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【公式フル無料動画】働かざる者たち(ドラマ)広告なし見逃し配信を無料で見る方法|1話~最終回まで全話・濱田岳・古川雄輝・池田エライザ・あらすじ感想

働かざる者たち

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濱田岳主演!働かない人たちの生態を描くヒューマンコメディ。働かざる者たちの見逃し動画配信を無料で見る方法を紹介します。

チャンネルや放送時間はこちら
テレビ局テレビ東京
放送日2020年8月26日~9月30日
放送時間毎週水曜日24:58~

各話のあらすじ感想(ネタバレあり)やキャスト出演者情報も紹介中です。

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働かざる者たちのあらすじ予告動画・感想のまとめ

主人公は老舗新聞社「毎産新聞社」の入社7年目のシステム部社員・橋田一。本業はそこそこに副業の同人漫画の執筆に精を出す日々を送っている。しかし、社内に巣食う出世を諦めた勤労意欲ド底辺の“働かざる者たち”に翻弄されるうち、自分の人生はこのままで良いのかと自分の働き方、生き方を模索していくことになる。

“働かざる者たち”に垣間見える、彼らの過去と彼らがこの時代を生きる悲哀は、まさに人生ドラマ。そんな彼らを通して主人公・橋田が見つめ直す働く事の意義、そして幸せな人生とは何なのか・・・。多様な働き方が求められる一方、弱肉強食、適者生存の大義名分の下に大事な何かが切り捨てられる現代に、少しだけ物申すヒューマンコメディです。

出典:『働かざる者たち』公式サイト

各話のあらすじや視聴者の感想は、順次更新していきます。
1話のあらすじ(8/26)

働かない人たちの生態を描いた、サレンダー橋本による同名漫画を実写化。老舗新聞社入社7年目のシステム部・橋田(濱田岳)は、本業はそこそこに副業の同人漫画の執筆に力を入れている。そんな中、橋田は、出世街道を外れた技術局工程部の八木沼(津田寛治)を見て、「俺はこのままでいいのだろうか」と考える。

1話の感想(ネタバレあり)


会社の仕事はそこそこに副業で漫画を描いている主人公の橋田一を演じる濱田岳さんの演技がとても自然で、そういう会社員いそうだな~と思いました。仕事に一生懸命になれない橋田が、寝る間を惜しんで努力して活躍している同期に刺激されたり、合コン三昧で人生を楽しんでいる風な先輩が実は本当はそこまで楽しめていないことを知り、自分自身も仕事と向き合うことから逃げていたと気付くのが良かったですし、今後やる気を出してどう変わっていくのか楽しみです。
30代女性


全体的に笑えるし、共感できておもしろかったです。とくに、橋田が会社ではクビにならない程度に働いて、副業の方を頑張ってしまうところなんて、本当に私そっくりです。正社員は簡単にはクビにならないので、頑張りすぎずに働くのがちょうど良いです。でも、八木沼みたいな人を見ると呆れるし、怖くなります。それはきっと同族嫌悪で未来の自分を見ているようだから。八木沼だって、なりたくてあんな風になったわけじゃない。いつからか同期との差が開いてしまい、悔しくて、どこかやけくそというか、投げなりになってしまったのでしょう。気持ちはわかるけど、やっぱり自分はあんな風にはなりたくない。ちゃんと働いて、結果を残したいです。
30代女性


あんなに働かないのに、会社をクビにならないのが不思議に思いました。きっと会社では働かない社員を雇っておく理由があるのかもしれません。伝説の94年組の中で、唯一働かずに出世していない八木沼ですが、給料はそこそこ上がっているのでしょう。出なければ、毎晩合コンに繰り出すことはできないでしょう。そんな彼に哀愁を感じてしまった橋田は変わろうとしますが、果たしてどうなるのか気になります。副業までやっている橋田は決して働かざる人間ではないと思います。むしろ働きすぎに気を付けてほしいです。
50代女性


個性的な登場人物たちに笑ってしまいますが、どこかリアリティも感じます。八木沼を思いやる橋田が優しい。八木沼も色々抱えているものがありそうですね。他の人たちの内情も気になります。橋田が川江の助言を得て、今後漫画家としての道が開けていくのでしょうか。ふたりがどんな関係になるのかも楽しみですね。最後、橋田がやる気を表すのが爽やかだけど、これから色々と振り回されそう。橋田や周りが少しずつ変わっていく様子を面白く見ていきたいですね。
50代女性


漫画が好きな橋田が会社の仕事よりも、副業の漫画執筆に力を入れてしまう気持ちは理解できました。仕事は日々の生活のためであり、好きな物には敵わないのだと思いました。八木沼はあそこまで振り切れていると、もはや清々しいなと思いました。八木沼は自分らしい人生を生きることができていて、その方が人は生きやすいだろうなと感じました。人事部の川江の全く物怖じしない性格には驚きましたが、橋田と出会ったことで今後は変わっていいそうだと思いました。
40代女性


仕事ができる同僚と比較されそして漫画をけなされ、それでも仕事に対して前向きに考えることができた、橋田がすごいなと感じました。川江に漫画をけなされ怒っていたのに、川江が可愛いのは認めてしまう素直な感じも良かったです。そして仕事はほどほどで合コン三昧だった八木沼も、実は明るくて楽しい自分を演じることで、自分の居場所をつくっていたのかなと思うとすごく切ないなと思いました。また難しい仕事は無理と言った川江が、橋田に興味を持っているようなので、そこにも注目したいです。
40代女性


