心した。でも前回お父さんの骨を食べたりしていた姿などからとの変貌ぶりがすご過ぎて、また急におかしくなってしまうんじゃないかと思った。
20代女性


今回の恐怖新聞の予言は、児童虐待である。この家族は、父親が虐待をしている。その虐待を止めるために、小野田詩織と小野田歌子と一緒に奔走する。面白いのは、新聞の女の子の絵と、インスタグラムの写真を照合したところ。すごく現代的な演出だなと思った。父親の虐待する演技は、すごく恐怖を掻き立てる映像だった。ベルトの音を中心に、何度も鳴らすことで恐怖感を演出し、幼い時の記憶をフラッシュバックさせながら、現在の恐怖感を臨場感を持って演出している部分がとても良かった。娘が土下座しているシーンは、まさに絶対的服従の極地だ。恐怖感がより倍増していた。特にカーテンを締めて、暗い部屋での虐待に恐怖感があると思った。
30代男性


勇介くんのおかげで、お母さんと仲直りできて良かったですね。それに恐怖新聞のことも信じてくれて、一緒に事件を止めようとしてくれるし、刑事さんも味方になるように動いてくれた。そのおかげで今回は、恐怖新聞の内容を変えることができたけど、まさかのおとなりさんが届け主とは恐ろしい。そして桃香ちゃんは、自分が可愛い人間なんですね。詩弦はずっと前から苦しんでるのに、私だけが苦しんでるって思って友達の彼氏に手を出すとか、いろんな意味で怖いです。
20代女性


彼氏は主人公と同じ境遇だからか、唯一の味方なんだなと思う反面、いずれ敵になるのかなと思ってしまいます。お母さんの態度が急に軟化して、恐怖新聞の存在を信じるようになったのも驚きです。これもまた裏がある気がします。結局恐怖新聞が告げる未来を避けることができても、彼氏や親友に裏切られてしまう、不幸は避けられないようになっているなと思うと、このドラマが面白くなってきました。幽霊のようなホラーな面と、人の心の闇が描かれていて面白いです。
30代女性

4話のあらすじ「新ルール!?悪魔に魂売るのは誰?全員悪人VS鬼形礼無双戦慄!!浮気の(秘)代償&謎コーヒー」(9/19)

詩弦(白石聖)は、隣人の片桐ともを(坂口涼太郎)が鬼形礼だと知る。恐怖新聞を詩弦に届けていたのは鬼形だった。詩弦は冬夜(猪野学)に恐怖新聞から逃れる方法を聞き、新聞紙に誰かのサインを書かせて契約が移ることを望む。だが、つい見ず知らずの人にサインをさせようとして、自分の行動の恐ろしさに気付く。

4話の感想(ネタバレあり)


恐怖新聞の怖さより、女の怖さのほうが怖かった回でした。メインの女の怖さは、もちろん桃香のネトリと最後のペンチでしたが、他にも、勇介に恐怖新聞の契約を移そうとした、詩弦の行動。そして、これは女というより母としてなのかもしれませんが、歌子が自ら恐怖新聞に名前を書こうとした行為、そして、誰に契約を移そうかと模索する小野田親子の行動。人間のサガが見えている気がします。その他にも、鬼形礼の行動の不気味さもある意味怖かったです。篠崎さん。良からぬこと考えてる(恐怖新聞を使って何か企んでる?)みたいですが、やめたほうがいいと思います。来週はどんな話で、熱中させてくれるか、今から楽しみです。
40代男性


冬夜が哀れなんですが、春海が幸せになれるなら満足だったのでしょうか。とうとう正体を現した鬼形が不気味すぎます。誰にも不幸を背負わさずに新聞を止める方法が見つかればいいのに。勇介の気持ちは本当に詩弦だけに向いているのか、まだちょっと信じられないですが。篠崎はかなり怖い人ですね、新聞を利用してひどいことをするとは驚きです。詩弦に新聞のこと以外でも危険が迫りそうなのが恐ろしいです。今後、桃香が暴走しそう。最初は詩弦ととても良い関係に見えたのに残念です。勇介が好きというより、詩弦への嫉妬や怒りが大きいような様子にゾワッとします。
50代女性


