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記憶捜査2(新宿東署事件ファイル)公式見逃し動画配信を全話無料でフル視聴する方法|1話~最終回まで広告なし・北大路欣也・風間俊介・上白石萌音・あらすじ感想・キャスト一覧

記憶捜査2

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北大路欣也主演☆刑事鬼塚が帰ってくる!記憶捜査2〜新宿東署事件ファイル〜の見逃し動画配信を無料で見る方法を紹介します。

チャンネルや放送時間はこちら
テレビ局テレビ東京
放送日2020年10月23日~
放送時間毎週金曜日 20:00~

各話のあらすじ感想(ネタバレあり)やキャスト出演者情報も紹介中です。

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記憶捜査2のあらすじ予告動画・感想のまとめ

ある事件で車椅子生活となった鬼塚一路 (北大路欣也)は定年後、新宿東署の刑事課司法係長として再任用され、部下の遠山咲(上白石萌音)と認知票入力する日々を送っていましたが、そこに新署長としてやってきた東奏多役を演じるのが、映画「いま、会いにゆきます」やドラマ「プロポーズ大作戦」など数々のヒット作品に出演し、実力と共に人気を確固たるものにし活躍しつづける俳優平岡祐太。

平岡演じる東は、司法係である鬼塚らが捜査に踏み入ることが気に食わず、さらに鬼塚らと捜査を進める神啓太郎(風間俊介)とも捜査方針を巡って対立するという重要な役どころです。

新宿東署刑事課司法係に吹く新たな風にぜひご注目ください。

実力派俳優が集結して再び蘇る「記憶捜査2」 鬼塚の人並外れた土地勘と詳細な記憶により、闇深き事件を華麗に解き明かす!ぜひご期待下さい!

出典:『記憶捜査2〜新宿東署事件ファイル〜』公式サイト

各話のあらすじや視聴者の感想は、順次更新していきます。
1話のあらすじ(10/23)

ある事件で車椅子生活となった鬼塚一路(北大路欣也)は定年後、新宿東署の刑事課司法係長として再任用された。ある日、『新宿植物園』で男性の死体が発見される。死体の身元は所持品から、「松本勇吾」という男性であることが判明。鬼塚は、その名前に聞き覚えがあり、不意にパソコンに向かい認知票の検索を始める。すると、被害者は1か月前にバイク盗難により被害届を出していたことに気づく。

認知票によって明らかになった盗難事件と今回の殺人事件…。この二つの事件には何か関連性があるのか・・・?鬼塚は刑事官の神啓太郎(風間俊介)、部下の遠山咲(上白石萌音)と共に捜査を始める。だが、新署長としてやってきた東奏多(平岡祐太)は司法係である鬼塚らが捜査に踏み入ることが気に食わず、鬼塚らと捜査を進める啓太郎とも捜査方針を巡って対立する。鬼塚の人並外れた新宿の土地勘と詳細な記憶により、捜査は少しずつ進展し、バイクを盗んだのは、令和になり多発した“改元詐欺”に関わる詐欺グループであることが発覚する。次第に事件の謎が明らかになっていく中、最後に待っていた“悲しい真実”とは一体…?

1話の感想(ネタバレあり)


冒頭のバイクのシーンで観る気持ちをそそられず、番組を探しながらぱっとチャンネルを変えた人は観続けないだろうな…というスタート。 まず、上白石ちゃんの演技を受け付けないのと、ありきたりなカード詐欺、警察内部の確執。今後も、事件を変えながら北大路さんの助けで解決し、チーム力を高めていくような展開が浮かぶ。すでに上白石ちゃんの心境に変化があったようなので、今後も壁に当たりながら成長を描いていくのだろう…と、思いながら見つつも、後半は話もすっと入ってきたし、何よりあの親子にとって不幸な展開(息子が犯人など)ではなかったのでホッとした。
30代女性


シーズン2になった今回。車椅子ですが、頭の回転は変わらず早い鬼塚の深い読みが光ります。鬼塚のいる司法係の仕事は「認知票」の入力ですが、情報の宝庫です。今回鬼塚は何日か前の盗難事件に出てきた名前に憶えがあり、それが事件捜査を大きく動かします。しかしその気づきは新宿に土地勘のある鬼塚ならでは。記憶捜査ならではのシーンです。今回新しい署長・東(平岡祐太)が着任しますが、鬼塚へのあたりがきついのが気になります。ラストで新宿を犯罪のない街にしたいと言った東。鬼塚とどう絡んでいくのか楽しみです。
60代女性