いやぁ~この大不景気の時期にあえてのこのドラマが凄い!さすがはテレ東ですね(笑)主人公の橋田に寄ってくる八木沼って、誇り高きプライドをもって『仕事してないアピール』をしているのが返って痛々しいぃ、って思いました。現に合コンで相手に置いていかれているし。それを見た橋田が何も言わないであげるのが優しいですね。橋田も自分と新田を比べて漫画に逃げている部分があって、もしかしたら誰もが多少は橋田や八木沼みたいに、心の中に『言い訳・逃げ道』を持っているんだろうな、なんて思いました(もちろん私もです)。
50代女性


最近は異世界転生モノが流行ってるから、チート能力でケツ太郎が活躍するのはって、異世界転生で俺TUEEEモノは世の中に溢れかえっていて正直お腹いっぱいです。だからそれで人気出たら、すごいことですよね。どんな内容の書いて褒められてたのか気になる。それと八木沼さんの悲しい姿を見てしまいましたね。花の94年組という、周りがすごい人達の中で自分だけ仕事できないって相当辛いですもん。ああやってプライドを保たないと、会社でやっていけないんでしょうね。
50代女性


橋田一こと、濱田岳さんがダサいメガネをしていて、良いです(笑)!このドラマに出演しているキャストの方々はほとんどの方がメガネをかけていますね!ドラマのタイトルを「メガネをかけても、働かざる者たち」にでもすればよいのじゃないかと思うほどです。(メガネには働いてもらっているのに、そのメガネをかけても自分は働かない、という意味で)副業に精を出しながら働くというのは、その会社の人間からしたら有り得ないことなのかもしれませんね。少し働く意味というか、どう働かなければならないのかを考えさせられました。
20代女性


働かない八木沼は極端過ぎる演出でしたが、実際に就業時間内にフラフラと動き出して友人のいる部署に顔を出してペチャクチャ喋っている人が会社にいるなと思いました。漫画を描いている橋田と合コン三昧の八木沼とどちらも逃げていると考えた所から働く気持ちになるわかりやすい展開ながら、頑張ったから出世出来たり満ち足りるという事ではない気がして、同期入社でも全員が出世できるわけがない上に現在の会社は成果主義に移り始め、長く年数働いていても賃金が全く上がらない社会に成りつつあると考えると、橋田の仕事をこなし漫画を描いている人生が最も有意義となる時代となりそうで、時代の流れと逆行した内容だった気がしました。
30代男性

2話のあらすじ(9/2)

橋田(濱田岳)は、前向きに働くことを決心する。そんな中、校閲部で三木(梶原善)を見つける。「ウィキさん」と呼ばれる彼は、仕事をせずに“ウィキプディア”のページをコピーし、メモ帳に張り付けて読んでいるだけだった。三木はかつて校閲部のエースだったが、ある事件がきっかけで働かなくなっていた。

2話の感想(ネタバレあり)


初めは校閲部の三木の仕事のやり方に呆れていましたが、過去の出来事を知って複雑な気持ちになりました。今の三木の行動が正しいとは思えませんが、人の手柄を横取りした柳瀬は最低だと思いました。三木には自分が見つけたのだと言ってほしかったですが、柳瀬のように人を蹴落としてでも自分を良く見せる人が出世していくのだと感じました。ズルい人ではなく、本当に頑張っている人が報われる世界であってほしいと思いました。橋田のことを庇った三木は根が優しい人なのだと感じました。
30代女性


三木が受けた過去の裏切りは本当に悔しいですよね。その場で本当のことを言えなかったのがつらい。橋田をかばい、柳瀬を去らせた場面はちょっとスカッとしました。三木は働いていないようでも、本当はきちんとやっている面はあるんだろうし、仕事が好きな気持ちが伝わってホロッときました。川江は橋田の漫画が大好きなんですよね。本当は自分も何かに一生懸命になりたくて、それが橋田の漫画を応援することになっているのかも。今後、八木沼に何か変化がありそうで楽しみです。
50代女性


今回は校閲部の部長とウィキさんの過去の話に驚きました。たとえある程度優秀で仕事ができたとしても、人の手柄を横取りするようなズル賢さで出世してきたのかと思うと嫌ですし、そんな人についていきたくないと思いました。しかし、ウィキさんもなんでそのまま泣き寝入りして諦めてしまったのかと見ていて悔しくもどかしくなりました。実際にそうやってズル賢い人間が得をして、気弱だったり不器用な人間が損をすることは多いのだろうと悲しく切なくなりました。今後ウィキさんが部長を見返すような展開を期待しています。
30代女性


「働かざる者」とは合コン三昧の八木沼さんに、人事部の川江さん。そして今回は校閲部の三木さんが出て来ました。ウィキペディアを貼り付けるだけの三木さんは入社した頃はエースだったのに、校閲部長に手柄を取られてから仕事にやる気を無くしたと知りました。三木さんに「あんたは仕事に誠実か」と言われ何も言い返せず退散する校閲部長。仕事にやる気がないようでも校閲に憧れていたからこの場を離れたくないと言う三木さんに同調しながら「なら働け!」と心の中でつっこむ橋田くんが面白いです。好きを仕事にすると挫折した時に辛い。仕事は割り切って好きな事は趣味にした方がいいと私も言われたことがあります。難しい問題ですね。
50代女性