桃香ちゃんは「私をこんなことに巻き込んでおいて」って言ったけど、事前に大変なことに巻き込んでしまうって説明受けていたと思うけど?それを軽く考えて、事件解決の手伝いをしておきながら、怖い目にあったら逆恨みって本当にひどい子ですね。しづるに「あんた自分のことばっか」って言うけど、よほど桃香ちゃんのほうが自分のことばっかだと思います。自転車のブレーキに細工するとか、もう桃香ちゃん頭おかしい人になってますね。
20代女性


人生経験豊かな歌子の言い放った浮気をした人物は同じ事を繰り出すという言葉には同感で、詩弦の目の前で浮気相手の桃香とラブラブオーラを堂々と放った勇介のバカっぷりが本性だよなと思われ、事故で亡くなった話も嘘の部分があるなど信用してはならない人物に見えるのにベタ惚れの詩弦がアッサリと信用しちゃう色ボケ心理に呆れました。恐怖新聞を届ける鬼形礼は不気味ながらも、それを遥かに上回る犯罪行動を堂々とやってしまう桃香の醜い本性丸出しの姿が強烈に怖すぎて、寿命が減ってしまう鬼形礼の恐怖新聞よりも、モンスター桃香のサイコパス行動で詩弦があの世に旅立ちそうで、邪な思いを抱きやすい人間こそが恐怖だなと感じました。
30代男性


恐怖新聞の元契約者が、自分の妹に来ていた恐怖新聞から救うために名前を書いたとは思いませんでした。しかも、恐怖新聞を利用して株で稼ぎお金を貯めていたことにも驚きと賢さを感じました。命を落としてまでも妹のことを守ろうとして兄愛に感動しました。詩弦が、恐怖新聞を解約したくて幼い子供や勇介に名前を書かせようとしていたけど、良心が痛み考え直すところが、詩弦の人の良さが出ていました。幼馴染みの桃香の詩弦に対する変貌ぶりが異常さを感じ、勇介のことが好きだからか詩弦を陥れようとしている感じがあり、女の執念のような感情を感じました。また、篠崎の行動が気になり、何か企んでいる感じで次回が楽しみになりました。
50代女性


じわじわと外堀を埋められている感じがして怖いです。何しても避けても配られる恐怖新聞は、鬼形礼の仕業によるものという事でいきなり隣に住んでたはずなのに別人に変わってしまったのもゾッとしました。そこから蜷川冬夜の一連の件も、彼が妹の恐怖新聞の受け取りの権利を自分に移したこと、詩弦に移したはずなのに老人の様になってしまいすぐに亡くなってしまった事などこれも恐怖新聞の力の一端だと思いますが恐ろしいなと思います。そして一番怖いのは、これに左右されて人間たちの人格がねじ曲がっていくことが一番怖かったです。
30代男性


いつもベランダの隣でいた青年が「鬼形礼」だったという事にも驚きましたが、いつの間にか隣の家族が全然違う人物になっていたのも不思議でなりませんでした。悪い人と思っていた冬夜も、妹の為に自分に恐怖新聞を移したというとても妹想いの良い人だったのもとても意外でした。「前世の記憶」という言葉がよく出てきて、いったいどんな因縁が隠されているのか不気味に思います。また、勇介の行動は”弱さゆえ”という事が分かりましたが、詩弦に対する裏切り行為なので、どんなに説明しても”言い訳”にしか聞こえませんでした。
50代女性


蜷川冬夜の忠告で詩弦が鬼形礼の事を知ったことにより、ドラマ内で恐怖新聞が届くシーン以外にも、詩弦の前に鬼形が惑わすように現れ始めるシーンが加わり、かなりホラー感が強まった気がしたなァとワクワクしながら見られました。3回目に届いた恐怖新聞に詩弦の名前や悪夢や前世の記憶という文字等が書かれていて、今回一番の謎だったと思いましたが、それが何を意味するのか詩弦が前世で何かしら悪い事でもしたのかとあれこれ深読みしながら見られたのも個人的に楽しく、次回で何が明かされるのか見応えがありそうだとも感じられた4話でした。
50代男性


詩弦さんに正体がバレてからの鬼形の姿はさすがに吹っ切れたような感じでさらしたままのまるでもうなりふりかまわないようなところが観ていてちょっと気持ちの悪い様相に感じられました。恐怖新聞というだけあって最初はただのたわいもない紙切れなんだろうなと思いきやあらゆる人間の真の正体が徐々に明るみに出ていくのと平行して恐怖のスケールも大きくなっていく様が非常にスピーディーかつ迫り来るような臨場感があってハラハラしてしまいました。
30代男性