鬼塚一路が言った「事件に大きい小さいはない」という言葉が印象的でした。とても深みのある言葉だと思いました。どんな事件にも真剣に取り組まなくてはいけないという思いが伝わりました。鬼塚ですが、車いすに乗りながら懸命に事件と向き合っていて素晴らしいと思いました。新宿東署ですが、チームワークの良さも伝わって、とても良い職場だと思いました。藤田弓子さんの芝居ですが、リアリティーのある芝居をしていたと思いました。
40代男性


鬼塚さんの一見温厚そうだけどもするどい着眼点を持っているそのギャップがかっこうよくあの年齢でもまだまだ役者として健在な北大路さんはさすがだなあと感じられました。半沢直樹での頭取のような渋くクールな役柄とはまたテイストが異なっていてちょっと明るい雰囲気がなかなかよかったです。新鮮署長の東さんは見た目爽やかなのにちょっと融通のきかなそうなところが今後の関係に影響を及ぼしそうなのが気になりましたが今回の事件については意外に単純なからくりで分かりやすかったです。
30代男性


新署長として赴任してきた東がいかにもキャリアという感じで鬼塚の操作手腕に感服しながらも自分の捜査方針とは異なって目の敵にしているところが嫌な感じでした。しかし、今作では鬼塚が初めて資料課や署内以外にも捜査に出るシーンがあり、自分を囮にしてバイクにひかれそうになる外国人窃盗団の検挙シーンは思わず手に汗を握ってしまいました。そして、出演者が前シリーズと同じだったからすぐにストーリーに入り込めたのもよかったです。
30代男性


今シーズンよりレギュラー登場の新宿東署長・東奏多と、主人公・鬼塚一路の相違点がしっかり表現され、東は新宿に対するマイナスイメージを持っており対する鬼塚は新宿には昔も今も愛着を持っているという思いの違いが分かりやすく表現されていました。今回は母親が銀行口座における元号詐欺の被害が発端となり、その息子とは当時好きだった曲によって強い絆を見られたのも素晴らしかったです。鬼塚の推理や時代を超えた記憶力によって、詐欺集団のリーダー格であるハコ長の存在をあぶり出すなど、彼の活躍もまた見応えがありました。
40代男性


鬼塚が車椅子生活でもちゃんと前を向いて働いている姿に感動しました。前回シリーズは見ていなかったのでこのシリーズからですが車椅子になってしまった経緯なんかを詳しく知りたいです。事件の捜査の中で車椅子になってしまったという説明が入っていましたが一体どういう事だったのでしょうか。できたら前回シリーズの再放送をして欲しいです。事件内容は恨みが元となっていたので色々と悲しい感じの話でしたが先の展開が気になってあっという間でした。
30代男性


第1話を見て、キャリアの署長と鬼塚係長が対立することが多くなりそうな予感がしました。鬼塚の近い神刑事官、遠山巡査長は変わらないので物語全体の流れは前回と同じようになると思われます。土地勘がある鬼塚係長は聞こえる音楽から場所を特定したり、盗難バイクを運転する人の逃走経路を見て土地勘ある人だとかを当てていきます。今回の署長は小学校の頃、管内の小学校に通っていて監視カメラの設置を考えているようですが今後どうなることやら。さて、初回から鬼塚係長が車いすで現場に出ていたので、自ら現場に出ることが増えるのでしょうか。これからも楽しみです。
50代男性


楽しみにしているドラマです。今期の始まりを楽しみにしていました。ある事件で車いす生活を送ることになった北大路欣也さん演じる鬼塚が、足を使った捜査ができぬ今当時の記憶を頼りに新宿区内の事件を解決するという物語です。一話完結のストーリーで見やすく、鬼塚を取り巻く共演者もキャラが面白く、刑事ドラマなのになんだか楽しく、ほっこりとした気持ちで見ることができる点が好きです。毎回スッキリと事件が解決してくれるので、さわやかな気分になります。
20代女性

2話のあらすじ(10/30)

