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刑事7人シーズン6の見逃しフル動画配信を無料で見る方法【1話~最終回まで全話広告なし】東山紀之・田辺誠一・倉科カナ・吉田鋼太郎・あらすじ・主演者情報

刑事7人 season6

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刑事7人6の1話~最終話までのネタバレあらすじ感想まとめ

イントロダクション

捜査資料が盗まれた!?

―史上最悪、波乱の幕開け―

最強の7人が前代未聞の謎を追う!!

「スタッフ・キャスト一同、気を引き締めて成熟した人間ドラマをお届けします」

6年目に突入!! ロングランシリーズとなった『刑事7人』がさらに進化して帰ってくる!

2015年から5シーズンを放送し、回を重ねるごとに好評を博してきた『刑事7人』。テレビ朝日水曜9時枠の刑事ドラマで、5シーズンを超えるロングランシリーズの仲間入りを果たした本作が、この夏、ついに6年目を迎えることになりました!

東山紀之演じる天樹悠を中心に、個性あふれる刑事たちが、時代とともに複雑化する超凶悪犯罪や難解な未解決事件に挑む人気ドラマが、この夏、さらに進化して帰ってきます。

天樹悠をはじめ、海老沢芳樹(田辺誠一)、水田環(倉科カナ)、野々村拓海(白洲迅)、青山新(塚本高史)、片桐正敏(吉田鋼太郎)、そして法医学の権威・堂本俊太郎(北大路欣也)ら専従捜査班のメンバーはもちろん健在。本作でも引き続き、己の正義をまっとうして難事件に挑みます。

巧妙に仕組まれた犯罪はもちろん、その犯罪の裏に潜む人間の弱さや複雑な心理までも丁寧に描き出す骨太な人間ドラマとしても定評のある本作が、さらに円熟味を増してパワーアップ!

6年目を迎えた新生『刑事7人』に、どうぞご期待ください。

出典:『刑事7人 season6』公式サイト

第1話(2020年8月5日)

あらすじを見る

警視庁内の資料を完全データ化することになり、紙の資料は倉庫で一元管理することが決まった。倉庫への移送に同行することになったのは、資料係と専従捜査班の刑事を兼務する野々村拓海(白洲迅)。拓海は庶務係の加山和彦、河本春夫とともにトラックに乗り込み、倉庫に向けて出発する。

走行中、路上で倒れている男を発見し、トラックが急停車。心配した拓海が急いで駆け寄ると、倒れていた男が突然起き上がり、催涙スプレーを浴びせる。さらに突然現れたもうひとりの男に、加山と河本も襲われ…。催涙スプレーの男がおもむろに取り出した拳銃で河本が被弾する。

資料係長兼専従捜査班長の片桐正敏(吉田鋼太郎)の指揮で、天樹悠(東山紀之)、海老沢芳樹(田辺誠一)、水田環(倉科カナ)、青山新(塚本高史)ら専従捜査班のメンバーが、移送トラック襲撃現場に臨場。その後、雇い主にトラックを引き渡そうとしていた犯人がいともあっさり逮捕されるのだが、インターネットで雇われただけで詳しいことは知らないまま襲撃に及んだということが判明する。

一方、トラックを調べていた天樹は、資料が1箱だけ盗まれていることに気づく。しかも、その資料は「0(ゼロ)A」と呼ばれる、データ化の必要のない解決済みの事件や事件性のない事故事案ばかり。また、トラックの側面には白い塗料で謎の数字が書き殴られていて…。

そんな中、専従捜査班は法務大臣・高木慎一郎の息子が誘拐された事件を極秘捜査することに。現場に残されていたランドセルに、トラックと同じ塗料で別の数字が書かれていたことで、関連性が疑われたのだ。また、母親のもとには「真実は一つだ」という電話がかかってきて…。

捜査を進めるうちに、天樹は高木が検察官時代に担当した事件の資料が「ゼロA」に入っていたことに気づく。犯人からの連絡に高木や専従捜査班が振り回される中、当時の事件の関係者が遺体で発見される。その遺体の解剖を担当した法医学教授・堂本俊太郎(北大路欣也)は、「犯人の強い恨みを感じる」と天樹に告げる。

さらに、専従捜査班をあざ笑うかのように新たな誘拐事件が発生。現場に残されていた自転車には同じ塗料で別の数字が書かれていて…。

すべての事件は「ゼロA」に関連するのか…? 現場に残された数字の意味は…?