モヤモヤとした4話でした。この4話の中で、新聞の契約を他の人に移ると思っていたので、非常に観ているときはイライラしていましたね。小さい女の子に書かせている途中に止めたり、付き合っていた勇介にも書かせているときに止めたり、「優しすぎだろ」と思っていました。物語的にもまだ詩弦に恐怖新聞が届かなきゃいけないと思うけど、なんだかモヤモヤしましたね。クズの勇介を許すような詩弦が事故に遭ったのはスカッとしました。女性としても勇介のような男性は許せないと思います。今後どうにか痛い目に遭ってもらわないとずっとモヤモヤしそうです。来週から見るかどうか悩んだ4話でしたね。
20代男性

5話のあらすじ「第3章突入列島震撼の謎が判明!!頭は人?体は牛!?最恐(秘)妖怪現る!!鬼形礼が第2形態へ」(9/26)

時は変わって江戸時代。シズ(白石聖)と母・ヤエ(黒木瞳)は、店主の仁左衛門(駿河太郎)に奉公を願い出ていた。感情のない目をしたシズの腹は膨らんでいる。面倒は見られないと断る仁左衛門に対し、ヤエは「シズは先の世で起こる凶事が分かる」とお告げの紙を見せる。後日、仁左衛門はお告げ通りの溺死騒ぎを見る。

5話の感想(ネタバレあり)


以前から『前世の記憶』とのワードが良く出ていて謎でしたが、やっとハッキリ分かりスッキリできました。昔のやり取りと人物の描写から、詩弦の前生はあの身重の女性シズかと思っていましたが、まさかの母親ヤエなのにビックリしました。だから今世での自分と父親との最期の言葉に繋がるのだと思いました。父親の最期の瞬間に、前世の記憶が戻ったと推察します。更に『恐怖新聞』の始まりは、詩弦の前世だったのですね。全てが分かった詩弦は、これからどう行動していくのか楽しみです。
50代女性


なぜ急に遥か昔の物語が始まるのかと戸惑いましたが、次第に恐ろしくなる展開に引き込まれます。娘思いで優し気だったヤエの本性が怖すぎです。シズがあまりにも哀れ。詩弦の前世が想像していたものとは違い、意外過ぎて驚きゾワッとしました。だからって詩弦には何の罪もないのに、苦しまなければならないのはなぜなのか。娘の前世を知っていたらしい詩弦の父にも改めて疑問。不気味さと謎がさらに増して、これから詩弦はどうなっていくのか。勇介がまた詩弦を守るようになってほしいですね。
50代女性


今回は冒頭からなぜか江戸の京都から始まり、ヤエと娘のシズが商人らしき人に奉公させてくれと頼みます、シズは予言の力を持っているとのことで、その力を利用して商人は商売を次々に成功させていきます。シズのお腹にいる赤ちゃんがその予言の力を与えているというのですが、結局その力を手に入れる事となるように仕向けたのは母のヤエだったのです。シズは諸々の事が明るみに出ると、全てを告白したシズを殺してしまいます。やっぱり母親が怪しいと始めから思っていたので、前世での出来事が判明してなんだか納得でした。しずるの前世はヤエだったようです。ヤエの犯した罪を今世で償わなければならない、しずるの苦しみはまだ続くのですね。
40代女性


今回は時代を遡り恐怖新聞の始まりについて描かれて、何故、第一話で「生まれるべきではなかった」と父親が言ったのかについて語られていました。本来、それは恐怖などでは無く、未来を予知する能力程度だったのかもしれません。何ごとも使い方次第で善にも悪にもなるという言葉にもれず、結局は悪用された結果あったのかなと感じました。そして前回に引き続き恐怖新聞たるスプラッターなシーンは無く、淡々と伏線の回収を行っているようにも見て取れました。
30代男性