新宿植物園で全身“イチゴまみれ”の死体が見つかった!新宿東署の鬼塚一路(北大路欣也)は神啓太郎(風間俊介)、遠山咲(上白石萌音)らと共に捜査を始めるが、被害者の身元や苺の品種がわからず難航する。第一発見者で同植物園係員の土岐礼二(石橋保)を訪ねた鬼塚は、他の係員への聴取で被害者は同園で栽培している早摘み苺の共同開発者・財部であることを突き止める。鬼塚は土岐が何かを隠していることを察知するが…。

2話の感想(ネタバレあり)


今回の事件は新宿植物園でイチゴまみれの死体が発見されるというものでした。イチゴまみれの死体役というのもかなり大変だなとふと考えてしまいました。絶対にイチゴの成分が肌に何か作用して痒くなりそうですね。主人公の鬼塚が車椅子ながらとてつもない記憶力で事件を解明していく感じが見ていてとても楽しかったです。この刑事ドラマは毎回ゲストを招くのですがキャストがとても渋いですね。いいバイプレイヤーが揃っていてかなり見応えがあります。
30代男性


飛び降りてしまうシーンに関しては少し体をひねりながらの展開だったので緊迫感みたいなものがあって少し怖かった印象がありました。今回は少し猟奇的な犯罪だったのでこんな早い飯どきの時間から放送してて大丈夫なのかなと変な心配をしてしまいましたがイチゴまみれの死体はさすがに気持ち悪くて当分イチゴは食べたくはないなあと思いました。トリック自体はなかなか興味深くてすぐにイチゴの品種が分からなかったり被害者の身元がすぐに判明しないところが推理する楽しみがありました。次回に向けての最後の停電も思わせ振りでいい演出でした。
30代男性


「イチゴまみれの死体」とは?前回と同じ新宿植物園で発見され、発見者も前回と同じとは因縁がありすぎます。発見者の仕事が関係していた今回の事件。農家の誇り、研究者の誇りを見せてくれました。イチゴは収穫量の計算がしやすく、野菜に比べたらコストも低いとは知りませんでした。鑑識の優秀さにも感心しました。イチゴのDNAまで調べて証拠を突き付ける。犯人も逃げられません。このドラマは「認知票」「Nシステム」など警察用語を画面に文字で見せてくれるので大変分かりやすくて助かります。「イチゴまみれの死体」役をした遠山俊也のなりきりのすごさには、役者のプロ意識を感じました。
60代女性


日本のイチゴの苗を海外の人達が無断で盗んで品種改良して、日本よりも安い値段で逆輸入されている現状に絶望した農家の男性が事件を起こすという話でした。この前見たニュースでも「紅はるか」という糖度の高いサツマイモの品種を旅行者が不正に盗んで、海外で栽培してすごい儲けているという内容でした。実際に現代で起こっている農業の問題を取り上げていてとても考えさせられるドラマだなと思いました。上白石萌音さんが出てくると深刻な雰囲気もどこか柔らかく感じられるので不思議です。
40代女性


捜査会議で被害者の名前を特定したのが鬼塚係長であることに不満を示したことが伝えられた程度で署長と鬼塚係長の対立は描かれずに、事件解決が淡々と進められていきます。ドラマは平成15年頃の海外に品種が流れた事件と今の殺人事件を掘り下げていきます。ということは、二つに関連性が出てくるはずです。被害者はイチゴまみれになったイチゴを研究する人でぴったりです。被害者は新宿植物園内で発見されたのですが、第一発見者が第1話と同じ人、というのが意外に面白かったですね。以前は、園内でここしかない自販機経由だったのですが、経路を変えたところ、また第一発見者になったという設定でした。次はどう来ますかね。
50代男性


終盤、予想とは違った犯人の登場に驚きです。動機も全く分かりませんでしたが、殺意はなかったんですよね。誰もが大切に思って守りたいと思っていたことが、思いもよらぬ一人の人の死へと繋がってしまい、残念でザワザワする気持ちになりました。最後、鬼塚たちに何が起ころうとしていているのか、新たな謎の発生にドキドキします。見えない敵が鬼塚に迫ろうとしているのでしょうか。遠山や神たちの、いざという時の連携が素晴らしい活躍を期待しています。
50代女性