ウィキさんこと三木さんが働かなくなった理由が切なかったですね~。その場で「俺です」と言ったり、上に「柳瀬に横取りされた」って正直に言えばいいのにな、と思いましたが・・。でも現実だったら仕事中ずっとウィキペディアをしてたらクビですね。柳瀬が橋田に修理をしているのを焦らせている時にウィキさんが柳瀬に言った「誠実でなければ人を動かす事は出来ない。アンタは誠実か?」が格好良かったです。ただ、新田が「年功序列のガンだよ」って言ってたのが『仕事が出来る人側から見た言葉』だと思いました。
40代女性


意外にも周りの仲間達に嫌われていないという好感がありながら、ウィキさんってかなりストレートな名前でありながらもシュールなネーミングでなかなか面白かったです。ウィキプディアをひたすらコピーしていくというのもけっこう単調な作業がゆえにあんなことをやっていてよく飽きないなあという疑問がありました。しかもそれをわざわざメモ帳にはりつけるという地味なルーティング業務ってはたしてやる必要性があるのかなあと暇のもてあまし方がちょっぴり可笑しかったです。
30代男性


今回の“働かざる者”は新聞社の校閲部のベテラン。校閲部は無駄に高学歴な文学少年・少女が集まっていて、一筋縄ではいかない変わった人が多いらしい。そんな校閲の仕事についてドラマ内で解説が入って勉強になった。それにしても、若い頃のウィキさん(キムタク風?)と後に部長にまで上り詰めた柳瀬さんの、たったひとつの立ち回り方次第でこんなに差が出てしまうんだなと怖くなった。自分の仕事の中途半端さに悩む橋田は、人事部の女子社員から「私たちは給料も出世も望めないのだから」とマンガを描くことを勧められ、約束させられる。橋田は、真面目に会社で働くのか?漫画を描く道に進むのか?まだまだ迷いは続きそうだ。
50代女性


ウィキと呼ばれている校閲部の三木の緩んだ笑みを浮かべた顔の表情はシステム部の働かない八木沼とソックリな雰囲気が面白く、中途半端な働き方しか出来ない橋田が驚いていましたが、初回放送で蟻の生態で説明していた通り部署ごとに必ず働かない人がいる割合とバッチリ合っていたなと思いました。仕事が出来る新田は三木を会社のガンと例えていた所を考えると将来的に橋田が働かない部類に入る可能性が高くなっている事から見下す傾向になるなと感じられ、橋田も八木沼と三木の働かない人に対しての言葉に蔑む感情が出ていた事から、人間の深層心理に無意識ながら人を差別的する本質があるという絶妙な表現は素晴らしいなと思いました。
30代男性


今回は、三木勲の過去のストーリーが描かれたので、三木が仕事をしなくなった理由が良く伝わりました。若手時代の三木ですが、校閲のセンスがあると思いました。校閲という仕事は、記事を読む人の気持ちになって作業をすると成功すると思いました。システム部の仕事をしてきた橋田にとって、校閲部の現場は新鮮に感じたと思います。鴨志田哲也役の大水洋介さんの芝居ですが、居酒屋で会話をしているシーンが自然体で見やすかったです。
40代男性


働かざるもの達は、きっとみんな最初から働かない人たちだったのではなく、そうなるべき理由があったというか、自分なりに一生懸命働いていたのに、大きな挫折があったんですね。今回のウィキさんは、本当は校閲が大好きで、仕事も出来る人だったけど、同期の裏切りに合い、それが今や伝説となっていて、それなのに横取りした張本人は悪びれることもなく当たりがきつい。結構最悪な職場環境な気がするけど、それに対抗する気力だけは持ち合わせているので、どっちもどっちなのかも。
20代女性

3話のあらすじ(9/9)

印刷工場でエラーが発生し、橋田(濱田岳)が向かう。こわもての作業員・山中(甲本雅裕)は、仕事をせず携帯ゲームばかりしているという。しかし彼にはプライドがあるからこそ、働かない理由があった。そんな中、技術局の新局長として、かつて政治部の記者で“鬼軍曹”と呼ばれていた多野(升毅)がやって来る。

3話の感想(ネタバレあり)


山中さんは、今までの働かざる者たちとは一味違った人でしたね。工場内でポケモンGOやってフラついてるから、てっきり今までの人達みたいに変なトラウマと理屈で仕事しないだけの尊敬もされてない人かと思ったけど、しっかり尊敬されているすごい人だった。そして橋田は大野さんに、「働かない給料泥棒はクビにして」って言ってたけど、自分は大丈夫だと思っているのだろうか。仕事中に漫画書いてるのバレたら、一発アウトだろうな。
20代女性


毎産新聞社の工場で一が出会った山中という男を演じた甲本雅裕さんの演技がとてもよかったです。工場の中で事故が起きそうになった時は、おもわずビクッとしました。新聞を作る工程が見れたのも興味深かったです。そして、一が思う仕事に誇りを持つということや、山中が言っていたプライドを持てない仕事をするのが辛い、という言葉は本当に働いているとぶち当たることがある複雑な心境だなあと思いました。働くということの難しさも感じて、とても印象的な言葉でした。
40代女性