いきなり時代劇が始まったから何事かと思いきや、恐怖新聞がなぜ生まれたのか、何がきっかけだったのかという昔のお話だったのですね。良くに目がくらんだシズのお母さんが、孫を件にし、それがバレてシズとお父さんを殺してしまったと。現実の詩弦のお父さんは前世の記憶があったから、生まれてこないように必死に祈っていたし、生まれてきてしまったことを恨んでいたってことなのかな。黒木瞳さんが詩弦の前世役って、話がややこしいですね。
20代女性


始まった瞬間に詩弦たち登場人物たちが着物姿で演劇を始めてしまう驚きの展開には唖然となり、今回から作風を一変させたのかと勘違いさせられたのが可笑しく、前振り無しに始めてしまう斬新さは凄すぎたきがします。恐怖新聞の元々が件というバケモノが予言していた事とわかり、詩弦の前世が身籠ったことからと思わせておいての本当は邪なヤエこそ前世だった所にはビックリ、罪を償うように鬼形礼が話していたものの恐怖新聞を作り送る鬼形礼こそ罪を償うべきだろとツッコミを入れたくなる所は可笑しく、現代劇は最後だけで何にも前に進まない所も爆笑、今一番怖いのは詩弦の命を奪おうと画策する桃香なのに姿を見せずに終わるのは驚きでした。
30代男性


とにかく本格的に恐ろしい内容になってきました。この恐怖新聞が江戸時代から来てる背景がまず怖く、そこからシズとヤエが今の小野田歌子と詩弦にそっくりでそのままだと思ってたものがヤエが詩弦に生まれ変わってるとは、最後の最後で衝撃でした。そんなのどうしようもないじゃん!と今の自分は関係ないでしょと詩弦の事を可哀想におもいますがこれからまた死の連鎖が始まると思います。詩弦は絶対ヤエとは全然違う性格だと思うのであくまで正しく、これを解決する方法を模索して欲しいです。
30代男性


人の頭を持った牛の妖怪の件という存在が、シズのお腹の赤ん坊にヤエの呪術みたいな儀式により、すり代わった経緯を見て、ヤエという強欲な母親さえいなければ恐怖新聞は生まれなかったのではとあれこれ想像しながら見ました。鬼形礼の力により、そんな前世の記憶を見させられた詩弦が、ヤエの生まれ変わりだったという真実にも良い意味で意表を突かれたような印象を受けて、蔵之介の最後の言葉の意味もようやく理解できて最後までワクワクしながら見られました。
50代男性


もともと漫画、つのだじろうの『恐怖新聞』が好きだったので、見始めました。第5話は、今までと時代が違い、最初は何事かと思いましたが、見ながら、前世か、恐怖新聞の始まりの話しだなと思い、最後、やはりそのような感じでしたが、主人公が、黒木瞳演じる母親の生まれかわりと言う事で、少し混乱しました。件(くだん)という妖怪?もののけは聞いた事があり、未来を予知できる能力があったと。そこから、恐怖新聞に繋がっていったのだと、納得しました。これから、どんな風に物語りが進むのか気になるので、引き続き視聴しようと思います。
40代女性


今回のドラマが、いきなり時代劇になっていた事に驚きましたが、恐怖新聞の始まりがわかるストーリーで、こんな昔から誰かが恐怖新聞を受け取り、引き継がれた感じで現在まで続いていたことにも驚きでした。身ごもった娘夫婦に対して母親が取った行動が異常すぎて、孫にあたるお腹の子供をくだんにすると言い出し、娘婿が断ると殺してしまった母親の狂気を感じました。詩弦の前世がその母親に当たることにも驚きでした。詩弦もショックだったと思いました。
50代女性

6話のあらすじ「列島震撼!!ノンストップ怪奇現象新契約者の正体とは!?想像を絶する(秘)最終章開幕」(10/3)

恐怖新聞が届かなくなり詩弦(白石聖)は安堵するが、すぐに次の契約者が誰か気になる。また、謎の呼び出しメールが届き詩弦は再び恐怖に見舞われる。さらに、詩弦は連絡が取れなくなった桃香(片山友希)を勇介(佐藤大樹)と捜し始めるが、二人はぎくしゃくしてしまう。そんな中、歌子(黒木瞳)が戦慄の行動に出る。

6話の感想(ネタバレあり)