専従捜査班が時間をさかのぼって事件の真相を追う――!

視聴者の感想を見る


相変わらずの抜群のチームワークと丁寧につくりこまれた展開で、安心して観られるドラマだった。子供が誘拐されるシーンに登場する赤い風船の演出は秀逸。でも、とあるホラー映画で観た演出に似ている気もする。今後も続けて観ていきたいと思うが、このようなご時世なので、視聴者の気分も、とかく暗くなりがちである。どちらかと言えば暗い場面が多いドラマなので、もう少しコミカルで明るい場面を増やした方がいいのかもしれないが、そうするとこのドラマの良さも失われてしまうのかもしれない。
50代女性


資料ゼロAの強奪に始まり、次々と事件が起こって見応えがありました。昔の事件の真相が明らかになりその被害者の家族が犯人?と思いましたがそれぞれアリバイがあり、交換殺人でもないようなので謎が深まっています。気になるのは誘拐された子供がどうなったのかです。子供には罪がないので無事に救出されてほしいです。事件と共に残されていた数字は最初ファイルナンバーかなと思いましたが、日付だったのでそこはあまり深い意味はないのかなと思いました。どちらにしてもかなりの恨みを持っているようなので資料ゼロAに関連する事件から早く犯人を見つけて欲しいと思います。
40代女性


くじ運が悪い新人たくみがまた事件に巻き込まれた?と思ったら、警察への挑戦状のような事件で物語冒頭からわくわくが止まりません。事件現場に残された数字の謎や過去の事件の模倣と思われる殺人。次から次へと事件が多発していくなかで、天樹はなにをどう考えるのかとさすがと思われる展開で目が離せません。次回へと続く終わり方になっていましたが、犯人の本当の目的は当時の事件の真相を暴くことなのか否か、気になることばかりです。次回も絶対に観るしかない!
30代女性


過去の問題で、権力者の力により捻じ曲げられ、捏造された事件を題材に進んでいった今回の話です。捏造により命を絶ってしまった被害者の家族たちによる復讐と感じましたが今回の話ではまだ、解決していないので尚更、次回が気になります。今回は2つの捏造事件を本人に暴露させ、被害者と同じ形で最期を迎えさせました。真実の暴露だけで充分に社会的生命は失くしたはずですが被害者遺族はそれだけでは納得できないのでしょうね。真実を暴く際はとても共感できましたが結局は殺人しちゃうのに少し違和感を覚えました。次回がどのような展開になるのか楽しみです。
50代男性


冒頭のトランプ勝負が懐かしく感じるくらい濃密な内容でした。資料運びの担当をそんな方法で決めるなんて、かわいい人たちです。居酒屋さんのシーンもですが本当に仲良しで、ほのぼのした雰囲気はずっと見ていられます。なので、事件の発生は残念ですが、海老沢さんのドジな姿を見られたのは満足です。蹴とばした缶の中身にヒントがあるのではと密かに期待しています。理不尽に命を奪われ、汚名まで着せられた2人の大学生のことは悔しすぎて辛いです。犯人が同じ殺害方法を選んでいることに鳥肌がたちました。謎が解明されるのが待ち遠しいです。
40代女性


捜査資料搬送中に盗まれた資料の関係者の子供や孫が誘拐される事件が次々と起こっていたけど、子供って風船をみると立ち止まったり、近づいたりする心理をわかっての犯行だなって思いました。解決された事件だけど、本当はねつ造されていた事件だけを解明するための事件のようで、関係者の犯行が濃厚だと思いました。警察の動きもよくわかっている感じだったので、警察関係者で正義を貫こうという精神の持ち主の犯行かなとも感じました。
50代女性