一見仕事中にゲームばかりしていて働かざる者だと思っていた甲本雅裕さん演じる印刷部の山中が、実は誰よりも仕事に対する熱い思いをもっていて、娘に見せられないようなゴシップ新聞を作ることに対してプライドをもてない仕事をするのが辛いと言う姿は考えさせられました。また、誇りをもって働くということがどういうことか分からないながらも、誇りをもてるよう目の前の現実から逃げずに今より真剣に仕事に向き合おうとする濱田岳さん演じる橋田に共感できました。
30代女性


山中の意外な面が見えてびっくり。複雑な気持ちを抱えながらも、本当は仕事に誇りを持っていたんですよね。仕事場の若者たちへの態度が、厳しくも最後は温かかったです。橋田がいい影響を受けたのかと思いきや、妙な方向に行きそうな予感が。新田の仕事に対する姿勢は素敵なんだけれども、夢中になりすぎて、いつか大変なことになってしまうのではと心配になります。多野にはちょっと怖さを感じるし、やろうとしていることに橋田も巻き込まれていくのかも。
50代女性


印刷部の山中は初めは怖くて、なぜ仕事をしないのだと不思議に思いました。しかし根っからの職人気質で、こだわりがあることが伝わってきて見る目が変わりました。自分の作りたいものが明確にある人ほど、現実を見たときに落胆してしまうのだろうなと思いました。これで良いんだと自分に言い聞かせている橋田を見て、少し心配になってしまいました。多野局長に意見を伝えた橋田はこれから良い方向に変わるとポジティブな気持ちになっていましたが、嫌な予感がしました。
30代女性


まさかの橋田が工場勤務の山中に、「真面目に働きましょう」と言ったシーンにビックリしました。でも山中が事故になりそうだった若手のミスをバシッと叱ったり、アドバイスをしたりしたのは素敵だなと思いました。達彦の仕事に対する真剣な思いを聞けたのも良かったです。そして新田のアドバイスを聞き、また橋田の気持ちが変わっていってるのが見ていて楽しかったです。そして、八木沼に熱い思いを語った橋田の変化には、とてもビックリしました。
40代女性


今回は、橋田と新聞印刷工場作業員・山中達彦のストーリーでした。私は、工場が稼働中に別の作業員が事故の遭いそうになった時のシーンが印象的でした。山中が非常停止ボタンを押しましたが、見事な判断だと思いました。技術局の新局長・多野和彦ですが、とても仕事ができそうな感じがしました。多野は社員たちにも信頼されているようなので、今後の多野の言動に注目したいと思います。私は、多野が何らかの理由で技術局に配属されたのではと思いました。
40代男性


橋田が書く漫画のキャラクターがどんどんお下劣になっていってるような気がしますが・・(笑)一部のマニア(川江のような)にはいいんでしょうか?新聞のカラーの部分ってたった4色を混ぜて色を作っているとは知らなかったです。山中はスマホゲームばかりやっているようですが、実際は俳諧しながらもみんなの仕事を見てるんだと思います。本当はスポーツ新聞じゃなくて硬派な新聞を刷りたいのかな、とも思いました。決して「働いてない」とは思えなかったです。橋田のいる技術部に多田局長が来ましたが、これから締め付けが厳しくなりそうな予感がします。
40代女性


印刷工場におけるおじさんの姿は時間帯を考えると実際の社会にもきっとああゆうタイプの人間はいるのかなあとちょっとリアルな印象がありました。プライドはプライドで大切なものなのかもしれませんがそれが仕事や自分にどう起因したり自分や周りに影響してくるのかを考えなくてはいけないような気もしました。技術局の方は影響力のありそうな多野和彦さんがきたことによってえらい方向にいきそうな雰囲気が観ていてインパクトがありました。
30代男性

4話のあらすじ(9/16)

地方へ出張中の橋田(濱田岳)は、平日の昼間から酒を飲む記者の堀(浜野謙太)に出会う。堀は「これも立派な取材」だと話す。そんな中、堀は多野(升毅)から、新党を結成するといううわさがある若村議員の取材をするよう指示される。堀はかつて第一線の記者で、社内で唯一、若村議員とパイプのある人物だった。

4話の感想(ネタバレあり)


4話はかなりグッときた回でした。今は地方に暮らし、そこで記事を書いている堀さんは昔、多野さんの望み通りの仕事ができずに怒鳴られてばかりでした。確かに今は昔のような『第一線の記者』ではないかもしれません。他人から見たら、ダメな大人に見えるかもしれません。でも、堀さんはそこで自分の居場所を見つけ、誰かの心に残る記事を書いています。それの何がいけないのでしょうか。怒鳴られて、怯えて、いつも不安と闘いながら働くことに意味はあるのでしょうか。私は堀さんの生き方は素敵だと思います。楽しく生きるのが1番大切ですし、新田くんの気持ちも理解できるけど、私は新田くんのようにはなりたくありません。
30代女性


地方に急な出張に行くことになり、戸惑っていたのにも関わらず、馴染んでしまっている橋田が面白かったです。そして、ずっと探していた人を見つけた手がかりになったのが、新聞だったというのも良かったです。また堀の風貌や態度には驚きましたが、都会と地方の記者の違いにもビックリしました。橋田を出張に行かせた本当の理由も分かりましたが、堀と多野のやり取りを見ていると、激励ではなく圧力のような感じだなと思い、とても辛くなってしまいました。
40代女性