「いちごまみれの死体」と始まってすぐに聞いた時、ありえないでしょって思いましたがその後の展開がスケールのとても大きいもので見ごたえがありました。イチゴの品種の海外流出、そういった海外に盗まれる事への日本の危機感のなさ、イチゴの品種改良に人生をかけた男たちの熱い思いとやるせなさがかっこよく、またせつなくもありました。殺された人の行動もやむを得ぬものだった。登場人物の中に品種をまた海外へ売ろうとした人がいるのでは、と思いながら見ていましたが。そうでなかった事が良かったです。
40代女性


最初血まみれではなく「いちごまみれ」の遺体が見つかったという展開に頭の中ハテナだらけでした。今回もそんな難解な事件であってもあっさりといともすんなり解決しちゃう鬼塚一路刑事が凄いなって思いました。韓国のいちごの問題もドラマ内に盛り込まれており、その辺りも興味深かったです。また、早摘みいちごについても興味が湧く内容でした。このドラマは緊迫した雰囲気の時も遠山刑事のほんわかさが癒されるなって思います。笑顔が可愛いですね。
30代女性


どんどん凝って行っているなぁと感じる「記憶捜査2」。死体となって発見された被害者も全身いちごまみれだったし。みんなで被害者の身元だけでなく苺の品種を調べていたけど、科捜研みたいと思っちゃいました。それにしても植物園の係員、土岐が何かを隠していると察知したりやはり鬼塚は凄いなぁと思いました。捜査していく中で分かることもあるけど、最初に合った時の雰囲気やしぐさなどからも分かっちゃうんでしょうね。苺の開発のことも話にのぼりなかなか興味深いエピソードでした。
40代女性

3話のあらすじ(11/6)

新宿二丁目で警視庁サイバー犯罪対策課の佐山正警部補(マギー)が毒殺される。一方で、新宿東署内で停電が発生。非常電源が一向に作動しないことから鬼塚(北大路欣也)は異変を感じ、捜査を進めると、停電の原因は新宿東署も参加するスマートシティー化計画「新宿Iシティ」のシステム障害だったことがわかる。殺された佐山は、計画の参加企業からサイバー攻撃を受けたという通報をもとに、単独で捜査をしていたことがわかり…。

3話の感想(ネタバレあり)


1話完結ではなく、連続した物語になったので事件完結まで見逃せません。署長の鬼塚係長捜査への抵抗が更に強くなっていくのかも。ちょっと面白かったのは鬼塚係長が現場に行くときに付き添っていた人の名前と会話が分かったこと。署内で案内を探している子供に対して、自分の名前と所属を話していました。鬼塚係長の車いすを押していたり近くにいて会話がないので気になっていたところです。事件は警察官が背後から毒を注射され死亡するというもの。新宿西署の停電事件と合わせて今後の展開が注目です。
50代男性


サイバー犯罪対策課の人物が毒殺されるという展開だったのですがこの先の展開がとても気になり最後まで見てしまいました。やっぱり鬼塚の行動がどのように動くのかきになるので面白いですね。色々と目の付け所がほかの警察官とは違うのがいいです。この役は絶対に北大路さんにしかできないと思います。ある程度の貫禄というものがないと言葉に説得力が出てこないのでキャスティングした人はかなりセンスがいいと思います。次回も楽しみです。
30代男性


子供が刑事にアクセスを尋ねていましたがあのスマホ画面はたしかに分かりにくく、何かを匂わせているようにしか見えなくて面白く感じられました。警察というセキュリティがしっかりしているエリアなのに非常電源が作動しないというのは違和感でしかないです。緊張感がありながらも不穏な空気が警察全体にあるかのようでした。マギー演じる刑事が亡くなったのは好きな役者だったのでちょっと残念でしたが、コスプレをしている男性や女性がかなり過激すぎるのが少しお粗末な印象がありました。バーの5周年ワインのお守りのくだりは柔らかい感じがあって息抜き的な演出に思えてちょっとよかったです。
30代男性