詩弦の周りにいる人達の変貌ぶりがこわかったです。勇介がまさか桃香を殺していたとは思わなかったです。詩弦を守る為といってもバラバラ二して山中に捨てるまでするとは残極さを感じました。また、恐怖新聞の契約者が変わっていたけど、歌子が契約者になって板野にも驚きました。正義のための殺人がスッキリして楽しいと思っている歌子の狂気を感じました。詩弦も母親の異常さに気付き、また自分が契約していたけど、ともおが運命に向き合わせるために計画した感じがしました。
50代女性


自転車に絡んできたチラシに引き続き自宅のポスト前でも敏感になっていて見えなくなって燃やしている展開は序盤からじわじわとした感じがあってちょっと怖かったです。夜に自分の部屋でももかさんが消えてしまってからの携帯の画像をただ見ているだけなのにももかさんが登場してくるのにはさすがに驚きました。最後に手元に髪の毛があるというのも気持ち悪い演出で分かりやすかったです。今回は主役達が恐怖新聞にいつもよりとらわれている印象がありました。
30代男性


詩弦の所に恐怖新聞が突然届かなくなり、誰が次の契約者なのかと興味深く見ました。幼なじみの桃香が詩弦を恨み始めていましたので契約者かと勘ぐりましたが、まさか勇介により命を絶たれていたとは意外で、植木鉢や詩弦の部屋にお化けの様に現れたシーンは見ていて今回一番怖い演出だったので楽しんで見られました。新たな契約者が歌子だった事も意外でしたが、アシカガという人物の正体がまだ分からず、まだまだ詩弦にどんな驚愕の運命が待ち受けているのか期待された6話でした。
50代男性


6話は、5話とは違って現代に戻って話が進みましたが、ホラーとサスペンスをバランス良くミックスしたような展開で面白かったです。勇介が罪を犯し、桃香は殺された事で、詩弦の周りの人々がいなくなっていくのは、詩弦がかわいそうに思えます。現世では、何も悪い事をしていない詩弦が前世で犯した罪に向き合わなくてはいけないというのは不条理に感じます。桃香の幻影を見てしまうのは、詩弦の中に、桃香を事件に巻き込んでしまった事に対する後ろめたさがある表れなのかもしれません。篠崎刑事が一番前世の性格に近いと思います。
40代男性


桃香の狂いようの厄介さには驚き困ったものだと思っていたのに意外な程にアッサリと旅立ってしまう展開にはビックリ、勇介のDVレベルの高い暴力性がやっと開花した桃香を殺害する前に顔面へのクリーンヒットから始まり、詩弦に愛の告白をしておきながらの強烈ビンタのクリーンヒットと交わった女性へのクズ全開と恐怖新聞を越えてしまった恐怖のダメッぷりには前世に何かあったのではと鬼形礼に聞きたくなりました。詩弦が恐怖新聞を読めなくなった理由が母親の歌子の新たな契約者となった愛情からという部分は良かった反面、不気味な鬼形礼に殺害の協力を求めていたとは度胸が凄く、意外と圧しに弱い鬼形礼とは情けない所に爆笑しました。
30代男性


人が死んでいき、関わる人たちが恐怖に落とされていくのがメインのお話ですがとうとう大詰めだなと思いました。意外だったのは偶然が重なったとはいえ勇介が桃香を殺した事、そしてそのストレスからとはいえ詩弦に手を上げてしまった事や歌子が壊れてしまい人を殺す快感に目覚めてしまった事です。そして最後まで桃香は詩弦を苦しめる為のキーパーソンなのかなと予想してましたが思ったより早い退場でこの先のストーリー展開が読めなくなってきました。詩弦がまた恐怖新聞の契約者となり向き合うにも、どう立ち向かうかが見ものです。
30代男性


恐怖新聞による恐怖によって、話を追うごとに人間の嫉妬等の醜い感情がどんどん露わになっていく展開が面白いなと思います。恨みの感情が凄まじい桃香の行動や表情が個人的にとても怖いです。しかし、愛がどんどん醜い感情へと変わっていってしまう様が何よりも恐怖です。恐怖新聞が元凶ですが、それによって人間の被った皮が剥がれ落ち、本来のの怖さがどんどん出てくるので、幽霊より人間の方が怖いという言葉を、一番再現しているドラマだと思います。
10代女性