放送の始まりは7人が街頭の防犯カメラに映ってるキャラっぽい微笑ましいとも言える映像だったのに、報復殺人というコアな事件が起こりました。まさか解決済みの事件の調書を盗まれたり、無事に解決したと思ってた事件が捏造だったり冤罪だったりとダークなものでした。同じ犯人による犯罪で報復たと分かるのに、容疑者にはアリバイがある。私も交換殺人では?と思ったのですが、そんな単純なことを脚本家が済ます訳はありません。容疑者を演じるのは升毅さん、阿南健治さん。怪しいに違いないキャスティングです。来週が楽しみです。
50代女性


このドラマは継続モノの作品なのでざっくりとしたキャラクターや雰囲気は以前から知ってはいたものの、警視庁にある資料をすべてデータ化していくという昨今の時代の流れを序盤の展開から反映させていてドラマの入りとしてはとてもとっつきやすい印象がありました。あっさりと捕まえた最初の犯人はただの使いっぱしりのような結末で初回から根の深い事件を扱っていて一筋縄でいかないミステリアスな展開が刺激的でした。今後メンバーが連動して活躍してくれることをまず願いたいです。
30代男性


とても面白かったです。誘拐や悪事の隠ぺい、謎の数字など複数の要素とエピソードが現在と過去を巻き込みながら錯綜するような、非常に凝った起伏に富んだストーリー展開が素晴らしく、各シーンの演出も的確で、謎解きを含んだ刑事アクションとしても、犯罪に携わった人々の心のひだを描くヒューマンドラマとしても楽しめる、シーズンのオープニングを飾るに相応しい上質な推理・捜査劇に仕上がっていたと思います。そうしたドラマ空間の中で出演者全員が好演を見せてくれたと思いますが、中でも天樹悠に扮した東山紀之の、落ち着きのある味わい深い演技が印象に残りました。
50代男性


巨大な警察組織だけに紙の資料のデータ化は大変だとは思いますが、まだ膨大な資料の山があんなにあるとは忙しいとはわかるものの職務怠慢な組織だなと呆れてしまい、専従班の手助けする仕事とは思えない所に笑ってしまった直後に、資料の強奪事件で警察官が射殺される極端な演出に驚きました。天樹たち専従班を街中の監視カメラ映像で監視しているために真犯人警察関係者とわかる反面、真相にたどり着く事件の重要点が今一つわからないままに終わるとは上手く引っ張ったなと思いました。専従班の変わらない雰囲気の中で海老沢の髪が異様にフサフサ過ぎる事にビックリさせられ、朝のゴミ捨てで近所の主婦から無視される場面に爆笑させられました。
30代男性

第2話(2020年8月12日)

あらすじを見る

法務大臣・高木慎一郎(金子昇)の隠し子、教育委員会の元教育長・小林孝之(不破万作)の孫の誘拐事件が解決しないまま、3件目の誘拐事件が発生する。さらわれたのは、過去に殺人事件の被疑者の精神鑑定を手掛けていた大学教授・木下幸二(藤田宗久)の孫。しかし、今回の現場には、前2件のように白い塗料で書き殴られた不可解な数字は残されていなかった…。

一方、殺害された小林の解剖を手掛けた法医学教授・堂本俊太郎(北大路欣也)は、胃の中からプラスチック容器に入った黒い紙を発見。そこには白いペンで数字が書かれていた。専従捜査班の天樹悠(東山紀之)らは、この数字が木下の孫を誘拐する犯行予告だったのか…!?と、首を傾げる。

2件の誘拐事件を調べると、過去に高木と小林が保身のために冤罪をでっち上げ、真相を闇に葬っていたという事実が判明。その事件の真相を公にし、真犯人を粛清する殺人事件が続いていたため、木下が過去に精神鑑定を担当した事件にも隠された真実があるのではないか…と考えた天樹は、1件の裁判記録を入手する。これは、3年前、帰宅途中の女性・本条美和(花奈澪)が廃墟に連れ込まれ殺害された通り魔事件の記録で、それによると、木下が行った精神鑑定が採用され、被告人・村上雅人(平田雄也)が無罪になっていた。しかも、その日にちは小林の胃から出てきた数字だった――!