事件の内容が面白かった。今回の事件が新宿に絡んだ事件だったせいか、登場人物がオカマ設定だけど、昼の捜査でそのままの格好でオネェ言葉なのも少し笑ってしまった。オカマに寄って来られた風間俊介の反応も可愛くて、事件以外にも楽しめた。事件はサイバー攻撃と殺人が別の犯人でこの回で両方解決しないのが気になりどころでうまく仕上がってる。サイバー攻撃の犯人が子供だったのも、意外すぎてビックリ。私の推理とはかけ離れてた。今の時代のストーリーだなと思います。殺人の犯人が警察内の人間って、東署長が1番怪しいけど多分そんな簡単な事件で終わらないんだと次を期待してます。
30代女性


今回は被害者が警察関係者だったのでまた見応えがありました。やはり身内が殺害されるとみんなナーバスでしょうね。しかも警視庁のサイバー犯罪対策課の警部補だと計画的そうだなぁと思いました。案の定スマートシティー化計画に関わることで、警察も光化が進んでいるなぁと感じます。計画の参加企業からサイバー攻撃を受けたという通報があったとはいえ単独で進めるのは危険だと感じました。非常電源が作動しないことから異変を感じた鬼塚は凄いなぁとも感じました。ゲスト出演でサイバー課の班長が田中美奈子さんだったのもなかなか豪華だと思いました。ちょっと知的な女性役がやっぱり似合います。
40代女性


何かと鬼塚に対して反発する東署長が何か暗躍してる感じが気になってしかたがありませんでした。前回のラストの停電騒ぎからの個人情報流出事件を発端に色々な陰謀がありそうなので、今後の展開も楽しみになりました。さらに東署長を演じる平岡祐太の嫌味な演技も見事でハマってしまいました。また、遠山が勝手に捜査する暴走気味な感じもより激しくなりながらも神が諭しながら付き合っていく姿が時にコミカルに描かれていたので、面白かったです。
30代男性


それにしても鬼さん(北大路欣也)の記憶力には恐れ入る。彼がいなければ膨大な数の新宿二丁目の店を一軒一軒出向いて調べたことだろうに、勝手な捜査が気に入らない署長も、もっと敬意を払ってもよさそうなものである。「女装してから出勤する店」と「出勤してから女装する店」の区分けが頭の中で整理できる「鬼塚一路」には、グーグルマップなんて必要ないのかもしれない。地図上の前者の店に次々と赤丸を付けている光景が、まるでテストの答案を添削しているかのようで笑ってしまった。子供が安易に犯罪に手を出してしまう昨今、昔では描かれなかった話の内容に驚きと恐怖を感じてしまった。
40代男性

4話のあらすじ(11/13)

スマートシティ化計画「新宿Iシティ」の捜査をしていた警視庁サイバー犯罪対策課・佐山正(マギー)と、その上司・北村紗枝(田中美奈子)が毒殺される。
「新宿Iシティ」参加企業のパソコンが次々にウイルスに侵される中、東署長に不審な動きが…!?2人の刑事を殺した犯人を追うべく、新宿のあらゆる防犯カメラ映像を調べる鬼塚は、新宿ならではの“動くランドマーク”に気づく。見えざる犯人の正体とは…!

4話の感想(ネタバレあり)


風間くんが月9の監察医朝顔2でも刑事役なのに、同シーズンに放送中のこのドラマでも刑事役なのでなんかちょっと混乱します(笑)今回は新宿御苑から新宿あたりの現場で起きた事件を解決する話で自分も歩いたことがある場所だったので、ドラマを見ながら知ってる地名や場所がたくさん出てきて親近感が湧きました。第2シーズンから見始めたので、このドラマのコンセプトをあまり理解できていないんですが、北大路欣也が演じる鬼塚刑事は普段は車いすなのに、記憶で遡って捜査する回想シーンは車いすから立って街を歩いて捜査して事件を解決していたので、ちょっとだけファンタジー要素もある一風変わった刑事ドラマなのかな?と思いました。
40代女性


ラストに襲われる鬼塚がどうなってしまうのかすごく気なる感じで終わりましたが、直前に人事の偉い感じの人にチクるなど東署長がとにかく怪しい感じがたまりませんでした。今回の殺人事件を発端に新宿アイシティ計画での様々な暗躍やヒステリーチックで傲慢な性格の東署長がすごく嫌な感じに映りました。そしてやっぱり面白かったのが遠山です。勝手に飛び出して捜査しようとする姿が面白く、今回も神から注意される姿はよかったです。
30代男性