いつもオフィスでの様々な社員とのやり取りがメインだったので、濱田岳さん演じる橋田一が出張に行きオフィスを離れたところでのストーリーはなんだか新鮮でした。しかし、いつもと違ったこともあり期待が高まってしまった分、その期待を上回る展開がなく少し残念な印象になってしまいました。通信部の記者である堀を演じていた浜野謙太さんの髭姿に最初は少し驚きましたが、雰囲気が出ていて自然で良かったと思います。今回は全体的にもう少し意外な展開がほしかったなと思いました。
30代女性


堀が村の人々に愛されていて、温かい雰囲気いっぱい。堀は自分が生き生きとできる仕事のやり方を選んだんですよね。そうなるまでにはいろいろと葛藤があったのかも。新田がかつての堀のようにならなければいいのですが。いい関係だった橋田とギクシャクしまうのは悲しいですね。多野の怒りが橋田だけに向けられそうなのが怖いです。最後、一体何があって、今後どう解決していくのか。橋田はどうなるのでしょうか。漫画のことは思い切って、川江の言う通りにしてみたらいいのに。
50代女性


橋田は堀という記者に会いに田舎までやって来た。無精ひげに半ズボン、昼間っからお酒を飲んでる姿はどう見てもただの怠け者。でも、街のみんなにすごく人気があって、堀の書く記事を楽しみにしている。どれだけ大スクープを記事にしても、会社のためだけだとやりがいがない。たとえ小さな記事でも読者が喜んでくれるなら、その仕事にやりがいや生きがいを感じるはず。新田はまたつくねを食べずに出ていった。一か月後、橋田が土下座をしているシーンがあった。それを冷ややかな目をして見ている新田の姿。新田の仕事に対する姿勢に変化が出てきたような気がする。
50代女性


編集にいた頃の多野は今よりもピリピリしていて、記者という仕事の大変さが伝わってきました。堀はあのまま本社にいたら精神が追い詰められていたと思うので、地方に飛ばされるのは悪いことではないと感じました。確かに仕事に対しては緩くなってしまったと思いますが、地元の人たちの優しさに救われた部分もあったと思います。本社でスクープを追ってバリバリに働くよりも、堀はのんびりとその土地の良さを発信していく方が合っていると感じました。
30代女性


のほほんとしたBGMが個人的には気軽な気分で観賞できるので笑えるなあと今回も思いながら観てましたが、今回の出張で橋田一が向かった地方はほんとにど田舎みたいな場所でここが本当に通信社なのかなと疑うようなロケーションでさすがに驚きました。法律うんぬんというよりも平日であるのにも関わらず酒を住民たちと飲みまくったりやりたい放題でまるでフリーダムな雰囲気があってあれで成立している会社というところに少し面白さがありました。
30代男性


過去の内閣人事のスクープを巡る話が、現実と重なってあまりにもタイミング良くてびっくり!過去にスクープを装って捏造をやらかしてしまった記者が、地方の一人通信局に飛ばされたものの、住めば都で、そこは今や働かざる者の聖地となっていた。そこへ橋田が乗り込んで行って、何かが変わるのかなと思いきや、逆に橋田の方がすっかり感化されて帰ってくる。「書いた記事を楽しみにしてる人がいるって素晴らしいよ」などと、同期のエース記者の前で言い出す始末。それは新田も怒ってしまうよね。働かざる者への道に、橋田も片足突っ込んでしまったかな、と。
50代女性


今回は、橋田が出張をするストーリーでした。出張先の記者・堀の働き方が独特だったので、橋田は驚いたと思います。堀は、20年前に多野と仕事をしていたという過去がありました。堀が現在の働き方をするのは、過去の出来事が影響しているような気がしました。住民たちで行われた「さとるくん壮行会」のシーンですが、さとるが「ラップ」で思いを伝えるシーンが面白かったです。生きがいとやりがいと見つけることができた堀の人生は、すばらしいと思いました。
40代男性


堀は仕事に生きがい、やりがいを見つけたからといっても、働かないのには変わりがないわけで、それを説得できなかった橋田は多野さんからしたら、無能評価になったんだろうな。最低限のことも出来てないのに、何やりがいとか言ってるのって感じだったし。そして、珍しく新田くんが怒りましたね。新田くんは、プライベートを犠牲にして、身を粉にして働いてきたのに、今回は唯一のパイプだった堀さんが仕事をしなかったせいで、新田くんが矢面に立たされて、罵倒されて腹が立ったんだろうな。
20代女性

5話のあらすじ(9/23)

仕事のミスで怒鳴られ、叱責され、そして土下座させられる橋田一(濱田岳)。「もう、どうでもいい」と思っていた。原因は一カ月前、橋田が所属するシステム部が赤字切り捨てのため、子会社化されたことにあった。すっかり気力を失った橋田の前に現れたのは販売一部部長・風間敦(柳沢慎吾)。彼は仕事してる感を出しているだけで実際は何もしていない、働かずして成り上がった最強の働かざる者だった!何故か橋田を気に入り可愛がる風間。そして橋田も風間に傾倒していく。だが、風間が橋田に近づくには訳があった…。風間が隠し持つ恐ろしい裏の顔と、切ない過去とは一体…!?