一連の犯行は、遺族による復讐ではないかとにらむ水田環(倉科カナ)と青山新(塚本高史)は、通り魔事件の被害者の父・本条健一(正名僕蔵)のもとへ。しかし、前2件の被害者遺族・原田國広(阿南健治)、大河内貞夫(升毅)と同様、本条にも鉄壁のアリバイがあった…。

感想準備中

刑事7人6とは?基本情報まとめ

タイトル刑事7人
テレビ局テレビ朝日
放送日2020年8月5日~
放送時間毎週水曜日 21時~
キャスト東山 紀之/田辺 誠一/倉科 カナ/白洲 迅/塚本 高史/吉田 鋼太郎/北大路 欣也/ほか
原作オリジナル
公式サイトhttps://www.tv-asahi.co.jp/keiji7_06/
公式SNSTwitter

刑事7人6キャストまとめ

天樹 悠・役/東山 紀之

 

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警視庁刑事部 刑事総務課刑事資料係 兼 専従捜査班刑事。
警視庁遺失物センター、捜査一課12係、機動捜査隊を経て、現職。

一見朗らかだが、かつてはふと人を食ったような態度を見せることもあった。捜査能力は非常に高い。ひたすら証拠を積み上げ、真実が判明する瞬間まで物事を決めつけないスタイル。機捜時代は夜を徹して覆面パトカーで街を走り続け、誰よりも早く現場に駆けつけ初動捜査を指揮、被疑者を追い詰めてきた。

妻子の事故死が仕組まれたものであることが判明し、己の正義感が揺らいだこともあったが、今はただ前を向いて進んでいくよう努めている。

刑事資料係で莫大な捜査資料と向き合うことで“人間犯罪ビッグデータ”へと変ぼうを遂げた。いざ事件が発生すると、資料係を飛び出し、独自に捜査を始める。その原動力は天樹の根底に眠る<比類なき正義>にほかならない。先日、老眼鏡を新調したが、誰も気づいてくれない。

海老沢 芳樹・役/田辺 誠一

 

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警視庁刑事部 専従捜査班主任刑事。

環、青山の直属の上司。かつては上昇志向の塊のような男で、組織でのし上がることしか考えていなかったが、天樹らと行動を共にする中で、彼の中に眠っていた<静かなる正義>が目を覚ました。空気の読めない“天然”な一面もあるが、ふと口にしたなにげない一言が、行き詰まった捜査を一転させることも。

昼あんどんな片桐に代わり、専従捜査班の陣頭指揮を執る。“チームのために”と、毎年昇進試験に挑み続けているが、いつまで経っても受からないのが目下の悩み。

昨年、孫が生まれ、若くして祖父になった。

水田 環・役/倉科 カナ

 

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警視庁刑事部 専従捜査班刑事。

捜査一課12係、監察官を経て、再び刑事の世界に舞い戻ってきた。天樹とはまた違ったタイプの高い洞察力と推理力を兼ね備えている。容姿端麗だが、非常にクラシカルで職人肌な一面をもつ。あえて感情を抑制し、冷静沈着に行動。

監察官時代は“スパイ”として仲間の動向を内偵するよう要請されたが、決して裏切ることはなかった。警察組織にもまれていく中で、環の<潔癖な正義>が少しずつ変化を見せ始める。完全な男社会を息苦しく思っているものの、どこかでうれしさも感じている自分に戸惑いを隠せない。婚活サイトに登録してはみたものの、個性派揃いの専従捜査班のメンバーの影響で、ほかの男性に物足りなさを感じてしまうのか…まだ一度も利用していない。

野々村 拓海・役/白洲 迅

 

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警視庁刑事部 刑事総務課刑事資料係 兼 専従捜査班刑事。