第3話と第4話にわたって二人の警察官が毒殺される事件が扱われたのですが、ほぼ完結しまして今回のシリーズずっと引っ張るネタかとも思ったのでちょっと残念です。まさか署長が犯人?であってもおかしくないような伏線もあったのですが、犯人は警察署内の人間でもありませんでした。子どもが作ったウイルスを拡散させるために作成したバナーからウイルス感染したために警察官二人を毒殺させるまでに発展した今回の事件は、セキュリティの大切さを再認識させられました。ドラマ終盤で署長に異動の示唆があり、署長は鬼塚係長への敵対心を示して影響ある役職を希望していました。次回以降も二人の対立は楽しめそうです。
50代男性


事件解決だけではなく、組織の裏側にあるものを勘ぐってしまう。権力ある人が弱い立場の人たちに対して力で行使していく。現代社会のリアリティーをみているようです。複数台の監視カメラによって守られていることで事件解決にもつながったことが安心材料でしょうか。反面、自分の知らないところでも監視されているって考えると、やはり気分のいいものではないです。スマートシティは頓挫したのかもしれませんが、操作できる人がいるわけですから人間の資質は大きい。どれくらいの警察の人が最後まで真実を見つけることができるのか、最後まで見逃せません。
60代女性


「町は生きてますからね、いつも同じ顔じゃない。」という鬼塚さんの言葉の通り、ランドマークの光の色、バスの動く防犯カメラに写っていた新宿ドラゴンが決め手になって今回の事件が解決しましたね。鬼塚さんの記憶力やひらめきには脱帽です。それも新宿という町を隅々まで知り尽くしているからなのでしょう。それにしても東署長はどうしてそこまで鬼塚さんをそして新宿を嫌うのでしょうか。東署長は子供の時に新宿に住んでいたことがあるので、若い時の鬼塚さんが関わった事件と関係があるのかもしれません。最後の場面では坂道で鬼塚さんが襲われましたが、それも東署長と何か関係がありそうですね。今後の展開がたのしみです。
50代女性


正直言って怖かったの一言。少年犯罪が膨大な組織を一瞬にして壊滅させてしまうかもしれない大事件の引き金になるという恐ろしい展開には驚いたし、現実にも起こりうるのではないかと思うとぞっとした。街に張り巡らされた防犯カメラという見張り番も操作権限がある者が悪用してしまえば、只のオブジェと化して犯罪の監視機能が失われる事実にやはり自分の身は自分で守るしかないのだと考えさせられた。データの改ざんや流出など、耳にする機会が増えた単語の持つ重さを改めて思い知らされた内容だった。
40代男性

5話のあらすじ(11/20)

鬼塚一路(北大路欣也)は帰宅途中、何者かにスタンガンで襲われる。とっさに遠山咲(上白石萌音)に電話で助けを求めたため犯人は逃げたが、鬼塚は男に「笠井由紀夫」と呼びかける。笠井は10年前、鬼塚が担当した殺人事件の犯人で、刑期を終え、すでに出所している。鬼塚は、当時捜査をした渋谷北署の警部補・加山静男(羽場裕一)と共に、捜査を始める。そして事件が解決した時、鬼塚を襲った悲しき真実が明らかに…!

5話の感想(ネタバレあり)


同僚の署員が襲われても管轄外で起こった事件は自分たちでは捜査できないらしい。もし命に係わる一大事だったらと思うと腑に落ちない。ドラマ冒頭から事あるごとに足元の靴を映した画が多く気になっていたが、犯人が現場に残した下足痕(げそこん)がキーワードであった為の演出だったことに、思わず声を上げた。所々にヒントが隠されていて面白い。鬼塚と旧知の仲である渋谷北署の加山の怪しい雰囲気と、いかにも鬼塚らを襲った犯人のような演出にまんまと騙されてしまった。加山の淹れた茶色い飲み物は、やっぱりただのお茶だったのか?舞台出身の実力派である羽場の巧みな演技に完敗である。
40代男性


味方だと思った人物が怪しげでまた鬼塚が危険にさらされるのかとドキドキする展開。過去の事件の真相に驚き、自らの決断したことによるとはいえ笠井が失ったものの大きさを考えると悲しいです。でもいつかその手に戻るものがあるのかもしれないですね。最後、鬼塚が笠井に向けた言葉が厳しくも温かく響きました。鬼塚を疎ましく思う者たちの思惑は一体何なのでしょうか。不穏な流れに巻き込まれそうな鬼塚が負けないよう、応援したいです。
50代女性