5話の感想(ネタバレあり)


柳沢慎吾さん演じる風間が仕事している感を出しているが作業を中継しているだけという、働かない技術を使いこなして社会的地位と年収を手にした勝ち組で、最強の働かざる者だということに単純にすごいと思ってしまった部分がありましたが、後半になりやっぱりそんなにうまい話はないよなと思いました。また、濱田岳さん演じる橋田が働かない人達を笑いながらも心の拠り所にしていたことに気付き、自分のダメさを笑って逃げてはダメだと前向きになったので、次回どう変わるのか楽しみです。
30代女性


新田君の志の高さは本物だと思いました。それに比べて橋田は周りに左右されてしまっているようです。働かない先輩たちにもそれぞれの理由があります。橋田はまだ十分にやり直せる歳なので、自分の生き方を見つけていってほしいです。奈々が副業でキャバクラの仕事をしていました。彼女なりの理由があるのかもしれません。橋田も覚悟が決まれば、漫画も伸びていくかもしれません。次回最終回の結末を楽しみにしています。八木沼さんのまともな面が少し見えたような気がしました。
50代女性


今回は、橋田の仕事に対する価値観が大きく変化するストーリーだと思いました。橋田は、仕事中にパソコンゲームをするという大胆な行動をしました。私は、部長・風間敦の影響によるものだと思いました。風間と橋田がサーバー室で会話をするシーンですが、風間がデータを消すことを要求する展開がとてもスリリングでした。その会話に参加していた八木沼は、会話を録音していました。とてもしっかりした男性だと思いました。八木沼は「まだやり直せるんだからよ」橋田に言いましたが、とても深みのある言葉だと思いました。
40代男性


風間の影響を受ける橋田が危うく、良い所が消えていましたね。ちょっと気弱だけど、人の気持ちの分かる一生懸命な橋田がいいのに。風間の豹変が怖くてハラハラしました。八木沼の話の後は、ちょっと哀れな感じにも。八木沼はなかなかの切れ者なのか、意外な面が見えましたね。橋田が大事なことに気付けて良かったんですが、今後どうなってしまうのか。自分の仕事を信じる新田がすがすがしいですね。橋田には、川江と一緒に漫画も頑張ってほしいです。
50代女性


橋田くんは基本いい人だと思うのですが、まだ自分というものがちゃんと確立されていないし、迷いがあるから他人に影響されてしまうのだと思います。別に橋田くんだけがぶれたり、失敗するならそれで問題ないのですが、誰かに酷い言葉をぶつけるとなると話が変わってきます。新田くんに言った言葉はいくら謝っても、絶対に消えることはありません。人を傷つけて、そこでやっと間違いに気づいて、成長する。その成長の仕方は間違っているし、橋田くんから人が離れていってしまいます。橋田くんは人の一部分だけを見て判断しすぎている気がしてなりません。八木沼さんだって、橋田くんが思っているほどダメな人間ではないと思います。
30代女性


裏方の仕事をバカにしていると思い込み、面白くなさそうな橋田。漫画を売り込みに行くけど、うまくいかず。キャラクターの名前が笑いました。川江にも漫画に逃げるなと言われる始末。ほんとブレブレです。風間の話を聞いているうちに、風間に傾倒して行く橋田。風間の真似をしたところで、評判が落ちて行くだけなのに、またしてもブレブレな橋田。新田の「僕らは未来に記事を残していく、歴史の記録者なんだ。記者という仕事の価値は変わらない」と言う言葉で、橋田もまた前向きになったはずです。新田もまた、前回より、記者に対する熱意が感じられます。
50代女性


橋田が風間の意見に流されてしまうことに不安を感じました。風間の意見も理解はできますが、あのような姿勢で仕事をしているのは周りも悪い影響を受けてしまうと思います。橋田が同期の新田に言った言葉は酷いと思いましたが、それでも自分の信念を貫く新田に感心しました。自分が間違っていたことに橋田が気づいてくれて良かったですし、記者としてのプライドをしっかり持っている新田はかっこよかったです。新田のように自分の仕事を一生懸命やっている人に好感を持てると改めて感じました。
30代女性


最近は橋田一くんの迷走っぷりがいたについてきたようにも思えました。販売一部部長役の風間敦さんを演じた柳沢慎吾さんがなかなか曲者な感じで振り回されてしまっている橋田一くんがちょっとかわいそうでした。まるで一昔前のしがないサラリーマンのようであんまり仕事してないのにパフォーマンスだけはそれっぽく見えるというあんまりよろしくないけどもこうやって客観的に見ている分には当事者は大変なんでしょうが面白く感じられました。
30代男性


橋田はすぐに会社の悪の要素に影響されすぎ。頑張って仕事している新田くん本人に、風間が言っていたことそっくりそのまま言うとか、最低すぎる。本来だったら、バリバリ仕事している新田くんの方が、橋田なんてろくに仕事しない同期と一緒にいるのが不思議なのに、結局今回も、橋田の言ったことを許してしまった。確かに、読まれることだけが記事の意味じゃない、記録として未来に自分の記事が残ることがやりがいになる。ガンバレ!新田くん。
20代女性


橋田の仕事に対する葛藤が、凄かったなと感じました。仕事を頑張ると決めたものの、他の人の意見に流されてしまう姿が、とても橋田らしくてリアルだなと感じました。また橋田からはエリートに見える新田も、決して楽をしてスクープをとっている訳ではないのが、きちんと描かれていたのが良かったです。そしていつもは、真剣に仕事と向き合うことのない八木沼が、橋田を助けているシーンが、すごくカッコ良かったです。いつもの八木沼とのギャップも、とても素敵でした。
40代女性