結末が全く分かりません。来週の最終回が楽しみです。母親が壊れていく理由も、あの刑事が恐怖新聞の契約者になろうとする理由も、全然分かりません。本当にラスト1話で謎は解けるのか、心配なところもあります。こうしてみんなおかしくなるのは、恐怖新聞や前世の記憶と関係あるのか、色々疑問が残り、モヤモヤします。急に主人公を恨み始めた親友の心情も気になります。これで来週で終わってしまうのかと思うと、寂しくなります。
30代女性


新しい契約者はお母さんだったのか。犯罪者を恐怖新聞で成敗していたのは分かったけど、アシカガはいったい誰なんだろう?それがわからないのは怖いですね。それにしても、お母さんは変わっちゃったのではなく、もともとそういう人でしたよね。憎い犯罪者がいると、夜中にメモ帳にグリグリしてたじゃん。今まで方法が無かったから、やってなかっただけで、恐怖新聞みたいな方法があったら、前からやっていたと思います。あと勇介は、事故で殺しちゃったにしても、バラバラにできちゃうのは、ちょっとやばい。
20代女性


急に詩弦のもとに恐怖新聞が来なくなったのは誰のせい?新聞からは解放されたけれど、何かの目的がうごめいている感じが不気味でした。意外と母の歌子が恐怖新聞を受け継いで動いていたのは驚きでした。しかし、詩弦はそばにいたのになんとか巻き込まれずに済んでいる運の強さがすごいです。突然居なくなった桃香、死んでしまった桃香の映像が今回とんでもなく怖かったです。母の勇介を殺害しようとする行為の裏にも、新聞のお告げがあったからという、母の愛がすごいなぁと思いました。誰かが詩弦を殺そうと企んでいるような謎のライン、刑事の篠崎は何故「恐怖新聞」を引き継ごうと思っているのか?謎が深まります。
50代女性

最終回のあらすじ「詩弦死す歌子が2人!?勇介因縁の再会で恐怖倍返し!!ラスト98秒の(秘)戦慄!!鬼形最終形態」(10/10)

再び恐怖新聞の契約者となった詩弦(白石聖)は、予言を使って人々の事件や事故を防ぎ、亡くなるはずの命を救っていた。しかし、詩弦の行動は世間の理解を得られず、自作自演だとたたかれるようになる。それから1年がたち、詩弦は京都の街から姿を消す。詩弦の行方を追う篠崎(駿河太郎)は歌子(黒木瞳)の元を訪れる。

最終回の感想(ネタバレあり)


最終回も怖いの連続でした。詩弦(白石聖)のまわりの人間が次々と亡くなっていきます。恋人の勇介(佐藤大樹)、刑事の篠崎(駿河太郎)、そして母親の歌子(黒木瞳)などいずれも変死体となり、哀れな最後でした。誰一人救われないところが悲しいです。そして、ラストに近い詩弦と鬼形礼(坂口涼太郎)のシーンが一番印象的でした。鬼形が本性を現し、醜い鬼に変身していく過程は、怖すぎました。と同時に鬼形演じる坂口の狂気の演技に圧倒されました。
50代女性


篠崎が恐怖新聞の契約者になりたくて、詩弦を殺そうとしてい事に驚きでした。念願の契約者になった直後に、沢山の恐怖新聞を見た事で、年老いてなくなった事に驚きでしたが、詩弦が年をとって歌子とそっくりになっていた事にも驚きでした。詩弦も亡くなってしまい、ともおがしていた恐怖新聞を届けることになったけど、それも、ともおを助ける気持ちで引き継いだのに、ともおの罠だったことが衝撃でした。ともおは詩弦を葬ることが目的だったとは思わなかったです。
50代女性


詩弦が恐怖新聞の内容を変えてしまう行動を見事に成し遂げた姿に感動させられ、恐怖新聞自体の仕組みを変えるのかと予想していましたが、そのまま詩弦が配達人を受け継ぐとはビックリでここでも何かしら行動を起こすのかと思いましたが、取り込まれたように届けてしまう姿にガッカリで、詩弦が助けた愛莉が恐怖新聞の契約者となったのが可笑しく、届ける詩弦を責め立てる愛莉の姿に何処で何で契約したのかとツッコミを入れたくなりました。詩弦の前世での罪の話も鬼形礼による嘘だと思われる結末には衝撃を受けてしまい、真面目な詩弦はまんまと騙されて大損をした人生だったのかと悲しくなる物語の締め括りには唖然となりました。
30代男性