東署長が異動するのかと思ったら継続していました。異動は東署長の上司からのはったりだったんでしょうか?今回は新宿狛犬の作りが神社によって違うことを使ったドラマでした。坂道で鬼塚係長の車いすを押していた警官がスタンガンで襲われることから始まります。車いすが坂道を動き出したので、転倒することを選んだ鬼塚係長。手が届かないところに投げ出されたスマホに音声認識装置を使って部下の遠山さんへ電話と、一連の流れに面白さを感じました。10年前の殺人事件と今回の事件が結び付くのですが、またひとつ、鬼塚係長は東署長を不機嫌にさせました。次回以降も東所長と鬼塚係長がどのように描かれるか楽しみです。
50代男性

6話のあらすじ(11/27)

新宿行きの夜行バスの乗客11名が死亡する令和最悪の事故が起きた。鬼塚一路(北大路欣也)は運転手「志田茂」の名前を聞き、過去に過重労働の末、居眠り事故を起こしていた事を思い出す。ドライブレコーダーには、左に急カーブし、ガードレールにぶつかっている様子が映っていた。居眠り運転が疑われる中、鬼塚は「誰かがハンドルを操作したのでは」と殺人事件の可能性を指摘。さらにバスには消えた12人目の客がいたことが分かり!?

6話の感想(ネタバレあり)


バスの転落死亡事故で会社や運転手の過失が問われ、運転手だけが過失に問われそうになった事件です。鬼塚係長は殺人事件だと思っていると言い切っているのですが種明かしは次回になります。会社および運転手は11年前に居眠り事故を起こしている。乗客1名の行方が分からない。運転手の記憶が事件前日から曖昧である。生存者は「だれか電話していた」と証言するが、事故関係者に通話記録はない。犯人探しに役立ちそうな情報がありますが、記憶捜査なので11年前の事件と関連がありそうですが・・。勝てる事件しか請け負わない弁護士がドラマを更に面白くさせました。次回の種明かし、楽しみです。
50代男性


衝撃的なラストでした。ご主人の名誉を守りたいと願う奥さんの気持ちもわかります。でもマスコミは見方になることもありますが、逆効果になることもあります。残念ながら今回は後者になってしまいました。自分のとった行動がご主人を追い詰めることになろうとはまさか思わなかったのでしょう。来週の最終回で、飛び降り自殺を図ったご主人が生きていることを切に願います。あの状況で誰も殺人事件だと気がつかなかったのに鬼さんの推理は凄いです。そして署長がどうしてそこまで鬼さんを憎んでいるのか、昔子供の時に新宿に住んでいたときに鬼さんとなんらかの関わりがあったに違いありません。来週すべてが明らかになりそうですね。
50代女性


11年も前に起きた事故の当事者の名前を憶えているとは、鬼塚一路の記憶力には感心する。最近のこの手のドラマを見ていると、意識不明状態から奇跡的に目覚めた人に対する警察の思いやりの欠如を疑ってしまう。実際なら頭もぼ~っとして記憶も定かではないはずだから、落ち着いてから聴取しても良いのではないか。彼の曖昧な発言によって、自らを追い詰め命を落とすという最悪な結末に悲しくなった。あの状態で階段を上がり、屋上に向かったという設定には少し無理がある気がした。いつも東署長と電話で話す大和田伸也よ!最後くらい姿を見せたらどうだね。
40代男性


ただ一人鬼塚だけが殺人事件を疑い、ずば抜けた推理力と記憶力によって事件を解決する北大路欣也の演技が見事でした。さらに事件性も重労働によるバス事故という時事問題として挙げられている働き改革を取り上げているのも興味深かったです。そして、やっぱり上白石萌音が演じる遠山が面白いです。捜査をしたがって暴走する感じがコミカルでよく、神がこれまでよりも軟化しながら東署長の謎の行動などを怪しむ姿がよかったです。
30代男性

最終回のあらすじ(12/4)

乗客11名が死亡する令和最悪のバス事故が発生。意識を取り戻した運転手の志田(佐戸井けん太)は、自責の念から鬼塚一路(北大路欣也)らの前で自殺を図る。バスから消えた「12人目の客」も誰かわからず、捜査は難航する。しかし鬼塚は、超人的な記憶と刑事の勘を武器に、過去にバス会社を不当解雇された人の中に犯人がいると推理する。神啓太郎(風間俊介)らは元従業員の捜査を進めるが…。事件の裏に隠された悲しい真実とは!?