最終回のあらすじ(9/30)

新田(古川雄輝)は、大物政治家・大沼議員のスクープをつかむが、上層部の判断でお蔵入りにされる。納得できず、働くことの意味を見失った新田を、橋田(濱田岳)は気に掛ける。橋田は新田のために奔走し、政治部部長・河田(林泰文)と大沼議員とのつながりを突き止める。それは、会社を揺るがす事態に発展する。

最終回の感想(ネタバレあり)


主役でシステム部の橋田と、政治部記者の新田、校閲部の鴨志田の同期3人で、毎回いつも同じ居酒屋で飲んでるシーンがあって。最初は下から橋田がエース記者の新田を見上げてたのが、そのうち新田に心の余裕が無くなって、橋田の目線が少し上から達観してきたのは、いろんな働かざる者たちを見てきて、感化されたせいだよね。案外、会社で長く上手くやっていけるのは、橋田なのかなと思うけど、5年後の橋田は、マンガ家の方は本を出しているけど、会社のデジタルメディア事業部の方はどうなったんだろう?もしかしてそこから出版したのかな?
50代女性


今回は、新田啓太のスクープ記事が上司に受け入れられないというストーリーが印象的でした。橋田ですが、新田のために積極的に動いていたと思います。橋田は、川江菜々に政治部部長・河田の動向調査を依頼しました。私は、川江の素早い行動が印象的でした。川江ですが、効率よく仕事をするタイプの女性だと思いました。職場に戻った川江がシュレッダー処理作業をしましたが、川江の心境の変化が良く描かれていたと思いました。橋田に関わった堀孝一や八木沼豊ですが、仕事に対する価値観を考え直したと思います。
40代男性


あっという間に最終回を迎えてしまい残念ですが、なかなか今までにないお仕事ドラマで面白かったです。河田部長に詰め寄るシーンで今まで出てきた働かざる人達が助けてくれるところは、なんだか働かざる人達がアベンジャーズのように見えて格好よく思えてしまいました。今まで色々と悩んだ橋田一でしたが、最終的に何も選ばないことを選ぶという答えにたどり着いたのはすごいと思いました。何も選ばないという選択肢があったのかと驚かされましたし、橋田一らしくて良い終わり方でした。
30代女性


まさか新田くんを橋田が救うことになるとは思わなかったです。今まで出会った働かざる者たちが、新田くんのために橋田に協力して情報提供してくれるとは、凄い良い展開でしたね。さらに最後の最後に八木沼さん達が助けてくれるとか、かっこいいおじさんたちって感じでした。新田くんがついにつくね食べることが出来たし、5年後には橋田のあのくだらないマンガが本になってるし、世の中何があるかわからないけど、自分の信念が大切ってことかな。
20代女性


新田と橋田の間の溝は深まるばかりで、お互いにモヤモヤしている気持ちを、上手く伝えられていないなと感じました。しかし新田のために頑張る橋田の姿や、さり気なく橋田をフォローするウィキさんは、すごく素敵だなと思いました。そして今回も、八木沼さんの活躍で危機を乗り越えられたのが、とても面白かったです。そして危機を乗り越えた橋田が、仕事を頑張る決意をしたのも意外でした。今までの橋田なら、大変な思いをしたからこそ、しばらくは楽なほうを選ぶと思っていたからです。
40代女性


記者としてプライドを持って仕事をしていた新田が、上司の意向に納得できない気持ちは理解できました。必死で頑張ってきたのに、とても悔しいだろうなと思いました。新田と橋田が険悪な雰囲気になってしまったときは焦りました。しかし新田のために、橋田が頑張っている様子を見れて心が温まりました。以前は働かないと思っていた人たちが、協力してくれたことも嬉しかったです。たくさんの人が協力してくれたお陰で、最終的に新田の記事が世に出てくれて良かったです。
30代女性


働かない人達が最後にスクープのヒントをそれぞれが提供していたのが面白かったです。働かないように見えていても、それはその人のやり方で会って、結果を出せればよいのかもしれません。橋田一は働かない人にも、また働きすぎる人にもなりませんでした。ですが、5年後には漫画家として本も出版していました。観た感じでは兼業のようですが、彼はこれからも自分のやり方で、両方の仕事を両立していくのでしょう。予想以上に興味深い内容でした。
50代女性


最終話を観て、人の一面だけを見て判断するのはやめようと、今までも自分を恥ずかしく感じました。当たり前ですが、人はそれぞれ考え方が違います。もちろん、最低限の仕事をすることは絶対ですし、常識も必要です。でも、違いを認め、理解し、皆で協力して生きていくことが1番大切だと思います。橋田くんは会社員としての自分、そして漫画家としての自分を見事両立し、最後には漫画まで出していました。それを見て、本当に嬉しくなりました。橋田くんの生き方、働き方は間違っていないし、新田くんも川江さんも、皆正解だと思います。自分らしく生きていくのが1番です。
30代女性


新田啓太さんと橋田一さんとの関係性にはちょっとした言葉のあやや行動でせっかくの中が崩れてしまったのでなんとも歯がゆい印象がありました。それでも諦めない橋田一さんの姿にはどこか熱いものが感じられて意義のあることをしたのだと思います。基本働かない人達がいるけどもきっとみんな生きていくためにある程度の部分でバランスを無意識にとっていたり時には意識的だったりするんでしょうが現代社会にもこの作品と似たような雰囲気があるような気がしました。
30代男性