最後の1分に衝撃展開がとか予告していましたが別にびっくりはしませんでした。こういう予告は絶対にしないほうがいいと思います。予想していた展開がただ巻き起こっただけでした。鬼形礼はやはり件だったんですね。動きがとても気持ち悪かったです。あんな感じでシズルは闇の世界に連れていかれてしまったので後味はかなり悪かったです。でも普通に考えたらシズルは前世でかなりの悪さをしていたのでハッピーエンドはあり得ないと思っていました。
30代男性


最終回を観て、配達人までなった詩弦が最後までかわいそうでした。恐怖新聞の呪いが拡散されていくという演出は、近年和製ホラーで採用される事が多い、ループ系ホラーの定番であり、恐怖新聞というモチーフを上手に使っていたと思います。鬼形礼の設定が原作とは変わっていましたが、詩弦の前世の話を伏線とした鬼形礼の正体が最終話の最後で明かされるのは、伏線回収をするのに良い演出だと感じました。最終回は、一気に伏線回収に入ったせいか、少々慌ただしいですが、一つのループ系ホラー作品の形としては面白かったです。
40代男性


小野田詩弦が新たに恐怖新聞の契約者となり、どうなってしまうのかドキドキしながら見ましたが、彼女が命を削りながらも雷事故から沢山の人達を助けたりと最後まで人助けの選択を貫いたのは凄い女性だなァとただただ感心しながら見られました。愛莉という少女が大きくなり詩弦が恐怖新聞を届けたシーンが1話のオープニングシーンに繋がっていた事も分かり、ずっと気になっていたシーンでしたのでスッキリして見られました。最後は詩弦が鬼形により地獄へと連れて行かれたのはバッドエンドを予想はしていましたが、個人的には悲しいラストシーンだったと感じた最終回でした。
50代男性


拘置所に入っている勇介は髪が黒くなってましたが、長さも短くか坊主にするとかちょっとリアリティーを出してほしかったなと感じられました。クライマックスの恐怖の展開はもちろん毎回この作品は怖かったですが今回の片桐ともをの発狂しているかの様相は今までで一番気持ち悪さもあり怖かったです。歌子にとってどうしても自分で解決したかったのか詩弦を思ってのこともあるんでしょうがみんな恐怖新聞に振り回され過ぎた結果勇み足を踏んでいるようにも思えました。
30代男性


最終回なんだから、どちらかというとハッピーエンド寄りで終わるのかと思ったら、詩弦は死んでしまって騙されて配達人になるし、最終的には件に地獄に落とされる。そしてお母さんも勇介も死んでしまう。さらには初めて助けた女の子まで巻き込んでしまうとか、絶望しかなかったですね。結局詩弦に復讐できても、恐怖新聞は無くならないのかな?Sさん地獄に落ちたらしいって、誰が噂流しているのかも気になるし、とにかく最後まで恐ろしい良いドラマでした。
20代女性


ずっとこのドラマを見てきましたが、最後がなんとも言えず後味の悪い結末となってしまいました。主人公の恋人が、主人公の幼馴染みの友達を殺害しバラバラにしてしまう展開はとても衝撃的で意外過ぎました。何だかんだ言ってもヒロインと会い手役だと思っていたので、このようなバッドエンドになるとは全く予想していませんでした。主人公は一貫して恐怖新聞の通りにならないように頑張っていただけに、救いようのない展開で、ある意味見る人の心に残りました。
40代女性


私は、鬼形礼が人間の顔の下にある鬼の顔を詩弦に見せたシーンが印象的でした。詩弦ですが、とても恐怖を感じたと思います。鬼の顔の特殊メイクですが、とても精巧にできていて番組制作陣の技術力の高さを感じました。鬼形礼を演じた坂口涼太郎さんですが、視聴者にスリルを感じさせる芝居をしていたと思いました。ドラマ後半、鬼形礼と詩弦が会話をした場所ですが、とても不思議な感じがしました。死後の世界のイメージが強く感じられました。
40代男性

恐怖新聞の役名・出演者キャストまとめ

小野田詩弦・役/白石聖

松田勇介・役/佐藤大樹(EXILE/FANTASTICS from EXILE TRIBE)