記憶捜査2の役名・出演者キャストまとめ

鬼塚一路・役/北大路欣也

神啓太郎・役/風間俊介

遠山咲・役/上白石萌音

東奏多・役/平岡祐太

栗田史郎・役/石黒賢

木地本淳子・役/余貴美子

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2020放映中ドラマ早見表
曜日ドラマ名出演者
11月2日~
21:00~/フジテレビ

監察医朝顔2
上野樹里
10月26日~
22:00~/テレビ東京

共演NG
中井貴一
鈴木京香
10月12日~
22:00~/TOKYOMIX

片恋グルメ日記
本仮屋ユイカ
10月19日~
24:59~/日本テレビ

バベル九朔
菊池風磨
10月27日~
21:00~/関西テレビ(フジテレビ系)

姉ちゃんの恋人
有村架純
10月20日~
22:00~/TBS

この恋あたためますか
森七菜
中村倫也
11月3日~
25:28~/TBS

そのご縁、お届けします-メルカリであったほんとの話-
飯豊まりえ
10月14日~
21:00~/テレビ朝日

相棒シーズン19
水谷豊
反町隆史
10月14日~
22:00~/日本テレビ

#リモラブ~普通の恋は邪道~
波瑠
10月7日~
24:00~/テレビ神奈川

ハンサムセンキョ
武子直輝
10月7日~
24:12~/テレビ東京

メンズ校
なにわ男子(関西ジャニーズJr.)
10月7日~
24:52~/テレビ東京

ざんねんないきもの事典
竹中直人
11月18日~
24:58~/テレビ東京

38歳バツイチ独身女がマッチングアプリをやってみた結果日記
山口紗弥加
10月22日~
20:00~/テレビ朝日

科捜研の女20
沢口靖子
10月22日~
21:00~/テレビ朝日

七人の秘書
木村文乃
広瀬アリス
10月15日~
22:00~/フジテレビ

ルパンの娘2
深田恭子
瀬戸康史
11月12日~
24:59~/MBS

社内マリッジハニー
板垣瑞生
松井愛莉
11月19日~
24:59~/日本テレビ

6 from HiGH&LOW THE WORST
川村壱馬
10月8日~
25:00~/テレビ東京

30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい
赤楚衛二
町田啓太
10月23日~
20:00~/NHK BSプレミアム

赤ひげ3
船越英一郎
10月23日~
20:00~/テレビ東京

記憶捜査2〜新宿東署事件ファイル〜
北大路欣也
10月23日~
22:00~/TBS

恋する母たち
木村佳乃
10月9日~
23:15~/テレビ朝日

24JAPAN
唐沢寿明
10月2日~
24:12~/テレビ東京

あのコの夢を見たんです
仲野太賀
11月13日~
24:52~/テレビ東京

小西桜子 前田旺志郎
10月10日~
22:00~/日本テレビ

35歳の少女
柴咲コウ
10月31日~
23:00~/テレビ朝日

先生を消す方程式
田中圭
10月31日~
23:30~/NHK 総合

閻魔堂沙羅の推理奇譚
中条あやみ
10月17日~
23:40~/東海テレビ(フジテレビ系)

さくらの親子丼3
真矢ミキ
10月24日~
24:00~/テレビ東京

どんぶり委員長
伊原六花
10月3日~
26:30~/テレビ朝日

マリーミー!
久間田琳加
1月19日~
20:00~/NHK 総合

麒麟がくる
長谷川博己
10月11日~
21:00~/TBS

危険なビーナス
妻夫木聡
吉高由里子
10月11日~
22:30~/日本テレビ

極主夫道
玉木宏
10月25日~
23:55~/ABCテレビ

僕らは恋がヘタすぎる
川島海荷
白洲迅
その他11月30日~
8:00~/NHK 総合

おちょやん
杉咲花