留置管理課を経て、現職。幼いころから刑事になるのが夢だったが、その好奇心旺盛かつ無邪気すぎる性格が災いし、一貫して内勤畑を歩んできた。専従捜査班結成に伴い、ついに刑事として歩み始めるが、強烈な個性をもつ先輩たちを前に、結果が出せない自分に歯がゆさを感じている。しかし、亡くなった母に誓った「立派な刑事になる」という約束と<純粋な正義>で、一歩ずつではあるが成長している。専従捜査班のメンバーからの無茶なコーヒーのオーダーにブツブツ文句を言っていたが、昨年ついにコーヒーソムリエの資格を取得した。

青山 新・役/塚本 高史

 

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警視庁刑事部 専従捜査班刑事。

所轄刑事、捜査一課12係、交番勤務を経て、再び刑事に。警察官にならなければ犯罪者になっていたかもしれない男だが、一般的な感情や常識が欠落した犯罪者の行動原理を肌感覚でつかむことができる。一見ダーティーに見える捜査スタイルだが、自分なりの信念や<法に縛られない正義>をもっている。拓海の教育係になり、やんちゃだった青山も少しずつ成長していく。とはいえ、いつのまにか警察組織に染まりつつある自分に腹立たしさを感じている部分もあり…“組織には絶対組み込まれない!”という“黒さ”も忘れてはいない。親友を失うなど人知れず孤独を抱えているが、専従捜査班のメンバーの前では陽気に振る舞う。休日は昼からひとり酒…でも合コンだったとウソをつく。

片桐 正敏・役/吉田 鋼太郎

 

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警視庁刑事部 刑事総務課刑事資料係長 兼 専従捜査班長。

捜査一課12係長、刑事総務課長、第11方面本部準備室長、運転免許センター発行係を経て現職。これまで数々の失態を犯してきたにもかかわらず現職に留まっていられるのは、上層部の弱みを握っているからだと噂されている。善悪定かならぬ人物であり、超権力主義者。専従捜査班の設立を上層部にゴリ押しした張本人。組織の上ばかりを見ているようで、実は天樹たちと同様に、<確固たる正義>をもっている。とはいえ、専従捜査班の運営は海老沢らに任せっきりで、気が向いた時にだけフラッと姿を見せる。プライベートは謎に包まれているが、自宅には帰らずビジネスホテルを泊まり歩いていることは周知の事実。離婚協議中なのは明らかだが、誰もそのことに触れない(むしろ興味ナシ…)。

堂本 俊太郎・役/北大路 欣也

 

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東都大学医学部法医学教授。天樹の義父。

警察の依頼を受け、事件性の高い遺体の司法解剖を行う。生涯現役を誓い、世界的権威として法医学界をけん引している。50年近く“法医”という厳しい世界に身を置いているが、その根底にあるのは<不屈の正義>。その信念は70歳を超えても衰えることを知らない。事件現場に赴くことはなく、大学の解剖室でひたすら被害者の声なき声を聞く。法医学に関する知識と技術はずば抜けており、時として堂本の見立てが捜査方針を180度変えることも。ただし、法医学者としての立場をわきまえており、「事件を解決するのは刑事」と、警察とは明確に一線を設けている。

今でも亡き妻の残したレシピを大事に持っていて、気が向くと天樹らに手料理を振る舞う。

出典:『刑事7人 season6』公式サイト

刑事7人6は期待できる?視聴者の声

刑事7人シーズン6に期待する視聴者の声を独自に集めました。

視聴するか迷っている方は参考にしてください!