篠崎林太郎・役/篠崎林太郎

小野田蔵之介・役/横田栄司

宮沢桃香・役/片山友希

片桐ともを・役/坂口涼太郎

蜷川冬夜・役/猪野学

小野田歌子・役/黒木瞳

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2021放映中ドラマ早見表
曜日ドラマ名出演者
11月2日~
21:00~/フジテレビ

監察医朝顔2
上野樹里
時任三郎
1月25日~
22:00~/テレビ東京

アノニマス
香取慎吾
1月25日~
24:59~/日本テレビ

でっけぇ風呂場で待ってます
北山宏光
佐藤勝利
1月12日~
21:00~/関西テレビ(フジテレビ系)

青のSP
藤原竜也
真木よう子
1月12日~
22:00~/TBS

オー!マイ・ボス!
上白石萌音
菜々緒
玉森裕太
1月12日~
24:00~/FODオリジナルドラマ

シンデレラはオンライン中!
中村里帆
瀬戸利樹
12月15日~
25:28~/TBS

年の差婚
葵わかな
竹財輝之助
10月14日~
21:00~/テレビ朝日

相棒シーズン19
水谷豊
反町隆史
1月13日~
22:00~/日本テレビ

ウチの娘は彼氏が出来ない!!
菅野美穂
浜辺美波
1月6日~
24:12~/テレビ東京

ゲキカラドウ
桐山照史(ジャニーズWEST)
10月7日~
24:52~/テレビ東京

ざんねんないきもの事典
竹中直人
1月6日~
24:58~/テレビ東京

おじさまと猫
草刈正雄
1月20日~
24:59~/日本テレビ

FAKE MOTION-たったひとつの願い-
板垣瑞生
1月14日~
20:00~/テレビ朝日

遺留捜査6
上川隆也
1月21日~
21:00~/テレビ朝日

にじいろカルテ
高畑充希
北村匠海
1月7日~
22:00~/フジテレビ

知ってるワイフ
大倉忠義
広瀬アリス
1月7日~
23:59~/日本テレビ

江戸モアゼル
岡田結実
1月7日~
24:59~/MBS

夢中さ、きみに。
大西流星(関西ジャニーズJr.)
1月7日~
25:00~/テレビ東京

あなた犯人じゃありません
日比野芽奈
12月11日~
20:00~/NHK BSプレミアム

明治開花新十郎探偵帖
福士蒼汰
1月15日~
20:00~/テレビ東京

警視庁強行犯係 樋口顕
内藤剛志
1月22日~
22:00~/NHK総合

ドリームチーム
山口紗弥加
1月22日~
22:00~/TBS

俺の家の話
長瀬智也
戸田恵梨香
10月9日~
23:15~/テレビ朝日

24JAPAN
唐沢寿明
仲間由紀恵
1月8日~
24:12~/テレビ東京

バイプレイヤーズ~名脇役の森の100日間~
田口トモロヲ
松重豊
1月8日~
24:52~/テレビ東京

直ちゃんは小学三年生
杉野遥亮
1月23日~
22:00~/日本テレビ

レッドアイズ
亀梨和也
松下奈緒
1月23日~
23:00~/テレビ朝日

モコミ〜彼女ちょっとヘンだけど〜
小芝風花
1月16日~
23:30~/NHK総合

ここは今から倫理です。
山田裕貴
1月16日~
23:30~/テレビ朝日

書けないッ!?~脚本家 吉丸圭佑の筋書きのない生活~
生田斗真
吉瀬美智子
1月9日~
23:40~/東海テレビ(フジテレビ系)

その女、ジルバ
池脇千鶴
1月9日~
24:56~/テレビ大阪

京阪沿線物語~古民家民泊きずな屋へようこそ
小西桜子
1月9日~
26:30~/テレビ朝日

3Bの恋人
馬場ふみか
1月19日~
20:00~/NHK総合

麒麟がくる
長谷川博己
1月17日~
21:00~/TBS

天国と地獄 〜サイコな2人〜
綾瀬はるか
高橋一生
1月10日~
22:00~/NHK BSプレミアム

カンパニー
井ノ原快彦
1月17日~
22:30~/日本テレビ

君と世界が終わる日に
竹内涼真
中条あやみ
その他11月30日~
8:00~/NHK 総合

おちょやん
杉咲花