最後に働かざる者達が一人一人の特性を活かして一つになりました。新しくできた「未来キャリア部」素敵な部署名だけど実は、働いていない人の追い出し部屋。でも、普段働いていない人達も、目的があればそこに向かっていい仕事をすることがわかりました。「働くことを考える事は生き方を考える事」という言葉に納得です。人それぞれ色んな考えがあり、正解はないということです。五年後のシーンで橋田が書いていたケツ太郎の漫画の単行本が映りました。橋田はブレずに漫画家になるという目標を達成したんですね。
50代女性

働かざる者たちの役名・出演者キャストまとめ

橋田一・役/濱田岳

新田啓太・役/古川雄輝

川江菜々・役/池田エライザ

鴨志田哲也・役/大水洋介

八木沼豊・役/津田寛治

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2021年3月放送中のドラマ一覧

現在放送中の2021年冬ドラマ(1~3月期)。見逃し配信動画の無料視聴方法をわかりやすく紹介しています。

各記事ではドラマのあらすじ感想やキャスト情報もまとめているので、見たいドラマを選ぶ際の参考にしてみてください!

曜日ドラマ名出演者
2月8日~
19:25~/NHK Eテレ

ハルカの光
黒島結菜
2月15日~
20:00~/テレビ東京ほか

神様のカルテ
福士蒼汰
11月2日~
21:00~/フジテレビ

監察医朝顔2
上野樹里
時任三郎
1月25日~
22:00~/テレビ東京

アノニマス
香取慎吾
2月8日~
22:00~/TOKYO MX

青きヴァンパイアの悩み
桐山漣
ゆうたろう
1月25日~
24:59~/日本テレビ

でっけぇ風呂場で待ってます
北山宏光
佐藤勝利
1月12日~
21:00~/関西テレビ(フジテレビ系)

青のSP
藤原竜也
真木よう子
1月12日~
22:00~/TBS

オー!マイ・ボス!
上白石萌音
菜々緒
玉森裕太
1月12日~
24:00~/FODオリジナルドラマ

シンデレラはオンライン中!
中村里帆
瀬戸利樹
10月14日~
21:00~/テレビ朝日

相棒シーズン19
水谷豊
反町隆史
1月13日~
22:00~/日本テレビ

ウチの娘は彼氏が出来ない!!
菅野美穂
浜辺美波
1月6日~
24:12~/テレビ東京

ゲキカラドウ
桐山照史(ジャニーズWEST)
10月7日~
24:52~/テレビ東京

ざんねんないきもの事典
竹中直人
1月6日~
24:58~/テレビ東京

おじさまと猫
草刈正雄
1月20日~
24:59~/日本テレビ

FAKE MOTION-たったひとつの願い-
板垣瑞生
1月6日~
25:28~/テレビ東京

テレビ演劇サクセス荘3
和田雅成
1月14日~
20:00~/テレビ朝日

遺留捜査6
上川隆也
1月21日~
21:00~/テレビ朝日

にじいろカルテ
高畑充希
北村匠海
1月7日~
22:00~/フジテレビ

知ってるワイフ
大倉忠義
広瀬アリス
1月7日~
23:59~/日本テレビ

江戸モアゼル
岡田結実
2月11日~
24:59~/MBS

西荻窪 三ツ星洋酒堂
町田啓太
1月22日~
22:00~/NHK総合

ドリームチーム
山口紗弥加
1月22日~
22:00~/TBS

俺の家の話
長瀬智也
戸田恵梨香
10月9日~
23:15~/テレビ朝日

24JAPAN
唐沢寿明
仲間由紀恵
1月8日~
24:12~/テレビ東京

バイプレイヤーズ~名脇役の森の100日間~
田口トモロヲ
松重豊
2月12日~
Huluオリジナル

マイルノビッチ
桜井日奈子
神尾楓珠
1月30日~
21:00~/BSテレ東

ナイルパーチの女子会
水川あさみ
1月23日~
22:00~/日本テレビ

レッドアイズ
亀梨和也
松下奈緒
1月23日~
23:00~/テレビ朝日

モコミ〜彼女ちょっとヘンだけど〜
小芝風花
1月16日~
23:30~/NHK総合

ここは今から倫理です。
山田裕貴
1月16日~
23:30~/テレビ朝日

書けないッ!?~脚本家 吉丸圭佑の筋書きのない生活~
生田斗真
吉瀬美智子
1月9日~
23:40~/東海テレビ(フジテレビ系)

その女、ジルバ
池脇千鶴
1月9日~
24:56~/テレビ大阪

京阪沿線物語~古民家民泊きずな屋へようこそ
小西桜子
1月9日~
26:30~/テレビ朝日

3Bの恋人
馬場ふみか
2月14日~
20:00~/NHK 総合

青天を衝け
吉沢亮
1月17日~
21:00~/TBS

天国と地獄 〜サイコな2人〜
綾瀬はるか
高橋一生
1月17日~
22:30~/日本テレビ

君と世界が終わる日に
竹内涼真
中条あやみ
2月21日~
23:55~/ABCテレビ

ももいろ あんずいろ さくらいろ
奥仲麻琴
その他11月30日~
8:00~/NHK 総合

おちょやん
杉咲花