40代女性
40代女性
人間犯罪ビックデータとか、人間離れしていく天城さんを心配しつつ、似合い過ぎていて面白いなと思ってしまいました。野々村君もコーヒーソムリエの資格を取ったということなので、コーヒー係の彼にも期待しています。先輩たちの反応が楽しみです。盗まれ捜査資料に関連する事件の発生、深まる謎に注目しています。発砲シーンもあり、シリアスな展開になりそうですが、個性的なメンバーのやり取りに癒されながら見守りたいと思います。お祖父ちゃんになった海老沢主任のことも気になっています。
40代女性
40代女性
もう6年目なのかと超人気作品になって嬉しいですね、7人の刑事達も顔ぶれが変わらないので安心しました。いつも通り保管されている資料を元に事件捜査を行いますがチームワークが強まった事とそれぞれの人間ドラマが描かれるようなので、より登場人物達い近づけるようで楽しみです。警視庁の資料が盗まれる事件は最後まで捜査が続くようなので裏に大きな犯罪が隠れているみたいなので気になりますね。事件を追いながら刑事達がどう絡んでいくのか、事件を解決していくまでの捜査を見るのも楽しみなので刑事たちの真剣な姿に期待しています。
30代男性
30代男性
警視庁の中にある専従捜査班のメンバーが、事件解決のために組織の命令を無視してでも行動する姿がかっこいいので、今回もそういうのが見られるのかがすごく楽しみだと思っています。資料係も兼任しているので、警視庁にある大量の資料の情報の中に起こった事件の関連性があることがあると分かるシーンが前回のシリーズであったので、今回もその資料の中に犯人のことがわかるような描写があるのかどうかというのも楽しみだと思っています。
40代男性
40代男性
東山紀之さん主演の刑事ドラマのシーズン6ということでドラマの内容や概要も安定していて安心して見られるドラマになったのではないかと思います。シーズン1、2に関してはキャストが変わったり、あっと驚くような展開がありましたが、シーズンを重ねるごとに主要キャストも継続して出演をしていても、その中でも奥が深い内容となっていてとても面白いドラマだと思います。ただ、これまでに出演をしていた片岡愛之助さんや高嶋政宏さんなども出演をしていい意味でかき回してくれることを期待したいと思います。
30代男性
30代男性
おじさんばかりの捜査ということで緻密な連携と人情深いくだりが少し印象的でスローリーな展開が以前のシーズンでもよくあったので引き続き長い目で楽しめそうな予感がするので注目したいドラマの一つになっています。塚本高史さんが中でも若干若めな人選なのでおじさん連中に対して足を引っ張らないかどのように絡んでいくのかが期待したいところに思っています。初回はアリバイが鉄壁とあったのでまずはそれをどのように頭を使ってくずしていくのか楽しみにしたいなと思いました。
30代男性
30代男性
主演の東山紀之から倉科カナ、吉田鋼太郎といった豪華俳優陣が出演しており、キャラクター性も個性的なのも魅力ですが、今回もキャラが濃そうなので事件の解決方法も思いがけない方法や糸口から解決しそうなストーリーに期待しています。また、毎シーズンでは様々な人物の思惑や陰謀なども描かれているので、今作でもどんな陰謀が隠されているのかも気になっています。そして、メンバーの中でも紅一点の倉科カナがどんな活躍するのか楽しみです。
50代女性
50代女性
このドラマ(前作)を見終わった後、何とも言えない感動と切なさが押し寄せてきて、とても重厚なドラマを見たなあという感覚が残るのが常でした。キャストも同じ方たちなので、強い絆は変わらないはず。その点は、安心して観られそうです。
ホームページを拝見すると、不要だと思われるような捜査資料が盗まれるとのこと。なんだか、面白い展開が期待できそうです。このドラマにしか出せない独特の味わいを残しつつ、これまで以上の複雑な謎や見事な推理で、私たちをあっと言わせてほしいと思います。
50代女性
50代女性
不可解な事件が解決に向かうまでの謎解きの部分と、関係者の心情があぶりだされるところにも面白さがありますね。専従捜査班のメンバーたちが、決してなれ合いにならないけれども根底には信頼関係があり、それぞれの活躍に期待しています。天樹の、静かなたたずまいながら鋭い洞察力と、事件を振り返り推理するときの神秘的な描写も楽しみです。一つ一つの事件を解決しながら追う謎には、何が潜んでいるのでしょうか。ハラハラする展開の中にも人情味あるドラマになりそうです。
40代男性
40代男性
見所ですが、7人で事件を解決するという点です。それぞれが得意分野を生かして、いろいろな情報を集めてくるような気がします。期待する点ですが、堂本俊太郎の司法解剖のシーンです。事件の手がかりとなるものが発見されると思います。第1話では、トラックで資料を移送中に襲撃されるそうですが、現場に「謎の数字」が残されていたという点がミステリアスだと思います。楽しみにしていることですが、世代の違う刑事たちの人間性です。刑事たちの発言や表情に注目したいと思います。
40代女性
40代女性
東山紀之さんが主役を務める「刑事7人」。シーズン6となりますます専従捜査班として活躍してくれそうで楽しみです。他のメンバーたちも欠けることなく健在なので前作から見ている側としては嬉しい限りです。今回は捜査資料が盗まれる事件も発生するようなので何か大きな組織的な犯罪なのでしょうか。警察内部にも絶対悪みたいな存在がいるので気になります。天樹は刑事としてだけでなく犯罪のデータを蓄積しているので、分析しつつ解決していくのがやはり今回も見どころでしょうね。
50代女性
50代女性
このシリーズはシーズン4から見ているのですが、前前回は天樹悠が資料係で、水田環らが捜査をしていて、天樹はお忍びで捜査をしていたのですが、前々回は資料室で勤務をして、全員が捜査をすることになりました。今回は野々村拓海が資料係と専従捜査班を兼務し、他のメンバーは専従捜査班のみになったそうで、野々村は以前と一緒でまだ資料係という設定なのだと思いました。今回もメンバーが一人も変わらないので、このメンバーの結束の良さに期待したいと思います
40代女性
40代女性
「刑事7人」がいよいよ season6になるんですね。メンバーもみんな変わらずで嬉しい限りです。みんな魅力的なんですが、個人的に一番のお気に入りは、やっぱり倉科カナさんが演じている水田環ですね。見た目からクールで格好いいです!主人公の天樹が、昔よりも更に正義感を持って捜査する姿が早くみたいですね。あと、天樹のお義父さんの堂本(北大路欣也さん)も暖かい雰囲気で良いですね。ますますチームワークが良くなったメンバーを楽しみにしています。
30代女性
30代女性
今回の刑事7人は自粛期間あけから撮影をしたとのことで、ホームページにもキャストの皆さんが意気込みをそれぞれ書かれていましたが仕事(撮影)が出来るのが当たり前じゃないんだと考え再度仕事に取り組んだようなので、仕事することの楽しさも少なからず演技に出ているはず。ホームでの撮影で抜くとこは抜かれ、楽しさや締まるとこは締めた様子が見られるでしょう。また撮影スタイルやスタンスが従来とは違うようなのでそこも見どころです。
20代女性
20代女性
刑事7人の見どころは一つ一つ殺人がどんな殺人でも人間ドラマがあるところです。また東山さんのいつも冷静な推理力と徹底した手掛りを見つけようとする姿勢は素敵です。また出演者も豪華で北大路さんの台詞がよく通っており独特の迫力の演技も見どころです。特に今回のシリーズから見る方も一話完結か二話に続くかだけなので充分楽しめると思います。場面場面の撮影の仕方も分かり易く状況がスッと入りやすく力を入れているのがよく垣間見られるので沢山の方がいろいろな楽しみ方を出来ると思います。
20代女性
20代女性
見どころはやはり7人の刑事たちのチームワークです。前シーズンから変わらぬメンバーなので、よりテンポのいい掛け合いが見られると思います。長年やってきているドラマはやはり出演者の方々のやり取りがとても自然で心地よさを感じます。中でも今回注目したいのが白洲迅さんです。歳を重ねるごとに魅力的になっているような気がします。そしてストーリーも時代の流れとともに事件が複雑化してきています。7人がどのように解決していくのかとても楽しみです。

刑事7人6見逃し動画を無料視聴する方法まとめ

この記事では刑事7人シーズン6の見逃し動画を無料で視聴する方法を紹介しました。

まとめ
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